ちこりん さん

ちこりんさん: 源氏の歴史
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プロフィール

ハンドル名ちこりん さん
ブログタイトル源氏の歴史
サイト紹介文「源義経」にちなんで源氏の事を少しでもわかってもらえれば幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供744回 / 769日(平均6.8回/週) - 参加 2005/07/20 09:02

ちこりん さんのブログ記事

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  •   関連キーワード
  • 鎌倉
  • 2008/09/09 01:12竹崎季長の戦い〜竹崎季長、鎌倉へ赴く(2)
  • この時代、先行第一等とされるのは、討死であり、その死が戦局にどのような貢献をなしたかは、必ずしも深く詮索されないものだったそうです。60年後、千早城の戦いでは、討死するために、城壁下に進む者もいたそう [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 鎌倉
  • 2008/09/08 00:27竹崎季長の戦い〜竹崎季長、鎌倉へ赴く(1)
  • 文永12年は、4月25日を境として、建次元年となります。このころまでに小弐、大友両氏(幕府内部の序列は、後者が上)は、管国御家人の戦功をまとめて関東へ申し送るとともに、御家人一人ごとに、報告書の内容を... [続きを読む]
  • 2008/09/05 01:31竹崎季長の戦い〜苦闘する季長主従(3)
  • 合戦が日本側にあたえた衝撃は、極めて大きいです。誇りを持って伝えてきた戦場の作法が、真っ向から否定され、作法をまもるがゆえに犠牲者は刻々増えていきました。形勢が傾くにつれて、異民族に対する恐怖心が、多... [続きを読む]
  • 2008/09/04 00:51竹崎季長の戦い〜苦闘する季長主従(2)
  • 季長の手勢は、姉婿三井三郎資長、旗指の三郎二郎資安、郎従藤源太資光、中間(ちゅうげん)一人でした。蒙古兵の中に突入した、この5騎のうちまっさきに旗指が馬を射られて跳ね落とされ、季長以下の3騎も手傷を負... [続きを読む]
  • 2008/09/03 01:37竹崎季長の戦い〜苦闘する季長主従(1)
  • 息浜(おきのはま)から敵陣をめざす季長主従(というか、季長とその庇護者主従)は、住吉宮の鳥居の前を過ぎ、那珂川を渡った辺りで、百余騎の一団が引上げて来るのに出会いました。大将は葦毛の馬に乗り、紫色の地... [続きを読む]
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  • 大田
  • 2008/09/01 01:01竹崎季長の戦い〜竹崎季長の立場(3)
  • ここで、蓮季長の出自について考えてみます。兵衛尉の官途をすでにもっているのは、本領を失う以前の彼が、肥後国でも、しかるべき御家人と目されていたことを示しています。姉婿三井三郎資長... [続きを読む]
  • 2008/08/31 02:05竹崎季長の戦い〜竹崎季長の立場(2)
  • 御家人は、守護の従者ではありません。まして小弐氏が肥後国の守護となったのは、文永9年2月以降のことであって、小弐氏は、関東御公事勤仕の統率者ではあり得ても、戦場では管国御家人を意のままに動かす立場では... [続きを読む]
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  • 博多
  • 2008/08/29 01:06■番外編■〜百草八幡神社と真慈悲寺
  • 9/14の日曜日に京王百草園内の松連庵にて10時から11時まで「百草八幡神社と真慈悲寺」というテーマで講演会が開かれるそうです。詳細は・・・講演:「百草八幡神社と真慈悲寺」都立大名誉教授 峰岸純夫氏場... [続きを読む]
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