たまご さん プロフィール

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たまごさん: 宇宙即我日記
ハンドル名たまご さん
ブログタイトル宇宙即我日記
ブログURLhttp://tamago0141.hatenablog.com/
サイト紹介文宇宙の法則に沿って生きるための日記。佐藤康行、真我、本当の自分、マジックミラーの法則、満月理論
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供420回 / 362日(平均8.1回/週) - 参加 2016/05/28 19:36

たまご さんのブログ記事

  • 総ての問題が解決する
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁44に、『過去の宗教も成功哲学も、ほとんどが潜在意識を開発するものだった。何か一つの目標を実現するために、潜在意識を開発しようとしていた。そのため、たとえ一つの目標を達成できても、その代わりに、健康や家庭や人間関係が崩壊してしまったというようなことが少なくない。潜在意識の開発は目標を未来に置くため、それを達成するまでは成功できない。しかし、宇宙意識に目覚 [続きを読む]
  • みんなつながっている
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁42に、『森の木の一本一本は、バラバラに立っているように見えるが、根を支えている土壌は同じである。根を支え、根に栄養分を与えている土壌が瘦せてしまうと、木は枯れてしまう。一本だけでなく、同じ土壌が支えている木々はみな同時に枯れてしまうのだ。木々は同じ土壌に支えられ、同じ土壌でつながっているからだ。木と土の関係と同様、あなたのまわりの人に起きる問題 [続きを読む]
  • より広く物事を捉える
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁40に、『意識次元を上げると、視野が変わる。今までよりも、より広く物事を捉えることができるのである。地面に立って見ると、自分の町だけしか見えないが、少し小高い丘の上に立って見ると、隣の町ともつながっていることがわかる。自分の町も隣の町も一体になり、全部、自分の町に見えるかもしれない。人間関係においても同じである。意識次元を上げることによって、相 [続きを読む]
  • パワースポット、イヤシロチ
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁38に、『予言者が、なぜ人の未来を当てることができるのか。それは、その人の心を見れば、未来がわかるからだ。「三つ子の魂百までの」と言われるように、人の心はなかなか変わらない。この人のこの心のままだったら、会社を興しても倒産させるだろうとか、ガンになってしまうだろうというのは、最初から決まっているのだ。人類も、今のまま行けば、滅亡の方に向かっている。 [続きを読む]
  • 天から与えられた役割や才能
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁36に、『チューリップの種は、最初からチューリップに咲くと決まっている。人もまず因(たね)を知ることが大切なのである。それは、本当の自分とは何かを知ることである。人には、天から与えられた役割や才能がある。全員が天才なのである。しかし、チューリップも、土や太陽、水や肥料に恵まれないと、花を咲かせることはできない。それと同じく、人も縁に恵まれないと [続きを読む]
  • 悪い因縁を光に変える
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁34に、『先祖からあなたへ、そして、あなたから子孫へと、バトンは受け継がれていく。それが、縦の人間関係である。あなたは、先祖の影響を受けており、また、それを子孫に受け継いでいく。もし、先祖から悩みを受け継いだら、それはどこかで修正しなければ、悪い因縁は子孫にまでずっと続いてしまうのだ。しかし、あなたが真我に目覚めれば、その悪い因縁をも光に変えるこ [続きを読む]
  • 愛のフィルターで生きる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁32に、『人は、他人の悪い噂を聞くと、その人のことを悪い人だと思ってしまう。噂話や評判をフィルターにして、人を判断してしまうのだ。かけるフィルターによって、ものの見方が変わるのである。もし、フィルターが明るく輝いたものになれば、ものごとを明るく捉えることができ、人生は明るくなるのだ。ほとんどの場合、自らの先入観や観念、そして業というフィルターが邪 [続きを読む]
  • 宇宙と直結している
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁30に、『ほとんどの人は、宇宙と自分とを分けて考えている。しかし、東京に住んでいるあなたは、東京にいると同時に日本にもいる。日本にいると同時に地球にもいる。さらには、この宇宙にもいるのだ。個人個人は、宇宙とは別のものではなく、宇宙の法則そのものなのだ。森羅万象は、宇宙の法則の現れであり、神の現れなのだ。総ての人は、宇宙そのものであり、宇宙と直 [続きを読む]
  • 宇宙意思に合わせて生きる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁28に、『宇宙意思を「第一念」とすると、人間の想念は「第二念」である。人間はいろいろなものを創造する。電気を発明し、自動車を作り、飛行機を作り出した。総て、人間の心が創造したのである。しかし、本当に人間が飛行機を一から作れるのだろうか。材料のアルミニウムは人間が作ったのだろうか。そして、そもそも人間自体は人間が作ったのだろうか。そのように考 [続きを読む]
  • 真上に次元をアップ
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁26に、『成長や進歩というのは、右肩上がりに緩やかに上昇するというのが通例であった。そのことを人々は繁栄と呼び、良いこととしてきた。そして、繁栄とは、主に物質的なものであった。これは「横の継続」である。しかし、これからの成長・進歩というのは、ただモノを増やすという物質的な発想ではない。物質的な繁栄とは関係がないのだ。今そこにいながら、真上に上 [続きを読む]
  • 高次の意識に目覚める
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁24に、『山を登る時、中腹から観える景色と、頂上から観える景色は違う。高く登れば登るほど、広く遠くの方まで観えるようになる。それと同じく、意識次元を上昇させていくと、それに伴って心が広がるのである。心が広がれば、下す判断も全く違ったものになる。ところが、高次の意識に目覚めている人は、人類全体からすれば、まだほんの一握りに過ぎない。しかし、今まさ [続きを読む]
  • 万人に通用する本当の愛
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁22に、『人は、善と悪、正しい・間違いという概念を持っている。しかし、天から見たら善も悪も似たようなものなのだ。「私は善だ」「私は正しい」と思うところから、人々の争いは始まる。すべての戦争も、自分たちが正しいと思うところから始まっている。「私が正しい」と思っている人は救いずらい。「私が間違っているかもしれない」と思える人は、早く気づくことができる。 [続きを読む]
  • 無尽蔵に愛を人々に放つ
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁20に、『「自分、自分、自分・・・」と、自分のことばかりを考える人はエゴの人である。人がどう見ているかが気になり、悲観的になり、ストレスが溜まる。自らに壁を作り、個体化していく。それに対し、「あなた、あなた、あなた・・・」と、いつもまわりの人に向かって愛を放つ人は、真の愛の人である。自らの内にある真我の光をそのまま全体に向かって放つ人は、これから [続きを読む]
  • 究極の完全なる目標設定
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁18に、『現時点から未来に向かって目標を立てると、本来の自分の役割とはかけ離れた目標を、自分の欲や損得で立ててしまうことになる。本来、目標というのは、最も遠い未来から立てるべきものである。最終目的地が決まってから、そこへ辿り着く道順が決まるのである。アメリカに行く時は成田空港へ、北海道に行く時は羽田空港である。死ぬ間際に、心から「素晴らしい人生だ [続きを読む]
  • 自然と湧き出る発想
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁16に、『今までの社会では、頭で考えたことを実現できることを素晴らしいことと言い、それを実現した人のことを成功者と呼んできた。しかし、それならば、犯罪者でも成功者になってしまう。人が頭に描くことは、どうしても欲や損得勘定に基づいたものになってしまう。例えば、「この商品を売ろう」と頭に描いた時には、自分や会社のことしか考えていない。他人を犠牲にした [続きを読む]
  • 人の業は光に変わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁14に、『人の精神構造は、「観念」「業」「真我」の三層から成り立っている。一番表面の「観念」とは、どこかから入れた情報や知識から成り立っている。その奥の「業(カルマ)」は、「遺伝子の記憶」と言い換えてもいい。先祖代々受け継がれた遺伝子の記憶と、前世の記憶を土台として、親による育てられ方や過去の経験など総てが、記憶として細胞に染み付いている。その記 [続きを読む]
  • 人生における二つの道
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁12に、『人生には、二つの道がある。一つはエゴの道、もう一つは真我の道である。エゴの道とは、自我を出し、自我の満足のため、自分を守るために働く道である。エゴの道を歩むと、人間関係に苦しみ、病気になり、不調和を生む。エゴの道を突き進むと、その先は崖である。真我の道とは、自らが愛そのものになり、愛で生きる道である。真我の道を歩むと、人間関係も仕事 [続きを読む]
  • 真理の正しい受け止め方
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁124に、『真理の受け止め方の五つ目は、真理を引き出したときに、自分の価値観が消えるパターンである。これが、真理の正しい受け止め方である。真理は、みな等しく真我であるということである。真我は、究極の愛、喜び、宇宙の心である。そこには矛盾などないのであるが、私たちの行やカルマがフィルターとなって物事が歪んで見えるのである。学びも真理ではない。宇宙 [続きを読む]
  • 真理はノウハウや手段でない
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁124に、『真理の受け止め方の四つ目は、真理という知識の中に自分の価値観をいれてしまうパターンである。真理を言葉や知識として学んで、自分なりの真理という価値観を基調とした上で他の良いと思われる知識や考え方を、都合良く混在していくのである。真理は、知識の入力、いわゆるインプットではなく、自身の中からのアウトプットであるから、真理を頭で学ぶことはできない [続きを読む]
  • 知識としての「究極の愛」
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁122に、『真理の受け止め方の三つ目は、自分の知識の中に真理という知識を入れてしまうパターンである。真理という知識が増えたのである。自分の考えや知識のバリエーションの中に、真理を、ひとつの考え方として置いてしまうのだ。「人間はみな真我である」、「真我とは究極の愛そのものである」ということを、自分の知識のひとつとして入れてしまう、いわゆる、学びとしてし [続きを読む]
  • 一つの価値観としての真理
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁120に、『真理の受け止め方の二つ目は、真理という知識を、自分の価値観と並列に頭に置くパターンである。価値観は価値観、真理は真理という知識で分離をするパターンである。真我であるという真理は、頭で理解できるものではなく、また知識でもない。万人に平等の宇宙の法則である。宇宙の法則の上に生かされている私たちに、脳があり、その中に価値観や考えがある。も [続きを読む]
  • 「知る」という認識の世界
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁118に、『私たちは間違いなく宇宙意識、真我の存在であるというのが真理である。私たちは物事をまず頭で受け止めるが、この真理の受け止め方にはいくつかパターンがある。一つ目は、聞いても撥ね返してしまうというパターンである。これは、自分の中にある考え以外、受け付けないという反応である。自分の頭の中にあるのは、今まで見たり聞いたりしてきた価値観や、学んで [続きを読む]
  • 認めたものが現れる世界
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁116に、『物事の捉え方は、その人の捉え方である。この人は良い人、この人は悪い人と捉えているのは、その個人の捉え方に過ぎない。善い悪いは、その人の心が反映するものであるから、固定的な実態はないのだ。認めたものが現れるという、心の仕組みがあるだけなのである。この人は良い人と認めると、その人は良い人になる。この人は悪い人と捉えたら、その人は悪い人に [続きを読む]
  • 無限の豊かさが内在する
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁114に、『今の時代は、物質を大切なものとしているから、資源のある国が優位と考え、資源をめぐっての領土争いというような問題が発生する。しかし、地中に眠っている資源は、使ってしまえばいずれ枯渇していしまう。一方、人間はどうかというと、人間の知恵は無限である。いくらでも、知恵を絞ることができる。周りにあるすべてのモノは誰かの考えが形になったものである [続きを読む]
  • 究極の意識で物事を行う
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁112に、『今、この世で起こっている苦しみの原因は、分離の意識である。 自分と他人、自国と他国というように、人は自分と他者を分けて考えるクセがある。 このことは、社会活動でも言えることである。 政治、教育、医療、経済、それぞれは違う分野だから、違う観点でも考えで行ってしまう。 何か問題が起こったら、目に見えるものの形を変えようとする。しか [続きを読む]