sanctuaryooita さん プロフィール

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sanctuaryooitaさん: 日本サンクチュアリ協会 大分教会
ハンドル名sanctuaryooita さん
ブログタイトル日本サンクチュアリ協会 大分教会
ブログURLhttp://sanctuaryooita.jp
サイト紹介文真のお父様、イエス様、亨進様、国進様の事情と心情を訪ねて、天一国主人の家庭教会の確立拡大のために
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供113回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2016/05/30 18:51

sanctuaryooita さんのブログ記事

  • 家庭教会・氏族メシヤ摂理の目的はイエス様の解放
  • 家庭教会・氏族メシヤ摂理の目的はイエス様の解放お父様がご聖婚されたのが1960年でした。その時から三次7年路程が出発しました。世界的カイン圏を復帰するためのヤコブと同じ21年路程でした。その前の1950年代後半、真のお父様30代の時に、イエス様のことを深く語られているみことばが多くあります。キリスト教の不信によって、蕩減すべき路程が出発したのが興南でした。その十字架を越えながら、世界路程を出発する [続きを読む]
  • 84名伝道勝利のための系統図の作成について
  • 84名伝道勝利のための系統図の作成について天の摂理の勝利は家庭教会・氏族メシヤ摂理勝利にかかっていることを理解すればするほど、どのようにすればいいのか考えます。氏族メシヤはイエス様の解放であり、12弟子、72門徒の84名を復帰することがその目標であることもわかっています。しかし、今まで、多くの真のお父様のみことばがありながらも、その形を作り上げることができずに時間だけが過ぎてきました。こちらの教会 [続きを読む]
  • 大災難に備える
  • 大災難に備える7月になってから、我が大分は災難を受けています。10年ぶりに直撃した台風、そのあと数十年に一度の大雨で県下に多くの被害を与えています。こちらが住んでいるところは大した被害がありませんが、近くでは鉄橋や自宅が流されたりして大変な状況となっています。6月28日に大友宗麟公没後430周年記念礼拝を行ったそのあと、おこったこともあって考えさせられています。1587年、国の城主をなくしたあと、 [続きを読む]
  • 2017年下半期 伝道方針
  • 2017年下半期 伝道方針家庭教会摂理・氏族メシヤの勝利のための3つの方針1、みことばを熟読して、真のお父様の心情と一つになる。家庭教会・氏族メシヤのみことばを成就できるのはサンクチュアリしかできません。それは中央集権体制ではなく、献金ノルマもないからです。行動することに躊躇する壁はありません。あるとすれば、自分の心のみです。心を強くするのはみことばしかありません。家庭教会摂理に関するみことばを熟 [続きを読む]
  • イエス様の十字架の蕩減と二代王文亨進様追放の責任
  • イエス様の十字架の蕩減と二代王文亨進様追放の責任私たちがイエス様の十字架を蕩減することができる立場になったのは真のお父様の苦難の路程があり、勝利されたことによってその恩恵を与えられました。家庭教会摂理は単に氏族を救うという次元ではなく、歴史的なイエス様の解放を私が蕩減することができるという内容でした。真のお父様のみことば家庭教会がなぜ必要になったのでしょうか。それは堕落した父母ができたためです。そ [続きを読む]
  • 2017年下半期の方針を考えるにあたって
  • 2017年下半期の方針を考えるにあたって家庭連合(旧統一教会)の摂理的失敗は韓氏オモニの不信、反逆によって決定的になりましたが、それ以前に私たちの問題でその兆候は現れていました。それは家庭教会摂理・氏族メシヤの責任を果たすことができなかったということです。真のお父様は1960年ご聖婚されて三次7年世界復帰路程を勝利されました。そして1976年10月4日の天勝日宣布によってその勝利の相続権をあたえる [続きを読む]
  • 救国運動と伝道活動の相違点
  • 救国運動と伝道活動の相違点今年の2月以降、救国運動と伝道活動を両輪として展開することを方針としてきましたが、ここに2017年の上半期を終えてみて、伝道の基盤拡大が進んでいないことに気がつかされています。過去の経験から救国運動と伝道活動ではこちらの意識と観点が相当違ってきます。救国運動ではこの世の情勢を分析しながら、正しい方向の内容を訴えることとなります。神様や霊界を意識するというより、この現実の世 [続きを読む]
  • キリスト教2千年の再臨協助を受けるために
  • キリスト教2千年の再臨協助を受けるために今年も6月を迎えて、半年が終わろうとしています。ついこの間、新年を迎え、あらたな決意で出発したと思えば、もう半分にならんとしています。今年をどうするかということを考え祈り、出発した原点を今一度、自覚せねばと思うところです。6月28日に大友宗麟公の没後、ちょうど430年を迎えます。大分の津久見市で記念祭を行いますが、そのことを意識していくときに、迫害されながら [続きを読む]
  • 天一国の法則と今の季節
  • 暑い日が続きます。外で働く仕事は大変な季節です。作物への水やりはかかすことができません。また、これから6月を迎えると梅雨の季節となります。農家にとっては水の管理をしっかりやらなければ、作物の根が腐ってしまったりします。季節に合わせて、ちゃんと準備をすることで作物は喜びを返すように、実りを多くするようになります。北朝鮮問題をはじめ、アジアの情勢、今の時の季節を見てみると、まさに冬の季節を迎えようとし [続きを読む]
  • あなたは何しに来たのか
  • あなたは何しに来たのか昨日は日曜礼拝の後、保守系団体のタウンミーティングがあったのでそこに参加してきました。講師の方は広島から来られて安全保障の問題を2時間、しっかり講話されました。内容は北朝鮮のミサイルに関する情報や中国の軍事力の脅威、アメリカとの連携の必要性など、殆ど語られる内容は納得することばかりです。パワーポイントを使って、説明する様子を見ながら、勉強できた時間でした。話が終わっての質問会 [続きを読む]
  • ナスの植え付けで神様の摂理を考える
  • 昨日は、ナスの苗の植え付けを朝から夕方まで行い、90本の苗をそうすることができました。今日はできないので明日また植え付けして合計で300本を植える予定です。日頃、草だらけにしていたので、植え付けまで結構な時間を要してしまいましたが、ようやく植え付けるところまできたという達成感を味わっています。植え付けの手順としては、まず管理機で溝を掘っていき、その横に苗を180センチ感覚で置いていきます。そして溝 [続きを読む]
  • 永遠に流浪のジプシーの行脚の路程としないために
  • 家庭教会摂理の重要性を家庭連合(旧統一教会)では今まで、無視してきました。その根本原因は責任者たちの保身です。例えば、韓国では還故郷の摂理に反対する公職者たちが本部にデモを行い、自分たちの生活が破壊されると訴えていたといいます。本来の、天の摂理、真のお父様の内情を悟り、行動することをしないどころか、自分たちがその摂理を破壊して、シックにもその道を閉ざしたのです。今の、日本もそうです。「アベルは父母 [続きを読む]
  • 家庭教会を勝利していく方法
  • 家庭教会を勝利していく方法今年の2月以降、あまり伝道が進んでいない現状があります。なぜなのかを分析してみると、外的な情勢に振り回されて、心が焦って、外的な活動家になっている自分がありました。今一度、伝道対象者、氏族の関係、更に内部のシックに対しての心情関係を真のお父様のみことばから改善し、内的革命をおこさねばならないと思わされています。真のお父様のみことば人間は本来、互いに親しく思い合うようになっ [続きを読む]
  • サタンの攻撃がある前に神様の試練を受けていく
  • サタンの攻撃がある前に神様の試練を受けていく真のお父様のみことばきょう私は、本部教会においてホーム・チャーチの話をしましたけれども、ホーム・チャーチは統一教会として行くべき最後の関門です。最初でなく最後の関門ですから、これを通さずしては統一教会の使命も完成できないのであります。このような重要な基点にいることを知らなければなりません。777双祝福八周年記念のみことば 1978年10月22日早朝の高速 [続きを読む]
  • 真のお父様のみことばは愛と生命と力の源泉です
  • 真のお父様のみことばは愛と生命と力の源泉です1976年10月4日に天勝日を宣布された以降、天の摂理は大きく転換されました。それは、真のお父様が世界的カイン復帰の蕩減路程を勝利されたので、その勝利圏を受け継ぎ、天国の基地をつくり、定着するということでした。それが家庭教会です。ちょうど、モーセの時、イスラエル民族がカナンまでの荒野路程を終えて、神様の理想をカナンの地に定着することと同じように、天宙的な [続きを読む]
  • 伝道と救国活動をどうすべきか
  • 伝道と救国活動をどうすべきか私は以前、20代の頃10年ほど勝共を担当しその活動をしていました。最近また、救国活動をするようになって、その時の教訓を思い返しています。今年の2月の救命ボート全国会議の時に、私は「勝共活動のトラウマ」ということに触れたのですが、詳しく説明することはしませんでした。それは活動家と伝道師の違いに悩んでいたことでした。実際、その当時は共産勢力の活動が激しくなされていた時で情勢 [続きを読む]
  • みことばによる革命をおこさねば国難となる
  • また例によって、夜行バスで大分から名古屋、そして高速バスで長野に来ています。小倉から名古屋までは10時間の車中です。名古屋から長野は3時間ちょっと、その中で考え、祈ることが多く出来てありがたい時間となっています。考えることは、どうすれば真のお父様の願われる基盤が出来るかです。その方法はじめからわかっているのですが、自分の中でややもすれば躊躇してしまう心が働いてきます。しかし、心を決めることにしまし [続きを読む]
  • どうすれば聖殿の発展拡大はなされるか
  • どうすれば聖殿の発展、拡大はなされるか真のお父様のみことば聖書歴史の中で、リベカ、タマル、マリアのような人々は神に仕えるために、自分たちの生命を捧げました。先生もそうしたと思いますか(はい)。ですから、あなたたちもその伝統を受け継がなければなりません。この時から、神はあなたたちとともにあるでしょう。ともにあるのです。ですから、ホーム・チャーチはあなたたちの生命をかけた使命です。あなたたちは生命がけ [続きを読む]
  • 神様からの贈り物と農作業
  • 昨日は、夏野菜の植え付け準備のために朝から夕方まで、投入することになりました。ナスの苗は購入し、既に準備しているので、それを植え付ければ、自然の力、原理の力によって成長してくれます。畑は昨年の収穫を終えて、その片付けもしていない状態であったので、その時に使用した支柱パイプの片付けとトラクターでの耕うんを行い、色々と考えていました。これから植え付けするのは一般的には遅れていますが、秋まで長く収穫でき [続きを読む]
  • 家庭聖殿拡大委員会の必要性
  • 家庭聖殿拡大委員会の必要性今年の3月、日本サンクチュアリの全国会議の方針の中で、あらたな段階として、各委員会が発表されました。祝福委員会、教育委員会、聖和委員会、青年委員会、救国救アジア委員会がそれです。各ブロックに担当委員が決められて出発することになり、それはそれで良いのですが、私個人として考えていることは、もう一つ委員会が必要ではないかということです。それは家庭聖殿(家庭教会)拡大委員会です。 [続きを読む]
  • この危機を克服するための天から見た方策は
  • 私は18歳の時、原理をはじめて聞いたのですが、特にメシヤ論のところでイエス様の路程を聞いた内容を今でも鮮明に覚えています。イエス様を求めてきた多くの聖徒たちがいたけれども、病気を治して欲しいとか自分たちの利益のために集ってきたがゆえに、最後には不信していく民となった。イエス様の心中深く通ずるものはおらず、イエス様と心情をともにすることができなかったからイエス様は十字架に行かざるを得なかったという講 [続きを読む]
  • なぜこうなったのか、これから何をすべきか
  • なぜこうなったのか、これから何をすべきか。韓国の現状がなぜそうなってしまったのかを考えてみれば、一言、真のお父様の心情から離れてしまってからであると言えます。真のお父様は1976年ワシントン大会を勝利されて以来、家庭教会の必要性、氏族メシヤについて何度も何度も語られてこられましたが、そのことを勝利することができていない状態が続いています。なぜ、家庭教会、氏族メシヤが勝利できていないのか。それは個人 [続きを読む]
  • 天国の鍵は家庭聖殿(家庭教会)です
  • 真のお父様のみことば天国の鍵はなんでしょうか。それはホーム・チャーチです。それ以外はありません。ではペテロはどうすべきだったのでしょうか。今、私たちは、彼がその体的天国つまりホーム・チャーチを開くべきだったと言うことを知っています。そして、私たちの言葉で言う、環境を確保できるのです。その後に氏族の編成が成されます。イエス様が「あなたが地上でつなぐことは天でもつながれ、地で解くことは天でも解かれるであ [続きを読む]