sanctuaryooita さん プロフィール

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sanctuaryooitaさん: 日本サンクチュアリ協会 大分教会
ハンドル名sanctuaryooita さん
ブログタイトル日本サンクチュアリ協会 大分教会
ブログURLhttp://sanctuaryooita.jp
サイト紹介文真のお父様、イエス様、亨進様、国進様の事情と心情を訪ねて、天一国主人の家庭教会の確立拡大のために
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2016/05/30 18:51

sanctuaryooita さんのブログ記事

  • キリスト教2千年の再臨協助を受けるために
  • キリスト教2千年の再臨協助を受けるために今年も6月を迎えて、半年が終わろうとしています。ついこの間、新年を迎え、あらたな決意で出発したと思えば、もう半分にならんとしています。今年をどうするかということを考え祈り、出発した原点を今一度、自覚せねばと思うところです。6月28日に大友宗麟公の没後、ちょうど430年を迎えます。大分の津久見市で記念祭を行いますが、そのことを意識していくときに、迫害されながら [続きを読む]
  • 天一国の法則と今の季節
  • 暑い日が続きます。外で働く仕事は大変な季節です。作物への水やりはかかすことができません。また、これから6月を迎えると梅雨の季節となります。農家にとっては水の管理をしっかりやらなければ、作物の根が腐ってしまったりします。季節に合わせて、ちゃんと準備をすることで作物は喜びを返すように、実りを多くするようになります。北朝鮮問題をはじめ、アジアの情勢、今の時の季節を見てみると、まさに冬の季節を迎えようとし [続きを読む]
  • あなたは何しに来たのか
  • あなたは何しに来たのか昨日は日曜礼拝の後、保守系団体のタウンミーティングがあったのでそこに参加してきました。講師の方は広島から来られて安全保障の問題を2時間、しっかり講話されました。内容は北朝鮮のミサイルに関する情報や中国の軍事力の脅威、アメリカとの連携の必要性など、殆ど語られる内容は納得することばかりです。パワーポイントを使って、説明する様子を見ながら、勉強できた時間でした。話が終わっての質問会 [続きを読む]
  • ナスの植え付けで神様の摂理を考える
  • 昨日は、ナスの苗の植え付けを朝から夕方まで行い、90本の苗をそうすることができました。今日はできないので明日また植え付けして合計で300本を植える予定です。日頃、草だらけにしていたので、植え付けまで結構な時間を要してしまいましたが、ようやく植え付けるところまできたという達成感を味わっています。植え付けの手順としては、まず管理機で溝を掘っていき、その横に苗を180センチ感覚で置いていきます。そして溝 [続きを読む]
  • 永遠に流浪のジプシーの行脚の路程としないために
  • 家庭教会摂理の重要性を家庭連合(旧統一教会)では今まで、無視してきました。その根本原因は責任者たちの保身です。例えば、韓国では還故郷の摂理に反対する公職者たちが本部にデモを行い、自分たちの生活が破壊されると訴えていたといいます。本来の、天の摂理、真のお父様の内情を悟り、行動することをしないどころか、自分たちがその摂理を破壊して、シックにもその道を閉ざしたのです。今の、日本もそうです。「アベルは父母 [続きを読む]
  • 家庭教会を勝利していく方法
  • 家庭教会を勝利していく方法今年の2月以降、あまり伝道が進んでいない現状があります。なぜなのかを分析してみると、外的な情勢に振り回されて、心が焦って、外的な活動家になっている自分がありました。今一度、伝道対象者、氏族の関係、更に内部のシックに対しての心情関係を真のお父様のみことばから改善し、内的革命をおこさねばならないと思わされています。真のお父様のみことば人間は本来、互いに親しく思い合うようになっ [続きを読む]
  • サタンの攻撃がある前に神様の試練を受けていく
  • サタンの攻撃がある前に神様の試練を受けていく真のお父様のみことばきょう私は、本部教会においてホーム・チャーチの話をしましたけれども、ホーム・チャーチは統一教会として行くべき最後の関門です。最初でなく最後の関門ですから、これを通さずしては統一教会の使命も完成できないのであります。このような重要な基点にいることを知らなければなりません。777双祝福八周年記念のみことば 1978年10月22日早朝の高速 [続きを読む]
  • 真のお父様のみことばは愛と生命と力の源泉です
  • 真のお父様のみことばは愛と生命と力の源泉です1976年10月4日に天勝日を宣布された以降、天の摂理は大きく転換されました。それは、真のお父様が世界的カイン復帰の蕩減路程を勝利されたので、その勝利圏を受け継ぎ、天国の基地をつくり、定着するということでした。それが家庭教会です。ちょうど、モーセの時、イスラエル民族がカナンまでの荒野路程を終えて、神様の理想をカナンの地に定着することと同じように、天宙的な [続きを読む]
  • 伝道と救国活動をどうすべきか
  • 伝道と救国活動をどうすべきか私は以前、20代の頃10年ほど勝共を担当しその活動をしていました。最近また、救国活動をするようになって、その時の教訓を思い返しています。今年の2月の救命ボート全国会議の時に、私は「勝共活動のトラウマ」ということに触れたのですが、詳しく説明することはしませんでした。それは活動家と伝道師の違いに悩んでいたことでした。実際、その当時は共産勢力の活動が激しくなされていた時で情勢 [続きを読む]
  • みことばによる革命をおこさねば国難となる
  • また例によって、夜行バスで大分から名古屋、そして高速バスで長野に来ています。小倉から名古屋までは10時間の車中です。名古屋から長野は3時間ちょっと、その中で考え、祈ることが多く出来てありがたい時間となっています。考えることは、どうすれば真のお父様の願われる基盤が出来るかです。その方法はじめからわかっているのですが、自分の中でややもすれば躊躇してしまう心が働いてきます。しかし、心を決めることにしまし [続きを読む]
  • どうすれば聖殿の発展拡大はなされるか
  • どうすれば聖殿の発展、拡大はなされるか真のお父様のみことば聖書歴史の中で、リベカ、タマル、マリアのような人々は神に仕えるために、自分たちの生命を捧げました。先生もそうしたと思いますか(はい)。ですから、あなたたちもその伝統を受け継がなければなりません。この時から、神はあなたたちとともにあるでしょう。ともにあるのです。ですから、ホーム・チャーチはあなたたちの生命をかけた使命です。あなたたちは生命がけ [続きを読む]
  • 神様からの贈り物と農作業
  • 昨日は、夏野菜の植え付け準備のために朝から夕方まで、投入することになりました。ナスの苗は購入し、既に準備しているので、それを植え付ければ、自然の力、原理の力によって成長してくれます。畑は昨年の収穫を終えて、その片付けもしていない状態であったので、その時に使用した支柱パイプの片付けとトラクターでの耕うんを行い、色々と考えていました。これから植え付けするのは一般的には遅れていますが、秋まで長く収穫でき [続きを読む]
  • 家庭聖殿拡大委員会の必要性
  • 家庭聖殿拡大委員会の必要性今年の3月、日本サンクチュアリの全国会議の方針の中で、あらたな段階として、各委員会が発表されました。祝福委員会、教育委員会、聖和委員会、青年委員会、救国救アジア委員会がそれです。各ブロックに担当委員が決められて出発することになり、それはそれで良いのですが、私個人として考えていることは、もう一つ委員会が必要ではないかということです。それは家庭聖殿(家庭教会)拡大委員会です。 [続きを読む]
  • この危機を克服するための天から見た方策は
  • 私は18歳の時、原理をはじめて聞いたのですが、特にメシヤ論のところでイエス様の路程を聞いた内容を今でも鮮明に覚えています。イエス様を求めてきた多くの聖徒たちがいたけれども、病気を治して欲しいとか自分たちの利益のために集ってきたがゆえに、最後には不信していく民となった。イエス様の心中深く通ずるものはおらず、イエス様と心情をともにすることができなかったからイエス様は十字架に行かざるを得なかったという講 [続きを読む]
  • なぜこうなったのか、これから何をすべきか
  • なぜこうなったのか、これから何をすべきか。韓国の現状がなぜそうなってしまったのかを考えてみれば、一言、真のお父様の心情から離れてしまってからであると言えます。真のお父様は1976年ワシントン大会を勝利されて以来、家庭教会の必要性、氏族メシヤについて何度も何度も語られてこられましたが、そのことを勝利することができていない状態が続いています。なぜ、家庭教会、氏族メシヤが勝利できていないのか。それは個人 [続きを読む]
  • 天国の鍵は家庭聖殿(家庭教会)です
  • 真のお父様のみことば天国の鍵はなんでしょうか。それはホーム・チャーチです。それ以外はありません。ではペテロはどうすべきだったのでしょうか。今、私たちは、彼がその体的天国つまりホーム・チャーチを開くべきだったと言うことを知っています。そして、私たちの言葉で言う、環境を確保できるのです。その後に氏族の編成が成されます。イエス様が「あなたが地上でつなぐことは天でもつながれ、地で解くことは天でも解かれるであ [続きを読む]
  • 新たな出発の基点として
  • ながらくご無沙汰していました。久方ぶりの更新です。4月10日、キリスタン研究家の宮本さん御夫妻を大分に迎えることができました。そして、宮本さんから貴重な証をいただきました。新たな出発点として、ここに記載いたします。大分サンクチュアリ教会訪問記 「父ならびに御子キリストとの交わり」         ―キリシタン霊人再臨復活の証し―                         長崎県島原市・宮本次 [続きを読む]
  • 45年前の出来事と4300双伝道の意味するところ
  • 45年前の出来事と4300双伝道の意味するところ1972年4月15日。今から45年前の4月、当時北朝鮮の金日成主席が「還暦をソウルで祝う」と公言したことがありました。韓半島を赤化統一、武力南侵統一するという発表を具体的な日付で宣言したわけです。韓半島は未曾有の危機となりました。その状況に対して、真のお父様がとられて作戦は韓国の祝福婦人に対して開拓伝道を命令されました。まだ、家庭をもって間がない新婚 [続きを読む]
  • どうやって伝道を勝利するか。特に5月まで。
  • どうやって伝道を勝利するか。特に5月まで。サンクチュアリでは真のお父様が願われる伝道を勝利できる条件が整っています。1、中央集権ではないので強制的に圧力をかけられることはない。2、霊の子に対してお金をあとから要求されて、つまずくということがないので安心である。3、霊的親子関係を重要視するので、教育部に繋げて情的関係を切るということはない。4、会計報告がなされているので、全体に信頼関係がある。5、伝道し [続きを読む]
  • 私は何人を天国に導いて行くや!
  • イスラエル選民がイエス様を十字架に追いやったあと、その民族がたどった道は悲惨な内容となりました。特に紀元70年の死海のほとりにあるマサダの砦での967人の自決を考えると気持ちが辛くなります。今、韓国の情勢は極めて、厳しいものです。真のお父様が南北統一のために祈られ、闘ってこられた全てが水泡となって消えていくことを思えば、神様の摂理の厳しさを痛感させられ、「人間の責任分担」という一言の意味することの [続きを読む]
  • やり残していることをどうするか
  • やり残していることをどうするか1992年3月26日真のお父様がご来日されたときのみことばを私は直接東京の本部で伺いました。あらためてみことばを確認するときにやり残している多くのことに気がつきました。昨日、投稿したみことばは3月26日に語られた最後の方の内容ですが、家庭教会、氏族メシヤのことを深刻に語っておられます。真のお父様が勝利された長子権の位置をくださるために来られました。それはシックのためで [続きを読む]
  • 今から25年前の3月26日真のお父様がご来日されました。
  • 今から25年前の3月26日真のお父様がご来日されました。そのときの真のお父様のみことば先生が言うたように、骨肉が絞り出す、骨肉が絞られて汁が出るように、その汁を飢え死にする者たちに持っていって、飲ませて、何人くらい復活させてやって自分は死んでいく、その思いを持て。そんな生活すれば、絶対君たちの生活問題とか、そんなこと言ってもしなくても、子供は病気にもならないし、奥さんも絶対飢え死にしません。不思議 [続きを読む]
  • 不可能を可能にするみことばの力
  • 不可能を可能にするみことばの力大分教会では毎朝、7時半すぎにみことばをメールで配信しています。昨年の5月から毎日欠かさず送信しています。その時間に畑にいるときとか、電車の中とか色々ですが、その時にはスマホから送信するようにしています。真のお父様のみことばを天聖経から選んで、皆さんに送っています。王国通信という名前のみことば通信です。今朝、送信したみことばです。真のお父様のみことば私たち人間はサタン [続きを読む]
  • 聖殿が拡大成長するためにどうするかを考える
  • 聖殿が拡大成長するためにどうするかサンクチュアリの基盤が拡大することを通して、真のお父様の天一王国が拡大されていきます。そのためにどうすればいいのかを考えてみました。今あるサンクチュアリの会員の家庭を家庭聖殿(家庭教会)とします。真のお父様の家庭教会に関するみことばが多くありますので、そのみことばを相続した、家庭聖殿を目指します。そして天一国時代となっていますので、天一国憲法を中心として活動する家 [続きを読む]
  • とある現職韓国人教会長の悲しい話
  • 家庭連合のとある地区の現職の韓国人教会長の実際の話です。その教会長が足を怪我して病院に行きました。治療が終わって会計を待つ時間が長いのでその教会長は「何でこんなに待たせるんだ!私は神の代身で、メシヤの代身だ!」と大声で病院中に響く声で叫んで周りの人々から注目されました。その教会長の保険証には「世界基督教統一神霊協会」の名前がはっきりと書かれていて病院ではどこの誰かが明白でした。周りにも大勢の人が会 [続きを読む]