康の新たな旅 さん プロフィール

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康の新たな旅さん: 康の新たな旅
ハンドル名康の新たな旅 さん
ブログタイトル康の新たな旅
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tsuneko_2014
サイト紹介文自分の好きな趣味、旅行、山歩きで健康を維持、他ボランティアで
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2016/05/11 04:12

康の新たな旅 さんのブログ記事

  • 東北の八幡平・八甲田山系・奥入瀬。十和田湖3日間の旅
  • 6月18日〜20日3日間福岡空港から岩手県花巻空港へ13時到着貸切バスで八幡平へ直行アスピーライン原生林を観ながらの山道、山頂近くまで車で、標高は1613m, 素晴らしい景観と残雪残る山道を往復50分のハイキング薄っすらと秋田県の鳥海山(標高2236m)が見える八甲田の山々八甲田山の道案内ボランティアで安心奥入瀬十和田湖へ(乙女の像まで早朝の散歩)天気に恵まれ楽しい旅になりました。 [続きを読む]
  • 柳川の椛島菖蒲園は今が見ごろ
  • 5月31日菖蒲が見ごろ川下りコース沿いの椛島菖蒲園は、管理をされている椛島さんが、お出でになるお客様 に楽しんでいただけるよう、丁寧に手入れをされており、5月下旬から6月上旬にかけて 約20種3万本の花菖蒲が咲き乱れます。 この菖蒲園は品種ごとに開花の時期が異なり 、 ... [続きを読む]
  • 阿蘇高原、くじゅうを観光
  • 5月の18日新緑の南阿蘇、阿蘇パノラマライン、草千里、九重長者原高原をウォーキング熊本大地震から1年過ぎ道路も復旧工事が進んでいるが、交通止めのヶ所が多く有り、仮設のプレハブ住居もあります。阿蘇周辺の山々、天気に恵まれ新緑と雄大な景色は依然と変わらずリフレッシュできた。阿蘇波野村のリンドウの花は見ごろまでもう少し!!阿蘇の大パノラマ「 阿蘇五岳」が一望できる豊かな 自然[南阿蘇くぎの道の駅」阿蘇草千里は新 [続きを読む]
  • 霧島・坂本龍馬・お龍のゆかりの地をたどる
  • 3月29日 霧島神宮と坂本龍馬ゆかりの塩浸温泉龍馬公園と築100年の駅舎嘉例川駅の見学src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/01/9a/625dd2cedc042ae47d5eea380cf73939.jpg">坂本龍馬は、1866年(慶応2年)、寺田屋事件で受けた刀傷を癒すため、妻お龍とともに薩摩を訪れ、温泉で湯治をしながら、霧島を満喫し、人生最高の日々を過ごしました。この旅が「日本最初の新婚旅行」と言われています。塩浸温泉龍馬公園の資料館「こ [続きを読む]
  • 雲仙の地獄めぐり
  • 雲仙の古湯と新湯の間の白い土(温泉余土)におおわれた一帯が雲仙地獄地帯です。 地獄とは仏教の教えで前世の悪業の苦報を受ける所という意味ですが、至る所から高温の温泉と噴気が激しく噴出し、強い硫黄臭が漂う中、湯けむりをもうもうと立たせるさまは、恐ろしげな地獄の景色そのものと言えるでしょう。普賢岳を眺める [続きを読む]
  • 有明海の干潟と夜明け
  • 3月3日有明海は、深いところで水深二十数m。潮の干満の差は有明海の奥に行くほど大きく、6mに達する。これほどの干満差は国内でも類がない。この干潟は、およそ8万年前の阿蘇山の大噴火によって九州全土に降り積もった火山灰が、長い年月をかけて粘土質の泥に変わったものだそうです。 border="0"> [続きを読む]
  • 佐賀市大隈記念館見学と御雛さん巡り
  • 3月2日佐賀の大島記念館を訪ねる大隈記念館のコメント添付世界的政治家として、また早稲田大学の創設者として有名な大隈重信の生誕125年を記念し、昭和41年11月、大隈記念館が落成しました。設計は早稲田大学名誉教授・今井兼次博士の手によるもので、昭和42年10月、建設委員会から佐賀市に寄贈され開館にいたりました。 館内では大隈重信に関する歴史資料を展示するほか、大隈の生涯を映像資料で紹介しています。佐賀の大隈重信の [続きを読む]
  • 八女ぼんもりまつり、
  • 八女伝統工芸館、八女民俗会館、横町町家交流館を見学八女は工芸に歴史を感じ、優れた人材がいたのでしょうね。溶岩を利用した石燈籠、竹細工の提灯、種々の実用品も岳製品、高級仏壇、人形会館もありおひなさんの生産地としても有名。数多くの芸術家が育つ地域でしょう。まだ知らないことばかりでこれから少しずつ勉強しよう。7 [続きを読む]
  • 九重連山の三俣山登山、紅葉訪ねて
  • 10月26〜27日九重連山の三俣山登山早朝5時30分に家を出発、友人の家で合流、友人の車で6時半頃九重の長者原へ、9時前に到着。紅葉の時期、友人と登山、お互いに元気を自負する72才のの老人です。無理をせず、慎重に登山をしました。予定コース時間の1.5倍以上遅いペースで歩き。若者の登山者に追い越されすぐ見えなくなる速さで歩き、途中写真撮りながらゆっくりの登山でした。好天気に恵まれ、三俣山の頂上から美しい山脈を展望出 [続きを読む]
  • 熊本天草の旅
  • 10月16日天草へ旅天草は島が点在し、天草五橋で結ばれ、美しい海で囲まれた静かな町だ。昔、この平和な村に西洋から南蛮船やって来てキリスト教が布教し住民は心のより処として信仰した。隠れキリシタンとして信心した。島々には多くの教会がありまました。漁村の神社で村祭りが行われていました。子供たちが大勢参加し楽しく踊ったり、太鼓叩いたりして海の安全祈願でしょうね。天草の漁村にある宿は「漁師の郷」楽しみは本場の海 [続きを読む]