のんきな雲龍奔馬 さん プロフィール

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のんきな雲龍奔馬さん: 月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ハンドル名のんきな雲龍奔馬 さん
ブログタイトル月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ブログURLhttp://japanrugby2027.blog.fc2.com/
サイト紹介文ぼちぼちと生ききる
自由文龍馬好き、墨絵、絵画、スケッチ、唄うたい、鍛錬の鍛は千日、錬は万日の修行。愛は行動。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1338回 / 365日(平均25.7回/週) - 参加 2016/06/03 02:55

のんきな雲龍奔馬 さんのブログ記事

  • 呑んでのんで
  • 若い時に、よく呑み、呑まされ、吐きまくって、よくつぶされた、しかし、それも一年たつと、いくら呑んでも、のんでも、のまされても、つぶれないように、強くなった。何がつよくなったかは、わからない。でも、このうたは、ただの酒好きの酒呑みのうたではないような気がする。ひとの人生というものには、わりきれないものがある。のまざるをえないものがある。どうしようもないときがある。なぜに、河島英五のような天才が、早逝 [続きを読む]
  • 頼りになる陽岱鋼
  • 今日の巨人、菅野井納の好投手対決、1点を奪われた、巨人。5回になって、2人が出て、攻める、陽岱鋼、またもバットのさきっぽ?軽く右打ちに、2点タイムリーで、逆転。次の打席には、満塁のチャンスに陽は三振だったが、マギーがみごとに、バックスクリーン右に打ち返して、満塁ホームラン。菅野勝ちました。しつこい横浜に勝つのは、骨が折れます。でもでも、横浜に勝たたないと、クライマックスにいけません。 [続きを読む]
  • かつてない奇跡の逆転劇
  • 誰しもが、ゲームセットと思った、二死からの打球は、内野凡打のショートに飛んだ。大阪桐蔭の主将の捕手は、右手でガッツポーズをつくった。しかし、次の瞬間、誰も信じられないことが起きていた。打球はショートゴロ、送球はきちんと送られていたのだが、1塁手が、ベースをはさんで、右足のほうでふんでなくて、打者走者が、ヘッドスライディングをして、一瞬早く、ベースにタッチした。その直後に1塁手が踏み直した。審判は、 [続きを読む]
  • ニューヒーローか、宇佐美がサヨナラ2ランで決める
  • (若いころの阿部慎之助に、酷似したフォームですね。いいね。)「二年目の宇佐美でーす。・・・さいこーでーす。」と、何処の誰かさんとにているフレーズを、お立ち台で繰り返した。巨人 対 横浜戦頼みの田口が連勝ストップで、1回から打たれた。しつこい横浜との打撃とアーチ合戦。松坂世代の帰ってきた後藤のタイムリーも出た。[ DeNA ] 梶谷14号(6回表3ラン)[ 巨人 ] マギー13号(4回裏ソロ)、坂本勇14号(6回裏2ラン)、陽 [続きを読む]
  • 世界一の踊り〜 阿波おどり
  • 男踊りは、地を這うようにものすごく低い。ならったことがあるけど、ものの10分も持たない。太腿が、ぱんぱんとなる。大殿筋が、つりまくる、本当に動けなくなる。どんなスポーツや鍛錬よりも、しんどい。おんなおどりは、軽やかで、艶やかで、リズミカルヤットサー、ヤットサーが、色っぽい。子どもたちの阿波踊りも、元気で可愛い。おそるべき動きが出来る。踊る阿呆に観る阿呆、同じ阿呆なら、おどらにゃあ、そんそん。阿波に [続きを読む]
  • ゆく夏に  つくつくほうし   グッドバイ
  • 季語は、秋である。夏の終わりを告げるように、蝉たちの鳴き声の音色が、、、バトンリレーのように変わっていくつくつく ぼうし −ぼふし   【つくつく法師】セミの一種。頭からはねの先まで45ミリメートル 内外の細形のセミ。体は暗緑色で黒い斑紋があり,胸部の背に淡緑色の紋がある。夏が終わり,秋風とともに多く現れ,オーシーツクツクと鳴く。日本各地と朝鮮・中国に分布。クツクツボウシ。筑紫恋し。法師?。 [季] 秋。 [続きを読む]
  • こんな凄いうたは、初めてきいた〜 余貴美子・酒と泪と男と女
  • 凄いひとの、すごい唄をきいてしまった・・・・カバー成るものといえるものなのか?余貴美子さんが、そのもの、素で、飲み屋のおばちゃん・かあちゃん・女店長をしながら、呑みだす、左手で煙草ふかしながら、右手でのみつぐ、呑みながら、「名曲ー酒と泪と男と女」を唄い出す、これが、まあ、実に上手い、(私自身は、素人だが、バンド活動をしたことはある、上手なうたはうたえねえが、人を泣かせるうたは口ずさめる、ギターやピ [続きを読む]
  • いよーっつ、 きょうだい(姉妹)か?
  • 江口のり子さん(上の写真)と、安藤サクラさん(下の写真)どちらも演技派で、将来性がばっちりですね。どんな役でも、こなせそうですね。◆江口のり子さん主演?の「戦争とひとりの女」を観てみました。最近はやりの目立ちたがり屋のたんなる元気女優の体当たり作品というのを、はるかに超えています。自分の中の哲学や思想の面と、未来にむかう目指す方向性がないと、やれない作品だろうし、自分の生き方を大事にする作品だとい [続きを読む]
  • もしもし カメよ
  • 父子鷹    ゾウガメ発見    五十万居なくなった地点から、発見場所まで、100mだったそうな。近いようだけど、結構、その半径以上は、広いと思うよ。県外から、賞金稼ぎで、いっぱい来たそうな。先ずは見つかってよかった良かった。めでたしめでたし、すごいね。 [続きを読む]
  • 曼荼羅
  • 人力車、車夫、渡月橋、紅葉狩り、桂川、豆腐料理、龍安寺、石庭、北斗七星・・・・・・・描こうとしても、かききれない。乱れ過ぎて、まとまらず、つまり、曼荼羅の世界、言語にしたら、ちいっとも面白くない。画にしか、表現できないが、それでもまとまらない・・・・・ [続きを読む]
  • 割り箸ペン画・・京都鴨川 川床
  • (画が雑過ぎて、ごめんなさい。反省しています。)いっぺん、川床という京都の名物料理をたべてみたかった、川の上は、やはり風が流れる、アウトドアのさいたる日本文化だろう鴨の川の流れを観ながら、京料理にしたづつみをうちうち、お酒を向き合って呑んだ。・・・・家出して、数十年も行方不明だった弟を捜しだし、なんとか、説得した。京都に近い県にすんでいたので、京都旅行をごちそうした。川床料理で、おもてなしした。弟 [続きを読む]
  • 骨折してんじゃねえぞ ビシエド
  • 他球団の事だが、ビシエドさん、米国市民権取得で、長らくいなかったり、やめるのかやめないのか、惑わしたり、、、やっと、帰ってきたと想ったら、死球を受けて、骨折で、今季絶望だと、日本野球なめてんじゃねーぞ。ゲレーロも、契約金の問題で、他球団にいく公算が強いらしい。中日ドラゴンズ球団とファンには、お気の毒としかいいようがない。ビシエド、ヒラタクワガタが噛みついちゃうぞ。 [続きを読む]
  • 割り箸ペン画 その4・・ヒラタクワガタ
  • ヒラタクワガタは、なかなか見当たらない。樹木の蜜が、溢れている木でないと、すみついていないそんじょそこいらのクヌギなどには、滅多にいない。木の上からふるい落とした場合、落ちたところを直ぐに探さないと、直ぐに柔らかい地中に潜り込む、サブマリン能力を持ち込ませている。ヒラタクワガタの、ヒラタは、文字通り、「平たい」から来ている。長さ10センチ以上の最大級になると、何十万円もするらしい。 [続きを読む]
  • 割り箸ペン画 その3・・・・・・のこぎりくわがた
  • のこぎりくわがた、子どものころから憧れた、このスポーツカーのようなフォルム、フェラーリのような流線形。さぞかし強そうだが、実際は、けっこう弱い、ヒラタくわがたなどに、比べてみて、間違って、対決などさせようものなら、、残酷だが、胴切りを真っ二つにされてしまう。ヒラタクワガタは、刀剣でいうと、兜をも断つともいわれる熊本の同田貫(どうだぬき)である。拝一刀もつかったとされる、公儀介錯人である。すなわち、 [続きを読む]
  • きょうだいか? その2
  • スポーツニュース見ていたら、今売り出し中の、西武ライオンズの山川穂高は、だれかに似ているなあと感じた。おかわり2世だから、中村かとおもえば、そうではない。◆そう吉本新喜劇のゆりあんレトリバーさんだ、どこが似ているかといえば、表情、体重、ピアノが得意、何でも器用、続けてホームランをうつときもあるけど、時々すべる。みんなから愛されているなどが共通点です。どちらも売り出し中です。がんばってください。 [続きを読む]
  • 阿部、2千本達成、広島の空で
  • 満塁ホームランでというような予言は、外れました..。.が、9回表の最期の打席に、広島の抑えのエース今村猛から、135キロのフォークの決め球をライナーで、ヒットをみごとに打ちました。忍者菊池のあたまの斜め上を抜けていきました。2000本達成を、広島のキムタクの夏空で、実現しました。花束を広島新井選手がとどけてくれたのが、最高の一瞬でした。両方のファンや、全国のファンやプロ野球関係者の大勢から喜んでもら [続きを読む]