ふぅちゃん さん プロフィール

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ふぅちゃんさん: トリリンガル育児中✬旅好き女のつぶやき
ハンドル名ふぅちゃん さん
ブログタイトルトリリンガル育児中✬旅好き女のつぶやき
ブログURLhttp://trilingual.hatenablog.jp/
サイト紹介文子供に英語教育を考えているママ✬国際結婚に憧れる女子✬旅好き✬に読んでもらいたい子育て中のママブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 132日(平均1.0回/週) - 参加 2016/05/11 19:54

ふぅちゃん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 外国人旦那には理解不能!日本と西洋の結婚式ご祝儀事情の違い
  • お祝いの気持ちだけでは済まされないお金の問題20代後半に差し掛かってから、周りの友人達が続々と結婚し始めました。いわゆる結婚ラッシュです。となると、結婚式に招待される度に頭を悩ませるのがご祝儀。お祝いしたい気持ちはもちろんありますが披露宴から二次会まで呼ばれるとなると、特に女性ではまずヘアメイクにかかるお金、もちろん交通費、そしてご祝儀に二次会の会費…とお金のことが気になります。最低でも4万円〜5 [続きを読む]
  • 女はX'masケーキなんてもう古い!結婚は25まで初産は30まで…は日本だけ
  • 婚活に励む20代後半女子達今日、この記事を書こうと思ったのは5月17日が私の30歳という大台誕生日だからです。この写真は4年前、26歳の誕生日を迎えたときのもの。ニュージーランドで友人達からのサプライズパーティ今までにあったとても素敵な誕生日の一つです。また三十路に一歩近づいた!なんて言っていましたがついにその三十路に到着です。25歳になった誕生日には「これで四捨五入したら30歳…」なんて言ったり29歳になった [続きを読む]
  • ブスとイケメン!?国際カップルがよく言われる理不尽な外見の差
  • ブスでも外国人となら結婚できる…なんて、相当ひどい悪口だと思うんですがなぜか学生時代からよくこんな話題に触れる機会がありました。京都で生まれ育ってきたのが原因かもしれませんが日本人女子×外国人男子のカップルを見かけることはそんなに珍しいことではなかったんです。観光客が多いのはもちろんですが、そのまま京都に憧れて移住してきたり大学の数では全国7位の上に有名大学も多い京都に留学してきたりで住んでいる外 [続きを読む]
  • 英語嫌いな私が英語漬けになったきっかけ
  • オーストラリアが変えた若い視点初めて海外へ行ったきっかけ初めての海外渡航国はオーストラリアでした。私は大学生になるまで海外へ行った経験が一度もありませんでした。小さな頃は「海外」に対して不思議な憧れがあったように思いますが学校で英語を学ばなければならないようになってから文法や英単語を覚えることが億劫になり、英語が嫌いになっていきました。そんな私が海外に行こうと思い立ったきっかけは夢も何もなく進路 [続きを読む]
  • 宇宙人は存在する!今だからこそ意識するべき脅威と歴史
  • 世界の歴史に深く関わっている宇宙人謎はエジプトのピラミッド映画から私が旅を愛する理由に、未だに誰も知らない歴史の謎に触れられるということがひとつあります。今日はその中の一つ、私が信じる宇宙人の存在について。バックパッカーとして世界中を放浪している間、私の歴史認識の視点を大きく変えたのがエジプトでした。@エジプトのギザにて世界七不思議の一つに数えられているエジプトのピラミッド。いつか見てみたい [続きを読む]
  • 新米ママが愕然!日本の離乳食と海外のベビーミールの違い
  • ご飯×主菜×副菜の離乳食子供を生むまで離乳食の知識なんて何もありませんでした。海外でベビーシッターをしていた時は生まれたばかりの新生児の世話かもうだいぶ大きくなった子供達の面倒を見ていたので離乳食を食べる時期の子供というのを全く知らなかったんです。元々ズボラな性格の私はほとんどが作りおき・冷凍で離乳食をまかなっているのですがそれでも一応、ご飯・味噌汁・ハンバーグ・和え物みたいな感じで主菜と副菜が [続きを読む]
  • 乳児・幼児を叱るのは早すぎる?叱るタイミングと理由
  • 厳しくするには幼すぎる?この写真は1年前のものですが、現在息子はまだ1歳5ヶ月。乳児の赤ちゃんからやっと幼児らしくなってきたところです。2618gという小ささで生まれてきた息子は母乳があまり出なかったせいかなかなか大きくならず成長曲線の中にやっと入ったのは10ヶ月を過ぎてからでした。そんな見た目にも年齢にも小さかった息子を叱るというのは私にとって最初の課題でした。よちよちと歩き始めるまでは悪さという悪 [続きを読む]
  • どちらを学ぶ?アメリカ英語VSイギリス英語
  • Englishを学ぶなら英語か米語か旅の一時帰国中に、ある大病院の一室で事務として働いていた時期がありました。ある日、ただの事務バイトが病院の専務から呼び出されたのです。上司から「何かしたの!?」と青い顔で聞かれ、クビにされるにしても通告するポジションがでかすぎるとドキドキしながら専務室へ行きました。すると、にっこり顔の専務に出迎えられ「君だね、英語がぺらぺらな旅人というのは」と、予想もしない一言。どこ [続きを読む]
  • フランス人が嫌いだった私に出来たフランス人の彼氏
  • 女一人旅を楽しんでいたあの頃ただ一人旅が好きだった独身女子。旅先で出会う新しい人・風景・文化・食べ物・全てから受ける刺激を最高に楽しんでいました。@スウェーデンのマルモにてこれ、もうだいぶ前のように感じますがたった2年半前です。主人も旅人だったことから意気投合して付き合い始め、ヨーロッパのほとんどは一人旅から二人旅になりました。でも、まさか自分がフランス人と付き合うことになるなんて想像もしてなか [続きを読む]
  • 旦那の親の面倒って見ないといけないの?
  • 将来の親の介護を考える結婚したときは若い両親も年と共に老いていきます。二人の問題だけでないのが結婚。国際結婚した時、相手の両親の将来についても考えるのは当然ですよね。私の主人はフランス人なのでここからの話は相手が西洋人の場合…としか言うことができませんが、日本の義両親との付き合いとは色んな違いがあります。最も大きな違いと思うのは「長男・長女が将来親の面倒を看る」という日本の考え。あえて長男・長 [続きを読む]
  • 子供に対する親としてのポジション
  • 父親は厳しく母親は優しく?肝っ玉かあちゃんとシャイなとうちゃんなんて、日本の家庭では結構なベストマッチとして紹介されますよね。逆に厳しいお父さん、優しいお母さんというのも定番マッチ。両親のうち片方が厳格である分、もう片方はそれを優しく包み込む…というこの違いがあることは、子供にとってとても良い環境だと思います。私は、厳しくいこうと思いながらもなかなか本気で叱れないタイプ。怒った顔をして声を荒げて [続きを読む]
  • 国際結婚にもある?嫁姑問題
  • 周りでも珍しくない「嫁姑問題」。時代と共に、問題そのものにも色々な変化が見えてきていますよね。私は幼少期、母と祖母の嫁姑問題を小さいながらに目の当たりにしていました。それがあってからか、自分は絶対将来の姑といがみ合いたくないと思い付き合ってきた彼氏のお義母様たちとは積極的に仲良くしようとしていましたがまさか、自分の姑になる人がフランス人になるとは思っていませんでした。私のフランス語はまだまだ日常 [続きを読む]
  • 英語を始めるタイミング
  • これはニュージーランドのオークランド市内の街中にある黒板。Before I die I want to....「死ぬ前に      をやりたい」この空欄に誰でも好きに書き込めるわけです。色々な人が好きなことを書いていて見た目は結構ぐちゃぐちゃでしたけどね。「ふぅちゃんは英語を話せるからいいよね」なんて、たまに言われることがあります。勉強したいんだけどさ…に続く言葉は、今からじゃもう遅い。時間がない。習うにもお金がかかる。 [続きを読む]
  • 情報発信、はじめます。
  • はじめまして、ふぅです。久しぶりにブログをスタートしました!学生時代は友人と共有するための日記ブログ社会人になってからは不満もたらたらのつぶやきブログ旅人時代は毎回が新鮮な旅ブログ…どれも、まぁ自己満足のブログだったなぁと思います。これは10年前の私。30歳という大台を目前にこれまでの半生をゆっくり見返してみるとどこにでもいた夢のない若者の一人だった私の人生は英語をきっかけに劇的に変わってきました [続きを読む]
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