あき さん プロフィール

  •  
あきさん: Like a glass of wine
ハンドル名あき さん
ブログタイトルLike a glass of wine
ブログURLhttp://xxakikunxx.muragon.com/
サイト紹介文寂しい男が妄想を膨らませて吐き出しているブログです。一人で慰める時の妄想が溢れてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 137日(平均0.8回/週) - 参加 2016/05/05 15:13

あき さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 鏡を見ながら、立ったままで
  • フレアの膝下まであるスカートを履いて来てもらって あなたを立たせて 上半身は全部脱いでもらって 後ろからキスしながら胸をいっぱい触って あなたの腰がもぞもぞしだしたら スカートを自分でめくらせて、お口にくわえさせる 下着が見える恥ずかしい格好 脚を開かせると、立ったまま、下着をつけたまま、脚の間に触れる 目の前には大きな鏡 僕はあなたの後ろに椅子を持って来て、座って、あなたの脚の間に後ろから手を入 [続きを読む]
  • お料理
  • 素材が柔らかくなるまで、じっくり火を通すのが料理の秘訣 僕の特製のオーブンで、料理をしてあげるね 勿論、素材はあなた 軽くお箸が通るくらいにお野菜に火を通すみたいに 軽くずぶずぶと埋まるくらいに、柔らかくしてあげるから あなたの脚の間に、リモコンのバイブを仕込んで ぴっちりしたジーンズを履かせて、密着度をアップして 太いベルトをしたら、ベルトの穴に南京錠 もうこれで、あなたは自分では脱げないし外せ [続きを読む]
  • 見ててあげる
  • ホテルのお部屋で、明りを消して・・ フットライトだけ点けて・・ 薄暗がりの中でも・・ 目が慣れればはっきり見える・・ ベッドの上に立たせて・・ 「脱ぎなさい、見ててあげるから」 おずおずと、ためらいがちに脱いでゆく姿を、じっと見つめる・・ 「だめ。もっとゆっくり脱ぎなさい」 「一枚脱ぐたびに、ちゃんとこっち向いて立って」 恥ずかしがっているのがわかるから、余計に恥ずかしい思いをさせたくなって・・ [続きを読む]
  • 踊る指先のパートナーは
  • あなたの胸に息づく二つの魅力的な膨らみ。その先端で震える突起を両手の指できゅっと摘み、コリコリとねじり上げる。 指先に力を込めるたびに震えるあなたの身体。色っぽくひそめられる眉。誘うように開く唇。 リズミカルに指を動かすと、あなたは身をよじらせ脚を擦り合わせる。 肌がうっすらと上気してくる。 可愛らしい吐息が繰り返し漏れ、唇を閉じてこらえようとするあなた。 指の動きに力をくわえるたび、その試みは打 [続きを読む]
  • 一人じゃないから
  • 左手を出して 素敵な手だね 水仕事をして、忙しくて、手入れをする余裕がなくて 荒れてところどころひび割れちゃってる 一生懸命、人のために働いている証 素敵な手だよ この薬指にある、あなたを縛りつけているもの 僕が抜き取ってあげる そして遠くへ投げ捨ててあげる ほらっ ね あなたは自由だ もう、自由なんだよ それから この指輪 あなたのために作った指輪 あなたの誕生石 これを 代わりにはめてあげるね [続きを読む]
  • デートの終わりに
  • 何もしないから。 そう約束して、ホテルのお部屋に入る。 二人っきりでゆっくり話したいから。邪魔されずに、人に聞かれずに、ゆっくり話したいから。 そう理由づけして。 でも。 僕は、悪い男だから。 狼くんだから。 何もしないわけがない。 お部屋に入ったら、すぐにあなたを抱きしめる。 両手でぎゅって。 え、ってびっくりしたあなたの唇を奪う。 顔を背けられないように、頭を押さえて。 体を離されないように、 [続きを読む]
  • ずっと一つに結ばれたままで
  • ほら、目の前の鏡、見てごらん あなたの中に僕が入ってる 完全に二人は一つになっているね ソファの上で僕の胸に背中をもたれさせて 脚を広げられて 僕が少し腰を動かすと あなたは手を後ろに回して僕の肩をつかむ よく見て だめだよ、目を背けたら ほら、二人が一つになってる あなたの欠けた部分に ぴったり埋め合わせるものを ちゃんと僕は持っている でも普段だと、大きさが足りなくて だけど、あなたと僕の情熱 [続きを読む]
  • 何でも言うこと聞いてね♪
  • どうしたの? え?触って欲しいの? いいよ。頭、撫で撫でしてあげる。え?違うの? どこ、触って欲しいの? 言えないんだ。じゃあ、ずっと頭撫で撫でだね。 裸で、両手を後ろに縛られて、脚をM字に開かれて縛られて、目隠しまでされて。 ベッドの上で、こんな恥ずかしい恰好で寝かされて、ずっと頭撫で撫でされてて、いいの? ずっと胸ばっかり触ったり舐めたりしてたからね。もっと欲しくなったんでしょ。 だから、ちゃ [続きを読む]
  • エンドレスの夜
  • いっぱい触って、いっぱい舐めて、何回もいかせて、あなたを息も絶え絶えにしてから。 十分過ぎるくらいに潤って熱を持っているところに、あなたを求めて反りかえってびくびくと震えている僕のものを、そっとあてがい、ゆっくりと一つになる。 あなたの顔を両手ではさみ、口づけを繰り返す。 -----やっと一つになれたね 囁く声が潤みそうになるのを必死でこらえる。 -----すごく濡れてるよ -----とても気持ち [続きを読む]
  • 僕の好きなこと♪
  • 舐めるの・・大好き♪ 全身を舐め舐めしたい。 いっぱいキスしたら 耳たぶを噛み噛みして 耳の裏側を舌先でなぞって 首筋を何度も上下に舌で撫でて 鎖骨を舌でなぞる それから腕 ひじの内側を舐めたら ゆっくり二の腕を脇の下へ向かって 何回も・・何回も・・下から上へ・・ 脇を閉じようとしたら、手を頭の上に押さえつけて 脇は下から上に丹念に舌を這わせて あなたの右腕を先に・・いっぱい舐めたら・・次は左腕・ [続きを読む]
  • 罰ゲーム
  • さあ、罰ゲーム。 トランプで僕が勝ったから。 約束通り罰ゲーム。 危ないところだった。 僕がさせられるかも知れなかったんだから。 もうちょっとで負けるところだったけど、何とか勝てた。 だから、今から罰ゲーム。 さあ、ベッドにおいで。 今から僕が言う通りにするんだよ。 まず、服を脱いで。 え? カーテン? だめ。 レースのカーテンしか閉めてあげない。 まだ午後の明るい日差しが入って来るね。 ここは二 [続きを読む]
  • いっただっきまーす♪
  • あなたを仰向けに寝かせて、脚を立て膝で開かせて、脚の間に僕の顔を埋めて・・ 僕の右手とあなたの左手、僕の左手とあなたの右手、手のひらを合わせて指の間に指を入れる仕方で握りしめて・・ こうしておけば、手で頭を押さえられることも無いから、好きなように・・好きなだけ・・舐め舐めできる・・ 上に体をずらして逃げようとしても、手を引っ張って逃がさない・・ 脚を閉じようとしても、頭を挟むしかできない・・ どん [続きを読む]
  • 鏡の前で見せて
  • ねえ、ここにおいで 僕の前に座って 僕に背中をもたれさせて 目の前の鏡を見て 二人とも裸だね 綺麗だよ 首筋にキスをしながら 胸に触れる 包み込むようにして 円を描くように揉む 胸の先端のつぼみが固くなってきたね そっとつまんでくりくりとねじってあげる ほら、鏡を見てごらん いやらしい二人だね 左手で胸を触りながら 右手を下に伸ばす 茂みをかきわけて 割れ目に触れて 上下になぞってると だんだん開 [続きを読む]
  • ずっと味わってなさい、逃がさないから
  • ほら、動いたらだめだよ じっとして いっぱい写真撮ってるんだから 綺麗だよ 君の姿 両手を頭の後ろで縛られて 脚を折り曲げて伸ばせないように縛られて 背中にクッションを敷いて壁にもたれて座らされて 右足の足首に結わえられた紐が背中を通して左足の足首につながっていて 脚を広げて閉じれないようにされていて あ、お化粧が乾いてきたかな 艶やかにしておかないとね 大きく広げたあなたの脚の間の部分 また少し [続きを読む]
  • はじめまして
  • コブクロ - 『そばにいれるなら』 寂しさで たまらない夜 思いだけが空回りする 信じなきゃ そう言い聞かせても 浮かんでしまう 嫉妬の作り出す幻想が 寝返りを何度打っても離れなくて 息苦しいほどの孤独に 押し潰されそうな夜 抱きしめて欲しい 温もりが欲しい 歩みを忘れた亀のような夜が 窓の外に広がる そんな夜に 妄想を膨らませ 時間を忘れようとする このブログは 寂しさの記録なのです 目を閉じて [続きを読む]
  • 過去の記事 …