セントマ さん プロフィール

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セントマさん: セントマーチン東京居酒屋放浪しない記
ハンドル名セントマ さん
ブログタイトルセントマーチン東京居酒屋放浪しない記
ブログURLhttp://tokyoizakaya.blog.jp/
サイト紹介文飲み歩き放浪記それほど放浪しません。気になったお店、過去の記憶をたどった備忘録。地方ネタも紛れます。
自由文街探索と称し、路地と路地裏をブラブラするのが好きです。お店の雰囲気が自分に合うかが再訪の目安。個人的には空いているお店が好みなので、数年後消滅パターンも多いです。居酒屋探索は食べログなどを参考に情報収集しますが、数年たつと店名とか忘れてしまう。放浪しない記が情報整理と思い出の記録になればいいなあと思います。行きたいけど、まだ訪問していない夢のお店も書かせていただきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供189回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2016/05/14 09:10

セントマ さんのブログ記事

  • 【津田沼、元祖 参佰宴】
  • 【津田沼、元祖 参佰宴】早い時間からにぎわっているのに驚く。いつも行くお店と比較すると、だんぜん年齢層の若いお店に該当します。ほぼオール300円。たくさんあるメニューからどれを選ぶかで満足度が変わってしまう系ですね。風の便りで、ここは刺身系がまあまあという話を聞いていたので、かつお刺身とおすすめ3点盛りをオーダー。これで600円なら、まあまあかな。店内は2名、4名のパターンが多いようです。冷酒が結構そろって [続きを読む]
  • 【津田沼、坊ちゃん】
  • 【津田沼、坊ちゃん】津田沼散策。L字型のカウンターのみ8席。もつ焼き屋さんとしてはとてもきれいなお店である。煮込みはもちろん、ねぎとろなんかもちょこっとメニューにあったりします。しかしやはり定番はもつ焼きである。豚は、テッポウ、シロ、カシラ、ナンコツ、レバー。鳥は、ねぎま、かわ、せせり、などなど。野菜もしいたけ、ねぎ、トマト豚肉巻とかあります。味はお好みでタレと塩から。卓上には七味と味噌。そうこの [続きを読む]
  • 【津田沼、ギュートン軒】
  • 【津田沼、ギュートン軒】久々の訪問のチャンスが訪れた。しかも初めての一番乗り。なんとなくお店がきれいになったような気がした。人がいないからだろうか。まだ仕込み中で、揚げ物はできないという紙がありました。串焼きの仕込みをせっせとしているのを横目に、簡単に出せそうなマグロや酢の物をオーダー。次から次に御常連と思われる方も登場。やはり早い時間の自然のルールがあるのでしょう、オーダーは手間のかかる串焼き、 [続きを読む]
  • 【赤羽、鯉とうなぎのまるます家 総本店】
  • 【赤羽、鯉とうなぎのまるます家 総本店】あえて観光地には行かない方針なので赤羽と立石に立ち寄ることはないと思ってました。が、なんと赤羽への送りになるとは予想外。しかし、ついていることに2店目として、まるます家のカウンターに潜り込むことに成功しました。なんでしょうこのキャパの大きさは。厨房、カウンターにたくさんのひとが配置されている。しかも座ったのは、うなぎの焼き場の後ろであり、有名な一番カウンターで [続きを読む]
  • 【赤羽、かぶら屋2号店】
  • 【赤羽、かぶら屋2号店】まさかの赤羽訪問で準備ゼロ状態。駅から飲み屋街への方向さえも分からない。東口で遠くにアーケードを発見、とりあえず行ってみよう。軽く散策したら、有名なまるます家を発見。ここで良いようです。しかし混んでいて、並んでいる。お昼にたくさん食べており、お腹に余裕がない。どこかで休み必要あり。入ってすぐにあった入りやすそうな かぶら屋さん さらに奥の2号店のカウンターに潜り込む。ここは池 [続きを読む]
  • 【菊源氏】晩杯屋にて
  • 【菊源氏】最近AKB並みの人気の(古いか)晩杯屋。ここではなぜか菊源氏に会える。実はこのお酒、静岡の伊豆あたりではかっては有名なお酒なのです。晩杯屋ではなぜ菊源氏なのかは不明ですが、ここで会えてなぜか嬉しかった。はじまりは確か大仁の脇田酒造、そこから東洋醸造、さらに旭化成と大きな会社にとって変わられたのは、鎌倉時代も三代で終わった源氏と近いものを感じる。確か瓶の裏に脇田酒造の方が源氏の末裔?か関係 [続きを読む]
  • 【秋葉原、欧風ギルドレストラン ザ・グランヴァニア】
  • 【秋葉原、欧風ギルドレストラン ザ・グランヴァニア】たまにはノンいざ。アキバの電気店横丁の2階。入り口はわかりづらい。入店すると結構、人がいます。おっと手土産持参のひともいるとなるとちょっとしたギルドだ。たしかに欧州ぽい。アニメ界に迷い込んで生絞りグレープフルーツJ飲むべし。まだシングル入店はハードル高し。空いている喫煙コーナーならのんびりビールが飲めるかも。しかし人も少ないと目の保養度も低くなる [続きを読む]
  • 【青物横丁、黒ちゃん(閉店)】
  • 【青物横丁、黒ちゃん(閉店)】なんと2016年11月に閉店。随分行っていなかったけど、いつのまにか。ネズミはもう飲めないのですね。今思えば、にんにく味噌もただだったし、味の染みた焼き物は貴重だった。昔、日替わりサービスがある時(生ビール火曜だったか?)によくお邪魔していたけど、そのサービスがなくなり足が遠くなってしまってた。時代の流れですね。最後にオールインワンありがとうござました。 [続きを読む]
  • 【串カツ田中 立ち飲み】
  • 【串カツ田中 立ち飲み】ついに立ち飲みに参入するようです。5月中旬に東京都豊島区に立ち飲み式の串カツ店を開業するらしい。すべて1串100円で提供するという。元のお店のお客が減らなければ良いですね。お通しはなくなるとしたら、キャベツはオーダー制になるとして、お代わり自由は残るのかな?店内のオペレーションは忙しくて大変でしょうね。近くにできたらすぐ行くと思います。 [続きを読む]
  • 【久保田 生原酒】
  • 【久保田 生原酒】つまみを食べずに酒だけ呑みの時に、最近飲んでいる。販売開始は1月だから既に貯蔵ものということになる。それでもまだまだ、がつーんと新潟の酒をストレートで味わえる。純米ではなく本醸造スペックなので目をつぶって堪能するまでにはいかない。口の中でどうしてもけんかしてしまうので、合うつまみが無いというお酒もまた良い。「えご」あるいは「そば」くらいかな・・。生原酒なのでおいておくと味が変わっ [続きを読む]
  • 【チェゴヤ】
  • 【チェゴヤ】ここは珍しい韓国料理のチェーン店になっている。気楽に韓国系を頂ける便利なお店です。韓国料理では個人的にはズンドブと骨付きカルビがチェゴヤ(最高)なので。とりあえずズンドブに行くことにしている。本場だとパンチャとして出てくることがある位だけど、日本ですのでオーダーしなくては。ここのお店はチェーン店でなぜかたくさんのテレビ放送で取り上げられている。「チューボーです」にかつて登場とか壁に書い [続きを読む]
  • 【花見酒】
  • 【花見酒】満開の桜の木の下で酒を飲む。なんとも贅沢な趣向です。しかしなぜか最近その機会が減ってきた。自分もここ数年行っていない。今は外人観光客のためのアミューズメントになってしまったのかもしれません。花見酒とし言えば有名な落語があります。ふたりの男が「ひとつ花見に繰り出そうじゃねえか」と、話がまとまった。ところが、あいにく二人とも金がない。そこで兄貴分がオツなことを考えた。横丁の酒屋の番頭に灘の生 [続きを読む]
  • 【千葉、八角】
  • 【千葉、八角】ここも千葉のお目当ての老舗のもつ焼き屋さんに漂流。無事カウンター席に飛び込めた。すぐにビールコップが目の前やや奥に置かれ、何にしますか?生ビールお願いします。コップは櫛を入れる用で後からお勘定の時に本数を数えていた。瓶ビールだったら間違えてそこにビールをついで飲んでしまうという恥ずかしいパターンである。カシラ、シロ、レバーを1本づつ注文。いつものように調子に乗って2本づつ頼まなくて良か [続きを読む]
  • 【千葉、花澤三友】
  • 【千葉、花澤三友】千葉半身揚げ情報をもらったのでお目当てのお店に漂流。早速、社長さんいらっしゃいの声が。半身揚げ、ぶつ、固いの(砂肝)、やらかいの(レバー)、といずれも写真付きでないのでよくわからない。とりあえず半身とブツと言いかけて、それは多いという顔だったので、半身そしてツクネでお願いした。後から観察するとどうもツクネは頼んでいる人はいないのに気付いた。いいんだいんだと串に3つささった団子でな [続きを読む]
  • 【千葉、伝助本店】
  • 【千葉、伝助本店】春の千葉遠征漂流編。お昼から飲めるお店。串揚げ、串焼き、どてやきで乾杯だ。そして巨大な白い山が各テーブルにつぎつぎと運ばれている。どうもあれがキャベ★スターという山のようだ。目の前で若い女性店員さんが、ベビースターとチップスの混ぜたのをなん袋も入れている作業を不思議だなあとボーと眺めていたので、その理由が後からわかった。長く見とれてしまったようで睨まれた、その時は少し怖くて緊張し [続きを読む]
  • 【蘇我、亀千】
  • 【蘇我、亀千】蘇我探索再開です。発見した地元リピート率の高そうなお店。お刺身がとてもおいしい。メニューをみると大体わかるようになってきた。冷凍に頼らない、旬やそのときのネタから選ばれた品が嬉しいことにポーション大でくるのは容易に想像できる。予想通りの展開に満足。串焼きの盛の良さ。その後の宴会コースの方へのてんぷら盛り合わせのボリュームには久々に驚き。千葉らしい居酒屋さんを蘇我で見つけたことに大満足 [続きを読む]
  • 【新小岩、魚達】
  • 【新小岩、魚達】わかを目指す途中に偶然発見したお店。うおたつ、だと思ったら、うおたち?(多分)のようですね。店内は昔懐かしい感が満載。おそらく狭めのテーブルにそば屋の四角椅子の仕様だからだろうか。そうゆう事情もあるようで一人一テーブルを占領しても良さげであった。焼酎やホッピーセットなどのお酒のお値段は立ち飲みに匹敵する。ランチメニューにはなんとなんと刺身定食500円15名限定が目を引く。残念ながら売り [続きを読む]
  • 【新小岩、魚三】
  • 【新小岩、魚三】ついに新小岩の魚三に訪問。早めの入店だと端から順番に着席するというか指示があるのでお好きな席にどうぞという世界ではない。お酒を頼んだ後、梯子していたので、いきなりステーキでなく、ブリつゆをオーダー。もうブリつゆなのとのお言葉。まずい、飲んでの入店がばれてしまった。飲酒運転でなく飲酒入店禁止のお店かもしれない。しかし梯子の時には汁物をチェイサーにするのが好きなのである。マグロぶつ、生 [続きを読む]
  • 【新小岩、でかんしょ】
  • 【新小岩、でかんしょ】立ち飲み。巣鴨のお店と同じ系列でした。チケット制ですね。奥のちょこっと寄りかかり腰掛コーナーが空いていたらラッキー。テレビも見れます。マカロニサラダ、レバー、はつ、ビール、チューハイ。安い・・。店内は結構広いのでグループでも訪問できそうです。酒に油にお醤油と業務用18Lの積まれたキューブテナー多し、コスパを維持するには必須アイテム。短冊メニューの端には景虎などの冷酒もちらほら。 [続きを読む]
  • 【新小岩、しげきん】
  • 【新小岩、しげきん】立ち飲みですがかなり綺麗です。入り口にあるレジでの後払い制。小テレビモニターが入り口手前と奥にと2台あります。奥にある数少ない座り席は席料がかかるようです。食べ物メニューが壁にありますが値段が書いておりません。全部340円。お刺身、焼き魚、魚系が豊富のようです。お刺身はネタがケースに入っており実物を見れるので選びやすい。しかしメニューをよく見ないでブリを見てカンパチとか頼むのは [続きを読む]
  • 【新小岩、わか】
  • 【新小岩、わか】コノ字型の立ち飲み。キャッシュオンデリバリー。カウンターの上にも大皿に盛られた料理がある。ナポリタン、グラタン?、目玉焼き?、小鍋?あれっていうメニューとかいろいろありますね。串焼きも肉サイズが大きい。魚メニューも豊富であり、刺し盛りは最強のコスパです。忙しいときはできるだけ同時に同じオーダーと御常連のチームワークも完璧です。日本酒も200円と安い。飲み屋さんとしてハイレベルです。た [続きを読む]
  • 【とう七、蘇我】
  • 【とう七、蘇我】蘇我への遠征。郷土料理とあります。駅から少し離れており静かに飲める。個人的に好みのお店です。突き出しが美味しいです。刺身3種盛りに、ギンダラの煮付け。千葉ですから、このあたりを攻めたくなる。本当はクジラのたれにも手を出したいところです。リーズナブルでまったりと小上がりで頂ける貴重なお店の1つ。千葉の地酒セット [続きを読む]
  • 【船橋、大輦(だいれん)】
  • 【船橋、大輦(だいれん)】ついにその日が来てしまった。あのソースラーメンに御対面する。酔っぱらって帰ろうとしたその目に入ってきたのが真っ赤なお店、そう大輦(だいれん) 。その日はカウンターが空いており、入ってくださいと言わんばかり。頼むのはもちろんソースラーメンハムカツのせ。ソースベースのラーメンのスープに、紅生姜、キャベツが御入浴、ちなみに青のりには気づかなかった。ラーメンと思って食べてはいけな [続きを読む]
  • 【船橋、あさひ】
  • 【船橋、あさひ】再訪問。ラッキー、カウンター左が開いている。左側の戸を開けようとするもなぜか開かない?気を取り直して右側のドアから入り、御常連の方を超えさせてもらい奥のカウンター左側に無事着地した。前回とほぼ同じ席であり、テレビを見るのに都合が良い。椅子はビールタンクの上に座布団。上手に腰かけないと床へとずれ落ちることになるので御注意。まずは生ビールと定番のマグロぶつ。外れることのないオーダーだ。 [続きを読む]
  • 【船橋、増やま】
  • 【船橋、増やま】久しぶりに訪問。あいからわずコの字カウンターが埋まっている。だいたい1,2席しか空いていない。御常連の方も多く、コの字カウンターをまたいだ会話もあいからわずのようです。この日はまたまた前回同様にメニュー最上部をオーダーした。久々のくじら刺しである。しょうがとニンニクとで選べるようです。酒は熱燗でいく方針に勝手に決める。小徳利で持ってきてくれて、自分でグラスに注いで飲む。どのくらい残 [続きを読む]