mayuchi さん プロフィール

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mayuchiさん: 聖殿のひかり
ハンドル名mayuchi さん
ブログタイトル聖殿のひかり
ブログURLhttp://one.sanctuary-love.net/
サイト紹介文Your right hand will hold me.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供202回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2016/05/30 14:08

mayuchi さんのブログ記事

  • 自己の思いを滅却して、神様を受け入れる
  • 現代にみられる状況と同じような立場でイエス様も闘っておられます。「心を尽くし、思いを尽くして、あなたの主なる神を愛しなさい」と言われました。それができるようになるためには自分の個人的な好き嫌いを乗り越えなければなりません。いつでも一緒にいてロマンチックに慰めたり励ましたりしてくれる神様を信仰したいというのならそれは神様ではありません、むしろ子犬を飼う方がいいでしょう。神様をそのまま受け入れなければ [続きを読む]
  • 神様が造られた万物を慈しむ
  • 自然は、どんなにつまらないものでも、そのどんなものとも比べられません。道端に価値なく立っている1本の木も、有名な画家が描いたどんな絵画とも比較ができません。どんなに名のある画家が最高の傑作品として花を描いたとしても、描かれたその絵画からは、いくら凝視しても花は咲きません。香りもしません。また、種を結べません。しかし、価値なく道端に立っている木からは、花が咲き、実を結び、種を残します。そして、その種 [続きを読む]
  • 王国では自分が責任を持たなければならない
  • 狂った時代ですが目覚めなければなりません。私たちはキリストの肢体として、真のクリスチャンとして・・・キリスト教は宗教ではありません。それは関係性です。公正で善良であり、私たちが生命を維持し正義を守ることを望まれる、愛する父との関係性を持つ人々です。私たちは完璧ではありませんが、完璧な神様に仕えています。神様は悪が支配するままにせず、罪のない者を滅ぼすままにしないことを求めています。これは私たちのコ [続きを読む]
  • 強制のない、個人の選択に根ざす天国建設
  • われわれの話している天国の基礎となる要素を見るとき、強制のない、個人の選択に根ざしています。それが天国建設の思想的基盤です。だから天一国憲法をみるとき、そこに違いが・・基礎がある。つまり自分の人生をつくっていく上で、幸福を追求していく上で、選択の自由と良心、自由意志を持つこと、これが根っこにあるのです。しかし成功する保証はありません。経済的に成功する保証もありません。情緒的に成功する保証もありませ [続きを読む]
  • 父子の関係
  • 神様と人間は父子の関係ですが、どのようにしてそのような関係が結ばれたのでしょうか。 神秘の境地に入って、この宇宙の中心が何であるかと尋ねると、父子の関係だと、答えを得るのです。宇宙の中心とは何でしようか。一言で、 父子の関係です。(18-208,1971.9.19)天聖経「真の神様」より にほんブログ村Copyright © 2017 聖殿のひかり Light of Sanctuary All Rights Reserved. [続きを読む]
  • 天国は教会から成されるのではなく、 家庭から始まるのです
  • 私が今、教会を建てないのは、すべて考えがあってのことです。教会にたくさんの人が必要なのではないからです。天国は教会から成されるのではなく、 家庭から始まるのです。家庭、すなわち新郎新婦から始まるのです。女性は男性に巡り合うために生まれ、男性は女性に巡り合うために生まれました。赤ん坊が眠りから覚め、初めて目を開けながら呼ぶのが「お母さん」です。赤ん坊がお母さんを呼ぶ以上に、夫は妻を呼ばなければなりま [続きを読む]
  • 神様は自由意思を与えている
  • イエスが再臨するときには悪がなくなる、獅子が子羊といっしょに横たわるという考えは、聖書に基づくものとは言えません。なぜなら神様は自由意思を与えているからです。自由意思を持っている限り、神を怒らせ、神から去り、神を憎むことを選択する人々もいます。完ぺきな理想的エデンの園に自由と責任があったのとまったく同じように、神の国でも自由と責任があるのです。社会の性質、つまり、天一国憲法は権力の集中と独占を支持 [続きを読む]
  • 新しいもの古いもののどちらも成就する
  • 13:51あなたがたは、これらのことが皆わかったか」。彼らは「わかりました」と答えた。 13:52そこで、イエスは彼らに言われた、「それだから、天国のことを学んだ学者は、新しいものと古いものとを、その倉から取り出す一家の主人のようなものである」。マタイ13章天一国も盟誓はすべて「天一国主人である私(家族)」から始まります。「天一国の僕」ではありません、それでは家庭連合になってしまいます。「天一国の僕である私 [続きを読む]
  • 小さなからし種を軽んじてはいけません
  • マタイ13章13:31また、ほかの譬を彼らに示して言われた、「天国は、一粒のからし種のようなものである。ある人がそれをとって畑にまくと、 13:32それはどんな種よりも小さいが、成長すると、野菜の中でいちばん大きくなり、空の鳥がきて、その枝に宿るほどの木になる」。人類の堕落歴史ではその政治体制は全体主義に継ぐ全体主義でした。堕落以後、ほとんどの期間を全体主義の下で暮らしてきました。その間ずっと天使長の主管を [続きを読む]
  • 地上天国は現実に人々が生活する場所だというのです
  • 天一国憲法の観点から見る時「おおよそ、持っている人は与えられて」の「持っている」とは何を持っているのでしょうか。それは天一国憲法の知識だといえます。そして持っている人は「いよいよ豊かになる」とあります。神の国について知り、その祝福を受けそこで暮らす人々は、自分達がこの世で最も自由な国を造り出そうとしていることを自覚しています。人々、仲間と協力して作る、より自由な結社、より自由な交易が確保される大き [続きを読む]
  • 国民が「王」としての権利を持つ
  • 天一国では憲法の修正はありえません。天の法が下されたなら人間がそれを変えることなどできないのです。人間がそれに手をつけ始めると結局、社会主義、共産主義、寡頭政治のくだらない罠にはまるのです。千年王国は人類堕落歴史上に存在してきたこれらの国とは真逆の王国です。国民が「王」なのです。政治指 導者が「僕」であり、「王」である国民に説明責任を負います。国民が「王」としての権利を持つのです。これまで王様だけ [続きを読む]
  • 愛の十字架路程に対する羞恥心から生じたもの
  • 私たちはこの良き便りを恥じません。お父様を恥じません。血統を恥じません。六マリアを恥じません。全ての祝福家庭の基台となったものを恥じることはないのです。三日儀式も聖巾も、私たちのお父様も恥ずかしいとは思いません。恥ずかしがりたいのならここに来る必要はありません。死んだ後、お父様に応対して下さい。私をあてにしないで下さい。あなたが始末して下さい。お父様は私たちを深い所へ導かれ、お父様をそのまま受け入 [続きを読む]
  • 武器を携え「王の王」の印をもってサタンを打ち砕かれる
  • 私たちはメシアを待ち望む、そしてメシアが来て教えのとおり理想家庭を築き、祝福を与え、結婚の仕方を教えて私たちが幸せになる。その様子を見て皆が教会を訪れるようになる。それならジョン・グレイ(アメリカの結婚カウンセラー、作家)の所に生きなさい。メシアは必要ではありません。結婚カウンセラーの下に行って下さい。メシアは必要ありません。幸せな結婚生活をもたらすためにメシアは来るのではありません。それが再臨 [続きを読む]
  • 神様の性質が私たちの道徳を決定します
  • 私たちに与えられ、自分の良心で感じることができる道徳というものは、神様の性質から来るものなのです。神様の性質が私たちの道徳を決定します。神様の性質として神様は嘘つきではありません。ですから私たちは嘘をついたときに良心の痛みを感じるのです。なぜなら神様の性質には嘘つきというものがないからです。2017.6.4亨進様説教「名誉の王国」(サンクチュアリNEWS)より。PDFでアップしました。 にほんブログ村Copyright [続きを読む]
  • 創造主と一つになったお方
  • 他のどんな者達とも違う主が来られる時、それは神様ご自身が地上に降り立つことを意味します。彼は創造主と一つになったお方です。お父様は最後に夜の神様、昼の神様を説くことでこのことを明らかにされました。キリストは夜の神様から来られます。人々は原理が言っていることと違う、原理ではイエスも人だと言っていると叫びました。どれほど多くの人がそう言ったでしょう。しかし最終的にお父様はご自分の本性は神様からのもの [続きを読む]
  • 母親、父親は、全世界の家庭 を代表した王と王妃です
  • お父様のみ言葉おじいさんは、天の国から送ってきた王権の代わりとなる主人です。です から、神様のように侍らなければなりません。母親、父親は、全世界の家庭 を代表した王と王妃です。皆さんも、父親、母親が王になり、王妃になった らうれしいでしょう。その伝統を失ったというのです。王子、王女の伝統を、天上世界の皇族的道理を立てて、もう一度原点に帰らなければなりませ ん。堕落して破壊されたフリーセックスのようにな [続きを読む]
  • 主の翼をつかむ
  • 終末の王国<韓国語説教> Rev. Hyung Jin Moon 2015/7/14お父様は再臨のイエスです。皆さん、この話をしっているでしょう?この病気持ちの女性がイエス様のタリートの縁を掴み、治癒を受けます。この衣服の「縁」という言葉はギリシャ語の“クラスポドン”に由来し、その“クラスポドン”はへブル語の“カナフ”に由来しているのです。そして、その“カナフ”には衣服の「縁」という意味だけでなく、「翼」という意味もあります [続きを読む]
  • 真理の剣を持つ
  • そして私達は真理の剣を持ちます。あなたが神様に「この戦いはとても厳しいです。私は今何をしたらよろしいでしょうか。」と尋ねなければならない時、あなたは敵に直面しているのです。剣は遠くの敵を倒す武器ではありません。それは近くにいる敵を倒す為の武器です。あなたが神様に何か具体的な祈りを求める時、あなたはサタンと間近に戦っているのです。サタンはあなたの目の前にいて、あなたの盾をたたいているのです。あなた [続きを読む]
  • 理想家庭の暮らす天国
  • お父様のみ言葉真の家庭とは、妻を母親のように思って愛し、「ため」に生き、夫を父親のように思って愛し、「ため」に生き、妹と兄のようにお互いに愛し合うところです。さらには、自分の妻を神様のように愛し、自分の夫を神様のごとくに愛し尊敬する世界が、理想家庭の暮らす天国です。そのような伝統が、この地球上に立てられなければなりません。 天聖経 成約人への道より にほんブログ村Copyright © 2017 聖殿のひか [続きを読む]
  • だれも健全な教えを聞こうとしない時が来ます
  • 神の御前で、そして、生きている者と死んだ者を裁くために来られるキリスト・イエスの御前で、その出現とその御国とを思いつつ、厳かに命じます。御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです。だれも健全な教えを聞こうとしない時が来ます。そのとき、人々は自分に都合の良いことを聞こうと、好き勝手に教師たちを寄せ集め、真理から耳を背け、作り話の方 [続きを読む]
  • おばけナイフ!
  • 17日、18日のking’sreportで紹介されていたナイフ。「おばけ」と日本語で言われてたので、??と思ってましたが、ありました。おばけナイフ。 ワンピースナイフ オバケ(Obake)&スィートキッスナイフ上記リンクのサイトで購入できるようです。首からかけられます。 欲しいなあ、、(*‘∀‘) にほんブログ村 Copyright © 2017 聖殿のひかり Light of Sanctuary All Rights Reserved. [続きを読む]
  • 主は貧しい人の魂を 悪事を謀る者の手から助け出される
  • 主よ、あなたがわたしを惑わしわたしは惑わされてあなたに捕らえられました。あなたの勝ちです。わたしは一日中、笑い者にされ人が皆、わたしを嘲ります。わたしが語ろうとすれば、それは嘆きとなり「不法だ、暴力だ」と叫ばずにはいられません。主の言葉のゆえに、わたしは一日中恥とそしりを受けねばなりません。主の名を口にすまいもうその名によって語るまい、と思っても主の言葉は、わたしの心の中骨の中に閉じ込められ [続きを読む]