スイカ君 さん プロフィール

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スイカ君さん: 老人ホーム慰問を夢見て!独身の夫婦漫才
ハンドル名スイカ君 さん
ブログタイトル老人ホーム慰問を夢見て!独身の夫婦漫才
ブログURLhttps://ameblo.jp/any1239fyz/
サイト紹介文夢への道程
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供334回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2016/05/04 18:52

スイカ君 さんのブログ記事

  • 近日公開予定
  • なかなか小説書くのは難しい文章修行あるのみ今度のシナリオは???題名!希望的リフレイン恋する奇妙な出来事恋をすると不思議な偶然が重なる。偶然が偶然を生む。 そんな恋するお話です。北川涼は25歳。ファンしてたAKBの大島優子似の女性が涼の会社にやって来た。涼は積極的にアプローチするが、空振りばかりである。しかし、周りの人達が、涼に不思議な偶然を創作してくる。ある日の事。涼の目の前に現れたのは神の声であ [続きを読む]
  • 吾輩は???
  • あらすじ 木村大二郎49歳。妻一人。大二郎は結婚はしたものの、親の介護に追われ、思うように仕事が出来ないでいた。二人には1人のワンちゃんがいた。ワンちゃんは、心の中では大二郎の事を心配していた。しかし、犬の身では大二郎に伝えることは出来ないでいた。また、大二郎はワンちゃんが、満足なエサを与える事が出来ずに、人間の身ではワンちゃんに伝える事が出来ないでいた。そんなおり。1発のミサイルが大二郎の家に落ちた [続きを読む]
  • デイケア便り
  • 精神科のデイケアなるもの?カラオケしたり、バトミントンでいい汗かいたり。一本の大きな木。病院の柱から、色んな情報網を発信している。働くとはなんだろう。ひとつは生活する為なんだけども。もひとつは、人生を生きる。歩む為の、道なのかな?デイケアに来たって、お金にはならないけども人生を歩む。まあ、仕事のようなものではないかなあ??? [続きを読む]
  • 山内惠介のレパートリー
  • こんばんわ美空スズメって!美空ひばりの真似で歌う。オペラ歌手。我が病院にもやってきたんだ。そういや、こないだ、カラオケホールに行き山内惠介を歌ってると。なんか、山内惠介の声質に似てると山内惠介のレパートリーを全部マスターするか!夢のひとつに、老人ホームで歌うことが多少、カラオケ、下手でも。山内惠介の歌の雰囲気がでるならね。やっぱり、とにかく、ステージをこなす事も大事である。祭りやら、カラオケ大会 [続きを読む]
  • 声を良くするには腹筋に限る
  • カラオケやってて、悩むのが、なかなか、綺麗に出ない高音に悩む。身体で覚えた。高音は、歌い込んで、喉の質を変えることかと。とにかく、歌い込めば歌い込むほど声量がでてくる。出ない高音は。腹筋の力で、マスターする。 [続きを読む]
  • 曲作りの一歩
  • こんばんわ色んな、音楽作りを読破しました。最初の頃は、作詞から作るものかなと思ってました。それが、楽かと?しかし、深めるに連れて段々、曲から、はいるべきだなあと!ここで、楽器は大切である。ギター。先ずはドレミが、弾けて、逆弾きと。そして、コードは、なんとか、抑えられる事。今日はこの辺で [続きを読む]
  • 甘い誘惑
  • ムード歌謡調に、メロディーをつけてと。甘い誘惑セリフちょっと聞いてよあの彼また彼女に手を出してる君に恋の魔法かけよう ん〜だめよそこは秘密なのあなたのそばに寄り添いたいのいつまでもいつまでもん〜だめよそこにしてね君のすべてを知りたくてあんなこと言ってごめんなさいねセリフ誰なのあそこにいるのは俺彼女に手を焼いてる甘い恋の魔法かけようん〜やめてここは花園よあなたの近くささやきたいのいつまでもいつまで [続きを読む]
  • 恨み節
  • この歌は母に捧げます。目下、エレキを練習してます。まんじゅうを返せ まんじゅうを返せ母の恨み返しますこの土地はおまえの土地ではない母の恨みかなえますまんじゅうを半分食べたのはあなたです勝手にまんじゅうを食べといてあなたにあげないはないでしょうまんじゅうの恨み引き受けます あなたの頬に一発のパンチをあなたにあげますケリをつけましょうこの聖地を返せこの聖地を返せ母の恨みはらしますこの土地はわたしの土地 [続きを読む]
  • 精神障害者の雇用について
  • 障害者の就労施設には、A型なるものとB型事業所なるものがある。A型事業所は、最低賃金での就労契約を結ぶ。B型事業所は、工賃として、安いと1時間、二百円足らずである。私は、B型事業所を最低賃金での工賃とし。A型事業所は、普通並みの、一般就労としての位置付けにしては?現実は、B型事業所もA型事業所も垣根はないように思う。 [続きを読む]
  • 報徳学園対倉敷工戦は、忘れられない
  • この試合は見てましたね。倉敷工対報徳学園奇跡の逆転劇。 春夏通じて甲子園初出場の兵庫県代表報徳学園と夏三度目の倉敷工業。 0対0で延長戦、11回表倉敷工業は6点を取って、・・・・・当時の常識では完全に試合は決定した、と思われた。 11回裏報徳は必死に粘って2点を返したが2死、ランナーがなくなった。 ◆「これで勝った」と思った倉敷工業は好投の二番手投手永山をサードに回し、予選突破の立役者のエース森 [続きを読む]
  • あなどれない福岡大会
  • 福岡大会は、出場回数。十回以上の高校は、調べたらないようで。しかし、優勝や準優勝も出してます。東京や大阪のように、大激戦区。いや、出場高が多くても。本命が上がってくるのに対し。福岡大会は、一発勝負に強い。レベル差もあまりない。大激戦区でもあります。そんな中で、この高校。あなどれないかな???福岡大会 [続きを読む]
  • 高校野球 母校へのエール
  • 福岡大会二回戦に今日は、母校の小倉工業が登場します。去年の秋季大会は、ベスト4までいきました。昨年の夏は、たしか、一回戦。惜しくも去って行った?ピッチャー。橋本くんは割と安定したピッチャーらしい。3期連続出場を狙う。九州国際大学付属高校は、弟の母校である。小倉工業◆橋本直樹(小倉工・3年)球速B’/制球力C/変化球B ワインドアップから軸足でしっかりとためを作り、130キロ台半ばの直球を投げ込みま [続きを読む]
  • 熊本工業高校の魅力
  • 今年の春の選抜で、悔しくも一回戦で敗れたけども。熊本工業の魅力は、公立校だから、県内の中学の出身者で構成されてるのは魅力である。特に熊本県人は、地元出身を応援するからね。しかし、熊本工業の不思議は工業高校である。なぜか、高校野球は、女子が大半いる。商業高校が強く。あまり、工業高校は出てこない。20年前に決勝まで進んだが!その後は甲子園に行くも、いまひとつ、ぱっとしない。春は、秀岳館が甲子園で活躍し [続きを読む]
  • 高校野球 熊本大会 トーナメント
  • 3期連続、甲子園、ベスト4の秀岳館高校は、二回戦から登場です。シード校に春の選抜の熊本工業。春の選抜の甲子園では、0対9の屈辱で敗れたので、夏に汚名挽回したところ。夏になると強いチームだけに、秀岳館もあなどれないか?たぶん、シード校が順調に上がってくるのか?地元の専玉。スポーツ紙に取り上げられてた九州学院。文徳。高校野球は、伝統校は、それなりの力がある。甲子園初出場を狙うには、厳しいかな!http://kab-k [続きを読む]
  • 夏の高校野球 福岡大会に想う!
  • 今年の夏の高校野球、福岡大会は。出場すれば、50年ぶりなんじゃないかな?伝統校の小倉工業。熊本に住んでるから、あまり、情報がわかりませんが。2年ほど前に、なんか、いいピッチャーがいましたな。五回戦までいった。去年の秋の大会では、ベスト4までススミ。春の選抜の推薦校に選出されたんだ。知らなかったなあ。私が母校に通っていた。かれこれ、40年前になるが。阪急の松永。田島選手を輩出した時。福岡大会。ベスト4 [続きを読む]
  • 何気なく使ってない 印鑑
  • さてこのはんこ達、押した際にはどんな効果があるのか。世間一般的にはきちんとその書面に書いてあることを認める。という意味で通常の署名などより強い効果を持つ、位の認識ではないかと思います。あとは特定の印鑑が求められる場合があります、それが実印と銀行印ですね。これは特定の印鑑でないと効果が無いと言う特別の印鑑です。でははんこを押す事の「法的な効果」はどうかというと。ざっくり言うと全部同じです。実印でも [続きを読む]
  • 小説も宜しくね  関門海峡
  • 意外な事実 「雅樹さん高校はどこ。鶴が丘高校じゃないよね」「そうだよ」美咲洋子は石田雅樹が県内でもNO1の進学校出身に驚いた。洋子は続けて「大学は東大じゃないよね」「そうだよ」洋子はその声を聞いたとたんに椅子から転げ落ちた。洋子の頭の中は混乱した。雅樹はこの工場で普通の工員をしているのだ。それも、万年平社員って感じの仕事ぶりで工場内では評判をうっていた。  「大丈夫かよ。洋子さん」「えっ石田さん」 [続きを読む]
  • ある日突然
  • トワエモアのある日突然この歌詞だけども。心にグッとくるある日突然 二人だまるのあんなにおしゃべり していたけれどいつかそんな 時が来ると私には わかっていたのある日じっと 見つめ合うのよ二人はたがいの 瞳の奥をそこに何があるか 急に知りたくておたがい長い人生の中でこうゆうの経験したんだよ私は、そこに何があるのか病が顔を出してしまってねずっと考え込んでたそこに何があるか?答えは簡単聞けばいいのに私は3年間も [続きを読む]
  • 落葉の想い出
  • 吉田拓郎の落葉を聞くと思い出すのは私が20歳の頃。会社で仕事が終わると毎晩、東京の銀座の裏の飲み屋街を連れて行ってくれた。もう、定年を過ぎた、65になる爺さん。生きてればもう、100歳になる。ある日、高尾山の近くの祭りに行こうと深夜の最終列車にふたりで乗り。着いたのは良かったが、祭は翌日だったよ。この爺さんとは、会社で病で倒れてお別れも言わずに、去っていった私でした。 [続きを読む]
  • 春だったね
  • 吉田拓郎の春だったねこのフレーズが好きだ僕を忘れた頃に君を忘れられないそんな僕の手紙がつくこんな想い出が私にはあります僕は君を傷つけたかと、随分悩みました。そして、病みました。そんな歌詞だけども。曲のノリがいいから。春だったねを聞くと意外に、心が元気になりますね! [続きを読む]
  • 君と歩いた青春
  • ここに2枚の同じタイトルの、曲がある。伊勢正三の君と歩いた青春のカバー先ずは、沢田聖子の歌でそして、太田裕美の歌で沢田聖子さんは、あまり、売れてない。太田裕美さんは、売れてる。その違いは、太田裕美さんは、声に色気のある味な歌い方ですね。一方の沢田聖子さんは、童謡歌手してました。なんか、単調な歌い方ですね。この歌の好きな歌詞はなぜ、君は男に生まれてきたのかと。なんか、切ない恋心に感動します! [続きを読む]