たまご さん プロフィール

  •  
たまごさん: 宇宙即我日記
ハンドル名たまご さん
ブログタイトル宇宙即我日記
ブログURLhttp://tamago0141.hatenablog.com/
サイト紹介文宇宙の法則に沿って生きるための日記。佐藤康行、真我、本当の自分、マジックミラーの法則、満月理論
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供389回 / 331日(平均8.2回/週) - 参加 2016/05/28 19:36

たまご さんのブログ記事

  • 意識次元が上がるチャンス
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁98に、『今まで眠っていた遺伝子がオンになる時がある。それは、日常とは違う衝動的な出来事が起きたり、追い込まれたり、窮地に立った時などに現れる場合が多い。病気になった時、死の淵をさまよった時、事業に失敗した時など、一見悪いと思われる出来事が起こった時こそ、意識次元がポーンと上がるチャンスなのである。例えば、病気になって周囲の人の温かさや愛がわかっ [続きを読む]
  • 究極からスタートする
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁96に、『今までの悟りというのは、山登りに喩えるとことができる。今自分のいる地点から、頂点を目指して登っていくのである。その道のりには苦行や荒行があったり、また大変時間のかかる方法である。さらには、一生かけても悟ることのできない場合が多い。しかし、本当の悟りは、頂点から出発するのである。真我という究極からスタートするのだ。人間は等しく真我で [続きを読む]
  • 天の蔵に貯金をする
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁94に、『人間は、少なからず、自分の損得や都合で物事を考えて、行動をする。これは、自分の脳が考えたことを最優先にしているということである。脳を創った大いなる宇宙の法則を無視して、欲やエゴだけで動くと、矛盾や不調和が発生する。一見、欲求が満たされてよいように見えるが、自分一人のエゴが満たされただけであって、周囲との不和が発生している可能性があるので [続きを読む]
  • 愛と感謝の力が既にある
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁92に、『人間には自然治癒力という機能が備わっている。自然治癒力とは、その名の通り、自然に治癒する力である。宇宙の働きとは、もとに戻ろうという動きである。切り傷をしても、何日か経つと自然に治るように、私たちには自分の中に治す力を持っている。感謝や愛の心が出てきたら、体内から調和のエネルギーがどんどん出てきて、自然治癒能力が高まる。感謝、愛、歓 [続きを読む]
  • 常に幸せの心でいられる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁90に、『世の中には、これからの出来事を予言する人がいるが、予言では人を救えない。あなたは将来病気になりますと言われたら、健康な人まで、その言葉の通りになってしまう可能性がある。心というのは、その方向に行く性質を持っているので、自分がそれを捉えてしまうと、現実化してしまうのである。特に自分で決めたことでなく、人に言われた言葉で人生が左右されてしま [続きを読む]
  • サンタのエネルギー
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁88に、『サンタもドロボーも、シルエットで見ると、大きな袋を抱えて同じような恰好をしている。しかし、行動は、ま逆である。ドロボーは人の家に忍び込み、金目の物を盗んで出ていく。一方サンタは、人の家にこっそりと入って、その子のほしい物をそっーとおいて出てくるのである。影は似ていても、行動は全く反対である。営業に喩えると、あなたはどちらで行動してい [続きを読む]
  • 病気の根本原因の改善
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁86に、『病気になるのには、必ず原因がある。たとえば、ガンという病気がある。ガンになるには、ガンになる根本原因が明らかにあるのである。それは何かというと、病気になるような心の在り方、記憶である。人を恨んだり、憎んだり、あるいは自分を責める気持ちが強いと、その不調和が、ガンという体の不調和を引き起こしてしまうのである。聞きたくないことばかりを言 [続きを読む]
  • 宇宙の真理に気づく
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁84に、『夫の先祖を、妻の先祖を、自分の先祖以上の気持ちで供養することは、とても重要なことである。命という縦のつながりは、自分の先祖だけで成り立っているものではない。自分に父と母がいて、伴侶にも父と母がいる。そのあなたと伴侶の間に生まれた子供は、4人の祖父、祖母がいることになる。自分の父母は敬うが、伴侶の父母はどうでもよいとなると、自分の子供を否 [続きを読む]
  • まずはやってみる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁82に、『人は、何かをしようとするときに、設計し計画を立てて、まずシステムを作ってから、その中に事柄を当てはめようとしがちである。しかし、このやり方では、意図しない出来事が起きてしまうと、システムありきになって対応ができなくる可能性がある。特に新しいことを始めようよとするときには、頭の世界で考えた通りにしようとしても、人や社会の反応はその通りにいか [続きを読む]
  • 人間の最も奥深い部分
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁80に、『人間はみな等しく真我の存在である。真我とは、宇宙意識、内在する神、全体意識、歓喜、あるいは愛と感謝の心、仏心などと表現できる。真我は、人間のもっとも奥深い部分に内在するただひとつの実相であり、それより浅い部分に無限の意識次元が存在する。あの人は意識が高い、この人は意識が低いという言い方をするが、意識が高くても低くても、その中間でも、人間 [続きを読む]
  • 心の門番を取り払う
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁78に、『なかなか恋人ができない、結婚ができないという人には、心の門番がいることが多い。心の門番というのは、相手が現れても、この人は違うと追い払ってしまう、心の作用のことである。例をあげると、以前交際していた人に騙されたり、裏切られたりしたことがあるとしたら、もう二度と同じ目には遭わないと、相手が現れてもバリアを張ってしまうということがある。本当 [続きを読む]
  • 事象の心の反応で学ぶ
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁76に、『私たちは物事が起こると、それに一喜一憂する。感情や価値観に振り回されて、これは良いこと、これは悪いことと受け止めてしまう。しかし、本来、その事象には良いも悪いもない。良いと判断する土壌があなたの中にあるから、良いこととなり、逆に悪いと判断する土壌があるから、悪いこととなるのである。起きている事象そのものには、本来、意味はないのだ。そのような結 [続きを読む]
  • すべてが成長のチャンス
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁74に、『人は誰しも、自分の成長を望んでいる。成長とは、教えや考えという知識を増やすことではない。本当の成長とは魂の成長のことを言う。一枚一枚、薄皮を剥ぐように、昨日まで自分ができなかったことを、今日はできるようになることである。人は、自分自身が限界を作っているのである。仕事に喩えて言うと、上司にはこんなことを言っても通じないだろう、あのお客様はこの商 [続きを読む]
  • 全体と個の融合
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁72に、『あなたの人生そのものも、全体と個の融合である。人生の中に、仕事があり、家庭生活があり、地域生活がある。ここで、仕事は仕事、家庭は家庭と切り離して考えてしまうと不調和が発生する。仕事だけに精を出してお金が溜まったとしても、家庭での人間家系が悪かったり、健康を害してしまったりしたら、それで人生は満足であろうか。死ぬときは、お金も土地も財産 [続きを読む]
  • 分離が悩みや苦しみを生む
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁70に、『私たちは、親と子、夫と妻、あなたと私というように、分離して考える。しかし、本当は、もともとひとつなのである。分離して考えると、そこには損得の意識や、優越の意識が芽生えてしまい、そこから悩みや苦しみが発生してしまうことになる。子は親から生まれて、親の遺伝子を明らかに引き継いでいるわけだから、遺伝子のつながりとしてひとつともいえる。命のバト [続きを読む]
  • 根幹的な命の部分での使命
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁68に、『使命というと、社会的な職業に結び付けて考えてしまいがちであるが、ここでいう使命とは、もっと根幹的な命の部分での使命である。両親がいて、その上にまたそれぞれの両親がいて、その上にまた両親がいてとたどっていくと、人類創生にまで至って自分の命がここにあるということに、今更ながら気づく。その命という観点から、自分が今ここに在るということを見ると、 [続きを読む]
  • 相手を受け入れる発想
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁66に、『強い人というと、競争に勝つ、力が強い、弁が立つなど、相手を負かすイメージを持つが実はそうではない。人とぶつかって、力が勝つ方法では、敵を作りやすい。負けないように、いつも自分を権力や言葉や金などで武装していなければならないだろう。これは、自分自身が一番つらい、いばらの道である。そうではない最も良い方法は、相手を受け入れることである。受け入れる [続きを読む]
  • 完全完璧であるという視点
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁64に、『自分を何と認識するか。人には、肉体としての人、霊体としての人、神体(しんたい)としての人がある。肉体の人とは五感で捉える人である。姿形、表情、声などで認識することができる。もう少し深い捉え方をするのが霊体としての人である。これは心、性格などとして捉えられるものである。自分の本体を肉体として捉えると、自分はお金持ちだから優越感を感じ [続きを読む]
  • 目に見えないつながり
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁62に、『よく、「子はかすがい」という言葉を使うが、実は先祖がかすがいである。私たちは誰一人例がいなく、両親から生まれ先祖がいる。表面的にどう見えようが両親も先祖も、子孫の繁栄を願わないものはいない。目に見えなくても先祖は魂の応援をしているのである。そして、その子孫の伴侶の繁栄も同時に願っているのだ。自分の子孫の幸せは望むが、伴侶の幸せはどう [続きを読む]
  • 自分の弱さを認める
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁60に、『無敵というのは、あなたが万能であるということではない。むしろ、自分が何もできないことを認めたときに無敵になる。自分の弱いところ、苦手なことが得意な人を、認めて助けれもらう。そうしたら、他人の良いところがたくさん見えてくる。その良いところを活かそうとする。そうすると、その相手が活きてくるということになる。そのようにしていくと、自分一 [続きを読む]
  • 愛と感謝が出た時の無敵
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁58に、『無敵というのは、力が強かったり、経済的に成功していることを言うのではない。無敵というのは、自分を含めたすべての人を無条件に愛し感謝することである。相手からもらうのではなく、自分が相手に与えることである。自分のためだけに仕事をしたり、人とつき合ったら、相手とぶつかる。相手が自分の思い通りにならないからと言って、そこで力でねじ伏せようとし [続きを読む]
  • 心のポリープの除去方法
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁56に、『人間の心を医療機器のMRIのようなもので見ることができたとしたらどうであろう。そして、それに映った心にポリープが見つかったとしたらどうするであろうか。注射を打っても、手術をしても、かなわないのは明白である。ところが、誰も、心の治し方の方法がわからないから、体と同じ方法で薬を投与して治そうとする。心のポリープを取り除くには、その心になった原因 [続きを読む]
  • 素の自分を認める力
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁54に、『自分一人で何もかもやってしまおうというのでは、小さなことしかできない。自分の中の弱さを克服しようとして、ひとりで奮闘し、他の助けを借りようとしないと苦しくなってしまう。人には、人に協力したいという本能があるが、強い人は、「自分が」が出てしまって、なかなか協力してもらいにくい面がある。実は、弱い人のほうが、強く、調和しやすいのである。弱 [続きを読む]
  • 宇宙の叡智の継承
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁52に、『500年前のあなたの先祖のもので、今現在残っているものはあるだろうか。商売を営んでいたとしても、その商品や店が、現在残っていることはないだろう。商品や物は、移り変わる時代に伴って、その形はどんどん変わっていく。物よりも長く続くものとして、理念や考え方や方針といったものがあるであろうが、これもやはり、長い時の変遷のうちには、役に立たなくなり変 [続きを読む]
  • 重要なエネルギーの流れ
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁50に、『あなたが今もし悩みや問題を抱えているとしたら、流れを逆にしてみることである。今までの考え方ややり方で進んできた結果、今の現象が起きているのであるから、真逆をやってみるのである。営業の成績がなかなか上がらず収入も少ない、だから親からお金を借りているとしたら、借りていたお金を返すと決意するのである。なぜ営業の成績が上がらないかといえば、お客 [続きを読む]