勇者超特急 さん プロフィール

  •  
勇者超特急さん: 気ままに営農生活目指して
ハンドル名勇者超特急 さん
ブログタイトル気ままに営農生活目指して
ブログURLhttps://sizennnouenn.jimdo.com
サイト紹介文農業人一歩手前の公開日記。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2016/05/12 11:23

勇者超特急 さんのブログ記事

  • 今年は早い
  • 今年のタマネギは、何だか成長が良い様だ。 何時もより一月位早い気がするが、一部はもうこんな感じで、収穫時の状態に近い。 まだちょっと小さい気もするが、コレはもう、抜かねば成らん状態かもと持って帰った。 後で味見してみるつもりだ。 今日もホウレンソウを収穫した。 [続きを読む]
  • じゃがいもを植えた
  • 今日はじゃがいもを植えた。 準備して寝かせてあった植える場所を掘り起こして、両端を掘って真ん中に土を集めて、出来た溝に適当に割って乾かした芋を芽を上向きにして並べて土を軽く掛けて出来上がり。 後は殆ど何もしなくても、2・3か月後には土の中に芋がゴロゴロ出来上がるのだ。 毎年植えるのは遅いが、去年よりは早い時期に植えている…筈だ。 去年は売れ残りの値引き品を買ったが今年は [続きを読む]
  • ソラマメを植えた
  • 今日は去年トマトが植わっていた跡地にソラマメを植えた。 このソラマメ、只のソラマメでは無い。 沖縄出身のトウマーミーと言う名の小型種で、戦後暫く経った後姿を消したらしい幻の豆と言われているそうだ。 大豆の代わりにも使える様で、上手く育てば収量も凄いとか。。。 [続きを読む]
  • キャベツの花
  • キャベツも花が咲くと黄色いらしい。。。 今の状態。。。 ジャガイモ用のスペースを広げて米糠と石灰窒素を入れた。 そして我が農園産のハコベを大量に収穫したので、干物にして保存しよう。 [続きを読む]
  • 最期の一時・・・
  • 今日は一週間ぶりに油井農場にやって来た。 草マルチだけに成った千葉3号。。。 ひさしぶりに管理機を転がしたが、何とも言えない気持ちだ。 今の状態。。。 本当に何も無いのだ・・・ 今日は最大の目的に成った大豆の種を手に入れた。 美味しいと専ら評判の小糸在来だ。 コレで大体 [続きを読む]
  • 2号の手入れ
  • 16日の第二農園。 写真手前側の穴はもう埋まり、石灰窒素が混ぜ込んである。 直ぐ隣の蔓が絡んだ支柱が立っていた所に今は穴が掘ってある。 そろそろ苗とじゃがいもを植えねば成らない。。。 [続きを読む]
  • 同じ事が又起きた
  • 昨日の第三農園。 掘った水路も自然風化で埋まり、茂らせた草と有機物のマルチが殆ど剥がれて土が剥き出しに成って来たが、そんな状態で水浸しに成るとこんな事に成る・・・ まるで開始当時の状態に戻ったみたいだ・・・ やはり有機物マルチと草生マルチの効果は絶大だったのだ。 [続きを読む]
  • 全て収穫迄後少し
  • 今日の第三農園。。。 生育中の者達は可能な限り二号に引っ越し。。。 元々コレだけ有ったホウレンソウが・・・ 今日は日本法蓮草を半分残すのみと成った。。。 後は隣のチンゲンサイと小松菜を収穫すれば全ての収穫を終える。 ホウレンソウと小松菜とチンゲンサイ。 [続きを読む]
  • 初めて成功した大根
  • 今日は第三農園を引き払う為の作業を再開。。。 白菜の蕾と最初に植えた小松菜とキャベツの所のブロッコリーを全て収穫。 ブロッコリーは葉っぱだけ収穫して動物達の餌に成る予定。 残りの根と茎は堆肥の原料と成る。 そして遂に三浦大根を収穫してみた。 試しに大きそうなのを二本だけ引っこ抜いてみたが、何と、思った以上に出来ていて驚いた。 大根をコレだけ立派に育てられたのは今回が [続きを読む]
  • 農家研修終了
  • 今日は農家実習最後の日。 思えば色々な事が有った。。。 とても良心的な農家さんだったので、それなりに楽しく過ごす事が出来た。 こんな事思ったのは小中学生の時(+去年の農家視察)以来だ。 北海道や茨城でも似た様な事をしたが、全てが法人で、其処では良心の欠片等微塵も無く、散々な目に遭った・・・・・ 自分を全否定され、プライドもズタズタにされ、その上更に最後はお前が全て悪いと吐き捨てられた・ [続きを読む]
  • 今日は春一番が吹いたそうな・・・
  • 今日は暖かい日…と思ったら甘かった・・・ 今日は春一番が吹くらしいと言われていたが、8時〜9時過ぎ頃にやって来た・・・ あまりの強風で途中何度も立ち往生・・・ 今日は匝瑳市で大工仕事の日だったが、完璧に出来る訳も無い・・・ 中断して早く帰れる筈だったが、この強風では途中何度も立ち往生を余儀無くされた・・・ 特に農地の近くは悲惨な有様で、愛車が砂まみれ・・・車体内部の電 [続きを読む]