一つテンヤ さん プロフィール

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一つテンヤさん: 一つテンヤ
ハンドル名一つテンヤ さん
ブログタイトル一つテンヤ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tajima09032429396
サイト紹介文たーちゃん釣行記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 308日(平均0.9回/週) - 参加 2016/06/02 09:48

一つテンヤ さんのブログ記事

  • 3/23 南房総乙浜港 安房丸釣行記
  •  南房総乙浜港安房丸へエビング釣行。 前日の大風も凪、朝から穏やかになり絶好の釣り日和。 海況は、低気圧のうねりが残り2〜3mのうねりで少し釣りずらいが、風も朝の内冷たいがもはや冬の冷たさはなく、水温17.7℃と上がり気味。 30〜70m立ちを狙い、朝の内、エソ、ホウボウが上がるが魚の活性が低く、スローピッチの誘いでヒット。 帰り際、70m立ちで小勘八3匹ゲット、その後潮の流れが変わり暫く沈黙、突 [続きを読む]
  • 2/14 南房総乙浜港へエビング釣行記
  •  乙浜港安房丸へ釣行。 このところタイミング合わず釣行出来ていないが、久しぶりの釣行となった。 この時期、水温も低く魚の活性も低いが40m〜120m立ちを狙うもヤガラとトラギスに終わった。 船長から頂いた冷凍の小キンメ、クロムツと合わせて干物にしました。 手間がかかるが、程よく脂が乗り香ばしく戴ける贅沢。 [続きを読む]
  • 12/20 南房総乙浜港へエビング釣行記
  •  安房丸へエビング釣行。 朝からべた凪で暖かく、小春日和といった感じ滅多にない釣り日和となった。 水温17.9℃と下がり気味で活性低く、苦戦。 ワームはEBING STICK 3.5inch ケイムラに勘八とメジマグロがヒット。Superオキアミにヤガラがヒット。お土産は獲れたが、大物のアタリはなかった。 今の時期のお魚は脂が乗っていて、どれも美味しく戴けた。特に、ヤガラは絶品。 [続きを読む]
  • 12/7 南房総 乙浜港 安房丸 エビング釣行記
  •  大風の中、翌日の釣行予約。 向かう途中、アクアラインは16mの大荒れ時様態で民宿南荘に到着。 朝には風は収まり、絶好の釣行日となりました。 水温、灘は19℃、沖は20℃、潮は濁り加減、早いが釣りやすい。 一投目からヤガラゲット、ポツポツ、ヤガラやホウボウ ゲット。 後半、水深80ラインを攻めたが、1投目にアタリ、ヒットせず、つかさず誘いをかけるとつ込み、合わせ、もの凄い引きを何回もかわしリーダ迄巻き [続きを読む]
  • 11/26南房総乙浜港 安房丸へエビング釣行記
  •  エビング2回目の釣行。 海水温は20.2℃と低くなってきていたが、早々に小ヤガラゲット。 立て続けに1m超の大型ヤガラが喰ってきて、4本、小ハタ1匹。 今日は大物は出なかったが、ヤガラ祭りに満足。 エビングは、ジグをコマセ代わりに集魚するが、釣り方はコマセ真鯛の様になる。 まだ、大ハタや真鯛、鮃は釣れていないがワラサはゲット。潮次第で広がりを期待。 [続きを読む]
  • エビング釣行
  •  南房総乙浜港安房丸へ釣行。  今回は、新釣法、エビング(海老)、(メタルルアーを天秤の錘代わりにして集魚、天秤にエビの偽餌ソフトルアーをつけて喰わせる)。  仕掛けはステンレス線1.0фを加工してストレート天秤を自作、針は石鯛針14号をナイロンハリス8号2ヒロ(3m)、システム強度10kgで設計。  釣果は、3.6kgワラサ、小ハタ、ムロアジ。そもそも沖縄のマグロ釣り釣法なので、少し心残り。インチクと同様エコな釣り。これ [続きを読む]
  • 自作インチク8回目改良を作りました。
  •  インチクは六角錘を研削仕上げしたものにタコベイトを取り付けてそれなりに釣果も上がっているが、大物に備えて太軸針を付けているがタコベイトのヒラヒラが動き難くなる欠点がある。 ハリスを短くしてみた。 針掛かりし難くなると思うが、狙うは大物なので大きな口にタコベイト全体が吸い込まれたものを釣る。目立つ事を優先。 また、タコベイトを大きく見せるのと暗い海中で目立つよう大きい夜光玉を組み合わせた。 [続きを読む]
  • 自作インチク7回目改良を作りました。
  •  六角錘を研削して作るが、今回は少々「海老反り」にしてみました。 インチクが前後に揺れ易くが目的、そのほか、仕上げ色に赤色を追加し、青、赤、シルバー反射シートで誘う。 鯛などは色盲で色を付けても白黒になるはずだが、赤は海の中で保護色、見え難いものが暗闇で動くと確認する間もなく飛付かないと逃げられてしまう。形も本物の小魚に似てなくても見え難いし、一瞬で飛付かないと逃げられるので特に深場ではリアルであ [続きを読む]
  • 9/1房総乙浜港 安房丸釣行記
  •  台風10号一過の9/1安房丸へ自作インチクで釣行。 インチクは何がヒットするかわからない釣り。 今回のインチクは、シルバーに赤系統を追加し、薄く、少しエビ反りにしてみました。よりヒラヒラ動くようにしたつもりです。 天気は快晴、風はじめ南西少し強め、次第にナギてきて釣りやすい。 潮は速く潮方も悪い、糸があっち向いたりこっち向いたりで、水温は灘よりは25.4℃、沖は26.8℃、潮目で別れるが、ポイントは潮目 [続きを読む]
  • 8/19 南房総 自作インチク釣行記
  •  乙浜港安房丸へ自作インチクで釣行。 天気予報は、北東の風 波2?、10時頃より波3?で、実況も出船時風弱かったがすぐにやや強めになったが、沖上がりまで何とか持った。 ポイントは、乙浜沖30m〜60m立ちを攻めた。 相変わらず、潮の流れ緩く魚の活性は低く、我慢の釣りとなった。 (水温、27.6℃、薄濁り) 誘いもピッチを色々変えたりしたが、大きくしゃくりあげてフワフワ止めを繰り返したところフワフワ [続きを読む]
  • 自作インチク改良6回目作りました
  •  錘は六角錘を研削して成形しているが、少し短めなのであれこれ探したがカワハギ用六角錘30号でスリムなのが見つかった。また、深場用にシンカー80号もスリムなので加工することにした。 出来上がったインチク錘は100g、180g、250gでスリムなもの 針はバラ売りで思う様なものが見つからないが、ガマ石14号が太軸、針先長く、亜鉛メッキと三拍子揃ったものがようやっと見つかった。 ハリスはジギングフック用を [続きを読む]
  • 8/11 南房総乙浜港安房丸釣行記
  •  改良インチク(固定式)と遊動式インチクの自作を携えて南房総乙浜港安房丸へ釣行。 朝から曇天、東寄りの風弱く、帰り際幾分強まったが、釣りやすい一日でした。 海況は、水温26.2℃と高め、流れ緩く(殆ど流れず)、薄濁りの状況最悪で魚の活性低く、アタリはポツポツあるものの、ヒットに繋がらず、30〜60m立ちを攻め、最後の流し(60m立ち)で3.3kgワラサヒット、落とし込み着底直後に強い引き込みの後喰い上 [続きを読む]
  • 遊動式インチク自作
  •  潮の動かない時にアクションで攻める事のできる様にインチクにタコベイトを固定せず遊動式することがより積極的な釣りに繋がるのではないかと手持ちの道具と材料で自作することにしました。 ①市販のナツメ錘の穴をドリルで拡幅、鉄鋸で舟型にカット、ヤスリ掛けで形を整え ②水中で舟形を保つことができるか、旋回試験で確認 ③反射シート、目玉、集魚板を張り付け、ウレタンコートで艶を出す ④タコベイトに針をセット(固 [続きを読む]
  • 青ハタ/マハタ食べ比べしました
  •  7/28獲った青ハタ1.5kgとマハタ2.5kgを食べ比べしました。 青ハタは、産卵前のメスで抱卵(産卵秒読み直前)で、翌日から刺身も美味しく戴けた。 マハタは、雌雄不明だが卵も白子もなく産卵後で、翌日から刺身で食べましたが、旨みは感じられず、5日目が中でも幾分美味しく戴けた。 美味しさの違いは、マハタの種類ではなく産卵前後の脂の乗りの違いが影響していると思われる。(真鯛も、抱卵の桜鯛と産卵後の麦わら鯛 [続きを読む]
  • 7/28 南房総乙浜港 安房丸釣行記
  •  自作インチクで釣行。 梅雨明け当日、朝方は雲で湿気が多くいつ雨が降ってきてもおかしくない気配だっが、海上次第に晴れてきて、梅雨明け実感、しかし陸に上がるとまだ梅雨といった感じで、丁度気候の境目(潮目?)になっている模様です。 海況は、朝方東寄りの風〜3m、潮澄み加減、あまり流れず、水温24.3℃、 ポイントは乙浜沖25m〜60mを狙うがアタリほとんどなし、そんな中船長は鮃×1匹、青ハタ×1匹、マハ [続きを読む]
  • 青ハタ食べました
  •  7/21獲った青ハタ食べました。 青ハタは、ハタ類の仲間ではアカハタと同様に小型種です。獲った青ハタも小型種の中では良型(0.7kg位か)のものでした。 刺身:大型マハタより脂の乗りは少ないが、ねっとりした食感で美味しく戴けました。 あら:頭は兜焼き、中落は味噌汁、眞子と肝、胃袋は甘辛煮で美味しく戴けました。特に眞子はイサキより美味なのには驚きました。 一緒に獲れたゴマサバは、シメサバにして頂きま [続きを読む]
  • 7/21 南房総乙浜港 安房丸釣行記
  •  自作インチクで乙浜港安房丸へ釣行。 天気予報は弱雨、東の風〜3?、昼頃5mだが、1日中本降りの雨、風も少し強めで寒い。 水温25℃、海水の方が暖かい。  潮は流れず、同じ場所で釣っている状態が一日続き2回ほどアタリはあったものの針掛かりせず、ポイントを変えて流すもどこも流れず一日終了。 釣果 サバ×2匹(シメ鯖で戴いたが結構おいしい) 船長が雨の上がった帰り際に投入した1投目のインチクに青ハタが [続きを読む]
  • 7/6 南房総乙浜港 安房丸 釣行記
  •  自作インチク5回目改良を携えて安房丸へ試し釣り釣行。 天気予報は10頃から南西風強めだが、朝の内東からのうねりで釣りづらいが次第に収まり、納竿までべた凪の続く珍しい一日となりました。 水温22℃、薄濁り、潮流は速いが次第に穏やかとなり、潮が緩んだ時にいきなりガツンと大きなアタリで1.5kg真鯛(メス)ゲット。 30〜60m立ちの根回周りを攻めたが60m立ちの深めのポイントでゲット。 インチクの強 [続きを読む]
  • 麦わら鯛食べました
  •  6/21に獲った真鯛5kgを6/24に食べましたが、産卵後の脂の抜けた身で、刺身、塩焼、あら煮では食べ難い、カルパッチョ、ムニエルで油を加えて工夫してみたが美味とはいいがたい。色も黒く日焼けしていて見た目も大きく違う。 4月の4kg真鯛は、桜鯛(抱卵鯛)で脂が乗りとても美味しくいただけたのとは相反する。 大きさが1kg違いはあるものの「桜鯛/麦わら鯛」時期の違いが大きいか。 外道で釣れたゴマサバ(胃袋の [続きを読む]
  • 自作インチク改良5回目作りました
  •  改良を加えてきて分かったことはタコベイトがより波動(ぜんご音で集魚)し易いようにするのが一番です。   よく動くようにする為にタコベイトを不安定に取り付ける様にしました。 ・錘の裏側を支点に取り付け、フォール時に錘が左右前後にふらつく ・錘下端にビーズが少し掛る様にタコベイトの位置にして、リフト時に左右前後にふらつく また、針は錆び難い白メッキ品にして刺さりを考慮して少し細軸のチヌ9号をテトロン [続きを読む]