mayuchi さん プロフィール

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mayuchiさん: 聖殿のひかり
ハンドル名mayuchi さん
ブログタイトル聖殿のひかり
ブログURLhttp://one.sanctuary-love.net/
サイト紹介文Your right hand will hold me.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供195回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2016/05/30 14:08

mayuchi さんのブログ記事

  • 「悪魔を追放しよう!」、これが先生の標語です
  • 「悪魔を追放しよう!」、これが先生の標語です。人類歴史の数多くの人々を蹂躙(じゅうりん)してきた悪党、サタンのしてきたすべての行動を、公儀の裁判長である神様の前に、検事となって讒訴しようというのです。我々が検事になって、悪魔サタンを讒訴しようというのです。そうすれば、悪魔が検事に屈服するでしょうか、屈服しないでしょうか。そこには弁護士がいません。悪魔には弁護士がいません。しかし、人間には弁護士がいる [続きを読む]
  • "Tacti-cute" Photoshoot with the Queen
  • 王様が撮影された王妃の素敵な写真を紹介されています。^^(9分位です)設定で英語字幕を自動生成できます。三代王権ブログで訳も出ています。 にほんブログ村Copyright © 2017 聖殿のひかり Light of Sanctuary All Rights Reserved. [続きを読む]
  • 何もない所から新しい文明を創り出す
  • お父様の伝統、天一国の文化は、アウトドア、自然を愛することです。どこでも自分の家に、自分の王宮になるのです、何処でも。水中は駄目ですが(笑)。私たちは自由です。それは都会のリズム、インターネットの愚かな内容に耽溺していないから。もっと偉大なものをもっている。真のコミュニティと名誉ある人々、誠実な人々とともにあり、鍛えてくれる大自然に囲まれている。われわれは何か物理的な建物、清平や天正宮のようなもの [続きを読む]
  • 準備することは聖書の教えにかなっている
  • 要するに、準備することは聖書の教えにかなっているということです。神の人はいつも準備し備えることを求められました。生き延びるだけが目的ではありません。神様が呼ばれるときに御旨を成すためです。神様から必要とされる時に、自分の5%を果たして準備していれば、御旨を果たす手段をもっていることになるではないですか。神様が摂理を進めるために用いられる知識や技能、必要な物資も。そうして人々を神の国に連れて行くので [続きを読む]
  • BioLiteキャンプストーブ2で焚き火チャレンジ
  • バイオライトキャンプストーブ2を使用してみました。車はないのでバーベキュー場までバスで移動。でもコンパクトなので持っていけます!これは商品のページの画像。(;^ω^)イメージこんなんです。要するに簡単にできる焚き火です。下のは今日撮った画像!今回は最初、ペレットを使用してみました。後からその辺の小枝を追加。最初っから小枝でもOK。もちろん薪でも。我が家の王様の手です。^^火が着いてきました〜。ぼぼぼ〜そ [続きを読む]
  • Nuclear 核
  • 核の動画を色々見て、、、こんな歌をバックにしたものがありました。人類初の原爆・核実験・「トリニティ実験」の映像だそうです。 核が東京に落ちたら生きてはないだろうなあ、、と。近いし。幸福実現党が作成した【最新版】もし北朝鮮の核ミサイルで攻撃されたら?【被害想定】 をみて思いました。(幸福実現党、こんなの作成してえらい、、、)あまり見たくない核の映像ですが、色々な映像を見ることによって亨進様の語られる [続きを読む]
  • 神様はいつもどこでもあなた達と共にいる
  • 神様を求める人、神様を探す人、神様に願い事をする人に対して、神様はいつもどこでもあなた達と共にいるのです。神様は「私はあなた達の父であり、あなた達から離れることはありません。」と言われます。これは神様の力であり、神様の栄光です。そして、お父様は世の終わりまで、いつもあなた達と共にいるのです。これが、天使長達が恐れていることです。彼らは、あなた達の魂をコントロールしたいだけではなく、あなた達をお父様 [続きを読む]
  • 背信者の道を行くなというのです
  • 共に滅びることがあっても、背信者の道を行くなというのです。滅びれば霊界に行って良い立場に立つのです。背信者にならなければ、その背信者にならないグループで今後いくらでも発展できますが、背信者は発展できません。それがいつも遮っているのです。それを消化して越えていける力が自分にはないのです。ですから、国に対する背信者や……。より大きな目的のための立場で、ついていかなければならないと決意をしたのにもかかわ [続きを読む]
  • 絶対的に信じる者
  • 神様は命令をされるとき、信じる立場で信じられるように命令されるのではなく、信じることができないように命令されるのです。ノアには120年後にこの世界を審判するから箱舟を作りなさいと命令しました。ところが、箱舟を海辺や川に造りなさいと言えば納得するにもかかわらず、あの高い山の頂上に造りなさいと命令しました。船を造ろうとすれば川辺に造らなければならないのに、山の頂上に造りなさいと言うので、それを信じられる [続きを読む]
  • サタンの霊に注意してください
  • しかし、サタンの霊に注意してください。彼はあなたに嘘をついて台無しにして、責任をのがれようと他人のせいにします。そして、いったん暴露されて家から追い出されると、その家は裕福になりますが、それでどうなるでしょうか。彼はそれで幸せですか。今度はそれに腹を立てるのです。「私を追い出して、すべてうまく行ったのだって?もっといいものを見せてあげよう」と言って、7人の他の霊を連れて戻ってきます。自分より大きな [続きを読む]
  • み言に向かうことを忘れないでください
  • み言に向かうことを忘れないでください。なぜ神様こんなことが起こるのですかとつぶやき続けても否定的になっていくばかりです。そのような時こそ、み言を求めるのです。私の場合、そのみ言は明快でした。「あなたの国はとこしえの国です。あなたのまつりごとはよろずよに絶えることはありません。」すべての世代の中心にキリストはいなければなりません。キリストとの関係、その絆を強めるのです。将来的には讃美歌、讃美の描画、 [続きを読む]
  • 皆がキリストを、私たちの神様として侍るべきである
  • 私たちはお父様に直接侍りながら、内室(父母様のプライベートな生活空間)の様子を見ました。そして二つの世界を経験しました。一般のシックは、指導者たちが「アボニムは、これこれこんな方だ」と言う内容だけを頼りに、お父様を知るようになります。半面、内室に入るとお父様を直にお会いします。どのような方なのか、直接知るようになります。指導者を通してではなく、直接お会いします。内室に入るまでは、私たちがいろんな条 [続きを読む]
  • 人の為に生きるための天稟
  • 自由社会で謙虚になる方法を学びます。あまりにも大きな約束をしすぎないようにすることを学ぶべきです。もし実現できなかったらどうしますか。みんなはあなたを信頼できないと思うでしょう。取引できません、仲間になりたくありません、と言うでしょう。自然に悟るのです。政府や公共機関がこうしなさいと言わなくても、自然に学びます。なぜなら、人々は自由であり責任を持つからです。約束するときは控えめにすることを学びます [続きを読む]
  • 透明性
  • 勤労。他の人に尽くす。透明性。ある姉妹が、お父様に侍った二年間で悟った最も重要な原則は何だったかと私に尋ねました。私は彼女に、透明性です、と答えました。お父様の生き方には透明性がありました。完全な透明性です。個人的な時間がまったくないのです。独りになることがありません。行事があるときでも、人が入ってきます。リーダーたちが自分の地位を上げようとして人を連れてきます。自由な時間、プライベートな時間はあ [続きを読む]
  • 真実を語る責任
  • お父様が何年か前、私の誕生日の時にこう言われました。「おまえも33才になれば十字架にかからなければならないだろう」と。今、3年過ぎて見ると世界は良くなるというよりは悪い方向に進んでいることが分かります。世界の中心人物がキリストを求めず、キリストにつながろうとしない時には審判を受ける他ありません。お父様が血を流しながら救ってくださったその者たちが、お父様に対して背を向ける中での祝福は絶対にあり得ませ [続きを読む]
  • 大きな壁
  • 私たちが中心とするのはお父様だ。 UCI動画「亨進様の天一国二代王問題」あまりにひどい亨進様への誹謗中傷。サンクチュアリ、家庭連合の人を救おうとでも?逆効果では。そうじゃないとするなら何?お父様のため?とてもそうは思えない。「ある先輩家庭の手紙」顕進様のみ言葉だそうです。「長子」? とてつもない憤りと理解し合うことのできない大きな壁を感じました。 にほんブログ村Copyright © 2017 聖殿のひかり Light [続きを読む]
  • coffee break 恵みの時
  • 宣教時、直接お父様と間近に会話する一瞬が与えられた。宣教の姉妹たちが何人も集まり、ちょうどお父様の目の前の、前から2,3番目に座っていた気がする。2メートルほどの距離感。私はお父様を「これがあのお父様」と、凝視していた。突然、私に向かって「あんた、○○〇〇だね。」「○○○○はどうなの?」とお父様が言われた。へ?私?みたいな驚き。内容は秘密です。(笑)それで、それに答えて、数行の会話が、、、。なんだか [続きを読む]
  • すべての瞬間を私たちのために苦難の道を歩いて下さいました
  • もちろんキリストが全人類のために支払った犠牲の価値を思うのは重要なことです。わたしたちのキリストとの心情的つながりを強めてくれます。子供との関係を考えてみて下さい。子供たちがあなたに感謝して、それを言葉にするとき、気持ちが良くないですか。本当に恵みを感じることでしょう。親としての行い、その助けに感謝して、記憶に留めていてくれる時、「何と神様は素晴らしいお方だ!」ということでしょう。もちろんその逆も [続きを読む]
  • 自己の思いを滅却して、神様を受け入れる
  • 現代にみられる状況と同じような立場でイエス様も闘っておられます。「心を尽くし、思いを尽くして、あなたの主なる神を愛しなさい」と言われました。それができるようになるためには自分の個人的な好き嫌いを乗り越えなければなりません。いつでも一緒にいてロマンチックに慰めたり励ましたりしてくれる神様を信仰したいというのならそれは神様ではありません、むしろ子犬を飼う方がいいでしょう。神様をそのまま受け入れなければ [続きを読む]
  • 神様が造られた万物を慈しむ
  • 自然は、どんなにつまらないものでも、そのどんなものとも比べられません。道端に価値なく立っている1本の木も、有名な画家が描いたどんな絵画とも比較ができません。どんなに名のある画家が最高の傑作品として花を描いたとしても、描かれたその絵画からは、いくら凝視しても花は咲きません。香りもしません。また、種を結べません。しかし、価値なく道端に立っている木からは、花が咲き、実を結び、種を残します。そして、その種 [続きを読む]
  • 王国では自分が責任を持たなければならない
  • 狂った時代ですが目覚めなければなりません。私たちはキリストの肢体として、真のクリスチャンとして・・・キリスト教は宗教ではありません。それは関係性です。公正で善良であり、私たちが生命を維持し正義を守ることを望まれる、愛する父との関係性を持つ人々です。私たちは完璧ではありませんが、完璧な神様に仕えています。神様は悪が支配するままにせず、罪のない者を滅ぼすままにしないことを求めています。これは私たちのコ [続きを読む]
  • 強制のない、個人の選択に根ざす天国建設
  • われわれの話している天国の基礎となる要素を見るとき、強制のない、個人の選択に根ざしています。それが天国建設の思想的基盤です。だから天一国憲法をみるとき、そこに違いが・・基礎がある。つまり自分の人生をつくっていく上で、幸福を追求していく上で、選択の自由と良心、自由意志を持つこと、これが根っこにあるのです。しかし成功する保証はありません。経済的に成功する保証もありません。情緒的に成功する保証もありませ [続きを読む]
  • 父子の関係
  • 神様と人間は父子の関係ですが、どのようにしてそのような関係が結ばれたのでしょうか。 神秘の境地に入って、この宇宙の中心が何であるかと尋ねると、父子の関係だと、答えを得るのです。宇宙の中心とは何でしようか。一言で、 父子の関係です。(18-208,1971.9.19)天聖経「真の神様」より にほんブログ村Copyright © 2017 聖殿のひかり Light of Sanctuary All Rights Reserved. [続きを読む]