あらいぐま さん プロフィール

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あらいぐまさん: あらいぐまのドライブ旅 九州・中国・四国☆彡
ハンドル名あらいぐま さん
ブログタイトルあらいぐまのドライブ旅 九州・中国・四国☆彡
ブログURLhttps://ameblo.jp/ultrayonet/
サイト紹介文観光パンフレットに載らないような絶景スポットを探し求めて、ドライブ旅三昧。九州から旅立って行きます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2016/05/14 20:16

あらいぐま さんのブログ記事

  • 九州最強の酷道265号線を行く〜第1の難所 飯干峠へ挑む
  • 九州最強と呼ばれている国道(酷道)265号線へ挑む。 実は、今年2月にも訪れたことがある酷道であり、初めてではない。国道265号線は、熊本県阿蘇市から宮崎県小林市までを結ぶ主要な国道であるが、椎葉村から西米良村の区間は、酷道と呼ばれている。心して臨まないといけない。 ダム湖100選に選ばれている、上椎葉ダムでこれからの交通安全祈願をする。朝7時にスタート。 上椎葉ダムから南西方向へ進み、川の口集落ま [続きを読む]
  • 九州最強の酷道265号線を行く(椎葉村〜小林市の山岳酷道)
  • 熊本県阿蘇市から宮崎県小林市までの九州山地の縦断道として、国道265号線がある。 特に、椎葉村〜西米良村〜小林市の山岳区間は、あまりの道の酷さから、酷道と呼ばれているのをご存じだろうか。九州最強と言われる酷道を、今回走ってみた。 国道を指し示す標識(おにぎり)は、きちんと整備されているのが一般的だが、酷道区間は、写真のように酷い状態の物がお目見えする。本当に国道なのか?疑いたくなる。 山岳地帯の [続きを読む]
  • メルヘンの世界へ〜湯布院フローラルヴィレッジ☆★
  • ここはどこでしょう? おとぎの世界に迷い込んだよう〜(≧▽≦)海外それとも日本?? イギリスのコッツウォルズ地方に似た街並み。ハローウィンの装いが目を引くこの場所は、大分県の湯布院にあるフローラルヴィレッジ メルヘンチックな建物が並び、可愛らしいですこの建物一つ一つが小さなショップ。ピーターラビット君もいます。 YUFUIN FLORAL VILLAGEは今は湯布院で人気の観光スポット。外国人観光客が多く、飛び [続きを読む]
  • さらば九州の秘境 五木村 × 白滝公園
  • 五木村最終レポート ほぼ、五木村を一周し、また国道445号線に戻ってきました。だいぶ疲れたなー(-"-;A 国道とは別のルートで、道の駅まで戻ることにしました。川を挟んで、国道445号線が見えます。 眺めがいいですね〜、交通量も少なく走りやすい。五木村では大きな橋がたくさん。以前訪れた際、この橋では、バンジージャンプをやられていました この高さからバンジーですヽ(;´ω`)ノ眺めは最高ですが、怖いだろうな [続きを読む]
  • 九州の秘境 五木村 × 白蔵峠・アポロ峠
  • ケータイ利用できます 五木村の山間には、こんな看板が立っています。FOMAって懐かしいですね。自分は他社なので使えない(笑) もちろん圏外です。 道の駅 子守唄の里 五木で一休憩した後は、懲りずに、また峠道へ向かいます。県道161号線(ここでは険道161号線)で、渓谷が美しい下梶原渓谷を通り、白蔵峠(標高1,170m)へ。Unnamed Roadの表示があるところが、白蔵峠。水上村へと通じています かなり奥深い場所にある [続きを読む]
  • 清流流れる九州の秘境 五木村 × 道の駅
  • 九州の秘境 五家荘を満喫中。 峠に、吊り橋、滝と秘境スポットを一通り周った後は、酷道445号線に戻り五木村へと向かいますo(^▽^)o 清流の川辺川に沿い、酷道は続きます。小さなダムがあり、溜まっているエメラルドグリーンの川の色に感激。思わず引き込まれそう  道の狭さはご覧のとおり。離合スペースが何ヵ所も設けられていました。The 酷道です。 鉄骨が剥き出しの印象的な緑の橋を渡ると、酷道445号線は普通の国 [続きを読む]
  • 九州の秘境 五家荘 × せんだん轟の滝
  • ばんさん越を断念し、再び五家荘を散策します。 酷道445号線に戻り、次なる目的地へ。 県道52号線分岐にて。ここにはEVの充電スポットあり。秘境にあるとは意外!! 県道52号線方向には、せんだん轟の滝があります。秘境にある滝ですね、行かなければ(≧▽≦) こちらは、五木村方向へ伸びる、酷道445号線。狭いですね〜。これでも国道。 道はお世辞にも広いとは言えません。山と川に囲まれた、せんだん轟吊橋。緑に隠 [続きを読む]
  • 九州の秘境 五家荘 × ばんさん越
  • 九州の秘境、最深部に向けてドライブをしています。 酷道445号線の二本杉峠経由で、八代市に突入。その後、軽快にドライブしていると、吊り橋が見えてきます。 見渡す限り、山、山そんな中に、突然姿を現す吊り橋。 人気が無いので、怖いですね(´・ω・`) 梅の木轟公園吊橋と呼ばれています。紅葉シーズンは素晴らしい景色が見れるでしょう。 梅の木轟公園吊橋付近の道は舗装はされていますが、狭路の酷道。 吊り [続きを読む]
  • 酷道445号線で五木村へ × 二本杉峠越え
  • みなさまこんにちは。 周囲を山々で囲まれている九州の秘境 五木村へ向かいます 今回、熊本県美里町から五木村へ抜けるルートを選択。九州で有名な酷道(国道)445号線を通る必要があるので、覚悟が必要です。このルートは、あまりの道の狭さ、険しさ、酷さから、離合の難しいさから、酷道と呼ばれています(>_<) 美里町からは、山手(標高1100mの二本杉峠)へ向かいます。まず目指すのは、五家荘(ごかのしょう)。 二 [続きを読む]
  • 鹿児島の天文館むじゃき 本家の白熊とは!?
  • 35℃越えが当たり前になっている今年の夏。涼を求め、鹿児島へ白熊を食べにやって来ました。せっかく白熊を食べるなら、人気店で食べたいよね、と言うことで、白熊の本家へ。鹿児島市内の天文館(商店街)にあります 天文館むじゃき(本店)白熊のお出迎え!!記念撮影(自撮り)をやっている方が多かったです。本当に人気店なんですね。外国人旅行客多し(*^▽^*) 近くの駐車場に車を止めて、徒歩4分。駐車場料金は2時 [続きを読む]
  • 新型ノート e-power モードプレミア 1万km走行インプレ!
  • 皆さま、こんにちは。 新型ノート モードプレミア納車後、5ヶ月が経ち、走行距離は早くも1万km突破しました。インプレしたいと思います(*^▽^*) 月間販売台数の上位に位置している新型ノート。案の定、街で郊外で、目立ち始めましたね。ただ、モードプレミアには、まだ4台しか出会えていません。ツーリングパッケージになると、まだ1台も 四国遠征 国道439号線にて(日本三大酷道の1つ) → 記事 エクステリアのデザインは、 [続きを読む]
  • 休日でも日本本土最西端訪問証明書がもらえる場所
  • 日本本土最西端の地、長崎県佐世保市小佐々町。最南端の地、佐多岬を訪れた1年後にやってきました。 参考にどうぞ→佐多岬到達証明書が発行できる場所 本題に戻って、西海国定公園の中にある神崎鼻公園。海岸線をしばし歩いて行くと、 立派な日本本土最西端の碑が立っています!ここを訪れた後は、証(あかし)が欲しくなりますよね。公園の入り口に、証が貰える場所が掲示されていたんですが、情報が曖昧だったので、ネッ [続きを読む]
  • 8月2日に撮影!? 生月島サンセットウェイ
  • 8月2日(水)に撮影!?車のCM撮影か? ここは長崎県の生月島。日本で有数のドライブスポットで、車のCM撮影が過去に何度も行われています。気になりますね〜。何だろう〜。 ドライブ好きなら、一度は走りたい道、サンセットウェイ。ダイナミックな走りができちゃいます。 平戸島から生月大橋を渡り、その先にある生月島の西側にサンセットウェイはあります。 トンネルを抜けると景色が変わり、壮大なパノラマに。ジ [続きを読む]
  • 海に浮かぶ淀姫神社&橋で結ばれた日本最西端の港町
  • 長崎県の平戸島の一番西側に、海に浮かぶ神社があるということを知り、自宅から3時間かけてやって来ました 日中は暑いので、早朝からの遠出ドライブ。現在朝6時です(笑) 確かに島に鳥居があり、島に向かってコンクリートの細い道が繋がっています。先にあるのは淀姫神社。 島の周りの海は透きとおっていて綺麗。この場所の海は深くなく、浅瀬。波もなく、静寂に包まれた特別な場所。好きだな〜こういった場所は。 淀 [続きを読む]
  • 五島銘菓の八匹雷(はっちかんかん)とは?
  • 八匹雷(はっちかんかん)って? 雷?名前からは想像できないですが、五島列島の福江島にある銘菓なんです。 かんころ餅、治安孝行(ちゃんここ)、八匹雷(はっちかんかん)などなど、五島列島の福江島には、珍しい銘菓(お土産)があります。 こういう銘菓を探していました(*^ー^)ノ 現在、日本各地の観光地で売られているのは似たようなお土産ばかり。これと言った特徴的なお土産は少ないように感じます。 その現状を打破して [続きを読む]
  • 五島列島(福江島)の観光スポット7選☆彡
  • 下五島の福江島をEVレンタカーで1周したら、どんな観光スポットを周れるでしょうか? ご紹介! 1.堂崎教会 入り組んだ入江の傍に、ひっそりと佇んでいる教会。入場料300円要。カトリックの隠れた歴史を知ることができます 教会の傍にあり、看板娘が切り盛りする、オシャレな商店。ここを訪れたら、300円のアイスを食べたくなるでしょう≧(´▽`)≦ 2.道の駅 遣唐使ふるさと館 福江島の北西部に位置し、休憩スポットでもあ [続きを読む]
  • 離島「五島列島」の道の駅へ行ってみよう!!
  • 九州・沖縄 道の駅スタンプラリーに興味があられる方へ 九州・沖縄地区は「離島」に道の駅、が普通なんです 奄美大島 1ヶ所 昨年決行 五島列島 1ヶ所 今年決行 沖縄本島 8ヶ所 今年行けるか?  今回は五島列島へ。できるだけ費用を抑えるために、フェリーを使っての日帰りを選びました。 朝5時発で、福江島に11時15分着。最終のフェリーは16時50分福江港発なので、自由時間は正味4時間といったところ。 4時間か〜、 [続きを読む]
  • 離島「五島列島」は、全国屈指のEV島だった!
  • 福江島は、五島列島最大の島。 ということもあり、島内の移動には車が欠かせません。 マイカーをフェリーに乗せると、安くても片道15,000円(往復割引で28,500円)。 それならレンタカーを借りた方がお安く付きますよね。とりわけ、福江島には電気自動車(EV)のレンタカーが普及しており、ガソリン車よりも、お安く、お得に利用できちゃいます。 あらいぐまが今回お世話になったのは、写真(上)のレンタカー。レンタカー椿 [続きを読む]
  • 離島「五島列島」へのアクセスは? 船旅それとも空旅?
  • 今回は、長崎の五島列島をご紹介(*^▽^*) 五島列島の位置は、長崎港から西に100km沖合にあり、150の島々から成り立っています 列島は、上五島(宇久島、小値賀島、野崎島、中通島、若松島)と下五島(奈留島、久賀島、福江島)に分かれ、世界遺産候補の教会群がある、神秘的な島々です。 どんな島?フェリーで行くの? 謎めいた島々であることは間違いない。 そんな中で、初めて訪れる方へは福江島をお勧めします。長崎から [続きを読む]
  • 熊本市の塩パンを探しに メリチェル&スキダマリンク
  • あらいぐまは、道の駅ばかり巡っているのではありません(笑) 無類のパン好きで、九州各地のパン屋を新しく開拓しています!特に塩パンを求めて。 本日は、熊本市内で人気のパン屋をご紹介スペイン石窯パン工房 メリチェル敷地内に停めやすい駐車場あり(無料) スペイン風な一風変わった種類のパンが豊富なパン屋。店外にテラスもあり、今時の人気なパン屋さんといった感じ! ここの塩パンは福岡とは違い、塩が粗く( [続きを読む]
  • 熊本市の美味しい蕎麦屋「紅葉」とは!?
  • 美味しい蕎麦を食べに行こう。記憶に残る蕎麦を 熊本市北区の十割生蕎麦「紅葉」見つけてしまいました、美味しい蕎麦屋。 窓側席(紅葉の木を眺めながら)テーブル席(ゆったりと)どちらを選びますか? 紅葉膳1800円を頂きました。気分が爽やかになる前菜付き。お得。 しっかりと冷やされた十割生蕎麦は、喉ごしが良く美味。さくさくの紅葉の天ぷら、手巻き海苔風の小盛のご飯が添えられて、満足(^∇^) 締めは冷たい [続きを読む]
  • 道の駅 すいかの里 植木で「旬な夏すいか」を買ってみる!!
  • 梅雨明けしたかのような晴天熊本のすいかの名産地にやってきました(-^□^-)ハローくまモン くまモンがお出迎えしてくれるこの場所は、熊本市に昨年オープンした道の駅。 道の駅 すいかの里 植木オープン以来の2回目の訪問。 本日のお目当は、夏すいかすいかと言ったら熊本が有名で、案の定、すいかを求めて買いに来るお客さんが多い、道の駅。出荷されたばかりのすいか達が並んでます! サイズにより値段が違い、目安と [続きを読む]
  • 夏に訪れたい絶景 加部島☆彡
  • すこんと晴れた空が、初夏の到来を予感させます。 こんな日は海を眺めにドライブにでも行きたいですよねー! そんな方にお勧めな絶景スポットをご紹介 ここは、佐賀の呼子(よぶこ)と加部島(かべしま)を結ぶ呼子大橋が望める、風の見える丘公園。 空と海の色が艶やか。地元ならではの壁画が見れちゃいます。 玄海国定公園に属する小さな島(^∇^)公園から玄界灘方面を望む。 北海道を思わせる直線の道があり、ここ [続きを読む]
  • 知る人ぞ知る、ドライブイン鳥!
  • 佐賀県はドライブイン文化が深く根付いており、ここドライブイン鳥は、県外からも沢山のお客さんが訪れる人気店。 佐賀の伊万里が本店 (-^□^-) 何とも言えぬキャラクターがお出迎えしてくれます! キャッチコピーはやき鳥一番鳥めし二番これがまた忘れられないんですよね〜。不思議な魔法をかけられたみたい やき鳥より、鳥めしが人気? お店の入り口には、インパクト大の鳥が人気店でもあり、お昼の時間帯は必ず待たない [続きを読む]
  • 国道九四国フェリーとは!?
  • 愛媛の三崎港から大分の佐賀関港を結ぶ、国道九四フェリーとは、一体どんな感じなんでしょうか。 定刻時間になり、車両が船内に導かれます。連なって船内へ遊なぎ(ゆうなぎ)号が旅のお供 1階 車両乗せ場フェリー乗り場へは早く到着していたので、前から2列目に陣取ることができました。車を停車させると、そそくさと客室へ向かわせられます! おおっ! 意外にも洗練された遊なぎ(ゆうなぎ)号。座席数も多いし。 2階  [続きを読む]