デグチカズオ さん プロフィール

  •  
デグチカズオさん: 社長通信
ハンドル名デグチカズオ さん
ブログタイトル社長通信
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/deguchi/
サイト紹介文日々の経営の気づきや、趣味の読書や海外旅行や語学について、7年間1日も休まず書き続けています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1030回 / 365日(平均19.8回/週) - 参加 2016/05/13 15:06

デグチカズオ さんのブログ記事

  • シンガポールへの旅 その2
  • 海外へ行ったときに、到着した日の晩ごはんをどうするかに悩む時があります。 欧米などの長時間フライトの時は、食事が2回出ます。 私は最初の食事はいただくのですが、2回目の食事はパスします。 食べない方が圧倒的に体調がいいからです。 ホテルに到着するのは夕方から夜 [続きを読む]
  • シンガポールへの旅 その1
  • ちょっと気晴らしにシンガポールへ行くことにしました。 とは言え、予約したのは昨年で、最短の3日間で行って帰ってきます。 自宅から関西空港まではマイカーで向かいます。 電車を乗り継ぐのは疲れるし、タクシーを手配するとかえって気疲れするし、自分で運転していくのが [続きを読む]
  • Ich bin zur Rentenversicherungsanstalt gegangen. Ich habe festgestellt, dass ich schon Rente bekommen kann. [続きを読む]
  • 本業にユトリをもたらす不労所得
  • 不動産業の中には「買取り転売」という分野があります。 物件を自ら買い取って、リフォームなどの付加価値をつけて(あるいは付けずに)転売するというものです。 私の知人の中にも、その名人がいます。 買取り転売の場合、ポイントは「目利き力」と「資金調達力」。 * 長 [続きを読む]
  • Zu Hause dusche ich und gehe ins Bett, um einen Mittagschlaf zu machen. Nach dem Mittagschlaf nehme ich ein Bad, lerne für eine Stunde die Fremdprechen bei ECC, esse zu Abend und lese Bücher. [続きを読む]
  • とんでもない夢
  • 「夢」というのはワクワクするものであって、その夢の根拠を合理的に説明できなくてもいいのだと思います。 たとえば「エベレストに登頂したい」という夢を持った人がいるとします。 「なぜそんな危険でシンドイことをしたがるのか?やめた方がいい」と第三者が言ったとして [続きを読む]
  • 孤高の語学オタク
  • フランス語も中国語も9段階あるうちの、下から2番目か3番目あたりのレベルをウロウロしています。 フランス語は難しいので、同じレベルを何度も繰り返して学習しています。 中国語よりも1年も早く学び出したのに、いまだに中国語と同じレベルにいるのはそのためです。 * フ [続きを読む]
  • 散々な健康診断結果
  • 若い頃から思い込んでいた身長が、年いってから測りなおしたところ3cm〜5cm低かったということがよくあるようです(実際に低くなっているのです)。 本を読んでいると、3,4人そういったことを書いている人がいました。 そして共通しているのが、みんな「すごいショックだっ [続きを読む]
  • 来年の行動予定
  • 「経営・人生統合計画書」を書いていくと、目標や夢を達成するための、具体的な行動のことも当然書いていくことになります。 「何曜日には何をする」と決めていった方が行動がとりやすいので、その計画を立てました。 * 今も週に2回コインパーキングの集金に行っているので [続きを読む]
  • 最近のこと
  • 年金の書類が送られてきて、よく分からないまま年金事務所に行くことになりました。 私は年金などもらえないと思っていたのですが、例の年金問題のゴタゴタのおかげ(?)でドサクサにまぎれて、どうももらえることになったようです。 書類をチェックしてもらうために、予約 [続きを読む]
  • がぜん「スイッチ・オン」
  • 人生を振り返ってみても、結構上がり下がりの波があります。 下がっていた時の時期もいくつもあり、それらを思い出しても気持ちが暗くなるばかりでプラスにはなりません。 従って「あの時は本当に良かった」と思える時期だけを思い浮かべたいと思います。 * まずは高校の3 [続きを読む]
  • 仕事でもなく、勉強でもなく、趣味でもないけれど、やらなければいけないことがあります。 それは掃除。 この掃除の捉え方に迷いがあったのですが、「掃除は神事」のことばに救われました。 神事なのだから手を抜かなくてもいいのです。 * ゆっくりと湯船につかることが多 [続きを読む]