aromatherapycomjps さん プロフィール

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aromatherapycomjpsさん: Enjoy Aroma Life!
ハンドル名aromatherapycomjps さん
ブログタイトルEnjoy Aroma Life!
ブログURLhttp://aromatherapycomjps.blog.fc2.com/
サイト紹介文在英19年目。英国アロマ、IFPAコース、Thearomatherapycompanyの商品をご紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 318日(平均0.9回/週) - 参加 2016/05/08 21:55

aromatherapycomjps さんのブログ記事

  • IFPA-Module 1 Presentation
  • 今日は生徒さんのプレゼンテーション。素晴らしいプレゼンでした。今までの社会人としての経験がとっても活かされていました。 アロマセラピストとしては一年生でも社会人としての経験が部長級なら、話す内容や聞かせるテクニックはそのまま移行できるように思います。 このクラスはかなり詰め詰め授業なのですが、今日はロングデーので、ランチは近くのピザ屋で。一人5ポンドなら食べに行くでしょって感じになりますよ [続きを読む]
  • IFPA-Module 1 Description
  • How to write consultation sheet and describe how you feel and smell essential oils.モジュール1の楽しさは、今まで未知な香りを嗅いで頂いて、描写し表現してもらうこと。 ラベンダーと言えば、ラベンダーの香りが先行してしまいますが、何も言わず、表現してもらうとまた別の香りの表現に。香りの表現だけは、その人の人格や性格や、バックグランドが「素」に現れるものなので、その情景を聞きながら心理分析を・・し [続きを読む]
  • IFPA-Module 1 Start
  • 一か月ほどずれて2017年度のコースがスタートしました。今年からは制服も統一し、The Aromatherapy Companyのロゴつきユニフォームにしていきましょうーということで試着。 こちらのユニフォームはスタイルが良く見える形で、屈んでもデコルテあたりが露出されずなかなか良い感じです♪校長のルイーズとのお話も含め、さっそく嗅ぎ分けや バックマッサージ、プレゼンなど盛り沢山で授業の時間はあっという間です。 [続きを読む]
  • IFPA-Practice Reflex and Anatomy Class?認知療法&選択理論
  • 今日の解剖学は、心の解剖と腎臓 人が動く動機にはわけがあり、どのようなビリーフを持っているのか?「あの人はこういう考えで動く=何かに突き動かされているものが存在する」こともあり、それは実は、小さい頃に、言われて続けていた言葉が自分の脳内で変換され強いメッセージとして自分の中に巣を作ってしまうこともあります。今日は、そんなビリーフができるまでと、何故そんなビリーフができてしまうのか?そしてそんな [続きを読む]
  • IFPA-Module 3 Weekend class completed
  • Completed Module 3 Weekend Class. Started from 9:30-20:00. Long marathon day, but quite enjoyed Dim sum and cake. need to be rest
    during long day,isn't it.イーブロで美味しい一押しのお店なら、ShiKuMen.co.uk もその中の一つ。 皆さ
    んランチ買い出しだったので、シュクメンに。飲茶は3人以上がやっぱり食べやすいですね。 あ
    っもちろん授業もしてますよ。10時間も。今日はキャリアオイルのそれぞ [続きを読む]
  • Happy Graduation 2016 in London School
  • アロマセラピーカンパニーロンドン校も無事に8名の生徒さんがご卒業されました。 メールを頂いてからの付き合いから数えると2年強の方もいて、一番大きく動く時期でのアロマセラピストという資格の取得は今後一生、自分の人生に大きく影響し、香り豊かな人生となることと思います。 教えている方が実は、教わることも学ぶことも多いもので、2016年も沢山喜怒哀楽と共に学ぶ年でした。ありがとうございました。今後のご活 [続きを読む]
  • 【ハーブブレンド】-マリーゴールドとレモングラス
  • アロマの生徒さんにハーブティーを入れてもらう練習用に、常に30-40種類のハーブを置いています。 アロマを勉強していれば、ハーブはほぼ同じ作用。でも精油と同じように選んでも、いざ入れてみると、濃かったり、味がなかったり、料理と同じで、これは経験が必要。日本の緑茶はまだまだ知られてないですが、農薬ティーと言っても過言でないものも多数。勉強していけばいくほど、ハーブもオーガニックになっていきます。単に [続きを読む]
  • IFPA クリニカルアロマセラスト11月生募集
  • The Aromatherapy Company London School からのお知らせ IFPAクリニカルアロマセラピー土日コースと平日コースを募集します。アロマにご興味があれば一度説明会にお越しください。教科書や動画をお見せして、ご説明します。コースは4モジュール基本的なことを全て学べるモジュール1だけの受講でも可能です。2・3・4を続けると、ディプロマが授与されます。実技内容は今はさらにバージョンアップし、11にまで増えた手技を教 [続きを読む]
  • Borough Market
  • Borough Market へボロ―マーケットの周りの町並みもどんどんと変化しています。ピラミッドの「シャード」が駅を出てすぐに見えるのも、ここ近年の出来事。近未来と古き良き姿が入り乱れるロンドンです。ボロ―マーケットは、沢山のコーヒー屋さんも多い所。良い香りがあたりを包みます。ディスプレーだけで十分にお腹が満足しそう。曇りのロンドンは、まさにロンドン!ミレニアムブリッジもすでに16歳 こういう絵はいつだれ [続きを読む]
  • IFPA Module1 といえばうちではHomemade Scone
  • 8か月と非常にお若い年齢の学生さんなので、まずは、マッサージを受けて頂き、圧などを感じてもらいました。という訳ではなく、今子育連れの生徒さんなので先にBaby Massageを。いつべビ―マッサージを?という質問にはいつでも、いつまでも。 それもお母さんがやるのではなく、旦那さんに教えてあげること。 歯が生えてきたり、関節が伸びて夜泣きなどがし始め困った時には、お薦めです。モジュール1でおなじみのスコ [続きを読む]
  • IFPA-Module 1 Course
  • Our youngest student attended our course now. She try to communicate baby toy. so lovely! 今回のモジュール1では最年少の赤ちゃんも参加。 今回のモジュールは8か月や、1歳二か月のお子さんを持つ方の参加もあり、なんともラブリーな雰囲気に包まれます。 アロマの香りを嗅ぐ赤ちゃんはどうなっていくか・・楽しみですね。アロマのモジュール1で、恒例のラベンダースコーン。 今日も美味しく頂き [続きを読む]
  • ラベンダー畑へGo
  • ロンドンのラベンダー畑は今が満開です。ロンドンに住まわれている方は今を逃さず是非ー♪ロンドン北にお住まいなら、Hitchin Lavenderhttp://www.hitchinlavender.com/ロンドン南にお住まいなら、Mayfield Lavenderhttp://www.mayfieldlavender.com/ ケンブリッジ方面にお住まいの方は Norfolk Lavender https://norfolk-lavender.co.uk/ コッツオルズ方面にお住いの方は Cotswold Lavender http://www.cotswoldlavender.co.uk [続きを読む]
  • お誕生日おめでとうー
  • Anatomy & Physiology Course今日は解剖学講座なのですが、生徒のRさんが美味しいストロベリーシフォンケーキを焼いてきてくださり、生徒のMさんが誕生日ということで、皆さんでお祝い。おめでとうー!  Make a wish!その願いは?!外は32度、冷房がないイギリスでこの温度は、強烈です。ーーー【お知らせ】−−−英国IFPA認定校 通学&通信生国際クリニカルアロマコース募集中IFPA 国際クリニカルアロマセラピス [続きを読む]
  • 最後のランチはポットラックパーティー
  • モジュール2が終わってないですが、モジュール4のクラスも空き日にスタート。 モジュール4で授業も最後になるために、最後に持ち寄りのランチパーティーを。私は、ホタテと牛肉を巻いたものと豚肉の胡麻和えサラダ。 他に、キッシュ、そうめん、牛のリンゴソース、ピラフ、デザートには生クリーム&岡山のきびだんごを。 とっても話が脱線するクラスでしたが、 その緩んだ部分がアロマでもあるので、最後まで [続きを読む]
  • 人によって感性も、感覚も受け取り方も違う
  • 日本から戻りロンドンでモジュール2の授業をスタートしました。 トルコ航空は飛行時間が長いものの、日本時間の夜に出発し、イギリスの朝に着くのが利点。合計16時間だけれども身体的には楽でした。七夕飛行だったので、織姫と彦星には、上空で投げキッスしときました(ノンスタ井上さんのように)そして入国は、永住者特権を活かして、E-パスポートでJR改札口並の速さで入国。素晴らしい速さで驚いたけど、偽造の人とか簡単 [続きを読む]
  • 「死ぬ前に残された人達に伝えたい言葉、メッセージ」
  • 私は木や花の凝縮した香りを嗅ぐ仕事をしていますが、その香りを嗅ぐたびに、色んな情景が浮かんできます。 例え形が無くなっても、凝縮されたエッセンスは何かを語りかけています。では、人なら、もっと凄いものが嗅げるのではないか?と思って三年前から、何かの宴の際には、皆で語り合う時間を設けています。その題が「死ぬ前に残された人達に伝えたい言葉、メッセージ」今回、大阪・長野・東京 [続きを読む]
  • 癌のためのアロマセラピー①
  • 最近ニュースで、乳がんの話題が上がっています。3年前、33歳の若さにも関わらず親友のTさんを乳がんで、亡くしたこともあって、他人事のようには思えませんでした。親友は亡くなる1年半前に、小さなしこりが見つかり温存療法と、補完療法で治すことを決意したんですが、うまくいかなくて、でした。お焼香を上げさせてもらった時、おばあちゃんがおられて、おばあちゃんが「孫が先に死ぬことほど、辛いもんはない」と言われていた [続きを読む]
  • 香りの残り香を「快」と思うか「不快」と思うか
  • トイレの残り香前にいた人の香水の残り香すれ違い様の人が噛んでいるガムの残り香例え、自分自身にとって良い香りであっても、他人には不快であることもあります。精油もまた同じ。 自分にとって良い香りが、もしかしたら、「不快」であることを頭のどこかに残しておくことも必要です。食事でも好きなものは人は積極的に取るものですが、嫌いなものはあまり手を付けないもの。でも本当は、必要なものであっ [続きを読む]
  • 外国人へのトリートメント
  • モジュール3が始まりました。モジュール2〜4の中で一度は、初対面の方に対して、フルボディーのトリートメントをして頂いてます。生徒同士であったり、旦那さんや友人だけだと、マッサージも楽な方向になってしまうことが多いです。全てのマッサージをチェックする上でも、モジュールの最初に前回の手技をチェックしています。慣れてくると、ついつい「自己流」になってしまうのですが、それは「自己流」という良い言葉に置き換え [続きを読む]
  • Astrological Reading-6月上旬-「渦中の栗を拾う」
  • 5月31日は火星が最も地球に近づく日面白い星の配置なのでリーディングしてみました。火星の接近はこれが初めてではなく、2年前の4月頃にも、地球に接近していました。そんなことあったけ?と忘れるのが人の常。忘れていることも忘れないように、ココナッツを日々舐めておこうと思います。今の星空は火星以上に、柔軟宮のグランドクロスという特異な角度をしています。形が十字のようでもあり、90度角度で星が肩を組んでいる状態 [続きを読む]
  • 「僕はココナッツが好き」という言葉の裏には・・
  • 超美人の栄養士のアンジェリックに、美容の秘訣は何かを尋ねた時、印象深い一言がありました。「それはココナッツよ。私はバケツ一杯ほど食べてるわ」「(んなあほな!)」と英語でツッコミをいれたいものの、咄嗟に何て言えば良いのか分からず、「That’s nice !(それは素晴らしいね)」と真反対なことをつい口走ってしまい、そんな惨めな自分をなぐさめるのが、毎日の日課です。 でもココナッツオイルを実際取り始めると [続きを読む]
  • 何故赤ちゃんは足をジタバタさせるのか?
  • 赤ちゃんは何故足をよくバタバタと動かすのか?「この子、バレエダンサーになりたいのかしら?」と親ばかな人は思ったかもしれません。「生まれてきたからには、自分の足で立つ!」とすでに大人目線な赤ちゃんも中にはいるかもしれません。ですが、足に流れた血流を、もう一度心臓のほうに戻すための運動と考えるのが、もっとも妥当だと考えられます。ハイハイもできない状態の赤ちゃんは、「寝たきり」と言っても過言ではないで [続きを読む]
  • 芳醇なラベンダースコーンの作り方
  • イギリスに来てからスコーンが好きになり、ホテルやカフェ、地方で食べ続けてきました。一番おいしい所は?と良く聞かれますが、私は手作りで、部屋中にスコーンが焼きあがる瞬間が一番美味しくて幸せな気持ちになります。スコーンは超簡単にできるので、そのレシピをご紹介します。*小麦粉 200〜250g (セルフライジングフラワー=ベーキングパウダーが既に混ざっているもの)*塩 少々(小さじ1/4)*バター  [続きを読む]