いち子 さん プロフィール

  •  
いち子さん: 休日ダンスと忘備録(ホラーなトイレ、映画付自販機)
ハンドル名いち子 さん
ブログタイトル休日ダンスと忘備録(ホラーなトイレ、映画付自販機)
ブログURLhttp://syumi50dai.exblog.jp/
サイト紹介文ストリートダンスのレッスン風景や旅先でのあれこれ。工場見学、まれにある出来事などの忘備録です。
自由文ハウスダンスで習ったことや思うことなど、ダンスに関する記事を書いています。
他にも旅行やアウトドアでの出来事、おすすめの場所、実際に見て知った情報、面白いと思うこと、など自分の忘備録にもなっています。
写真がメインの短い記事もあり、見てくれた人が楽しめるようになっていますので、ぜひ気軽に見てもらえたらうれしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 305日(平均0.8回/週) - 参加 2016/05/25 13:21

いち子 さんのブログ記事

  • ブログが消えちゃった。りんご入りバウムクーヘン「252個!」
  • ブログの記事を整理していたら、記事一覧に同じ日付と時刻。同じブログ名のものが2つありました。内容も写真も全く同じだったので、1つを削除しました。そうしたら、記事が2つとも無くなってしまいました💦ブログ元に問い合わせると、「 弊社にて検証しておりますが、ご申告の事象が再現されず、また現在のところ、他のご利用者様から同様のお問い合わせは寄せられていない状況でございます。誠に申し訳ございませんが、記 [続きを読む]
  • ジャンルごとに踊り方を変える(課題)
  • 足のダンスとも言われるHOUSEを始めて数年。実はHOUSEは足の動きだけではなく、上半身を使ったり、ジャッキングを入れたり、独特なリズムの取り方や、フロアを取り入れた動きなどもあります。覚える事がたくさんありますが、最近は少し他のジャンルを見る余裕も出て、HIPHOPやLOCKなどのジャンルも出来たら楽しいだろうと、思うようになりました。ただ、ジャンルを超えてレッスンを受ける場合、ちゃんと踊り分けが出来るかどうか? [続きを読む]
  • 花粉ガードのメガネ。大活躍!
  • 雨にも負けず、風にも負けず・・・そして花粉にも負けず⁉?毎朝つれあいは自転車で駅に向かいます。花粉症の彼の愛用品(必需品)そしてメガネとマスクメガネはかなり重要で、これが無いと自転車に乗っていて、花粉が目に大量に当たり💦痛くなるそうです。その花粉は今がピークで、「 この数日間、メガネをしていても、目がやけに痛くて仕方ない。」と言うほど、辛くなっているようでした💦大丈夫かな。。そして今日 [続きを読む]
  • ナンジャタウン ユーリ!!! on ICE
  • 覚えてますか?前回は"tv asahi "の中にあるユーリ!!! on ICE CAFEのメニューでした。今回は"サンシャインのナンジャタウン"の中にある各店舗プロデュースユーリ!!! on ICE のメニューです。(ナンジャタウン)ナンジャタウンのキャラ(ナジャヴ)今回、入店の整理券を取るために、知り合いがパソコン3台を駆使し、なかなかネットが繋がらない中激戦の初日チケットをゲットしました!キラ〜ん??自分は楽して手にしたチケット。整理券 [続きを読む]
  • 新年の抱負が完全に無くなった日
  • 今年は"毎回お弁当を作ろう"という抱負をもちました。外で食事をとるとなると歩いて片道12〜13分は、かかります。お店へ行くときは北風なので、交差点などで、渦を巻くように吹き上がる風に体感温度を奪われます。曇りで風が強い日は、めっちゃ寒い。外は寒いし、コンビニのものも飽きてくるので、毎回お弁当を作ろう!と考えました。野菜もたくさんとれるお弁当もいいな。さて、お弁当を作るとなると、朝から手間がかかってはいけ [続きを読む]
  • 軍艦島へ上陸 ①
  • 「軍艦島」軍艦島は今は廃墟と化した人工の島です。正式名は「端島」海底炭鉱の島で、岸壁が島全体を囲い、高層鉄筋アパートが立ち並ぶ外観から、軍艦「土佐」に似ているため、軍艦島と呼ばれるようになりました。島へは、長崎港の元船桟橋から乗船して軍艦島へ向かいます。100名以上を乗せる大型船で行く方法もありますが、今回、大型船ではない軍艦島クルーズのブラックダイヤモンド船を選びました。中はこんな感じ。上からも見 [続きを読む]
  • 格安のおつまみ「小くわいの素揚げ」
  • 小くわい、1パック : 148円 を半額で購入。小くわいの一つ一つの大きさは、100円玉と同じくらい。さっそく作ります。① まわりのゴミをとり、洗ったあと、② 水気をよく拭き取り、③ 何も付けず油で揚げます。「小くわいの素揚げ」 74 - 素揚げ後、芽は残して実の部分を、皮ごと食べます。(そのままでは味が物足りない方は、塩、マヨネーズなどお好みでどうぞ。)自分は、素揚げのままで食べます。味は、ほんのり甘みがあり、かす [続きを読む]
  • ダンスの上級者はクセがない!
  • ダンスの上手い人を見ていると、変なクセや無駄なものが無く、センスがいいと感じます。人を惹きつけるダンスは、センスも重要なのかもしれません。センスといっても、洋服の組み合わせ(ファッション)やスタジオで流す曲(音楽)のセンスではなく、もっと感覚的なもの。感覚的な動くセンス。たとえば上手い人の動きを見ていると、曲のイメージに合う踊り方をしていて、その表現力に圧倒されたり、さりげなく踊っているけど、テクニッ [続きを読む]
  • 今年の写真「折り鶴」2016
  • 2016年(平成28年)5月27日日本にて、「オバマ大統領が折った鶴」 オランダの芸術家 マナ・オリ氏による 「 連 鶴 」 幅 15cm、長さ 150m?一枚の紙で折られています。途中、展示の都合でなのか、鶴がひっくり返ったところもあります。内側は赤です。見づらいですが、1階と2階をつなぐ幅広いスロープの壁に、鶴がかけてあります。「 真鍮製 折り鶴 」板金工業組合の匠達により、製作されたものです。折り紙と違って折り返しが出来 [続きを読む]
  • tv asahi ユーリ ON ICE CAFE
  • tv asahi ( 徹子の部屋 )🎶 トゥ〜ルル・トゥルル、トゥ〜ルル・・・徹子:「ようこそいらっしゃいました」「今日のゲストは・・・」ゲストは、ゲストは?今、この記事を書いている方です。・・・と、今回は、tv asahi 入り口にあるキャラを入れて、ブログを始めてみました。今回のテーマ。ユーリ ON ICE CAFE は、tv asahi 内にある期間限定のCAFEで、入店の整理券を取るために2時間半待ち、更にその2時間20分後に、ようや [続きを読む]
  • りんご入りバームクーヘン 「 252個! 」
  • 大きなオーブンの中に「りんご」の串刺しがたくさんあります。だんごみたい!一般的なバームクーヘンは、長い棒がゆっくりと回転していて、その棒に幅いっぱいの生地を付けて、400度〜600度で焼きます。「付けて焼く」を何回か繰り返して木の年輪のような層が出来上がります。ちなみに、バームは木、クーヘンはケーキという意味で、発祥地はドイツです。ここでは一回28本のバームクーヘンが約60分で焼き上がります。焼き上がったバ [続きを読む]
  • 真田赤備え甲冑と上田城( 櫓門 )真田神社
  • 「 真田赤備え兜 」真田幸村がかぶった朱色で鹿角型の兜。大きく作ったものが、真田神社にあります。「赤備えのゆきたん」上田のゆるキャラゆきむら夢工房(観光案内所)の入り口に置いてあります。ここでは大人用の赤備えの武具の試着もあり、それを着たまま外で撮影も出来ます。でも、やっぱりこれ!「真田赤備えの甲冑」徳川軍の攻撃を真田丸で迎え討つ幸村の、「 日の本一のつわもの 」ぶりが、とても際立つ赤です。NHK真田丸大 [続きを読む]
  • ちょっとウケたもの。
  • 大容量ペットボトル焼酎を発売した元祖に「大五郎」ってあるけど、同じ 2. 7リットルの大きさの、「大次郎 」それも 柿ピー ぎっしり! 2.4 kg !辛くて少量しか使えない「タバスコ」が、1 ガロン(米) 約 3.78リットル!グリコのビスケット「ビスコ」が、「ミトコ」このネーミング。近いようで遠すぎる。くっ、苦しいネーミング。。上田城のやぐら門、鉄砲を構えるところの枠に誰ともなく置き始めたらしい、六文銭代わりの 「 5 円 [続きを読む]
  • 長崎で本場のちゃんぽんを食べました。
  • 現地情報誌、ガイドブック、ネットのおすすめを見て本場、長崎でちゃんぽんを食べてきました。※ ちゃんぽんの感想は、あくまでも個人の味覚のものです。「四海樓」グラバー邸へつづく坂の入り口、道を隔て反対側にあります。ちゃんぽん発祥のお店で、近くの港には豪華客船が接岸しており、グラバー邸は観光の名所なので外国人の往来も多く、元祖ということとネット検索でも上位に出てくるので、かなり混むお店です。席に着くまで [続きを読む]
  • ホラーなトイレ。。
  • テーマパークで暗くなってから偶然入ったトイレ。"このトイレはやけに暗いな"と思いましたが気にせず入りました。でもあとから改めてよーく見ると、電気はほとんど点いておらず、出入り口にはボロボロの黒い布がかけてあり、明らかに普通ではありませんでした。※ 急いで撮ったため、このあとの写メも安定せず、見ずらくてスミマセン。トイレの中に入り扉を閉めると、いました。座るとちょうどよく目が合います。初めてどの場所で [続きを読む]
  • レッスンスタジオでの空間認識能力。
  • ずいぶん前に流行った本で、地図の読めない女と話を聞かない男というのがありました。空間の認識ということで、この題名をふと思い出したのであげてみます。今は携帯やカーナビなどで行き先を指定すれば目的地までルートを示してくれますが、本で地図を見る場合は行く方向を確認しながら進まなければなりません。地図は上が北です。自分が北へ向かって歩き右へ曲がったとします。同じように地図の上を指でたどり、北へ向かって(上 [続きを読む]
  • 脚折雨乞 (入魂の儀と龍神昇天)
  • 脚折雨乞は国の選択無形民族文化財で、一時途絶えたこともありましたが、江戸時代から継承されてきている、4年に一度行われる行事です。まだ魂の入ってない大蛇です。体長 36メートル、重さ 3トン、 頭部に近い胴回り 6メートル、開いた口の直径 1.6メートル。材料 = 竹 80本、麦わら 570束。雨乞いの行事は、巨大な蛇体を作り、2キロほど練り歩いたあと池の中に入り、降雨や五穀豊穣(ごこくほうじょう)を祈願するものです。祈願後 [続きを読む]
  • 仙台の牛タン(利久)の持ち帰り用弁当
  • 連れ合いが仙台に日帰り出張に行くことになりました。日帰り出張のモチベーションを上げている楽しみの一つが昼食の牛タン定食で、仙台ではよく知られていて「サラリーマン、出張、食事、仙台」と言えば「牛タン」となります。食べ物を楽しみに出張に行く。なんだか仕事ではなく目的を誤ってしまうくらいテンションが上がる牛タン。ほんと美味しい!らしい。そう。自分は食べたことがありません。そこで話だけでは面白くないので、 [続きを読む]
  • やっぱりダンススクールがいい!
  • 最近はスポーツジムでもHIPHOPなどのストリートダンスを教えていて、大人のダンス人気が広まっています。ダンスの講師もジムのインストラクターが兼ねるのではなく、有名アーティストの元バックダンサーであったりと、選曲や教え方にダンススクールと大きな差はない状況です。そうなると同じダンスをするのであればどちらでも良く、かえって自宅に近いところで、時間の短縮とコストを安くあげて楽しめばいいとさえ考えます。自分の [続きを読む]
  • カピバラさんの檜風呂ケーキ
  • 知り合いがケーキ屋さんの企画の、「夢のケーキを作る」に応募したところ、当選して実際にケーキを作ってもらいました。「絵」「ケーキ」ケーキカットの時、樽に見立てたクッキーの内側がミルクチョコの器になっていて、厚さが3〜4?あり、堅くてなかなか切れない。。ミルクチョコで作った器に、イチゴや黄桃などを挟んだスポンジケーキを入れて、隙間をホワイトチョコで埋め、最後にチョコミントのムースで湯船の雰囲気が出るよう [続きを読む]
  • ありの巣コロリを使いました。
  • ありが家の中を数匹歩いてる。。ありは家の中を歩くわけがない。出現元を探すと、壁と床の接続部分から、1〜2?位の小さな黒いのが十数匹、出たり入ったりしていました。本格的なありの行進が始まるとやっつけるのが大変になるので、使いました。これ!1) エサが、ありに道しるべフェロモンを促し薬剤まで仲間を誘引2) 雑食性のありも吸蜜性のありもよく運ぶ、2種類の薬剤 3) 巣の中で効果が広がり、巣ごと全滅!だそうな。あり [続きを読む]
  • こむら返りでダンスができない。
  • 気持ちよく寝ていた真夜中。「あぁっ!まずい!」と、左ふくらはぎをつりそうな気配に目が覚め、すかさず足をさすりました。スリスリ、なでなで。そう、こむら返りです。「こむら」は「ふくらはぎ」の事です。こむら返りとは、急に痛みを伴って足の筋肉が収縮したり、痙攣(けいれん)を起こしたりする症状で、特に疲れが溜まっている時期、寝ているときに片足のふくらはぎがピキーンと固くなって、しばらく足を動かせなくなる、いわ [続きを読む]
  • 東海道を歩く「51」石部宿〜「52」草津宿
  • 歩行距離 約12? 最寄り駅は草津線のJR石部駅このコースは近江富士の眺めもよく、新善光寺などの見どころもあります。前半部分は歩く道幅も広くて車の通りも少ないので、おすすめのウォーキングコースです。「51」石部宿● 石部宿JR石部駅改札口を出た景色です。目の前の入口から向こうへ通り抜けると東海道に出ます。建物も東海道の面影を残してます。● 西縄手跡参覲交代のため京都から江戸へ向かう大名行列を宿内に入る前に整 [続きを読む]
  • ソウルダンスの本当の意味とは?
  • ソウルダンスのレッスンで、ペアダンスをやりました。ペアダンスは2人の男女が楽しく踊るというもの。その代表といえるのが社交ダンスですが、相手と向かい合う社交ダンスのような踊りを、ストリートダンスの時間に教えてもらうことが不思議でたまらず今回調べてみました。そして答えはダンスの歴史にあることを知りました。ソウルダンスの始まりは1960年代後半で、洗練されたソウルミュージックで、男女がペアでダンスを踊るよう [続きを読む]