Gettingbetters さん プロフィール

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Gettingbettersさん: Cancer Survivor トリモダリティ 40代前立腺癌!!
ハンドル名Gettingbetters さん
ブログタイトルCancer Survivor トリモダリティ 40代前立腺癌!!
ブログURLhttp://9211.teacup.com/gettingbetters/bbs
サイト紹介文前立腺癌になってしまったようだ。適切な情報を共有して、前に進みたい。若年の情報はすくない。
自由文再発したくないが、再発防止に向けての情報収集をまずはしたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供478回 / 365日(平均9.2回/週) - 参加 2016/05/28 17:03

Gettingbetters さんのブログ記事

  • (引用)間欠的ADTは持続的ADTに比べ生存への負の影響がなく
  •  進行前立腺がん患者への間欠的ADTは持続的ADTに比べ生存への負の影響がなく、性機能および身体機能を改善する可能性があるとランダム化比較試験で示されている。しかし、間欠的ADTにより、持続的ADTと関連する重篤な有害リスクが軽減されるかどうかは明らかにされていない。 同グループは、2002〜11年に進行前立腺がんと診断され、ADTを受けた66歳以上の男性9,772例を対象にコホート研究を行った。間欠的ADTは、2回のADTに90日 [続きを読む]
  • (記事引用)コーヒー
  • 地中海神経学研究所(NEUROMED)のギリシア人医師ジョルジュ・ポウニス氏らは、中部モリーゼ地方に住む成人男性約7000人を対象にした疫学調査を実施。その結果、1日3杯以上コーヒーを飲む男性は、飲まない人に比べて前立腺がんの発症リスクが53%低かったという。 次に、カフェインありの普通のコーヒーと、脱カフェイン処理したカフェインレス・コーヒー(デカフェ)を使って、それぞれの抽出物ががん細胞にどんな作用を及ぼすか [続きを読む]
  • 引用:PSA検査のベネフィット
  • 米国予防医療サービス対策委員会(USPSTF)は現行の前立腺がん検診に関する勧告の改訂作業をほぼ終え、「55〜69歳男性では、前立腺特異抗原(PSA)検査に基づく前立腺がん検診において想定されるベネフィットと害の周知を図り、検診の実施については臨床医と患者との十分な議論を踏まえて個別に判断すべき(グレードC:ネットベネフィットが小さいことが中程度以上確実)」との勧告草案をホームページで公開した。同時にパブリック [続きを読む]
  • 現在の治療のイメージ
  • トリモダリティを実施したものとしての現在の治療のイメージを書きます。個人的な感覚。1.ホルモン治療で効果のある癌細胞が、弱っている状態を維持。2.1の状態において、小線源で ホルモンに効くもの効かない癌細胞の螺旋を切断。3.その後、外照射で、2の上塗り放射を実施。4.現在は徐々に螺旋切断で癌細胞死滅と同時に、ホルモンでのアポトーシスを期待して治療継続のイメージです。なので、まだ数年は治療中と考えてい [続きを読む]
  • マルチフライスCT
  • 一連の治療を終了しましたが、最終放射線治療術後4か月目にしてCTを撮影しました。どのような読影結果になるかわかりませんが、総点検という意味では良いように思います。年をとると病気ばかりでいやですね。 [続きを読む]
  • 参考WEB
  • 私が参考にさせて頂いてる WEBのインデックスが再整理さるたようだ INDEX2この情報整備は素晴らしい既存のWEBで同等の情報を見たことがない。139 [続きを読む]
  • 画像検査
  • 近いうちにCTの検査をする事にしました。何もないとよいですが、871 [続きを読む]
  • PSA推移更新
  • ‐1.2011年4月  PSA 2.80.2013年9月  PSA 5.1 1.2015年11月  PSA 9.912 2.2016年2月  PSA 9.533 3.2016年7月  PSA 0.033 カソ+リュープリン4.2016年8月  PSA 0.011 ブラキ前+カソ+リュープリン5.2016年9月  PSA 0.015 ブラキ直後+カソ+リュープリン6.2016年10月  PSA 0.008 カソ+リュープリン7.2016年11月  PSA 0.004 外照射途中+カソ+リュープリン8.2016年12月  PSA 0.003 外照射 [続きを読む]