たまご さん プロフィール

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たまごさん: 宇宙即我日記
ハンドル名たまご さん
ブログタイトル宇宙即我日記
ブログURLhttp://tamago0141.hatenablog.com/
サイト紹介文宇宙の法則に沿って生きるための日記。佐藤康行、真我、本当の自分、マジックミラーの法則、満月理論
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供376回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2016/05/28 19:36

たまご さんのブログ記事

  • 人生に対する考え方が変わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁114に、『自分の財産はこれしかないと思うと、不安な人生を送らなくてはならない。しかしある時、蔵の奥に、先祖が残した黄金の財産を見つけたらどうだろうか。たとえそれを使わなかったとしても、その瞬間から、あなたの発想は変わるはずだ。エネルギーやパワーが溢れ、人生に対する考え方が変わってくるはずだ。あなたの本当の自分、黄金の素晴らしい真我を一度でも垣間見ること [続きを読む]
  • 原因を探る習慣を持つ
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁112に、『事務所で、警報機がジーン!と鳴り響いたとする。その時、警報機が鳴っている原因も知らないで、ただ「うるさいから止めよう」と言って止めてしまったらどうだろうか。もし本当に火事だったら、大変なことになってしまう。なぜ、警報機が鳴ったのか、その原因を知ることが大事なのだ。あなたの体のどこかが痛んだ時、ただ痛いからといって痛みを止めてしまったら [続きを読む]
  • 実相の世界に生きる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁110に、『仮想とは、夢の世界である。実相とは、夢から目覚めた世界である。実相とは、神の世界であり、神に目覚めていなければ、人は仮想の世界で寝ていると言えるのである。人は怖い夢を見ると、寝汗をかいたり、うなされたり、金縛りにあったりする。しかし、目が覚めると、何もなかったことに気づく。それでもまだ、汗をかき、心臓は脈打っているのだ。まさに人は [続きを読む]
  • 真の成功者には誰もがなれる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁108に、『アメリカのある大学の調査によると、世の中で成功者と言える人は、わずか三パーセントしかいないといことである。自分の思った通りになることが成功だとすると、わずかしか成功者になれない。しかし、真の成功者は、百パーセントの人が手に入れることができるのである。それは、人と比較することでもなく、頭に描いたことを実現することでもない。本当の自分自身 [続きを読む]
  • もともとある自分自身に気づく
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁106に、『自分自身を認めたら認めた分だけ、力は出てくるのである。自分自身を認めることが、自信を持つということである。百の力があるのに、一しか認めなければ一しか出ない。しかし、十認めれば、十の力が出、三十認めれば、三十の力が出る。百の力があることを認めた時、初めて百の力が発揮されるのだ。百の力を認めて訓練をすれば、今まで眠っていた力が出てくるのだ [続きを読む]
  • 絶えざる意識の向上
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁104に、『人は、職場でいじめられたり、周りの人との人間関係がうまくいかないと、どうしてもそこから逃げたくなるものだ。 その時に、横に移動するか、縦に移動するかで、その後の人生が違ってくるのだ。 横に移動するというのは、職場なら転職、夫婦なら離婚ということだ。 それに対して、縦に移動するというのは、同じ場所、同じ環境にいながら、一挙に人間関係が素晴らしくなり [続きを読む]
  • 真我からの指令を受ける
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁102に、『左脳は、主に論理や数値、記憶をつかさどる脳であり、右脳は、主に感覚、情緒、直感などを司る脳である。現代人は、知識詰め込み型の教育を受けてきたため、左脳ばかりを働かせ過ぎる傾向がある。それに比べて、右脳を働かせることが少ない。社会問題は、左脳か右脳が一人歩きをした結果起こるものである。左脳が一人歩きして社会問題を起こす事例は、教育者や医 [続きを読む]
  • 価値観が全く変わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁100に、『幼虫が大きく育つのが成長であり、サナギが蝶になるのが脱皮である。 今までの考え方、生き方で人生を終わらせるのが良いのか。 それとも、大きく生まれ変わって、人生二度生きるのが良いのか。 これからは、成長よりも脱皮が必要な時代である。 人類の新しい生き方は、脱皮するという生き方である。脱皮とは、生きているうちに生まれ変わるということだ。 今までとは価値 [続きを読む]
  • 自分の考えに化学変化
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁98に、『コップに入った水を変化させようとする時、それと同じ水をいくら混ぜても、コップの中の水は何も変わらない。しかし、インクを一滴入れると、たちまちコップの中の水は変わってしまう。自分を変えようとする時も、自分でいくら考えても、自分は変わらないのだ。なぜならば、いくら考えたとしても、結局は自分の考えに過ぎないからだ。考えれば考えるほど、自分の考 [続きを読む]
  • 魂の世界も駅伝スタイル
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁96に、『エジソンが電灯を発明して以来、現代のコンピューターに至るまで、科学は凄まじい勢いで発展している。科学者たちは、既に開発されたものを土台に、さらに研究を重ねてきた。科学はちょうど、前走者からバトンを受け継いで走る駅伝スタイルなのだ。それに対して、魂の世界は、二千五百年前の釈迦、二千年前のキリストの教えを、未だに実生活に活かすことができず、あ [続きを読む]
  • 業やトラウマは消える
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁94に、『業(カルマ)は、人間の想念が潜在意識に染み込んだものであり、細胞に記憶された思い込みである。これはちょうど、来ている洋服に汚れが染みついたようなものだ。しかし、洋服は汚れても、体までは汚れない。同様に、業やトラウマで心が汚されていても、真我までは汚されないのである。業やトラウマの方を見るのではなく、真我の方を見るのだ。真我は決して汚れて [続きを読む]
  • 無敵の世界になる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁92に、『人はなぜ苦しむのか、なぜ悲しむのか、なぜ辛いのか、なぜ病気になるのか・・・。それは、障害物があるからだ。自分の考えと相手の考えが違うから、人とぶつかるのだ。生きてきた環境、家柄、宗教や思想、人種や肌の色がみな違う。そういった人との違いを見ていくと、ぶつかり合いはなくならない。しかし、みな命としては一つだと、みな仲間だと悟った時、ぶつかり合 [続きを読む]
  • 何でもチャレンジしてみる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁90に、『人間の才能とは、もともと生まれた時から備わっているものである。才能を発見するためには、最初は何でもいいからチャレンジしてみることである。営業、技術、スポーツ、芸術、医療と、大きくいくつかの分野に分けてチャレンジしてみるのだ。その中から、興味を持って打ち込める分野が、必ず見つかるはずだ。地面に穴を掘る時、簡単に深くまで掘っていける箇所があ [続きを読む]
  • 瞑想を起こすスイッチ
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁88に、『心の構造は三つでできており、一番奥に真我という黄金があり、その上に業という石ころやゴミが溜まり、その上から理性というフタをしている。ゴミが出てこないように、理性でコントロールしているのだ。サラリーマンが、会社で上司にペコペコしているのがフタである。しかし、会社帰りに焼き鳥屋で、愚痴や不満をぶちまけるのがゴミである。これを普通、本音と呼ん [続きを読む]
  • 自分の本当の使命を知る
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁86に、『従来の成功哲学は、人々に「夢や目標を持ちなさい」と教えてきた。しかし、夢や目標を持つと、欲で目標を立ててしまうことになる。欲で夢や目標を持つと、自分自身を見失う可能性があるのだ。ちょうど、チューリップは、いくら「私もバラのように咲きたい」と思うのと同じなのである。チューリップは、いくら「バラになりたい」と思っても、決してバラになることは [続きを読む]
  • 宇宙の法則に従う
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁84に、『本当の素晴らしい生き方をするためには、宇宙の法則に従うことである。法則に逆らうというのは、ボートを川の流れと反対に漕ぐようなものだ。それではいくら漕いでも、ボートはなかなか進まないし、とても疲れてしまう。そこで、「ああ、疲れた!」と言って、漕ぐのをやめたらどうなるだろうか。ボートは後ろ向きに、下流に向かって流されていくだろう。その時、 [続きを読む]
  • 生きる目的を見失う
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁82に、『目的を見失っている人が大変増えている。何のためにがんばって仕事をしているのか、何のために生きているのか、それがわからなくなっている人が増えているのだ。そして、やる気は起きないし、夢や希望も持てないでいるのだ。しかし、そういう状況は、決して悪いことではないのだ。幼児も小学生になると、幼稚園の頃遊んでいたオモチャでは楽しくなくなる。そのオ [続きを読む]
  • 本物と偽物が区別される
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁80に、『これからは本物の時代である。大地震に見舞われた時、壊れる家と残る家がある。その時に初めて、建築業者が手抜きをしないで建築したかどうかがわかる。今、ビジネスだけでなく、医療や教育など、あらゆる分野に地殻変動が起きている。こういう厳しい時代には、本物しか残っていけない。まさに今、本物とニセモノが区別される時期なのだ。本物とは、自らが成長し [続きを読む]
  • もともとある意識とは?
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁78に、『個体意識とは、学習して、後天的に身につけた意識のことを言う。 人が「自分の意識」という時の意識は、ほとんどが個体意識である。 全体意識とは、もともとある意識であり、真我、神、宇宙意識とも言う。 自分自身の考え方が完璧になくなった時に、全体意識になるのである。 個体意識は、ちょうど、ガラス玉に自分の空気を入れている状態である。 しかし、ガラス玉は、他 [続きを読む]
  • 人生の全体で捉える
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁76に、『真我を開いた後、良いと思われることも、悪いと思われることも起こるかもしれない。 良くなれば喜び、悪くなると落ち込んだりするが、そういう目先の出来事で捉える生き方は、そろそろ卒業すべきだ。 良い時と悪い時が繰り返して人生には訪れてくるのだが、全体像を観れば、確実に上に上がっているのである。 あなたが真我を開いていけば、昔の絶頂期よりも、今の落ち込ん [続きを読む]
  • 自然と動かされる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁74に、『意識の低い人というのは、いつも人間関係でトラブルを起こしている。意識の高い人というのは、人とぶつからなくなり、人を愛することができる。さらに意識が高くなると、愛という言葉もいらなくなり、みんなと一つになり、いつも喜びで生きられ、がんばらなくても、自然と動かされるようになる。飛行機で言うなら、意識の低い人は低空飛行で、家やビルにぶつかってし [続きを読む]
  • 人生で一番大切なもの
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁72に、『人生において、何が一番大切なのだろうか。あなたは「一億円あげるから、死んでください」と言われて、死ねるだろうか。人は、一番大事なものを忘れ、大変愚かなことをしているのだ。大切な肉親を裏切ったり、憎しみ合ったり、戦争をしたり、自らの寿命を縮めたりしているのだ。最も大切なものを忘れてしまっている。神から預かった命を一番にするのか、人の作っ [続きを読む]
  • 業は消えてなくなる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁70に、『ここに、一億年前からの暗闇があったとする。また、こちらに昨日からの暗闇があったとする。同時に上から光を当てたら、どうなるだろうか。両方とも、一瞬のうちに明るくなるはずだ。暗闇は業(カルマ)であり、光は神の愛である。たとえ、あなたが先祖代々からの業や前世からの業を背負っていたとしても、神という光の前では、一瞬のうちに明かりに変わってしま [続きを読む]
  • 向かっている先を知る
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁68に、『もしも、あなたが、地獄に向かう電車に乗っていたとしたら、速く走れば走るほど、速く地獄に辿り着いてしまう。ところが、ほとんどの人は、自分がどこに向かっているかわからないと、さらにがんばって電車を加速させてしまうのである。では、自分が乗っている電車が地獄行きだとわかったら、どうしたらいいか。それは、一回、乗っている電車を降りることだ、そして、 [続きを読む]
  • 元に戻そうとする力
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁66に、『神の力は、元に戻る力である。人は時々、法則に反したことをする。神は、それを元に戻そうとする。例えば、振り子があれば、その振り子を、人間の手で持ち上げることができる。それと同時に、その振り子を元に戻そうとする力も働いている。しかし、手に持っている時は、その手の力の方が元に戻ろうとする力よりも強い。人は、「私は病気だ」と自己暗示をかけて [続きを読む]