パセリーチョ! さん プロフィール

  •  
パセリーチョ!さん: DIY 自分サイズを作る。
ハンドル名パセリーチョ! さん
ブログタイトルDIY 自分サイズを作る。
ブログURLhttp://ameblo.jp/paseri-cho/
サイト紹介文DIY 作り方を紹介。(木工・その他。。。)
自由文アラフォー主婦。時々作ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/05/03 16:30

パセリーチョ! さんのブログ記事

  • ままごとキッチン④<蛇口の作製〜高さ変更>
  • 10、蛇口の作製 ①図面より、型紙を作り下書きする。 ②卓上糸ノコ盤で、18?厚の板をカットし、パーツを作る。 ③蛇口の上の部分の真ん中にφ8?の穴をあける。 ④蛇口の下の部分、ボルトを入れる位置にφ8?の穴をあける。 ドライバーで上下からあけ、貫通させる。 ⑤下の部分にオニメナットを入れ、上から長い六角ボルトでとめる。  ⑥下図の位置に穴をあけ、オニメナットを入れる。  ⑦天板のシンクの後ろ側(蛇口を取 [続きを読む]
  • ままごとキッチン③<部分的仮組み〜部分的本組み>
  • 7、ダボ穴位置確認①木ダボを入れ、板と板がピッタリとはまるか確認する。(部材全て) ②部分的に仮組みしてみる。(部屋が汚い) 8、天袋・天板の塗装 ①天袋の部分と天板(シンク)などの部分は先に本組みするので、  先に塗装する。 ②木口を丸面取り鉋で面取りする。 ③各パーツを研磨する。 ④各パーツ毎に塗装する。 油性ニス ケヤキ色(ワシン) ハケ塗りする。 9、天袋・天板の本組み ①木ダボ・木工用ボン [続きを読む]
  • ままごとキッチン②<木取り〜ダボ穴あけ>
  • 3、木取り図を描く この頃は木取り図もCADで描いていたのです   ※側板は変更前の高さになっています ※引出の板(桐材)はまだありません。後に載せます。 4、木取る ①ホームセンターで板を購入し、切断してもらう。 ②残材の一部を8?厚にしてもらう。 ※後に IHコンロ に使う。 (自動カンナ盤があるホームセンターならやってくれる。  ないところも多いです。) ②卓上糸ノコ盤で曲線のある部分を切る。 (側 [続きを読む]
  • ままごとキッチン①<図面>
  • ままごとキッチン パセリーチョ!のDIYデビュー作です。これを作ったのはちょうど10年前です。 幼子を寝かしつけて夜な夜な作っていました。でも、今までで一番細かく、一番丁寧に作ったと思います 記憶をたどりながら、作り方紹介します。 1、使用材料を決める・使用部品を買う  木材 ; パイン集成材(本体)       ファルカタ(引出)       4?厚合板(背板・引出底板)   金具 ; 丁番×6       2 [続きを読む]
  • 〔ソーイング〕おしりふきポーチ
  • おしりふきポーチ作りました。 ↓家用 (ずっと前に作りました。) ↓車用 (最近作りました。) 我が家にbabyちゃんはいませんが、未だにおしりふきを使っているおしりふき愛用者です おしりふきって名で不思議がる人もいますが、体や手足ふきにも使えますってちゃんと書いてあるので、ウエットティッシュ代わりに使ってます。 そうゆう方、けっこういますよね(たぶん) おしりふきの方がたぶん安上がり。おしりふきの方が [続きを読む]
  • 《カルトナージュ》車用 DVD収納&ゴミ箱
  • 夏の車での旅行準備Part2 DVD収納&ゴミ箱です。↑これ、2個目の作製です。 前回は、、、こちら↓カルトナージュをあまり知らない頃作ったので、弱い厚紙で作ってしまい、箱はゆがみ、ゴミ箱のふたはやぶれ、ボロボロになってしまいました でも、使いやすかったので、サイズはほとんど変えずに、バージョンアップです 今度は硬い厚紙で作ったので、強度アップ前の方に 小引出取り付け車に合う色に(前回は色を考えずに作りました) [続きを読む]
  • 車用 天井収納〔簡易収納〕
  • 夏の車での旅行準備シートを倒して寝れるようにし、その分収納力を天井に 【材料】 ↑カーテンフック8個入り(ダイソー) ヘアゴム一束 【手順】 (説明なくとも簡単) ①インテリアバーをアシストグリップにかける(ねじりっこで固定。)②ワンタッチホルダーを付ける(ねじりっこで固定。)③ワンタッチホルダーに突っ張り棒をはさむ。(ねじりっこで固定。) ④自転車用かごネットのフックを外し、9個つなげる。  (ヘア [続きを読む]
  • 立体額⑤<完成☆>
  • 7、アクリル板のカット 額の表面カバーは、自分で加工ができるアクリル板(2?厚)にする。 1820×910?(2?厚)で 5800円 くらいしました。 高かったけど、余りも大量。今後も使えるからいいとします(笑) ①1187×410?のサイズにカット。 アクリルカッターで 1/3 程削り、手で折ればカットできます。 8、アクリル板の取り付け ①ドリルで穴をあけ、木ネジで止めた。 (桟の取り付けは、時間がかかりそうだったので [続きを読む]
  • 立体額④<扉枠の作製>
  • 6、扉枠の作製 ①扉枠は細いが、木ダボによる接合とする。 木ダボ用の穴をあける。 ②仮組みしてみる。 ③一度外し、アクリル板をはめる部分トリマーでを削る。 ④木工用ボンドを塗り、本組みをする。  はたがねで固定し、ボンドが乾くまで置いておく。 ⑤扉枠の段差があるところはカンナで削り、平らにする。 ⑥丁番をつける位置、隙間ができないよう、丁番用の溝を掘る。  のみを使用 ← 彫刻刀で掘ってみた ↓扉枠(雑です [続きを読む]
  • 立体額③<木取り・枠の作製>
  • 4、木取り 木取り図を書き、ホームセンターでカットしてもらう。パイン材 ※扉枠になる部分は材が細く、反りが出てしまいました。 5、枠の作製 ①枠の裏側、背板(ベニヤ)がくる部分をトリマーで削る。※けっこう汚くなってしまいました未だにトリマーは下手です ②ネジ穴をあける。 ネジ穴の上から木ダボで埋めるやり方とする。 まず、φ2.5?の穴をあけ(貫通)、材の半分くらいの深さまでφ6?の穴をあける。 ③枠の塗 [続きを読む]
  • 立体額②<背板の作製>
  • 3、背板の作製 ①背板は 1200×85 ?(5枚)のすのこ用の板(桧材)を購入し、  そのまま使う。 ②表面と木口面を塗装する。刷毛塗り。 塗料;MUGcolor(白)水性 【アサヒペン】  ③塗料が乾いたら、荒いサンドペパーで削り、木目を出す。 ④背板を裏側にし、5枚並べ、ずれないよう、  ガムテープで固定させてしまう。 ⑥すのこ材をつなげた大きさより、四方10?出るように、  2.5?厚のラワンベニヤ材をカットする [続きを読む]
  • 立体額①<図面>
  • 数年前、南の島 に行った時の写真やお土産を一つの額の中に ディスプレイ したいなと思っておりました。 お土産飾るのにちょうどいいサイズ自分サイズ で DIYです1、使用材料を決める・使用部品を買う  木材 ; 背板用 → すのこ用の板(桧材)×5        枠用 → パイン集成材  金具 ; 丁番×3       ネオジム磁石×3、プレート×3       (固定金具)←検討中!!       (三角吊金具 [続きを読む]
  • 45L用ゴミ袋ホルダー⑤<完成☆>
  • 9、金具の取り付け ①金具(L字金具、丁番、引手金具、キャスター)を取り付ける。 10、完成☆ キッチンではシンクの隣に置いて、ゴミがすぐに捨てられるようにしました。 ゴミが満杯に詰め込めて、予想以上に使いやすく作れました 45L用ゴミ袋ホルダー①<図面>45L用ゴミ袋ホルダー②<内枠の作製>45L用ゴミ袋ホルダー③<本体の作製>45L用ゴミ袋ホルダー④<蓋の作製〜塗装>45L用ゴミ袋ホルダー⑤<完成☆> [続きを読む]
  • 45L用ゴミ袋ホルダー④<蓋の作製〜塗装>
  • 6、蓋の作製①ドライバーとジグソーと卓上糸ノコ盤を使い、 外枠と蓋の木取りをする。 ②外枠と蓋に丁番をつける。 ③蓋に引手金具をつける。 7、ゴミ袋の確認 ①確認のため、本体にゴミ袋をかぶる。 ②蓋をかぶせる。 高さも丁度良かったです  残材で作ったので、木の繊維方向が底板と蓋でバラバラ しょうがないです。。。 8、塗装 ①金具類(L字金具、丁番、引手金具、キャスター)を外す。 ②軽く研磨する。 ③塗 [続きを読む]
  • 45L用ゴミ袋ホルダー③<本体の作製>
  • 5、本体の作製 ①ジグソーと卓上糸ノコ盤を使い、底板の木取りをする。 ②ジグソーを使い、背板の木取りをする。 ③接合部のネジ穴(皿もみ)をあける。 ④木ネジと木工用ボンドを使い、背板と底板を取り付ける。 ⑤底板の裏にキャスターを取り付ける(仮止め)。↑このあと、このキャスターの位置では不安定であることが分かり、  位置変更あり。 ⑥L字金具を取り付ける(仮止め)。 ⑦内枠と背板を木工用ボントと木ネジで固定 [続きを読む]
  • 45L用ゴミ袋ホルダー②<内枠の作製>
  • 4、内枠の作製  今回は一気に木取らず、部分毎に木取り、図面通りで問題ないか確認しながら、進めていくことにしました。 ①図面より、寸法を確認し、内枠の木取りをする。 ②ネジ穴(皿もみ)をあける。 ③木工用ボンドと木ネジを使い、組立てる。 ④45Lゴミ袋をはめ、枠のサイズが合っているか確認する。 ⑤桟の木取り。 ⑥桟の取り付けのネジ穴(皿もみ)をあける。 ⑦桟の取り付け。   桟に木工用ボンドを塗り、内側より木 [続きを読む]
  • 45L用ゴミ袋ホルダー①<図面>
  • 燃えるゴミは、 45Lのゴミ袋 を使っています。以前は、45L用の ポリバケツ に入れてキッチンに入れておいたんだけど、ポリバケツ自体、幅が大きいわりには底の方が狭まっていて、45Lの袋めいいっぱいに詰め込めないなぁと感じていました。最近はポリバケツをやめ、袋をそのまんま置く状態で。。。。でも、やっぱり、ゴミ袋掛けが欲しいネットでいろい見てみたけど、私の希望のものはありません。 <希望>①底の方までいっぱ [続きを読む]
  • ブックスタンド④<完成☆>
  • 10、完成☆ 木工とカルトナージュの組み合わせは悪くない!と感じました。 11、設置 あースッキリ。これからは、学習後きっちり片付けさせるぞ〜 ブックスタンド①<図面>ブックスタンド②<木取り〜ダボ接合用穴あけ》>ブックスタンド③<溝掘り〜本組み>ブックスタンド④<完成☆> ↓ぽちっとよろしくです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ブックスタンド③<溝掘り〜本組み>
  • 5、溝掘り ①トリマーで、L字金具を取り付ける部分に溝を掘り、 金具と板に段差ができないようにする。 ②トリマーで右側板の星の裏側に段差をつける。 6、仮組み はめ込んで、ズレがないか確認する。 7、塗装 ①軽く研磨した後、白い塗料を刷毛塗りする。 ②完全に乾いたことを確かめて、荒い紙ヤスリでこする。 (木取りの時に、ばりが出てしまったので、塗装をビンテージ風に  してみました) ③星の部分はクリヤー [続きを読む]
  • ブックスタンド②<木取り〜ダボ接合用穴あけ>
  • 2、木取り 図面を見て、ジグソーを使い合板を切断する。 ↑必要パーツ (自分で切断したら、バリがとても出ました 機械も材料も腕前も悪い) 3、模様のカット ①星の模様を入れるため、卓上糸ノコ盤で星パーツをカットする。 ②その星に合わせて、仕切りに模様を描く。 ③仕切り側の星をカットする。④はめ込んでみる。 4、ダボ接合用穴あけ 木ネジを見せたくないので、今回は木ダボによる接合とする。 ①卓上ボール盤で接 [続きを読む]
  • ブックスタンド①<図面>
  • 続きまして、、、量の多い長女の教科書はカラーボックスの上に置くことにしました。 合板の残材がいっぱいあるので、それで作ることにします。 本当は、見える所に置く家具なので、、、木材で作りたいのですが 【作業工程】 1、図面を描く 日によって、持って行く教科書の量が違うので、真ん中の仕切りは可動式にしました。  ブックスタンド①<図面>ブックスタンド②<木取り〜ダボ接合用穴あけ》>ブックスタンド③<溝掘 [続きを読む]