sanctuaryooita さん プロフィール

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sanctuaryooitaさん: 日本サンクチュアリ協会 大分教会
ハンドル名sanctuaryooita さん
ブログタイトル日本サンクチュアリ協会 大分教会
ブログURLhttp://sanctuaryooita.jp
サイト紹介文真のお父様、イエス様、亨進様、国進様の事情と心情を訪ねて、天一国主人の家庭教会の確立拡大のために
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供160回 / 290日(平均3.9回/週) - 参加 2016/05/30 18:51

sanctuaryooita さんのブログ記事

  • 45年前の出来事と4300双伝道の意味するところ
  • 45年前の出来事と4300双伝道の意味するところ1972年4月15日。今から45年前の4月、当時北朝鮮の金日成主席が「還暦をソウルで祝う」と公言したことがありました。韓半島を赤化統一、武力南侵統一するという発表を具体的な日付で宣言したわけです。韓半島は未曾有の危機となりました。その状況に対して、真のお父様がとられて作戦は韓国の祝福婦人に対して開拓伝道を命令されました。まだ、家庭をもって間がない新婚 [続きを読む]
  • どうやって伝道を勝利するか。特に5月まで。
  • どうやって伝道を勝利するか。特に5月まで。サンクチュアリでは真のお父様が願われる伝道を勝利できる条件が整っています。1、中央集権ではないので強制的に圧力をかけられることはない。2、霊の子に対してお金をあとから要求されて、つまずくということがないので安心である。3、霊的親子関係を重要視するので、教育部に繋げて情的関係を切るということはない。4、会計報告がなされているので、全体に信頼関係がある。5、伝道し [続きを読む]
  • 私は何人を天国に導いて行くや!
  • イスラエル選民がイエス様を十字架に追いやったあと、その民族がたどった道は悲惨な内容となりました。特に紀元70年の死海のほとりにあるマサダの砦での967人の自決を考えると気持ちが辛くなります。今、韓国の情勢は極めて、厳しいものです。真のお父様が南北統一のために祈られ、闘ってこられた全てが水泡となって消えていくことを思えば、神様の摂理の厳しさを痛感させられ、「人間の責任分担」という一言の意味することの [続きを読む]
  • やり残していることをどうするか
  • やり残していることをどうするか1992年3月26日真のお父様がご来日されたときのみことばを私は直接東京の本部で伺いました。あらためてみことばを確認するときにやり残している多くのことに気がつきました。昨日、投稿したみことばは3月26日に語られた最後の方の内容ですが、家庭教会、氏族メシヤのことを深刻に語っておられます。真のお父様が勝利された長子権の位置をくださるために来られました。それはシックのためで [続きを読む]
  • 今から25年前の3月26日真のお父様がご来日されました。
  • 今から25年前の3月26日真のお父様がご来日されました。そのときの真のお父様のみことば先生が言うたように、骨肉が絞り出す、骨肉が絞られて汁が出るように、その汁を飢え死にする者たちに持っていって、飲ませて、何人くらい復活させてやって自分は死んでいく、その思いを持て。そんな生活すれば、絶対君たちの生活問題とか、そんなこと言ってもしなくても、子供は病気にもならないし、奥さんも絶対飢え死にしません。不思議 [続きを読む]
  • 不可能を可能にするみことばの力
  • 不可能を可能にするみことばの力大分教会では毎朝、7時半すぎにみことばをメールで配信しています。昨年の5月から毎日欠かさず送信しています。その時間に畑にいるときとか、電車の中とか色々ですが、その時にはスマホから送信するようにしています。真のお父様のみことばを天聖経から選んで、皆さんに送っています。王国通信という名前のみことば通信です。今朝、送信したみことばです。真のお父様のみことば私たち人間はサタン [続きを読む]
  • 聖殿が拡大成長するためにどうするかを考える
  • 聖殿が拡大成長するためにどうするかサンクチュアリの基盤が拡大することを通して、真のお父様の天一王国が拡大されていきます。そのためにどうすればいいのかを考えてみました。今あるサンクチュアリの会員の家庭を家庭聖殿(家庭教会)とします。真のお父様の家庭教会に関するみことばが多くありますので、そのみことばを相続した、家庭聖殿を目指します。そして天一国時代となっていますので、天一国憲法を中心として活動する家 [続きを読む]
  • とある現職韓国人教会長の悲しい話
  • 家庭連合のとある地区の現職の韓国人教会長の実際の話です。その教会長が足を怪我して病院に行きました。治療が終わって会計を待つ時間が長いのでその教会長は「何でこんなに待たせるんだ!私は神の代身で、メシヤの代身だ!」と大声で病院中に響く声で叫んで周りの人々から注目されました。その教会長の保険証には「世界基督教統一神霊協会」の名前がはっきりと書かれていて病院ではどこの誰かが明白でした。周りにも大勢の人が会 [続きを読む]
  • 父母の責任時代と子女の責任時代における私の責任
  • 父母の責任時代と子女の責任時代における私の責任父母の責任時代(1960年〜1981年の21年路程)世界的蕩減時代 1960年〜1981年真のお父様は1960年ご聖婚されて、アダムとエバが堕落して立つことができなかった真の父母の位置を勝利され、父母の責任時代を出発されました。1960年〜67年が家庭的蕩減時代の7年間1968年〜74年が氏族民族的蕩減時代の7年間1975年〜81年が世界的蕩減時代7年 [続きを読む]
  • 粘り強い國進様の性格を相続したい
  • 粘り強い國進様の性格を相続したい真のお父様のみことば先生は粘り強い男です。私はそのことをうちの国進から習いました。国進が一度、「ある計画があるのですが許可してください」と言うので、「それはだめだ」と言ったら、一か月後に再びやって来て、じっとようすをうかがっていて、私が気分良さそうだと分かると、「お父さん、私の願いを一つ聞いていただけませんか」と言いながら、前に話した計画を別の角度から持ち出すのです [続きを読む]
  • 迫害を乗り越える真のお父様の信仰を相続する
  • 映画「沈黙」を観て以来、宣教師の姿が脳裏から離れません。迫害の中にありながらもキリスタンの皆様を愛し、神様に繋げるために必死になっている姿がありました。しかしそのキリスタンに対する迫害が激しさを増して、逆さに吊るされ苦しんでいるその声を聞きながら、どうすることもできずキリスト教を棄教せざるを得ない宣教師の姿がありました。自分だったらどうするだろうか。自問する日が続きました。真のお父様はどのようにそ [続きを読む]
  • 天一国憲法に基づいた家庭生活と教会運営を考える
  • しばらくの間、このブログを更新できずにいました。自分の中で混沌とする内容があって、前に進めずにいました。ようやくスッキリすることができ、その混沌の中から、新たな道が見えてきたように思います。それでブログを更新したいと思います。天一国合衆国憲法の冊子を開いて考えてみました。天一国憲法に基づいた家庭生活と教会運営について今の自分の段階での自分なりの解釈を。天一国合衆国憲法原則1:神の清い血統を維持せよ [続きを読む]
  • 私は何を間違ってきたのか
  • 私は何を間違ってきたのか今まで信仰生活を送りながら、真のお父様のみことばをどれだけ成就してきているのかを考えてみると余りにも、なされてないことが多く残されています。「月に一人が一人を伝道する」という真のお父様のみことばを伺っていましたが、今までの信仰路程の中で、そのことが全くできてないのが実情です。私は原理を知って、45年経っています。ならば直接の霊の子女が540名はいる計算になります。残り少なく [続きを読む]
  • 真のお父様の天一王国勝利しよう
  • 天基8年年頭標語真のお父様の天一王国勝利しよう今年の方向性が二代王様によって、明確に示されました。真のお父様の天一王国の勝利という具体的な決意です。そのために私はどうすべきであるのかを明確にしなければならないと考えました。トランプ大統領という神様が選ばれたカイン圏の王様を支えることに、生命をかけておられる二代王様のお姿があります。韓オモニの不信によって、韓国、日本は摂理から外れて、サタン勢力にこの [続きを読む]
  • 映画、沈黙−サイレンスを観てきました
  • 昨日映画、沈黙−サイレンスを観てきました。自分ながら感想と心情を述べてみたいと思います。長崎と同じように、大分もキリスタン殉教の地です。各地にその史跡があります。キリスタン大名を中心として希望と理想を掲げながら、イエス様の教えをもとに何万というクリスチャンがキリスト王国を立てるために、イエス様の愛を実践していました。ところが、中心であった大名がなくなって一ヶ月後から豊臣秀吉の国家的な迫害が始まり、 [続きを読む]
  • まず、アベルになりましょう
  • まずアベルになりましょう。そのためにカイン(対象者)を愛しましょう。私たちは原理を通して、カインとアベルの原則を知っています。アダムの堕落の結果、カインとアベルに分立されました。カインとアベルが一体となることを通して、堕落していないアダムの位置が復帰されることとなります。一人のままではカインとなってしまいます。アベルの立場に立つためには、カインを決定し、愛の心情を投入しなければなりません。そのこと [続きを読む]
  • 家庭連合を崩壊させる伝道方式
  • 家庭連合を崩壊させる伝道方式真のお父様が興南で実践された方法が伝道のやり方の根本であると思っています。それは口も開くことのできない環境の中で、真のお父様は周りにいる人たちの囚人服に書いてある名前を覚えられて、深刻な祈祷をされていかれました。その結果、霊界にいるその祈られた囚人の方の先祖が夢とか啓示であらわれて、訴えてきてどうしようもないのでお父様に従うようになったとあります。今のサンクチュアリにき [続きを読む]
  • 家庭連合教会前でのチラシ配布に異論
  • 家庭連合教会前でのチラシ配布に異論家庭連合にいる方々を救い出さなければならないという観点から、教会の前でチラシを配布することはどうかと思っています。それは伝道するということよりも、家庭連合側を挑発する行為となり、教会長や婦人部長に感情的に行動するキッカケを与えてしまうからです。そして、むしろサンクチュアリに対する対立感情が強くなって、思想的矛盾を超えて、感情から反対する姿勢を強くするようになってき [続きを読む]
  • 入会して53日目で教会を開設しました
  • 53日目で教会(拠点)を開設しました昨年11月30日のサンクチュアリ大分教会のブログからの引用です。夕方7時すぎに駅に到着し、車の中、またファミリーレストランで夜12時まで話をしました。途中で一人の婦人が加わって3人で真のお父様の心情をたずねながら、今の現状を嘆いて、時間の立つことも忘れ、語り合っていました。そして、二人はサンクチュアリに入会しました。電話があってから9時間後でした。昨夜は奇跡的な [続きを読む]
  • 会計報告の必要性と家庭連合の欺瞞性
  • 会計報告の必要性と家庭連合の欺瞞性1. 教会は天使長の立場であるアダムとエバを保護して、教育して、命の母体である神様に連結させる使命を持っていたのが天使長に立場でした。天一国の主人である各家庭を神様と真のお父様に繋げる役目が教会であると言うことになります。中心は神様であり、真のお父様からの生命が各家庭に流れるようになります。教会は家庭を保護し、援助するためにありますので会計を透明化して、全家庭に状況 [続きを読む]
  • 家庭教会の目的とトランプ大統領の就任
  • 家庭教会の目的とトランプ大統領の就任2017年を迎えて、新しい時代となっています。これからの方向性をどのようにすればいいのかと考えておられる方も多いのではないかと思います。今の時において、どのように行動し、伝道、教育を進めていくのかという点を自分なりに探ってみました。トランプ大統領の就任によって、新しい革命が始まりました。真のお父様と亨進二代王様が喜んでおられ、天の摂理が急速度で展開されることを感 [続きを読む]
  • 家庭教会、四段階伝道の方策
  • 家庭教会、四段階伝道の方策伝道をどのようにするかということ、教育をどのようにするのかということの方向性をある程度明確化する必要があります。大分教会で伝道教育に対して行っていること、やろうとしていることを記してみたいと思います。伝道の四段階としました。第一段階霊的な伝道まず自分がアベルの立場に立つために伝道の対象者を明確化することが必要です。伝道対象者がカインの立場となるため、その伝道対象者を明確に [続きを読む]
  • キリスト教禁止令から430年目を迎えた今年、2017年
  • キリスト教禁止令から430年目を迎えた今年、2017年先日、1月9日に長崎島原の日本キリスト教史研究家の宮本さん御夫妻とお会いして、色々と交流することができ、お互いに有意義な時間を過ごすことができました。その時、教えていただいたことは、バテレン追放令(キリスト教禁止令)が1587年7月に発令されてから今年で430年を迎えることになるという重要な内容でした。特に大分ではキリスタン大名、大友宗麟公のも [続きを読む]
  • 2017年1月1日 天一宮入宮式参加の感想と報告
  • 2017年1月1日 天一宮入宮式参加の感想文              大分教会  阿南信義天一国天一宮入宮式に参加するできた恩恵に心から感謝申しあげます。今回の入宮式で時代は大きく変わるということは伺っていましたが、どんな意味があるのかを自分なりにたずねてみました。昨年の10月30日の先祖解怨祝福式のとき生まれる前の子女たちの解怨がなされた事を通して二代王様の勝利がさらに確立されたと思いました。 [続きを読む]
  • 天一宮入宮式と國進様のお姿
  • 1月1日の天一国二代王入宮式を勝利された國進様のお姿がとても印象的で忘れることのできない感動として心の中に残っています。11時から二代王様が入宮されますが、その数十分前から國進様御夫妻は一般のシックと同様に外で待っておられました。テープカットの後、二代王様が深く祈祷され涙される傍らでともに涙を流されておられた國進様です。揮毫を書かれるその横で見つめておられる國進様のお姿は、なにか愛の心情を感じてな [続きを読む]