zigxzag さん プロフィール

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zigxzagさん: ジグザグ!
ハンドル名zigxzag さん
ブログタイトルジグザグ!
ブログURLhttp://zigxzag.hateblo.jp/
サイト紹介文宝塚/若手俳優/アニメ/ゲームなどについて好き勝手語ってます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供67回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/05/04 20:06

zigxzag さんのブログ記事

  • ご贔屓が格好良くてしんどさがMAX
  • わたしはすぐ呪詛を吐くので、派手に転んで服が破れたりといった小さいことから大きいことも含めて呪詛返しに遭ったりするくらい徳の低い人間なのですが、実生活においてもインターネットでの世界でも人に恵まれていて、楽しく生きれています。本当にしょーもないことで傷ついて無理ーーーってなってもめっちゃオタクに寄り添った遊びを興じてくれて元気出させてくれたり励ましてくれたりしてありがたいと思ってます。元々浮き沈み [続きを読む]
  • FRESH! 2.5D公式チャンネル第一回「刀剣乱舞にはぜってー負けねえぞ」
  • 2.5D公式チャンネルが発足して、4月25日に放送があったのですがアーカイブがなかなか来なくて記事を書けずにいました。やっとアーカイブ配信が来たので見て欲しい!ひたすら加藤先生がカンペをガン見して進行します。05:40〜 佐奈くんもゲストじゃなかったっけ?という話をしていたら、後ろのソファからにょきっと出てくる佐奈くん(so cute)細貝パイセンと佐奈くんの並び(最高)21:30〜 長過ぎる舞台CMが終わったあとに「友だ [続きを読む]
  • ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!! 東京凱旋』感想
  • 今作が発表された時、遠征はせずに東京公演だけ行こうと思ったのと、「絶対に行くこと」は今作でおしまいにしようと思っていました。理由は色々とあるのですが、とにかく東京凱旋公演はわたしにとっての一区切りでした。穏やかな気持ちで観てきましたのでゆるゆるとした感想を残してみたいと思います。突然ですが、わたしは本当にどうしようもないので、常日頃の行いの悪さがたまに一気に仇となってバチが当たることがあります。で [続きを読む]
  • 舞台『リメンバーミー』
  • 出演山崎樹範(栗須健司)/松下洸平(看場徹)/味方良介(大宮貫二)/上地春奈(杉山杏里)/大水洋介(城山一路)/伊藤裕一(鳥羽明)/彩吹真央(里田愛)/梶原善(出水護)あらすじ史上最低最悪の公演「九条丸家の殺人事件」から1年…劇団「荻窪遊々演劇社」の舞台監督の杏里は子供を授かり、恋人である座長の栗須は結婚を決意する。しかし、杏里の父親が猛反対。「劇団員風情に、娘をやれるか!」と怒鳴られ、なんとか [続きを読む]
  • しんどいドットコム
  • 数日経ってもしんどかった。あとで消します。まず、知ったのは金曜日の夜だったかな。舞台Bのキャストに荒牧さんの名前があると。で、それがあとから消されました。そして「本演目に関係のない役者の名前が載ってましたすいません」って公式が謝罪ツイートしました。いいいいやだあああああっていう話です。舞台化発表された時期、まずは舞台Aが発表されて大荒れしたじゃないですか。荒れ狂うおたくたちの暴言にヒェー [続きを読む]
  • 舞台『TRICKSTER the STAGE』感想
  • 出演怪人二十面相(細貝圭)/明智小五郎(鯨井康介)/花咲健介(赤澤燈)/小林芳雄(鳥越裕貴)/宮西琢巳(山口大地)/ルイス(輝山立)/井上了(赤澤遼太郎)/山根たすく(今川碧海)/大友久(古谷大和)/勝田雅治(齊藤准一郎)あらすじ誘拐された戦場カメラマン、次々に殺される容姿端麗な男たち…巻き起こる事件に立ち向かう少年探偵団が見たものとは?「私は人殺しを好まない」 そう言いつつも他人には平然と人を殺 [続きを読む]
  • 若手俳優×ヴィジュアル系のおはなし
  • 若手俳優とヴィジュアル系のことを混ぜ混ぜしながら騒ぎます。颯ちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!復活したのは小耳に挟んでいたのだけど、MVを見てなかった。颯ちゃんだ。颯ちゃんの声だ。颯ちゃん。わたしは颯ちゃんが脱退して違うボーカルが入ったことで離れてしまったクチなのだけど、ボーカルが颯ちゃんの状態で復活してくれるなんて最高だ。当たり前だけど大人っぽくなった。ぷんぷく [続きを読む]
  • 各配信動画の感想
  • FRESH! TRICKSTER特別番組ひっそりと細貝圭パイセンのことが好きだったりします。あんスタの最推しが羽風薫なんですけど、羽風の声を細貝パイセンが担当しているんです。最高。好きなキャラの声を好きな人が当ててるの最高。去年12月は羽風がランボ(ランキングボーナス)のイベントがあったので走りました。5凸するのは勿論のことですが、出来るだけ上位で終わりたいと思ってオバラン気味に。羽風薫と細貝圭のために走るイベント [続きを読む]
  • 花組公演『仮面のロマネスク/EXCITER!!2017』感想
  • 仮面のロマネスク風紀紊乱の貴族社会に生きる1組の男女が始めた、大人の恋のゲーム。仮面を付けた心の奥底で互いを求める駆け引きは、時に残酷に周囲を翻弄し傷つける。誇り高い2人の意地の張り合いから、最後に仮面を外し真情を吐露するまでを 美しく官能的な描写と共に描く。ヴァルモン子爵(明日海りお)メルトゥイユのかつての恋人。メルトゥイユに復讐ゲームを持ちかけられるも、トゥールベル法院長夫人に興味を抱いていたた [続きを読む]
  • 舞台『スーツの男たち』感想(後日加筆予定)
  • 公演概要ジェイソン・ミリガン作「スーツの男たち―マフィアについての三部作」今回は第一部の「スーツの男たち」を上演! アトリエファンファーレ高円寺、80席弱の空間で、より衝撃的な演劇体験を。時にユーモラスで、時に切ない、男たちの物語。あらすじニューヨークのグランドセントラル駅。マフィアの殺し屋マックスとボビーは待ち伏せしてある男を殺すはずが、間違って別の男を殺してしまう。 彼らのボスは仕事をしくじった手 [続きを読む]
  • ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!! 勝者と敗者』感想
  • ハイステを観に行ったのですが上手いこと書ける気がしないので(観た人は分かってくれるはずだ!)良い所をピックアップして褒めるエントリーにしたいと思います??まずは、スガさんのブロマイドは絶対買った方がよいということをお伝えしたく!2枚セットなんですけど特に2枚目の、背景がオレンジの写真がめーーーーーーっちゃくちゃ良いです。顔面大勝利!顔面が大勝利です!イノ・ガンメンショウリ・ヒロキ!2枚目を見たとき [続きを読む]
  • 当ブログや自分の方針について
  • このブログでは、主に「宝塚歌劇」「若手俳優」「舞台観劇」といったタグを記事に付けてカテゴリ分けをしています。宝塚に関しての記事は「宝塚歌劇」、宝塚の舞台に関する感想は「舞台観劇」と「宝塚歌劇」のタグを付けています。若手俳優に関しての記事は「若手俳優」、若手俳優が出ていた舞台に関する感想は「舞台観劇」と「若手俳優」のタグを付けています。この「若手俳優」のタグは、「推しについて書きました」というよりも [続きを読む]
  • 見えている地雷を踏みに行きました!
  • あとで絶対に消したい。好きなひとが2人出演しているので、先行上映会に行って来ました。制作段階からカントクがすっっっっごい嫌でした。今も嫌です。DM来ちゃうかな!?ごめんなさい!わたしはしがないイチ消費者で、芸術のことを何も分かっていない無知なイチ鑑賞者です!ゆるして!始まる前からあーーーーあーーーーーってなっていたのですが、実際に観てもあーーーーーあーーーーーーって感じでハーーーーーって感じでした。 [続きを読む]
  • TEEN×TEEN THEATER『初恋モンスター』感想
  • ストーリー箱入りお嬢様の二階堂夏歩は高校入学を機に故郷の親元を離れ、東京にある下宿屋「華すみ荘(かすみそう)」で一人暮らしをすることになる。そこで出会った高橋奏に車に轢かれそうになったところを助けられ一目惚れするが、実は彼がまだ小学生だったという驚愕の事実に直面してしまう。脚本・演出川尻恵太(SUGARBOY) ・ミュージカル『青春-AOHARU-鉄道』 ・舞台『じょしらく』キャスト二階堂夏歩(奥田こころ)長い黒 [続きを読む]
  • 月組公演『グランドホテル/カルーセル輪舞曲』感想
  • グランドホテル公演解説1928年のベルリンを舞台に、高級ホテルを訪れた人々が一日半のうちに繰り広げる様々な人生模様を描いたミュージカル『グランドホテル』。1989年トミー・チューン氏演出・振付によりブロードウェイで幕を開けたこの作品は、圧倒的な評価を得てトニー賞を5部門で受賞、その後ロンドンやベルリンでも上演されました。宝塚歌劇では1993年、涼風真世を中心とした月組がトミー・チューン氏を演出・振付に迎え、宝 [続きを読む]
  • 初恋という名のモンスター
  • 3月3日(金)〜3月12日(日)、品川クラブexシアターで『初恋モンスター』という舞台が公演中であります。この舞台は贔屓目で見ている荒牧慶彦氏の初単独主演の舞台で、27歳の彼は小学5年生として頑張っておられます。感想は千秋楽が終わってから改めて書きたいと思っているのですが、とにかくめちゃくちゃ面白くて楽しくて仕方がなくて、楽しいーーーって言いたいがためにブログを書くことにしました。後から消すと思いますけど。 [続きを読む]
  • 舞台『ノラガミ -神と絆-』感想
  • ストーリー人の願いから生まれ、そして忘れられると消えてしまう存在「神」。その中に、無名にもかかわらず不思議と在り続ける神がいる。その神の名は夜ト。唯一無二の神器、雪音とともに福の神を目指すべく日々妖退治に追われていた。そして、夜トが出逢う敢御という存在。彼は、「争いごとを願う人の思い」から生まれてきた神だった。争いは、異なる理想同時が生み出すもの。人の歴史は争いの結果そのもの。新しい時代は常に争い [続きを読む]
  • お気に入りのK−POPグループの動画を紹介するよ!
  • 今回はわたしが気に入っているK-POPの動画を貼っていくコーナーです!大体2013年前後で時が止まっているのですがとりあえず貼ります。思い付くのを貼ったので今後しれっと増えるかもしれません。ガールズグループにはグループ名の前に?を付けてます。正直韓国と聞くだけで嫌悪してしまう人も居ると思うし色々と根深いものもあると思ってます…が、今回は音楽に限った話ですので、言葉が分からなくても「顔が好み」「メロディーが [続きを読む]
  • あらまきさんのファンイベントに行ってきたヨ!
  • あらまきさんのファンイベントに行ってまいりました。参加された方はお疲れ様でした!レポを書く能力が欠如しているのでちゃんとしたことは書けませんが、少しだけかいつまんでイベントのことを書いてみます。ピアノを弾ける男の子っていいよねあらまきさんが『渚のアデリーヌ』と『勝鬨の歌(刀ステの曲)』の2曲をピアノで弾いてくれました。10月末から仕事の合間を縫って朝とか夜とか、少しずつ先生の所に通って練習していたそ [続きを読む]
  • 中身が無い記事のタイトル決めはむずかしい
  • 1. あんすたの話 2. とある事務所のぐち 3. 仁科部長の話 4. ある俳優の濡れ場の話 5. 星組のスカピンの話 以上5つのおはなしをします。 あんすたの話遅くなりましたが、節分祭走った方お疲れ様でした!朔間パイセンのJPEGがとても美しかったので楽しいイベント期間でした。自分は無駄にオバランするので無事に5凸出来ました。レア順にソートしたら二枚看板の間に千秋が間に入ってしまっていて笑いました。コラーーーーー!!!でも [続きを読む]
  • 花組『雪華抄/金色の砂漠』花乃ちゃんありがとう!
  • 先週千秋楽を迎えてしまいましたが、オタクも東京宝塚劇場で行われた花組公演を観劇してまいりました。楽しかったーーー!わたしが初めて宝塚を観たのが花組だったので、花組は特別な存在です。やっぱり花組はいいなあと思えた公演でした。感情のままに感想をまとめてみました。雪華抄第1場 紅梅白梅チョンパ*1で始まるショーなのに、銀橋でみんなが声をあげてもチョンパにならず暗闇のままで客席がざわつく…。ざわ…ざわ…そう [続きを読む]
  • 男水!やA3!などについて語る的我
  • 最近どハマりしているK-POPグループ『NCT127』の今の活動曲が『無限的我』というなかなかのパワーワード感があるタイトルなのですがいかんせんどハマりしているので一人称が我になったり「的我〜〜〜〜」って言いがち的我です。このグループの御蔭で本来の自分を取り戻せたんですよ(宗教)。このブログを始めてしばらくは、自分らしくないなーって感じですね。原因については書かないですけど気分が滅入って暗くなってしまってい [続きを読む]
  • 役者育成ゲーム『A3!』始めました!
  • LINEで事前登録してたのにお知らせ来てなくて1日遅れてしまいましたが、役者育成ゲーム『A3!』始めました。劇団専用の劇場を持ちながらも劇団員は1名、客はゼロなために潰れそうになっている状態の所を、役者をスカウトで補充して公演をしながら復興させる…みたいな感じですかね…このゲームが成功して盛り上がったら舞台化しそうだなあ(笑)。宝塚みたいに春組とか夏組とか組分けされてたり、扱ってるのが若手俳優とか、趣味嗜 [続きを読む]
  • ドラマ『HiGH&LOW』の今更な感想文〜MWを添えて〜
  • 前回は心を込めて書きたいことだったので、塵のように散らばった知性をかき集めて真面目な話をさせて頂きましたが、今回はしょーもない話を勢いに任せて6500文字以上の文字数を書き殴りました。気持ち悪いテンションになってしまって反省しています。*意味が無いと思いますが検索避けのために名前の間に余計な文字を入れてます。また、俳優名・役名は敬称略しています。 昨年、わたしの周りでハiイiロiーブームが起きました。そ [続きを読む]