和鍼灸院式 さん プロフィール

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和鍼灸院式さん: 和鍼灸院式
ハンドル名和鍼灸院式 さん
ブログタイトル和鍼灸院式
ブログURLhttp://www.nagomiaqu.com/
サイト紹介文android Arduino 尾道 鍼灸 はりきゅう 針 東洋医学 広島 向東 向島 ツボ
自由文色々とかいていきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/05/03 22:28

和鍼灸院式 さんのブログ記事

  • 閑話休題 1
  • 「雷」を五行で分類すると「木」になります。現在科学でいうと、「金」のイメージを持つ方が多いと思いますが、雷=電気のイメージを持つのは、近代になります。それも、琥珀を擦ったら「静電気」が発生して云々かんぬんって所からになると、制御出来ない期間の方が圧倒的に長いです。で、ネットで「雷」を「木」と分類している説明をしているサイトを見付けるのが難しい。ざっと、分類方法と屁理屈っぽい理論は頭の中に浮か [続きを読む]
  • Rom 再開発 no22
  • 画像を動かしていこうと思います。 public void run() { while (thread != null) { s
    core = score + 1;handler.post(new Runnable() { public void run() {} }); try {
    Thread.sleep(spd); } catch (Exception ex) { } } }ここで、単に数値を足し
    てい [続きを読む]
  • Rom 再開発 no21
  • 画像をリアル志向にしてみた。 関節を動かすとなると、気持ち悪く見えるので、お蔵入りに決定しました。 にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no19
  • Bluetooth Chat アプリをいじって、傾き角度を送受信する事が出来ました。 受信専用/送信専用を選択出来るようにしないといけないですね。onSensorChanged(SensorEvent event)の部分に sendMessageを付け加えただけです。 にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no18
  • 測定する為のセンサーを設定できたので、以前から思っていた機能を搭載していこうと思います。Arduinoで作ったらと思っていたのですが、スマホの普及率が、物凄いのでスマホ同士を使って、測定器と記録器とに使う方向に進みます。これからする事は、bluetooth chat をいじって情報のやり取りを行う事です。 以前作ったこれを、実験でArduinoでも試しましたが、今回は元に戻って、スマホ同 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no17
  • 角度計が出来ました。レイアウトを色々と試しましたが、従来のモノが使い易い感じがします。 スマホの限界を感じますよね… にほんブログ村にほんブログ村 臨床OT ROM治療 運動・解剖学の基本的理解から介入ポイント・実技・症例への展開 臨床OT ROM治療 運動・解剖学の基本的理解から介入ポイント・実技・症例への展開 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no16
  • とりあえず、角度計に必要な数値をセンサーから取り出してみた。 一応、方位計/縦/横の傾きを測定、-4ってのは、キーボードに乗せて画像を取った時の数値ここまで来たら、角度計も必要ですよね にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no15
  • 結局、スケールアプリを作ってしまった。 右端と下部の半透明の黒色の部分で操作します。実際、スマホって操作しにくいですよね。 個人的に、一つのアプリとして使えそうじゃない?っと思ってみたりします。 画面上の二点間なら即時に計測する機能も入ってます。右下の切り替えボタンで仕様も使い分け出来ます。鍼灸関 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no14
  • 思いついた事を忘れない内に作っちまおうと ディスプレイ内に収まる範囲のモノを置いて測定する機能最低限の機能なんで、見栄えが悪いですが十分に役立つと思います メモリを入れなおしました。若干ずれがありますね… にほんブログ村にほんブログ村 臨床OT ROM治療 運動・解剖学の基本的理解から介入ポイント・実技・ [続きを読む]
  • Rom 再開発 no13
  • 2点間の距離を測定する機能アプリ内で1mm方眼紙を作成出来たので、(お古のスマホ2台で確認)自動スケール機能を追加 画面上を2点触れた時点で自動計算してくれます。思ったより簡単に出来た。 指の外転・内転を測定する時に使えそうなと思っています。 にほんブログ村にほんブログ村 臨床OT ROM治 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no12
  • 10mmを表示してみる。 3機種を使って10mmを表示してみた。見た感じ、微妙な誤差で済みそうだと思いたい。後は、ピタゴラスの定理を使って、二点間の距離を測定すれば良いと思う。 にほんブログ村にほんブログ村 臨床OT ROM治療 運動・解剖学の基本的理解から介入ポイント・実技・症例への展開 臨床OT R [続きを読む]
  • Rom 再開発 no11
  • 表示の有無を設定する画面や詳細を表示する画面をいじってみました。 シンプルです。アイコンをもっと判りやすく作り変える必要ありそうです。 色々なのを表示するかしないか?の設定画面。 表示しなかった場合の画面。 詳細を表示した時の画面。ここらの設定は、 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no10
  • レイアウトの変更を行っています。今までのは、アプリの機能を調整するために適当に配置して設定していました。今回は、なるべくシンプルにレイアウトしています。 APIのバージョンによってスマホに登録されてあるボタンの形式による弊害…osによっても、今後変更あるんだろうなぁって事で、アプリ内でボタン画像の調整を行って、何とかしてみたいと思います。 に [続きを読む]
  • Rom 再開発 no9
  • 足部 外返し/内がえし の設定が変則的過ぎて、かなり時間が掛かった。特殊過ぎますよね。操作性に難有り物件ですよね…妥協策で、下記の図にしました。親指側から見てって感じの苦肉の策です。 にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no8
  • 画面上の角度計の下層に各関節可動域の範囲を表示しました。こんな感じに出来上がりました。 角度計の仕様は、この程度で終わります。 にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no7
  • 参考用に各画像をアプリ内で作成 関節可動域の画像サンプルですアプリ内での作図なんで、色々角度をつけて動かせれます。最初に考案した機能なんですが、結構面倒ですよね。基本の動きが出来たので、徒手筋力検査を [続きを読む]
  • Rom 再開発 no6
  • 角度計をスマホアプリ内で作図してみました。抜粋 RectF oval = new RectF(2, 2, 510, 510); paint.
    setColor(Color.argb(75, 255, 255, 255)); paint.setStyle(Paint.Style.FILL); canvas0.drawArc(oval, 0, 36
    0, true, paint); paint.setStrokeWidth(4); paint.setColor(Color.argb(255, 0, 0, 0)); pain
    t.setStyle(Paint.Style [続きを読む]
  • Rom 再開発 no4
  • データーベース、数列等を一から見直し。例で言うと挙上と下制を別々でなく、一つのデーターベースとして扱います。後は、基本軸の有無、移動軸の有無、可動域範囲の着色の有無を選択できる様に変更を行いました。 角度によって、自動で文字が変更されます。 にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • Rom 再開発 no3
  • 細かい設定をしすぎて、操作ボタンが多くなったので、仕様を一から考えなおします。手の部分を、親指側 小指側から 表示する。左右を選択出来る。と設定していったため、設定が細かく成りすぎたんで、もっと単純にします。 [続きを読む]