おり〜ぶ さん プロフィール

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おり〜ぶさん: わたしといっしょ♡
ハンドル名おり〜ぶ さん
ブログタイトルわたしといっしょ♡
ブログURLhttp://keme39.blog.fc2.com/
サイト紹介文幸せを求めて生きる日々。ひとり暮らしのあれこれ・ささやかな楽しみ・好きなことなどを綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供326回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2016/05/17 20:25

おり〜ぶ さんのブログ記事

  • 「こつこつ ゆっくり」・・・日々の暮らしもブログもね。
  • 今日から また一週間・・・今朝は ゆったりした気もちでスタートしました。起床後 身支度を整えて 部屋干しの洗濯物を ハンガーから外しました。いつもより 丁寧にたたんだような気がします。燃えるごみを収集場所にもっていきながら 少しだけ朝歩き・・・ぽつり・・・と雨粒が 落ちてきましたが家に着くころにはやんでいました。一面灰色の曇天ではあるけれどこころは 何だかちょっと さわやかです。いつもの朝より ゆ [続きを読む]
  • 食べてる時の顔・・・見せるの 恥ずかしい?
  • 本題に入る前に ちょっと前置きいたします。昨日は 二週に一度の 朗読スタジオへ今年のレッスンのテキストは 和ものです。伝統芸能の出し物の中から いくつかの作品の一部を読んでいくことになりました。講師のJ先生は 洋ものの舞台にもたつ役者さんですがもっともお得意としているものが 「和」の世界わたしは これまで 読んだり 観たりしたことがほとんどなかったので とっても新鮮。昨日までに 三作品の一部を読み [続きを読む]
  • あらためて想う 我がいのちのこと。
  • はや 週末・・・いろいろなことがあった一週間。わたしのブログ記事もあちこち あれこれ 生きた足跡を残しました。そして 昨日の 有名な方の死。生き方の 真に美しいひと・・・ただただ 目を閉じ 黙とうを捧げました。どうぞ 安らかに お眠りください。      ??悲しい夜が過ぎ・・・こうして 静かな朝を迎えています。昨夜 いろいろ思い浮かんだことは わたしの中で未整理な部分がたくさんありこの場では まだ [続きを読む]
  • わたしにとって大事で大事で 必要なもの♪
  • 大事なものを 失うかもしれないそう感じた時の 胸のはりさけそうな思い・・・そして わたしは 新たな決意をいたしました。大げさな書き方をして すみません。実は 大好きなボーカルグループLE VELVETS(ル ヴェルヴェッツ)のことなのです。まだまだ 誰でも知っているというわけではないそんなグループなので「知らな〜い」という方も 数多くいらっしゃると思います。でも わたしにとっては 大事なだいじなグループの [続きを読む]
  • 友達関係は 濃密すぎず つかず離れず・・・
  • 夜の電話について書いたのは 一昨日でした。めったに電話はないと書いたのに 友達からの電話・・・続くものです。今日は 友達関係について 書こうかな。昨夜の8時半 着信あり。           ??3月の記事 友はおかんむり に登場した友達 電気自動車購入後 燃費の悪さに悩んでたひとです。 Aさんとしましょう。わたしと同い年。昼の間に 彼女からラインが入っていたの。「お元気ですか?週末のご都合は?」 [続きを読む]
  • 初心者 初対面 初めてづくし・・・
  • 今日は 雨・・・確か 先週の水曜日も雨でした。小雨降る中 とことこ歩いて 初めての場所に行ったからよく 覚えているのです。そのことを書きましょう。初めての場とは 近くの小学校・・・読み聞かせのボランティアの方々に 会いにいったのです。以前から 学校などで 絵本の読み聞かせができたらいいなと思っていたの。昨年の12月ごろ 朗読仲間のAさんにその話をしたら彼女の友達が わたしの住んでいる学区の小学校で [続きを読む]
  • わたしも 誰かの声を聴きたくて 電話かけたい時あるよ。
  • 昨夜 9時読まないでしまった新聞を広げていた。朝刊を 夜に読むって 朝 どれだけ忙しかったのかしら。そうなの そうなの。月曜の朝は いろいろとやることがあって 新聞はあとで読も・・・そう思って 放り投げておいたのですよ。夕ご飯食べて お風呂も入って さあ くつろぎタイムとばかりどっしり 椅子にすわったら 新聞が目に入った。見ないままにしておくのも もったいないわと思ったんだけど朝刊は やはり 朝読 [続きを読む]
  • 野次馬しちゃって・・・ちょっとだけ 恥じてます(>_
  • 野次馬しちゃって・・・ちょっとだけ恥じてます。昨日は曇りで ちょっと涼しかったので 絶好の草取り日和。午後から 庭に出て しゃがんで這いつくばって 草取り作業をしました。雑草を抜いたり ブロック塀の際の 芝の伸びたのを刈り取ったり 結構 頑張っておりました。そこへ フェンス越しに 声がした。「〇〇さん あのさぁ  △△さんちの車が 田んぼに落っこちちゃったんですって」「え〜っ」と 立ち上がったわた [続きを読む]
  • 厄を払い 魔を除ける・・・マジで!!
  • 6月も はや後半にさしかかろうとしています。今年も 半年が過ぎようとしているんですね。時の流れが 加齢とともに速まってきている。そう 感じてしまうのは 気のせい?ところで6月になると 必ず やることがあります。これまで やっていたことを まず ひとつ。それは 茅の輪くぐり ちのわくぐり・・・確か 昨年の6月にも ちょこっと記事にしましたが また書いちゃいます。茅(かや)で編んだ こんな輪っかをくぐ [続きを読む]
  • 「亡くなった方を思えば やれないことはない」この言葉にこころを打たれた。
  • 「亡くなった方を思えば やれないことはない」この言葉に こころを打たれました。どういうことかというと・・・昨日の朝 TVニュースで 陸前高田市の種苗店主・佐藤さんのことを報道していたの。わたしは この佐藤さんのことを初めて知りましたが大震災関連の報道などで すでにご存じの方もいらっしゃるかもしれませんね。彼は 津波の被害のあと ご自身の種苗店を 何とか再開しながら一冊の英語の本を書かれたのです。「Th [続きを読む]
  • その言葉は ちょっと酷いんじゃないかぁ・・・
  • 酷いんじゃないかぁ その言葉・・・といっても 何か言われて 傷ついたわけではありません。ある言葉をきいてエッ その言葉はどうなのって 思ったの。ある言葉とは 「没イチ」先日 NHK朝のニュースのクローズアップで 伴侶を亡くした人が 集まって気もちを分かち合い 元気にひとり暮らしをしているとの話題を取り上げていました。その時 その会に集うひと達が 自らを「没イチ」と言っている。アナウンサーは そんなふ [続きを読む]
  • 「傷」からの再生を願う。
  • 今日は 「傷」にまつわるお話です。★一つ目の 傷の話 先日 沈丁花の挿し木をしました。義姉の家の沈丁花が 突然枯れてしまったのでそれなら 我が家の花を挿し木して プレゼントしようと思ったのです。ネットで調べたら 沈丁花は原因不明で枯れてしまうようなことがあるらしい。挿し木に向いている花木なので それで増やしておけば 毎年いい香りの花が咲く・・・ということを書いているひとがいました。この季節が 挿し [続きを読む]
  • あいにくの雨 ううん 恵みの雨。
  • こちらは 雨が降っています。梅雨らしいお天気・・・今朝は ちょっとした用事があって 出かける予定があるの。近くなので歩いていこうと思っていた 徒歩15分弱。でも あいにくの雨やっぱり 車で行こうか・・・などと思案しながら窓外の 雨を じっと見ていたら ふと 思った。わたしにとっては あいにく・・・だけどお天気に良い悪いなどないんでしょうに。 お天気は 空は よいわるいなど 意図していませんよ。人間 [続きを読む]
  • 叔母を通してあらためて知った ひととしての尊厳・・・
  • 昨日は 叔母のいる施設の訪問日午前中の40分ほどですが 毎週月曜日と決めています。叔母・ミツさんは わたしと同様 夫も子もいないひとりもの。 彼女については これまで3回記事にしています。3月から 月に一回のペース・・・3月の記事です。未読で お時間のある方は ぜひぜひ♪  ?? ○○ちゃんも気をつけてね。 4月は 訪問を忘れそうになった話5月は 施設からの電話に 心配になった話そして 今回は・ [続きを読む]
  • ランキング参加カテゴリーの変遷とともに
  • 昨日の午後は ふだんよりは ゆっくりブログ村をお散歩しました。次から次へと 飽きることなく 読ませて頂いてあっという間に 何と2時間も経ってしまって・・・目が疲れたぁ。その中で ブログのランキングバナーについて書かれていた方がいらっしゃって 興味深く読ませて頂きました。どのカテゴリーに参加しているかということも ブログを書くひとにとっては 記事同様 大事なことですよね。そこでわたしも 自分のことを [続きを読む]
  • 終活というような言葉に ついつい目がいっちゃう。
  • わたしのブログ記事この頃 「老いる」テーマが 続いています(>_自分が関心をもっていることで ひとつの記事を書くと思考が連続していって いやがおうにも 関連したワードに目がいってしまいますね。折も折 昨日の新聞記事には「終活しますか?」という記事が載っていたの。おやおや ここにも 老いにまつわる記事が・・・我ながら 少々 食傷気味 (^_-)-☆でも 終活というような言葉に ついつい目がいっちゃう。読んだ [続きを読む]
  • 彼女は 人生の道しるべ
  • 今日も晴れ渡った空・・・6月も はや3分の1が過ぎてしまいました。うかうかしていて 気づいたら もう7月・・・そう なってしまうかもしれないと思い6月中に 書いておきたかったんです。この詩 この詩人のこと・・・   6月          茨木のり子どこかに美しい村はないか一日の仕事の終わりに一杯の黒麦腫鍬を立てかけ 籠を置き男も女も大きなジョッキをかたむけるどこかに美しい街はないか食べられる実を [続きを読む]
  • ひとりで老いる道
  • 雨戸を開けたら 梅雨の晴れ間の青い空風が 気もちよく吹いてます。ひとりの夜を過ごして朝になっても ひとり・・・昨日の記事で母のことを書いてから 少々 おセンチになっている おり〜ぶです。ひとりで暮らし ひとりで老いていくんだなぁ。母とわたしの 決定的な違いは母には おり〜ぶ娘がいたけどわたしには そういった存在がいないこと。わたしの生きざま そして 逝きざまを見届けてくれそうな子どもがいないこと。 [続きを読む]
  • いのちのつながり 花の縁・・・母といっしょ。
  • 先日 朝顔の種をまきました。昨年咲いた花の種・・・毎年 同じ朝顔の種をとっておくの。忘れてしまっては困るので 玄関の棚の小箱に一年中 おいてあります。なぜ そんなふうにしているかというとその朝顔は 母の形見なのですよ。昨年 記事に書きました。人生も ブログも リフレイン(^_-)-☆未読で お時間のある方は ぜひぜひ♪読んで頂けると すっごく うれしいです。   ??朝顔と母とわたしというわけで 薄水色 [続きを読む]
  • 面倒なことが 面倒じゃなくなった!!
  • 早朝 草取りをするようになりました。毎日ではないけれど 前よりはかどってます。この時期は どんどん雑草が伸びてきて気がつくと 植えてある草花より背が高くなってしまっている。雑草が伸び放題になっていたって 別にどうということもないんだけど やっぱりね・・・・自分が暮らしている 大切な場である以上あまりにだらしなくしておくのは 落ち着きません。庭も 部屋の延長と考えると ある程度 こざっぱりとしておき [続きを読む]
  • 老いとの 和解
  • 一昨日のこと・・・「大人のためのお話会」に行ってきました。茨城放送のアナウンサーOBの方々が開催している大人のための朗読会です。わたしは その中のおひとりの方にご指導を頂いたことがあるので この会を楽しみにしています。昨年の記事で 前回のお話会について 書いています。投稿した日が 今日と同じ 6月6日!!あらあら 人生もブログも 繰り返し ほんと リフレイン♪未読で お時間のある方は ぜひぜひ♪   [続きを読む]
  • 月曜午前 心臓負荷高まるっていうから 深呼吸♪
  • 今日は 月曜日・・・わたしは 新聞を読むと ちょっと気になる記事を切りとってクリアファイルに入れてあるんですが「月曜日・・・」という記事 数日前にあったような・・・と探したら ありました。「月曜午前 心臓負荷高まる」という見出しの記事・・・今は 月曜午前 真っただ中です。どういう記事かというと・・・以前から 月曜午前に心筋梗塞や脳卒中などの心血管事故の患者が多く出ていたことは医師の間で知られていた [続きを読む]
  • 将来この家を 空き家のままにはしたくないけど・・・
  • 昨日のこと・・・新聞のコラムの「住宅の相続「遺言」も有効」というタイトルが気になった。こういう言葉に目が行くようになることも多くなったなあ。やはり 60代 この先の現実的なこと いろいろ考えなければならないわね。その記事は 空き家対策の視点で書かれたものでした。様々な事情で人の住まなくなった家が 空き家のままになって社会問題になっているから そうなる前に予防する必要があると 筆者は述べています。空 [続きを読む]
  • その一歩が大事ね。
  • 昨日のこと年休をとって お仕事 休みました。コンサートに 行ったのです 有楽町・国際フォーラムへ。このCDに入っている曲の全国ツアー   ??槇原敬之さん・マッキーのコンサートに行くのは ここ数年 年に一度の恒例になってます。ファンクラブに入っているわけではありません。ひょんなことから 観に行くことになって・・・勤務している病院の 元看護スタッフのひとりがマッキーの大ファン。彼女の名前を Aさんとし [続きを読む]
  • 病を抱えた方々と うふふ あはは♪
  • 昨日のこと・・・勤務している病院内の 「がんサロン」でのお話です。まず 「がんサロン」について 簡単にお伝えしますね。ご存知の方もいらっしゃるでしょうが どこまで一般的になっているかどうかは ちょっとわからないので・・・2007年に「がん対策推進基本計画」が策定されていますがその目標には「がん患者や家族等が 心の悩みや体験等を語り合うことにより 不安が解消された 安心感につながったという例もあるこ [続きを読む]