こわっぱフォトライフ さん プロフィール

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こわっぱフォトライフさん: こわっぱフォトライフ
ハンドル名こわっぱフォトライフ さん
ブログタイトルこわっぱフォトライフ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/kowappa1950
サイト紹介文広島中心 時として遠征
自由文写真 広島 広島カープ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供159回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2016/05/04 09:00

こわっぱフォトライフ さんのブログ記事

  • 彼岸花(安芸太田町)
  • 春は大勢の観光客で賑わうこの一本桜の下でも彼岸花が咲いています。春のように草刈りがされていないので写真的には向いていません。誰も訪れない場所へ何故行ったかと言うと・・・・・。「ひろしま さとやま未来博 2017」の写真展がフジグランで開かれていることを被写体となった方にお知らせすることと撮影を兼ねて行ったのです。 [続きを読む]
  • 彼岸花(吉舎町 辻)
  • 9月20日三次市吉舎町辻の彼岸花群生地へ出かけました。でも今年は何か変!  殆んど咲いていません!  何故?エェーッ!!  どうした!。小学生が写生に来ているのに咲いていないなんて可哀そう。折角ココまで2時間かけて来たのに・・・・。写真にならないので少し遊び心で・・・・。ミニチュア風今日(23日)の中国新聞を見て謎が解けました。今春3,4頭の鹿が入り込んで葉っぱを食べたそうです。それで球根に栄養が回らなく [続きを読む]
  • ひろしま さとやま未来博2017
  • ひろしま里山交流プロジェクト実行委員会から写真寄稿の依頼があったので提出しました。8月に中国新聞の方から電話があり、「広島県の中山間地域振興課がさとやま未来博2017で写真展を実施予定なので、昨年読者の写真に掲載された写真を広島県に提供してもらえないか?」との事。  もちろん快諾です。写真展が始まりました。フジグラン広島緑井店5階ギャラリー「パッセージ」で10月5日まで展示されます。上段 一番左が私の [続きを読む]
  • カープV8おめでとう
  • 我カープが敵地でV8を果たしてくれました。我が家のお宝を公開します。V1初優勝の時のレコード。娘にこのレコードを見せると「コレナニ?」と言われてしまいました。レコードを知らない世代でした。遥か昔の初優勝。その時の光景が甦ってきました。当時のレコード。お宝グッズです。 [続きを読む]
  • 秘密兵器公開
  • 益田の流鏑馬。一眼レフカメラの連写では撮影出来ないと思い全てコンデジ撮影。使用したコンデジはこれ!SONY Cyber−syot RX100M524コマ/秒の高速連写機能を活用。弓でも鉄砲でも持ってこい!止めて見せるからデス? [続きを読む]
  • 星野道夫写真展
  • この方http://sinyushazin.cocolog-nifty.com/blog/がご自分のFBに載せられていたので早速訪れました。FBをチェックしていなかったら危うく見逃すところでした。島根県江津市の今井美術館で9月24日まで開催されています。全てオリジナルプリント。奥様と星野事務所の方に感謝です。 [続きを読む]
  • 秘密兵器で流鏑馬撮影
  • 9月1日 山口県江津市の柿本神社の流鏑馬。初めて訪れたので勝手が分からず地元の人に聞いて廻りました。日本武尊の神楽奉納です。安全祈願の神事です。記念写真夜店の数が半端ではありませんでした。夜店が並ぶ参道を行進するのは極めて珍しいですね。サァ 流鏑馬の開始です。ハズレ中り中りハズレ中りハズレ終了報告です。何と書いてあるのかと近づいてパチリ。皆様ご苦労さまでした。2時間30分かけて広島へ帰投しました。今回 [続きを読む]
  • 赤そばの花
  • この方http://photolife63.blog.fc2.com/blog-entry-1104.htmlが投稿しておられたので私も負けじ?と北広島町へ・・・。咲きはじめていました。ピンク色の花です。刈り入れが終われば近くの「かりお茶屋」で食す事が出来ます。赤い蕎麦と思いきや普通の蕎麦です。 [続きを読む]
  • 祇園祭り
  • 先週は京都の宝が池Pホテルに宿を取り、一族郎等8人で祇園祭り見物。四条烏丸の交差点で見物開始。周りは外国人だらけ。曳き人全員が外国人なのは初めてだそうです。見物を終えたあとは「京都鉄道博物館」へ・・・。お召し列車。 [続きを読む]
  • 築地松
  • 梅雨の晴れ間に斐川町へ・・・・築地松と田植え後のコラボは今しかありません。築地松は防風林として植えられていたのですが、近年では・・・・。①松くい虫の被害②膨大な剪定費用③庭師の減少④サッシの普及により防風林を必要としなくなった⑤松葉を燃料として使用しなくなった等々の理由で減少気味です。いつまでこの光景が見られるやら。築地松の中でも美景を紹介します。 [続きを読む]