With-Car.com さん プロフィール

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With-Car.comさん: 車好きが集まるサイト With-Car.com
ハンドル名With-Car.com さん
ブログタイトル車好きが集まるサイト With-Car.com
ブログURLhttp://with-car.com/
サイト紹介文車と共に快適なカーライフブログ。車情報 中古車選び 買取下取 燃費 維持費 保険 運転のコツを投稿
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供313回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2016/05/23 22:33

With-Car.com さんのブログ記事

  • 新型トヨタ「S-FR」はいつ発売されるのか・価格は
  • ヨタハチの再来なるか?注目のトヨタS-FRはいつ発売される?2015年の東京モーターショーで突如展示された、トヨタの新型ライトウェイトスポーツカー「S-FR」。往年のスポーツカー「トヨタスポーツ800」通称「ヨタハチ」を思わせるコンセプトやトヨタ86で実現できなかった「手軽に買える小型スポーツカー」の実現に向けて開発が進んでいるようです。そこで今回は貴重なコンパクトスポーツカーとして注目を集めるS-FRのスペックや発 [続きを読む]
  • 車のホイールやタイヤの盗難防止対策【マックガード】
  • 高価な車のホイール・タイヤを盗難から守るホイールやタイヤはある意味、無防備な状態で車に装着されています。最近のホイール・タイヤは1本で10万円超も珍しくなくて、盗まれたときのショックは計り知れません。高価なホイールを盗難から守る手段として様々な種類のロックナットが発売されていますが、盗難防止効果が弱い製品が存在するのも事実です。そこで今回はロックナットを使ったホイールやタイヤの盗難防止対策について紹 [続きを読む]
  • セルフスタンドの給油は静電気に注意【火災】
  • セルフ式ガソリンスタンドにある静電気除去シートには意味があるフルサービスより値段が安くて、少量でも気兼ねなく給油できるセルフ式ガソリンスタンドを利用している方が増えています。セルフガソリンスタンドの給油機に静電気除去シートが備えられていることをご存知でしょうか。今まで静電気除去シートを知らなかった方や触ったことがない方は、この記事を読んで給油前になぜ静電気を除去する必要があるのか理由を知っておきま [続きを読む]
  • 車のホイールナットのサイズ・種類・選び方【マックガード】
  • 車のホイールナットは様々なサイズや種類がある車のホイールはハブボルトとホイールナットで車体に固定されています。しかしホイールナットは様々なサイズや種類があるパーツです。またホイールとの相性もあるので、現在付いているホイールナットが必ずしも次のホイールに使えるとは限りません。今回は意外と分かりにくいホイールナットについて紹介していきます。ホイールナットにはサイズがあるホイールナットにはサイズがあって [続きを読む]
  • 全塗装した車を売却すると買取査定に影響するのか
  • 全塗装した車は評価が下がって売りにくいのか全塗装した車に乗っていると気になるのが買取査定に対する影響です。通常、車の塗装をやり直して全塗装するには相当の理由がないとやらないはずです。そのため一般的に全塗装した車は買取査定評価が下がるといわれています。車の全塗装とは車の外装パーツに色を塗ることを塗装といいます。通常の塗装は事故による傷や凹みを修理したり新品の部品に交換した際に行われますが、その多くは [続きを読む]
  • 買取業者に車の売却を契約した後にキャンセルする方法・やり方【解約料】
  • 車の売買契約を交わした後にキャンセル依頼できるのか通常、愛車を売却するときは何社かの買取業者から見積りをもらうなどして、相当に検討を重ねた末に売却先を決定します。ところが何らかの理由で車を売るのをやめたくなったり、別の業者に売りたくなったときは、一度交わした売買契約をキャンセルすることができるのでしょうか。契約前の段階なら一方的にキャンセルできる車の売却を約束したが口約束だけでまだ契約書を交わして [続きを読む]
  • 車を運転中に携帯電話・スマホが鳴った時はどうするか
  • 運転中の携帯電話使用は交通違反で罰金いまや国民のほとんどが所持している携帯電話・スマホだが、車を運転中の携帯電話使用で捕まる人が後を絶たないようだ。たかが携帯電話の使用くらい大丈夫と甘く見ていると、違反点数と反則金で結構痛い目に遭うから油断できない。そこで今回は運転中の携帯電話使用について紹介していこう。運転中に携帯電話・スマホで何をしたら違反になるのか携帯電話やスマホを使ってできることといえば通 [続きを読む]
  • 中古車の売買契約をした後に解約(キャンセル)できるのか【新車】
  • 車の売買契約を結んだら一方的に解除することはできない一般的に中古車を買うときは、よく考えた末に購入を決定するはずです。ところが「もっといい条件の車が他店で見つかった」などの理由で、一度売買契約を結んだ車の購入をキャンセルすることはとても難しいようです。なぜなら契約締結後は消費者側から一方的に売買契約の解約ができないと法律で決まっているからです。消費者が一方的に売買契約を解約することができない住宅に [続きを読む]
  • 停車や駐車時にハンドルを据え切りすると車やタイヤを傷める
  • ハンドルを据え切りすると車に負担を掛けるというのは本当かあなたは車が停止しているときにハンドルを回してしまうだろうか。今の車はパワステが優秀なので停車時でも指一本でハンドルを回せるが、昔のノンパワステの時代に据え切りをしようものなら「車が壊れる!」と怒鳴られたものだ。今では何気なく行っている据え切りだが、車に負担を掛けていることは昔から変わりがないことを知っておこう。なぜ据え切りがいけないのか据え [続きを読む]
  • アルミ製ホイールナットに交換すると危険なのか
  • アルミ(ジュラルミン)製ホイールナットを日常使用することの危険性愛車をドレスアップするときに外せないのがホイール交換です。しかし高価でスタイリッシュなホイールに交換しても安っぽいナットのままでは興ざめしてしまいます。そこで気になるのがアルミ(ジュラルミン)製ホイールナットの存在です。黒染めかクロームメッキしか選べない鉄ナットと違って、アルミ製ナットはカラフルなアルマイトや形状が揃っている、ドレスア [続きを読む]
  • 古い昔の車についていた装備・機能
  • 急速な自動車の進歩で消えていった装備・機能世の中がコンピューター制御や自動化が進むにつれて自動車も急速に進歩してきました。特に10〜20年前からの自動車の進化は、それ以前のものと比較して雲泥の差を感じてしまいます。今の車は簡単かつ快適なアイテムと思われていますが、昔の車の運転には人力やコツが要求されました。今回は今の車にはない、昔の車についていた装備や機能について紹介していきましょう。自動化が進む前の [続きを読む]
  • 車のヘッドレストを外すと違反・正しい使い方
  • ヘッドレスト(車のシートの頭部分)は正しく使わないと意味がない車のシートには必ずヘッドレストが付いています。角度や高さが変えられますが、自分に合わせて調整したことがある人は少ないのではないでしょうか。時として邪魔になることがあるヘッドレストを外してしまった方もいるかもしれません。しかしヘッドレストはあなたの頭を保護する大切な役割を持っています。安全運転のためにヘッドレストの役割や正しい使い方を知っ [続きを読む]
  • 交通マナーが悪い都道府県【岡山】
  • 交通マナーが悪いのは岡山県?車を運転していると様々なドライバーの癖を見ることができる。急発進・急ブレーキを繰り返す、やたらと前車を煽るなど自己中心的な漫然運転は、交通の流れを乱すだけでなくて事故を誘発する危険行為である。ドライバーが意思表示する手段のひとつにウインカー(方向指示器)があるが、点滅(点灯)させずに車線変更や右左折をすることが当たり前になっている地域が存在するようだ。道路上に合図を出せ [続きを読む]
  • 4年落ちの中古車を買って節税する方法【法人・ベンツ】
  • 4年落ちのベンツを買うと節税になる社用車として4年落ちの中古車を買う会社があります。税理士に社用車購入について相談するとやはり4年落ちの中古車をすすめてきます。調べてみると新車ではなくて4年落ち、車種はベンツの中古車を社用車として導入している会社が多く見つかります。節税のためにベンツを買うようですが、なぜ新車でなくて4年落ちの中古車なのでしょうか。新車と中古車では減価償却の期間が異なる給与や家賃、消耗 [続きを読む]
  • 軽自動車最速を探せ【ゼロヨンタイム比較】
  • ゼロヨンが速い軽自動車はどれなのかエコカー全盛の現代では車の動力性能を語ることが少なくなりました。昔は自動車メーカーのカタログにデカデカとスペックが載っていたり、自動車雑誌でもゼロヨンや最高速チャレンジ企画が行われていて、誌面に胸を躍らされた経験を持つ方も多いと思います。日本独自の規格である軽自動車は機敏性に優れて維持費が安いなど実用性の高さが人気の秘密ですが、ホンダS660や新型スズキアルトワークス [続きを読む]
  • アルミホイールのガリ傷を自分で補修する方法
  • ホイールのガリ傷を自分で直せるのか車を縁石に寄せすぎたときに「ガリガリッ」という鈍い音が聞こえると、頭の中は「あー、やっちまった」感でいっぱいになってしまいます。特に高価なアルミホイールにガリ傷をつけてしまったときの精神的ダメージは相当なものです。リムが歪むほどひどい傷なら安全面を考えても業者に修理を依頼するべきですが、軽いガリ傷ならDIYで補修することも可能です。浅いガリ傷をつけたときの補修方法塗 [続きを読む]
  • 車の暖房が故障して効かない・暖かくならない原因と修理費用
  • 車の暖房が効かなくなる原因はエンジン系統の故障かも車のエアコンのトラブルは「冷えない」と「暖かくならない」の二つに大別されます。家庭用のエアコンの感覚だとエアコンが壊れた=冷えないし暖かくならないと考える人が多いと思います。しかし車のエアコンは冷房と暖房で仕組みが異なるので、それぞれで故障箇所や原因が異なります。冷房はクーラーガスで車内の空気を冷やす構造となっていますが、暖房はエンジンから放出され [続きを読む]
  • 車を運転していてまっすぐ走れない原因【対策・コツ】
  • 運転がフラフラして怖いといわれたことないですか車を運転していると、まっすぐな道なのにフラフラと蛇行している先行車を見かけたことがないだろうか。まるで飲酒運転のようなふらつき度合いに、思わず車間距離を開けてしまった経験を持つ方も多いと思う。ところが同乗者から「あなたの運転もフラフラしていて怖い」といわれたら思わず「そうなの?」と聞き返してしまうだろう。車のふらつきは運転している本人が気づきにくいやっ [続きを読む]
  • 車のエアコンが効かない・冷えないときの修理費用
  • 車のエアコン修理費用は原因箇所により大きく異なる真夏のカンカン照りのときにカーエアコンのスイッチを入れてみたら温風しか出てこない、こうなるとちょっとしたパニックですね。エアコンの冷房が壊れると気になるのが修理費用です。車のエアコンは故障箇所によっては修理費用が高額になるので気になるところです。エアコンのガス補充で直ればそれほど費用は掛からないカーエアコンの冷房が効かなくなると、まずはガソリンスタン [続きを読む]
  • 高すぎる軽自動車の維持費を安くする方法・対策
  • 年間で30〜40万円も掛かる軽自動車の維持費維持費の安さで軽自動車を選んでいる人が多いと思います。ところが計算してみると想像以上に高い維持費を払っていることにビックリしてしまいます。軽自動車といえども各種税金や車検代、ガソリン代などさまざまな出費が必要で、年間で30〜40万円も掛かっています。参考記事:ホンダN-BOX(JF1/2)の維持費(車検・保険他)を検証毎月の家計から3万円近く払っているのでけっこうな負担で [続きを読む]
  • 2017年のF1マシンは新レギュレーションで劇的に速くなる
  • 2017年のF1マシンは1周5秒速くなるいまいち盛り上がりに欠ける感があるF1レースですが、2017年から導入される新レギュレーションによって劇的に速いマシンに生まれ変わるようです。今までよりも1周あたり5秒のタイムアップが見込めて、下位カテゴリーとの格差が明確になるとのことです。たしかにひとつ下のカテゴリーであるGP2と同じようなタイムで走っていたら、世界最高峰のF1マシンとはいえないですよね。2017年のF1マシンは新 [続きを読む]
  • 車を売却したが代金を受け取る前に買取業者が倒産した
  • 車の買取業者が倒産してお金が受け取れないトラブル国民センターに寄せられた代金の支払いに関する相談自動車の売買で代金やキャンセル料などに関するトラブルが発生することがあります。【事例】倒産により売却代金が支払われない 『インターネットの一括見積もりで知った買い取り業者に 300 万円で売却する契約をして車を引き渡した。入金の約束日の次の日になっても振り込まれないため、電話をしたら通じず、店舗に行ってみた [続きを読む]
  • スピード違反でオービスを光らせたら通知はいつ来るのか
  • オービスに撮られてから通知書が届くまでの期間はどのくらいか高速道路や国道・バイパスを走っていると「オービス」を見かけることがある。オービスとは自動速度取締機のことで、光らせてしまったときは一発免停になる可能性が非常に高いようだ。参考記事:オービスは何キロオーバーで光る?設置場所は?【スピード違反】固定式のオービスの場合は、設置場所の数キロ手前に「自動速度取締機設置路線」と書かれた告知看板が必ず2ヶ [続きを読む]