もう一人の私 さん プロフィール

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もう一人の私さん: もう一人の私
ハンドル名もう一人の私 さん
ブログタイトルもう一人の私
ブログURLhttp://mouhitorinowatasi202.blog.fc2.com/
サイト紹介文私の中には、もう一人の私がいるのかな。そんな私の日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供160回 / 321日(平均3.5回/週) - 参加 2016/05/11 08:58

もう一人の私 さんのブログ記事

  • これからは一人で
  • 弟が行ってしまった。昨日は、東京駅まで見送った。午後2時過ぎの新幹線。午後4時前には、仙台着というから、今は、本当に便利な時代だな。今夜だけは、寝袋で寝るんだって言っていた弟。向こうで、蒲団類は揃えるそうだ。楽天マニアの弟だから、きっと、手頃なのを選んでいると思うけど。そんなことより、新幹線が出ると、「終わっちゃったなー」とひとり呟いて、涙した私。これから、どうしよう。完全にひとりって、感じだ。も [続きを読む]
  • 絶対に、自由にはしてあげないから
  • 昨日は、最後だもん、ずっと一緒にいて離れなかった。良いお天気の中、お日様の良くあたる寝室とリビング。この二つのお部屋を行ったり来たり。お日様の光を浴びながら、ずっとくっ付いていた。おやつを食べるのも、読書をするのも、テレビを観るのも、全部弟のお顔の上。ときどき、チョコレートを私の口の中でよく溶かしてから、弟の口の中に、上から垂らしてあげた。弟は、弟で、私の重さをしっかり受け止めて、圧迫されることを [続きを読む]
  • 記念のご褒美をあげるね
  • 昨夜は、ビンタ、鞭、蹴り、引きずりまわし・・・今までのプレイのオンパレードをして楽しんだ。お互いに何をされたいのか、したいのか、よくわかっているから楽しめる。でも、あんまりやってお顔に傷なんてつけたら、26日に発てなくなってしまうし大変だから、お顔は軽めにたたいてやった。最後は、あの子にとっては、最高だろうなと思えるご褒美もあげた。「今日は、記念のご褒美あげるからね!」と言って。あの子が、前々から [続きを読む]
  • 最後の週末は私のお部屋で
  • 26日に仙台へ発つ弟。もう荷物はまとまっていて、大きな家具類は、向こうで購入するという。手にもてない荷物は、彼が向こうへ行ってから、私が宅急便で送ってあげることになった。そんなことで、ひと段落した弟。結局、今夜から来て、26日の朝まで、私の部屋にいることになる。せっかくだもの、今夜ともう一晩は、最後のプレイを楽しむつもりでいる。それは、私も弟も同じ思いなんだ。忘れられないくらい激しい事、やってやろ [続きを読む]
  • ちょっと、しつこくない?
  • あの公務員さん、毎日私のフリーメールに、メールをくれているんだ。よく続くなーって感じ。私は、毎回見ているわけでもないし、返事を出しているわけでもないのに。それに、私がパートのお店に出ている日、お店には毎回来てくれているんだ。しかも、レジを打っているときは、必ず私の列に並ぶ。疲れないのかな?男の人って、大変だね。女一人落とすのに、こんなことまでするんだから。今日会ってあげることにした。今日、この前に [続きを読む]
  • もう、あの子ったら・・・
  • 昨日、宅配で品物が届いたんだ。開けてみたら、下着類ばかり。送り主は弟。今まで、私の家から持ち帰ったものが大半だけど、それ以外に、まだ新しいものもあった。私に着せたかったんだろうな、と思うようなもの。弟が、自分のアパートに、こんなに持っていたとはねー。呆れました。さすがに仙台まで、これを持って行くわけにはいかないから。きっと、処分するのも困って、私の方に送ったんだろうな。ところで、これどうしよう?古 [続きを読む]
  • 荷物をまとめてやってくるというけど
  • 弟は、26日には仙台へ行く。でも、その前に荷物をまとめて、アパートを引き払って、必要なものは最小限にして持参するんだって。この1週間は、それをやるという。荷物がまとまり次第、私の家に来たいとも言って、昨日帰宅した。ここまで深めてしまった関係をこれから引きずらないようにできるのかしら。それに、あの子だって、私なしでやっていけるのかな?姉として、ちょっと心配だな。↓私の日記を楽しんでいただけるようでし [続きを読む]
  • 最後だからと言って 撮りまくる弟
  • 昨日もお部屋でずっと一緒にいたんだけど、飽きないのはどうしてかな?昼間なのに、弟はベッドから出たがらないで、私を誘ってくる。結局は、午後3時過ぎまでベッドやソファの上でずっとくっ付いていた。それでも、もっと一緒にいたくて離れられなかった。弟は、私にずっと埋まっていたいらしかった。夕方になって、近所のレストランで食事しようとやっと離れて、着替え終えると、今度は、弟がスマホを取り出した。「今の姉ちゃん [続きを読む]
  • 甘えに甘える弟
  • 私の所へ来た時の弟って、ほんとに安心しきっているんだよね。あんなにビンタされてもだよ。確かに、今まで、私は、弟にお顔が真っ赤に腫れるぐらいのビンタはいつもしてきたけど、それ以上の大きなケガにしたことは一度もない。成人の男にとっては、女からのビンタなんてどうってことないんだろうと思う。だから、安心していじめられたがるのかなー? と思う。今もすやすやと熟睡しているんだよ、弟は。この弟と、この3連休は一 [続きを読む]
  • ほろ酔い気分で弟と
  • 昨日は、弟と近所の居酒屋に行った。そこは、焼き鳥専門店で、串焼きと日本酒の美味しいお店として結構有名な所。弟ともあとちょっとだから行ったんだ。26日には、もうたってしまうというので、あと1週間。このお店に、二人で行くのは初めてだった。まずは、日本酒で乾杯。続いて、串焼きが届くと、お肉を串から外して、箸でとって、弟の口に、一つ一つ入れてあげた。こういうのって、周囲からは、どう見ても恋人同士としか見え [続きを読む]
  • 毎日顔を合わせていると
  • あの公務員の男性、昨日もお店に来た。こうも毎日顔を合わせていると、普通じゃなくなるんだね、人間ってさ。来るたびに、私のレジに並んで、一言二言話しかけてくる。それに、外でもお茶してるから、その会話から、他人が見たら完全に知り合い関係にみえてしまうだろうな。PCを開くと、相変わらずフリーメールのアドレスには、毎日メールが届いているんだ。あのひと、私に完全に惚れてるみたい。だって、彼の顔にかいてあるもの [続きを読む]
  • 「貴方めあての男性のお客様がふえたんですよ」と支店長
  • 昨日、再度呼ばれて、支店長の部屋に行った。そしたら、「是非、正社員になってもらえませんか? 貴方は、気働きができてよく動いてくれるし、それに貴方が来てから男性のお客様が増えたって、社員からの評判なんですよ」と言われた。それは、私を正社員にするための口実だと思う。でも、ちょっと嬉しい、人間だから。褒められれば三十路に近づきつつある私だって、そりゃ嬉しいよ。でも、正社員になれば責任が付きまとうし。勤務 [続きを読む]
  • 正社員になってほしいと言われて
  • 今、パートでやっているお店で、上司から正社員になって欲しいと言われた。普通なら、嬉しいことだけど、「冗談じゃない」と私は思っている。正社員になれば、出勤日や勤務時間は増やされる、自由がきかなくなる、責任はさらに負わされる、それでいて、報酬はそれほど増えない。メリットなんて何もない。結局、自由に私を使いたいだけ。そんなのわかっているよ。だって、正社員が入ってもすぐにやめてしまうのだから。私は、腰かけ [続きを読む]
  • このひとも私の犬に
  • そういえば・・・っていう感じだった。昨日、バイト先のお店で、レジ打ちしていると、やっぱりあの公務員、私の列に並んでいたんだ。彼の番になると、レジを打つ私の方をじっと見ているのが横目でわかった。その視線は、私のデニムのお尻から腰、胸、顔、髪とまるで観察するようだった。ここで、思い出したんだ。彼、毎日のように私のフリーメールのアドレスに、メールを送ってくれていることを。お金を支払うときになって、「また [続きを読む]
  • とまらない弟の性
  • 仙台への就職先の決定が、こんなにも私たちを燃え上がらせるとは思わなかった。昨日の夜には、帰宅していった弟だけど、それまでの昼間の時間、ずっと私のそばにいた。そして、暇さえあれば、私の中にやってきたがった。そして、すべてを飲みたがる。それを私には、もう止められない。私もそれを望んでしまっているからかな。私の中に、弟がいるのが、今では当たり前のようになってしまった。どうしたらよいのだろう、この先の私。 [続きを読む]
  • 就職祝いのご褒美
  • 昨夜も時を惜しむように、二人の時間を楽しんだ。昨日は、夜になって、戻ってきた弟と近所のファミレスに行った。時々行くんだけど、安くて美味しいので好きな店。白ワインをデカンタで注文して、乾杯。せっかく就職して、社会人になるのだから、それに乾杯した。昨日は、ビーフステーキを注文した。その食事が来るまで、このワインだけで弟と過ごす。別れると思うと、可愛いと思う気持ちが、さらに高まってしまってついつい弟の顔 [続きを読む]
  • 犬になったり、豚になったり
  • 今夜また来るね、と言って、いったん自分のアパートに帰っていった弟。色々買い物やら・・・あるんだってさ。最近の弟も私とおんなじだ。、私との関係も時間の問題だと思っているのだろうね。仙台に行ったらもう終わりだから。4月には、もうなくなっている関係だ。だからだろうか?私の前にいる時は、益々家畜化しているんだ。前は飼い犬みたいなプレイが多かったけど、今は豚みたい。鼻をもぐりこませては、バキュームになって、 [続きを読む]
  • 二人で育て上げたSとMの関係
  • 弟とは、幼い頃から一緒だった。血縁がないから正確には他人だった。私たちの年齢で、異性間でこれほど長く付き合っている男女って、そうはないと思う。だから、弟の考えることや好みも私には、手に取るようにわかるんだ。弟も私のことをそう思っていると思う。知り尽くしているから、こんな関係を自然にできるのだろうね。弟が奴隷になるのは、私と二人だけの時だもの。私のお部屋に来た時だけ。外では、意外に好青年だ(と思うよ [続きを読む]
  • 泊まっていくというから
  • 弟は、満足顔で、今、まだ寝ている。昨夜、約束通り弟は来た。もう9時過ぎだったからヤキモキして待ってた私。来ると、玄関で「明日は休みなので、泊まっていってもいい?」って聞くから、もちろんOKした。そんなら思う存分いじめられるし。この前の私の誘いを断った罰として、いじめられるもん。昨夜も、部屋中をリードでつないで、さんざん引きずりまわして、私の前に這いつくばらしてやった。そして、リビングに行って、私の [続きを読む]
  • もうガマンできない
  • 先週末が、あんなだったから、私の欲求がおさまらない。今も眠れないでいる。やっぱり、あの時、弟を玄関から上にあげればよかったんだ。そして、私の世界に引きずり込んでしまえばよかったんだ。それで、早朝に帰せばよかったんだ。今夜、来ると言っていたけど、今夜こそ、とことんしゃぶり尽くしてやろうと思っている。弟もそれを望んでいるはずだし。弟好みのインナーでせめてやるんだ。泣いたって、許してやらないからな・・・ [続きを読む]
  • 汚しちゃったから・・・
  • あれから、弟が帰ったあとに、トイレのロールペーパーを外してきて、いくらか手に巻き取ってから、それを水で濡らして玄関の床を拭きとった。鼻をつく独特の匂いがまだ残っていた。弟は、これだけをやるために私の所まで来たことになる。仙台まで行って疲れていたはずなのに。そんなに私を欲しかったんだ、と思った。そういえば、弟からの仙台のお土産は、特になかったな、ちょっとは期待していたのにさ。ただ、「行く前に、借りた [続きを読む]
  • 犬というより豚みたい
  • 昨夜、午後10時半過ぎになってやっと弟がうちに来たんだ。もう、私は待ちきれなかった。弟を中にいれて、玄関の鍵を閉めたら、もうがまんできずに、そこで抱きしめてしまった。弟の顔じゅうに、激しくキスの雨を降らせる。でも、弟が求めていたものは、それじゃない。もっと好きなものの方へと、玄関の床に膝を折って跪いていった弟。私は短い毛糸のワンピース。そこへもぐりこんでくる弟。玄関の壁にもたれかかって、それを両手 [続きを読む]
  • 二人の男性
  • 昨日の土曜日は、お店が忙しいので、パートに出てほしいと言われていたので、昼間はパートに行ってきた。そしたら、土曜日だというのに、やっぱりあの男性がやってきた。私のレジで彼の番になった時、「メールチェックしてくれましたか?」とほんとに小さな声で言ってきた。『まずっ! どうでもいいフリーメールなんてチェックしてないよ!』と思った。で・・・「ごめんなさい!また、後で・・・メールしますので」とお茶を濁して [続きを読む]
  • 「それって、変態だよ!」
  • 毎週末やっていたことが、できないなんて、やっぱきついよね。体も心もついていけないよ。そのことばかり考えていると、体が濡れてきてしまうんだ。今までのことが、走馬灯のように脳裏に駆け巡る。奴隷犬の頬を、両手で挟んでビンタしたい。引きずりまわして、ワンワンさせたい。飲ませて、恍惚とさせてやりたい。そんなことばかり考えてしまう私がここにいる。昨日も夜になると、弟から電話があった。当然だけど、長い電話になっ [続きを読む]
  • 女遊びは許さないから
  • ずっと週末には、プレイを楽しんでしまっていたから、この週末に弟が来ないことを知って、超ガッカリ。弟なしで、堪えられる?と自分の体に訊いてみた。無理・・・弟から、赴任予定の仙台の支社近郊に、部屋を探しに行くんだとメールで連絡が来たのは昨日になって。新幹線で行くけど、どうせだから1泊してくるんだって追伸もあった。「仙台なんかで、女遊びしてきたら承知しないから!」と、念をおしておいた。でもねー。弟は、ま [続きを読む]