のんきな雲龍奔馬 さん プロフィール

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のんきな雲龍奔馬さん: 月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ハンドル名のんきな雲龍奔馬 さん
ブログタイトル月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ブログURLhttp://japanrugby2027.blog.fc2.com/
サイト紹介文ぼちぼちと生ききる
自由文龍馬好き、墨絵、絵画、スケッチ、唄うたい、鍛錬の鍛は千日、錬は万日の修行。愛は行動。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1044回 / 294日(平均24.9回/週) - 参加 2016/06/03 02:55

のんきな雲龍奔馬 さんのブログ記事

  • 筋肉ぶち切る背筋力
  • サオリンさまが、全日本で、まだ12番をつけているころ、若いころですね。おへそ出すの気にせず、打ちまくっていました。これだけ、後ろに仰け反って、アタックするんですね。その昔、横山樹里さんという、パワーアタッカーは、ジャンプして、アタックをするときに、自分の背筋力があまりにも、強いものだから、背中の筋肉を切って、故障しました、それだけ、全日本級は凄いのです。 [続きを読む]
  • サオリン、お疲れ様でした。
  • 引退、結婚、おめでとうございます。10代からやってきて、大変だったでしょう。日本バレー界を牽引してきたと思います。家庭の中に入るようですが、いいと思います。木村沙織(30)さんを描いたつもりが、なんだか、古賀紗理奈(20)の顔つきになってきました。天然な処は、受け継いでいると思いますが、顔は違うと思います。私の画力が、課題なんでしょう。ちなみに、御胸は、デフォルメではなく、本当におでかいのです。描 [続きを読む]
  • 腹筋で走る
  • 男子並み・それ以上の腹筋で、引き上げる大腿四頭筋、三頭筋、大殿筋、中殿筋、日本一を6連覇した。空中に逆さづりしてから、行う腹筋で有名だ、科学的トレーニングを何年も積んできた、がしかし、世界のオリンピックに通用するレベルまでは至らなかった。どうしたらいいのかな? [続きを読む]
  • 政治不信肥後狂句
  • 肥後狂句というより、国民の愚痴、叫び、雄叫び、阿鼻叫喚、ヤジ怒号、〜〜これって、共謀罪でつかまりますか?日本思想統制のはじまりはじまり。。。。にやにやとぼける 麻生財閥 馬鹿息子 かつて未曽有(みぞゆう)の 総理だったのねあきえ夫人  未だに講演  フェイスブック  心折れそうは おいらたちあきえさん   フェイスブックも   止めてもね  大炎上  間違いなしあきえさん   メル友達は じゅんこ [続きを読む]
  • 隅石(すみいし)の矜持
  • 四隅の角に置かれた「一列の石組み〜隅石という」で支えるという姿、全国に感動を与えてきた。素晴らしい石工の匠の技術である。直ぐに思い浮かべたのは、東北大震災の、一本松のすがた、そして、歴史はもう遠くなるが、長崎の一本足鳥居、そして、広島の原爆ドーム。どれらも、未曽有の被害であるー被災ー被爆を乗り越えてようとするシンボルだということだ。そして、神戸大震災も、福島原溌被災も、人々は、「生き抜く」「生き切 [続きを読む]
  • 襤褸は着てても、
  • ぼろは着てても  こころの錦どんな花より 綺麗だぜ若いときゃ 二度ないどんとやれ 男なら人のやれない ことをやれ天守閣の二つの鯱は、真っ逆さまに落ち、瓦は雪崩のように剥げ落ちた、 柔肌を?き出しにした、わずか二カ月で、天守閣の屋根に雑草が生えた、(しかし、これは加藤清正の知恵であり、瓦の重すぎる重量を自らにそぎ落とす、安全装置だったということを訊いた、)熊本県民は、被災の心身に、何度か誇りを持ち直 [続きを読む]
  • 喧嘩上等より 認可適当
  • (※温泉の温度は適当でいいか、熱めがいいかぬるめでいいか、ぬるすぎると風邪ひきます。)喧嘩上等 より  認可適当出ましたー常套句、  記憶に御座いません500億円でも 記憶になく、一任していたもん奥様らしいですね、ああ、あのひとのことは全然知りません、、、 [続きを読む]
  • 20?年かな
  • 鯱(しゃちほこ)の   母川回帰  待ち遠し銀杏城  生きとらにゃん  拝むまではっくしょん   瓦震って   軽なった四百年   未来の予言    清正公(せいしょこ)さんエコノ知恵   土木の天才    建築も過去と現在(いま)   未来永劫    肥後の知恵 [続きを読む]
  • 世界一弱い国、かりあげはだかの王様
  • 世界一似合わない刈り上げ君。バカな国はだかの王様の国、正男の執行役の北朝鮮の四人は、もう消されたと、吹聴し自慢する国、アホか???????世界一弱くて人権のない国、強がって、ミサイル連発、危険な兵器ばかりつくって、張りぼてのビルばかり、人心は、雪崩のようにはなれ、高官、側近たちをミンチにしないと気が済まない、もうそれに、高官たちは辟易している、、、、、、いつ、クーデターが起きても不思議ではない。 [続きを読む]
  • 見苦しかった老害 石原慎太郎
  • 老害 石原慎太郎地に落ちたり脳梗塞のせい、年齢のせい、忘れたという立派な理由のせい、感じも平仮名も忘れた、(作家というプライドだけが、しがみついていたが、言葉を忘れてもワープロがあれば出来るのか?ゴーストライターを雇うか、彼の作品は、一つも面白いと思ったことがないが)顎は達者らしかったが、下記のくりかえし知らない、一任していたの逃げ回り、このひとは、どこの馬の骨かわからないところ(あえて、差別語で [続きを読む]
  • 花みて、一杯
  • (また、もう少し塗り込んでみました。さくら色も)花見て、一杯月みて、一杯空みて、一杯、城みて、一杯、人見て、一杯、もう、五杯のんだ、未だのもういっぱい呑み過ぎた [続きを読む]
  • 花より団子というが、
  • (前回から、少し塗り込んでみました、、、、。)実話である、ある友が居た。同僚のおとこどもから、何故かしら、「奥さんに、花を送ってみろ、プレゼントしてみろ。。。」といわれ、怪訝な感じで、照れ臭そうに、家に花束を持ち帰ってわたした。すると、「私を、、、、いくつと思っていると、わからんかなあ。こんなのひとつもうれしくなかあ。花より団子でしょう。もっと、みのあるもんを持ってこんかあいー。」と立腹されて、旦 [続きを読む]
  • 風が鳴く 嬉しくもない  桜満開
  • ( 雑になっちまった、目を細めて、観てください、、、、。)ひとつひとつのさくらの花びらが描けなかった、まあるくなってしまった。ただ、ボヤけてしまった。減り張りが無い。繊細さが消えた、、、、墨絵は、難しいね。桜色がまだまだうかばない桜の本質が、まだ掴めていない。 [続きを読む]
  • ラウンドガールは、ボクサー、ファッションモデル
  • 身長177センチとも、178.5センチとも。股下90センチ、9等身。当然、ファッションモデルだ。高野人母美(ともみ)さん、実は、現役のボクサーだ。キックボクシングもボクシングもやってきた。世界タイトルマッチにも挑戦して、負けた、チャンピオンに、ぼこぼこにされた、周囲から、引退のうわさが当然出た。でも、止めなかった顔が晴れてもあざができても、ボクシングを続けたいらしい、あの亀田の3男、亀田和毅(とも [続きを読む]
  • 春爛漫
  • 春爛漫   飲んで呑まれて   のみつぶれ   のまれてのんで      地獄極楽 [続きを読む]
  • 合掌の
  • 合掌の  枝垂れて桜 三重塔※ 合掌とは、右手は仏の象徴で、清らかなものや知恵を表す。左手は衆生、つまり自分自身であり、不浄さを持ってはいるが行動力の象徴である。両手を合わせることにより、仏と一体になることや仏への帰依を示すとされる。 他人に向かって合掌をすることは、その者への深い尊敬の念を表す。アジア以外(特に欧米)ではしばしば挨拶のつもりで極東の東洋人(日本人・中国人・韓国人など)に向かって合 [続きを読む]
  • 野武士 菊池涼之介
  • 頃は、幕末。かつて、生麦村という神奈川の街道ぞいで、事件が起きた。イギリスの貴族たちが、馬にのり、薩摩の大名行列を侮辱した。無礼打ちという文化を知らなかった外国もあったが、どうやらこの英国という国は、知っていた、何をかいわんやである。日本人をなめているとしかいいようがない。(東洋・アジアに対する明らかな蔑視であり、差別である。だから、この数年前にアヘン戦争をしかけて、中国を支配下にしたのは、誰あろ [続きを読む]
  • 菊池には、 スーパーマンスーツ  不要です
  • アメイジング!!!オーマイガー!メジャーが驚愕。5年間30億円という声も聞こえてきました。いやあー、それ以上だと思います。観ましたか???左投手の松井のまたをダイレクトに抜けた当たり、普通ならセンター前に抜ける打球を空飛んで、跳んで捕った。スーパーマンか、アイアンマンか、Xマンか?アンパンマンか?アンびりの世界だ。魔法使いか?忍者か、美技か、当然か、当たり前体操か?一球一球読んでいます。広大な守備 [続きを読む]
  • 春は荒れる
  • 春は荒れるは、相撲の世界である。早速、白鵬が休場した、稀勢の里は、あわてず、いそがず、派手さこそ無いが、地味で堅実で慎重な大きな横綱相撲をとっている。ダメ押しも、張り手もガッツポーズも必要がない、力士というもののふ武士である。政治とカネの世界には、横綱も新人も清廉潔白もなにもない。籠池さんは、「安倍首相から、百万円もらった、夫人を通して、、、、」と言った。この爆弾発言に驚かなくなった私たちは、感覚 [続きを読む]
  • 筒香、カンチョウ吹き飛ばす、バックスクリーンホームラン。
  • カンチョウの悪戯がたたったか、中田腰痛で、休養の休場。(1打席なら、代打有りか?)だから、悶絶筒香が火を噴いた。千賀、立ち上がりのワンヒットに抑える。ストレートとフォーク。ヒットは出すが、点がお互いに入らない重い流れ。6回ウラに、みんなが、期待していた。先頭バッター筒香、二球目の高めをものの見事に、バックスクリーンに叩き込む。打った瞬間、それと分かるという当たり。ワオ―,悪ガキ中田翔が、両手を挙げ [続きを読む]
  • WBC 今夜の予想 日本 6−5 イスラエル 今夜も死闘
  • 淀みに浮かぶうたかたは、、、、、かつ消え、かつ結び、勝負は無常の世界であり、非常の世界である。戦前から、「守り勝つ」と小久保監督は言っていた。諸外国への分析と対策が上手くっている方だろう。ギリギリで守り勝っていると言っていいい。石川も菅野も派手に打たれたが、救援投手陣の力で乗り切っている。打線も粘り強い、日替わり定食みたいにヒーローが出る、いい傾向だ。今夜のイスラエルも超強豪だ。最新の注意を払い、 [続きを読む]
  • 筒香悶絶、カンチョウ
  • (笑いすぎて、可笑しすぎてて、間が抜けていて、画にもかけなかった。)悶絶!!中田翔のカンチョウに、ばったりと倒れる筒香。天下の侍ジャパンに対して、カンチョウなどをできるのは、ヤンチャの中田翔だけである。まだ若い筒香が、いじられキャラというより、中田は、本当は「3試合連続打っている俺こそが、四番打者だ。」と言いたかったのだろう、心にあるものがあらわれたことだ。大事な、練習の合間に、こんなことが出来る [続きを読む]