AC専門カウンセラー崎浜晋吾 さん プロフィール

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AC専門カウンセラー崎浜晋吾さん: 永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド
ハンドル名AC専門カウンセラー崎浜晋吾 さん
ブログタイトル永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド
ブログURLhttp://ameblo.jp/ac-10method/
サイト紹介文見えない10個のトラウマを全て見つけ出し最大の自己肯定感に変えていく具体的な方法に興味ありませんか?
自由文「10個の変革」が「永続的ターニングポイント」に変わる!アダルトチルドレンで長年苦しみ、生きづらさのなか、度重なるうつ病や、対人関係のストレス、ダメ恋愛、依存などを克服したカウンセラーの崎浜がお届けする、アダルトチルドレンを克服するコツ、落とし穴、生きづらさの正体などの情報をわかりやすくお届けしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/05/30 10:56

AC専門カウンセラー崎浜晋吾 さんのブログ記事

  • 社会適応より大切なこと
  • こんにちは^^ 永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド専門カウンセラーの崎浜晋吾です。 もうすぐゴールデンウィークですね^^あなたはどこかお出かけの予定などございますか? 僕もどこかに行きたいけどゴールデンウィークはどこも混んでるしなぁー、なんて思っているうちに終わってしまうのが毎年続いています(笑) さてさて、アダルトチルドレンだと、「自分は普通の人 [続きを読む]
  • 対人恐怖が強くて人と関われない
  • 【ご相談】(中略)特に自分自身問題に感じているのが、対人恐怖症のようなところです。 特に初対面の相手に対し必要以上に緊張してしまい、 言動がぎこちなく、 相手の気持ちに配慮するどころではなくなり、 逃げるように会話を切り上げたり、 相手を嫌っているかのような行動を取ってしまいます。 よく知っている相手に対しても、 警戒心をいだいているのか、なかなか打ち解けられません。& [続きを読む]
  • 実は相手を「下」に見てるとき。
  • こんにちは^^ 永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド専門カウンセラーの崎浜晋吾です^^ (写真は銀座のポーラミュージアムアネックスで行われていた、 「あなたに続く森」という展示。本日までですが、とても素敵でした。)>>> https://www.hexaproject.com/portfolio/mika_aoki/ この土日は、自分のスキルアップのため、研修にいっておりました。カウンセラーであってもまだまだ学ぶ [続きを読む]
  • フェイスブックのご紹介
  • こんにちは^^ 永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド専門カウンセラーの崎浜晋吾です。 今日はアダルトチルドレンのお話しと、フェイスブックのご紹介です。 日ごろのカウンセラー崎浜の生態が明らかにされています(笑)趣味でデザインやアート関連が多いですが、そこに触発されてアダルトチルドレンの記事を書くときもしばしば。 もしよろしければ是非フォローしてみてくださいね^^& [続きを読む]
  • 愛は広がっていく
  • こんにちは^^永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド専門カウンセラーの崎浜晋吾です。梅の花も咲きはじめ、寒さの中にも春を感じ始めましたね^^(花粉を感じている方もいらっしゃるかもしれませんが^^;)突然ですが、環境破壊やテロ、紛争や戦争など悲しいニュースを見て、あなたはどう思いますか?正直にお話しすると、アダルトチルドレン全開だったころの崎浜は、なんとも思いませんでした。(ひどい!笑) [続きを読む]
  • アダルトチルドレンは孤独に敏感?
  • こんにちは^^永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド専門カウンセラーの崎浜晋吾です。最近、春の訪れをちょこちょこ感じますね^^梅の花だったり、菜の花だったり。まだ寒いのでコーディネートがモノトーンになりがちですが、ストールでアクセントを入れて春をウェルカムしてみました^^ アダルトチルドレンは今を生きることが苦手なので、こういった些細な日常の変化を楽しむことも大事だなぁと思っていま [続きを読む]
  • 普段おとなしいけど、衝動的になりやすい?
  • こんにちは^^永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド専門カウンセラーの崎浜晋吾です。先日、渋谷のBunkamuraミュージアムで開催されているマリメッコ展へ行ってきました^^(マリメッコ展はこちら>>) 実は崎浜はカウンセラーになる前は、インテリア業界で仕事をしておりました。 ファブリックを輸入する会社にもいたので、マリメッコの大胆でスタイリッシュなテキスタイル(生地)はすごく好きでした [続きを読む]