のんきな雲龍奔馬 さん プロフィール

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のんきな雲龍奔馬さん: 月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ハンドル名のんきな雲龍奔馬 さん
ブログタイトル月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ブログURLhttp://japanrugby2027.blog.fc2.com/
サイト紹介文ぼちぼちと生ききる
自由文龍馬好き、墨絵、絵画、スケッチ、唄うたい、鍛錬の鍛は千日、錬は万日の修行。愛は行動。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1159回 / 331日(平均24.5回/週) - 参加 2016/06/03 02:55

のんきな雲龍奔馬 さんのブログ記事

  • 「水曜日のカンパネラ」  って、何もんじゃい?
  • 水曜日のカンパネラ曲名か、ユニット名か、書物か映画ののタイトルか??最近、良く分からないのです。実は、日本の音楽ユニット名だが、主ならボーカルは、コムアイさん。ステージで、鹿の解体などしながら、唄うなどと、もののけ姫かあ?と言いたくなる。このフォトは、ドキッとさせて、上手いなあと思う、すっごい美女に見えるので、つい描いてしまった。この前、確か、アウトデラックスに出たかも。カンパネラというのは、イタ [続きを読む]
  • マギーは達磨さんか?
  • (法衣の文字は、龍馬とかいてみたが、無理くりだったね、そして、高知には雪が降るのかね??)マギー達磨、1回表、初球スリーラン、レフトのポールを巻く当たり、推定飛距離150m(同じ神宮球場で、昨日の清宮の当たりより、大きかったが、清宮の潜在能力(ポテンシャル)はそれ以上かもかも。ちなみに、マギーはメジャー経験者で34歳、清宮は、高三だろうから、誕生日で18歳、約二倍ですね、昨日の記事で書いたが、あの [続きを読む]
  • 安楽死の権利を考える
  • 突然ではあるが、スイスには、自分の「安楽死の権利」が、正式な法律において、認められているという、つまり、自死(j自殺の権利)である。いろいろな大人の事情で、もうこれ以上生きていく気持ちがない、すべての条件はクリアした、ベッドに横たえて、お化粧をして、確実に死ぬ薬を、飲んで、死ねるんだそうである。(ユーチューブにあるらしい)看護師が立ち会う。日本ではどうなんだろうか。あるいは、スイスに行ったら、死ねる [続きを読む]
  • これが83号以上を産出す太腿です。
  • なんやねん!!この太腿。この大きさ、どこからどうみても、ラガーマンの太腿だ。常々、言ってきた、スポーツは下半身の力を上半身につたえていく作業なのである。2枚目のフォトは、プロフェッショナルのパフォーマンス・宙に舞わせるバット返し,見送り方である。かっちょいい。観衆が全員、左中間の方をみている、口をあんぐりと空かせた感じ、打った瞬間、それと分かる当たりと音響なのだろう。恐るべき存在である。 [続きを読む]
  • ラグビーか野球か?ええっ高校野球のナイター???
  • びっくりした、同点3ランを打ったフォトを模写してみようとしたら、清宮の太腿が、選抜の時より、大きくなっていた。本当にラガーマンのふとももなのだ。だから、遠くに撃てるのだ。そして、丁寧にヘッドアップせずに、ボールを見続けている姿を描こうと、アップしてみた、とりあえず、ラフスケッチしてみた、18対17、清宮5点、ラグビーか、ラグビースコアか??東京都高校野球大会決勝戦が、神宮であった、二万人も入った。 [続きを読む]
  • 忍の一字かな
  • 痺れる試合3連発だった。広島ー巨人戦第1戦 広島0−1巨人、菅野の完封、マギーのソロ第2戦 広島7−6巨人、広島の連打が光る。巨人追いつめるが届かず。第3戦 広島1−0巨人、宮國も好投したが、大瀬良、殊勲の熱投、犠牲フライで1点あげる。巨人の犠牲フライはアウトだった。ひところ、大活躍していた阿部は今や、完全なブレーキになっているし、代打の村田は音なしの構えだ。阿部は、この際、じっくりと休ませながら [続きを読む]
  • パーカーをきた達磨
  • 達磨が、パーカーを着ていたらしい。という噂が。手も足もなくなってしまうほど修行をしたと言われているから、海や川も山もわたり、寒かったろうし、日照りも暑さも尋常ではなかっただろうと推察できる。 [続きを読む]
  • 敬天愛人
  • 敬天愛人天を敬い人を愛すと洒落てみた。ご存じ、西郷隆盛の敬天愛人とキリスト教の敬天愛人がある。わが熊本の剣道日本一連覇を継続中の、「九州学院」の校風も、敬天愛人であり、ミッションスクールである。 [続きを読む]
  • 達磨の画に想う
  • 初め、隠れた文字が見えなかった、「身」という細長い文字がみえた、調べてみると、元北海道道警のKさんが、講演など、達磨の画を描いたり、少年院に訪問したりして、青少年に好きな文字を考えてもらい、それらを、達磨の衣にしのばせて、書いているのだと、わかり、凄い社会貢献の活動何だなあと感じた。そうしたのち、見直すと、「感」のカスレ文字が見えてきて、「謝」の字がみえてきた、つまり「感謝」なのだと分かってきた。 [続きを読む]
  • 彫りが深い、くせが凄い
  • どこぞの、誰だか、知りません。なんて、彫りが深いのでしょうか?エイジアンピーポー(アジア人)と、全然違うよね。顔面部の、骨格が違うのでしょうね、どうでもいいですが、整った顔の画や美術品などは、この辺のギリシア系顔だちをモデルにしていますよね。サングラスが、きっとお似合いでしょう。 [続きを読む]
  • 超新星タイプの女優に、飛翔
  • 朝比奈彩さん、身長171センチ100m12秒8走り幅跳び5メートル30センチ、ハードラーの脚力を使って、趣味特技ーボルダリング、キックボクシング、料理、映画鑑賞、ロードバイクの多様性を駆使して、日本のトップというよりは、世界のミラジョボビッチに伍するようなスケールの大きい俳優になって、世界のトップに成長してほしいなあと、おやじは想う。単なるグラビアモデルや、ファッションモデルにとどまるには、勿体無 [続きを読む]
  • 剣と剣道のちがい
  • 現今の剣道は、武蔵や龍馬の時代においての、真剣の勝負とは、おのずから、違っている。根本的にちがうのは、日本刀で引いて斬るという技と、押してたたくというような剣道は、違うというものだ。一番、真剣勝負に近い、技は、突きである。あの突きなどは、くらったら、たまらない、見えないし、よけきれないし、対処の使用が無い。この得意技を使うのが、世界剣道大会で主将をつとめた、栄花直輝(えいがなおき)さんである。この [続きを読む]
  • お通と生きられるわけが無い。
  • 沢庵和尚が、何度もなんども、武蔵に説教する、たたかいをおりろ、お通とともに生きろ、、、、、、武蔵は、心の中とは、逆の方向に否定する、「出来るわけがない、もう遅い、、、、」(読者ファンとしては、何が、もう遅いのだろう???と測りかねる)画は想像の想いだ、妄想の願望なのだ。修羅の門のなかに、女性が飛び交う、武蔵は、再び三度、修羅の道へ歩を進める。お通は、武しゃんのあとを追う。 [続きを読む]
  • 武蔵もフリーメイソンか?
  • 一乗寺下がり松における七十余人との決闘のあと、満身創痍の身体で、沢庵に看られる。七十人を殺したという私闘のとがで、役人に捕まり、お城の座敷牢に入れられる。そのなかで、読んだことが無かったという書物を幾冊も読み込んでいくとされる。たけぞうという野獣のような少年・青年が、武蔵というおとなに成長していくきっかけとされてもいる。けものが、、、、にんげんとなっていく過程である・因みに、携えているのは、牢内で [続きを読む]
  • しまった、つい、徹夜をしてしまった。
  • しまった、また、徹夜をしてしまった。夕焼けではありません、朝焼けです。マツコに意見を綴っていたら、ついつい長くなってしまった。面白くない時間だね。厭な奴やいやなことは、忘れて、楽しいことを考えよう。1回の時計の電池を替えてあげた、デジタル電波時計の置き時計も、下の階下に移した、妻がよろこんでいた。新しい、電子レンジ、石窯ドームが佐川急便に届いていた、女性配達員だったので、私が持って、移動して、設置 [続きを読む]
  • マツコ、有吉、坂上忍に物申す。
  • (マツコの写真も、一回は載せたが、見苦しいので外した。) ひとの、ルックスにいちゃもんを語るしか無い偽芸能人〜(画をえがくにも、絵具も筆も、水も勿体無い。記録するにも、いさぎよしとしないから、画はあえて、省く。アルバムから消して、出したくない、こんな差別者)=====================================余談が、あくまでもファッションやお洒落として、カラコンを付けたがる、 [続きを読む]
  • お通、綺麗な瞳
  • 「武シャン、、、、」と、済んだ瞳で呼びかけるお通の想い。宮本武蔵ー吉川英治現作においての創作の架空の人物であるとも言われているが、実在のモデルや、それに近いひとは居たでしょう。吉川英治文学は、殺伐たる、武蔵の一生に、女性のそんざい、絆をくっつけて、人間らしさを追求したと言っていい。さて、画だが、パッチリまん丸お目目が大きい、大きすぎるのではないか、瞳が、そして、その中の黒目がまた、大きすぎるのだが [続きを読む]
  • 死中に活を求める
  • 一乗寺下り松 七十人との決闘「はっ、はっ、はっ、いったい何人斬ったら、やまるんかあ。殺し合いの螺旋かあ、、、、」(ウイキなどによると、数百人を超える吉岡一門ならびにやとわれものが、襲ったとの記述もある。ほんとうか??と思う)死中に活を求める【読み】 しちゅうにかつをもとめる 【意味】 死中に活を求めるとは、絶望的な状況で、生き延びる道を探すことのたとえ。転じて、窮地の打開策として、あえて危険な道を [続きを読む]
  • 伝七郎とその妻
  • 両肩の震えが止まらなかった。妻には、、じゅうじゅう、わかっていた。尊敬してやまない兄者・吉岡清十郎が、武蔵の手に掛かった。左目は潰され、胴は袈裟切りに、右から左にかけて、真っ二つだった。この兄者の死体のそんざいをして、、、どれほどの技量の差が、自分と武蔵において、開いているのかは、刮目せずとも、痛いほどわかってきた。次男で、吉岡道場を背負ってる、巨漢の体躯ー吉岡清十郎。面子として、兄の仇をを打たな [続きを読む]
  • 明日に向かって、跳べ
  • (まずは、ラフスケッチの粗っぽい下書きから、清書準備中)ずばり、朝比奈彩(あさひな あや)今後の成長株。9等身、顔がちっちゃい、モデル身長ー171センチ、大きい。脚が長ーい(股下   センチ)小三から高三まで、陸上競技してた。100m〜12秒8 (女子にしては、超速い、芸能界一番みたい)ハードラーでもある走高跳〜5m30センチ(これも、凄い、女子で5m超 跳ぶのはモノ本だ、足が速いから遠くにまで跳 [続きを読む]
  • 枯木鳴鵙図から、「もずが枯れ木で」の反戦へ
  • 枯木鳴鵙図から、鵙(もず)の鳥の部分を、拡大して模写してみた。やはり、眼つきの鋭さは、難しい。さて、もずと言えば、「もずが枯れ木で」という唄があるのをご存じでしょうか。作詞がサトウハチローなので、御用作詞家か?どんな歌なんだろうと思っていました。歌詞をよみ、かみしめて、よくよくうたってみたら、厭戦歌であり、反戦歌でした。いま、全世界的に、北朝鮮危機や自国主義があるタイミングなのだが、満州という大陸 [続きを読む]