kissandtell8 さん プロフィール

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kissandtell8さん: blogs.com.au
ハンドル名kissandtell8 さん
ブログタイトルblogs.com.au
ブログURLhttp://blogscomau.seesaa.net/
サイト紹介文The path to the truth
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2016/06/05 11:41

kissandtell8 さんのブログ記事

  • トランプの決断!-Necessary Casualty-
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 テレビに出演するコメンテーターで「同盟国である日本、韓国に多大な犠牲者が出る」「韓国には、何万人という米国人がいる。 その米国人に避難指示が出ていないから戦争はない」と主張する者がいるが、本当にそうだろうか?まず、アメリカが日本人の犠牲などを本当に考慮してくれるなどと考えているとしたらまったく脳天気としか言えない。 白人という動物のことをよく理解して [続きを読む]
  • 日本定住を試みる朝鮮人
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 2017年8月9日、韓国・東亜日報は、就職難が続く韓国から抜け出し日本に働き口を求める若者が急増する中、彼らが日本を選んだ決め手について若者たち自身が語った記事を報じた。韓国の現代経済研究院が日本の厚生労働省の資料を分析した結果、日本で就職した韓国人は2008年に統計を取り始めた当時2万611人だったが、昨年には4万8212人となり、8年で2倍以上に増えていたことが分かっ [続きを読む]
  • ホラ吹き・変態新聞に捨てられた蓮舫と迫り来る日本の危機
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 蓮舫は、未だに図々しく国会議員を辞めずに続けているが、新聞による蓮舫の評価を比較したサイトがあったので紹介する。ホラ吹き朝日や変態毎日は蓮舫を擁護するものと思っていたが、この両売国新聞までもが蓮舫を「用無し」と切り捨てているところが驚きと言えば驚きだ。「なるほど!」と共感を得たのは読売の記事の中にある一文で「高圧的で品位を欠く発言が多かった」というも [続きを読む]
  • 在韓被爆者らが米国政府に賠償を要求 原爆投下は「国際法違反」
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村  【陜川共同】原爆投下は民間人の殺りくを禁じる国際法に反しているとして、広島で被爆した韓国人や2世ら計4人が、米国政府や原爆の製造、投下に関わった米企業に賠償などを求め、4日までに韓国南東部の大邱地裁に調停を申し立てた。 調停は民事上の紛争解決のため、裁判所に仲介を求める制度。不調に終わった場合、米政府などを相手に提訴するとしているが、国際法では国家は外 [続きを読む]
  • ワン・ネーション党 豪州に米英の真似は無理!
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 「トランプ大統領が当選しないと言っていたが、トランプは見事に当選した。 イギリスのEU離脱はないと言っていたが、イギリス国民は離脱するという決断をした。  オーストラリアでワン・ネーション党が勝利しないと誰が言えるだろうか?」とワン・ネーション党の幹部が言っていた。この男は、まったくの勘違い男だ。アメリカもイギリスは、一国でも十分に戦える国力、すなわ [続きを読む]
  • 前川喜平の嘘と捏造報道、そして,脳天気なノホホン族
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 加計問題は元事務次官の前川の『嘘』で始まった。 前川の主張が嘘なら、この加計問題は始まることさえなかったわけで、本来なら、前川の主張の検証が真っ先に行われなければならないが、倒閣という一心で、マスコミは視聴者の関心が前川の主張の検証に向かわぬよう、政府と前川の主張の信ぴょう性というところにだけスポットを当てていた。しかし、ここへきて和田正宗という議員 [続きを読む]
  • 蓮舫に不快感を感じる日本人 - 安倍総理の謙虚さと蓮舫の図々しさ!
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 蓮舫の言う「移民との共生」という主張に違和感を感じるのは、蓮舫が外国人で、特に、中国と朝鮮という格下の国の血を引いているからだ。居候の分際で、下手に出るのではなく、「居候を平等に扱わなければいけない」と居候が自ら当然のように言ったら、家主が頭にくるのは当然だ。 仮に、安倍総理が、将来、どこかの国へ移住し、そこで政治家になることがあっても、蓮舫のような振 [続きを読む]
  • ある慰安婦を名乗る朝鮮女の死とその女の証言の検証
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 この慰安婦婆さんは、17歳の時から3年間、慰安婦として働かされ、その辛さに7回も自殺を試みたという。17歳だった年が何年だったかを計算してみる。まず、死亡時の年齢から誘拐されたという年齢を引くと89−17=72日本兵に誘拐されたのが72年前だとわかる。72年前が何年だったかというと、今年は2017年なので、2017−72=19451945年に誘拐され [続きを読む]
  • 平然と嘘を付く蓮舫の厚かましさにみる中・朝鮮民族のDNA
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 蓮舫代表は徳島県阿波市で記者団に対し、破棄したとされたPKO部隊の日報を陸上自衛隊が保管していた問題について、「決定的な問題はシビリアンコントロールだ。稲田防衛大臣は防衛省内を二分しているかのような不安定な言動を続けており、大臣の任に値しない」と批判しました。そのうえで、蓮舫氏は「『加計学園』と『森友学園』、日報問題は記録と大臣の発言の不安定さが共通 [続きを読む]
  • 蓮舫の国籍喪失許可証に偽造の疑いが!
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 蓮舫の国籍喪失許可証に偽造の疑いが浮上している。ただし、「台湾内政部は本物であると認めている」という情報もある。 しかし、それさえも捏造かも知れない。 そう思うのには理由がある。台湾国籍を喪失した台湾人女性の許可証と比べると違いは一目瞭然だ。そして、これが蓮舫の喪失証明書だ。蓮舫には、しっかりと説明してもらわないといけない。「シスコ連邦地裁の裁判官「慰 [続きを読む]
  • Second Australian senator quits over dual citizenship
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 先日、NZとの二重国籍を理由に議員が辞職したばかりのオーストラリアで、また、別の議員が二重国籍だった事を理由に職を辞した。 今回の場合は、カナダとの二重国籍だったようだ。この議員はカナダとの二重国籍だったようだが、なぜ、辞めなければいけないのかと思う。先日、辞表を出した議員もNZとの二重国籍だったが、この2国とオーストラリア、英国、アメリカは、UKUSA協 [続きを読む]
  • テレビ番組のスポンサー表
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 最近のテレビ番組での安倍叩きは異常だ!叩くなら証拠を持って相手を問い詰めるのが筋であるが、加計学園問題においては、安倍総理と加計のトップが知り合いだというだけで他にはなにもない。「友達だから獣医学部の開設に便宜を図ったに違いないという憶測」「買春容疑がかかっている元官僚の根拠のない発言」「牧野美穂が書いたとされる総理のご意向メモ」で、テレビも国会も大 [続きを読む]
  • 英国のBEAT100サイトに登場した[Comfort Women Song]
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 今回は、初代YouTube NextUp受賞者のビデオを紹介。「朝鮮人慰安婦の歌」という曲はイギリスのBEAT100のサイトに登場しただけのことはあってなかなかいいい。 内容もしっかりしている。「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」http:/ [続きを読む]
  • なぜ、朝鮮人は自分が朝鮮人であることを隠す?
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 戸籍の公表を言明していた蓮舫が、突然、拒否に転じた。その理由は「個人のプライバシーに属するもの。差別主義者に言われて公開することは絶対あってはならない」という呆れたものだ。差別というのは、人種によって区別をしてはならないということであって、人種を特定してはいけないということではない。アメリカの大統領に立候補するには、3世代前まで遡って調べられるわけだ [続きを読む]
  • 武藤前駐韓大使「韓国は国際社会で大して重要でない国」
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 前駐韓大使の武藤氏は「北朝鮮の核とミサイル問題に国際社会が北朝鮮制裁に歩調を合わせているにもかかわらず、韓国だけがサードの配置を延期しようとするのは問題がある」「世界は韓国を中心に動かない。 韓国の存在感は申し訳ないがそれほど高くはない。韓国人たちは認められないほど悔しがるが、それは厳然たる事実」と述べた。特に彼は韓国が男性に不利な国だと皮肉っている。 [続きを読む]
  • 元衆議院議員来豪とユキちゃん(2) DNA鑑定
  • ←読む前に、 をよろしく!にほんブログ村 >これまた低劣極まりない杉田水脈(すぎたみお)なる右翼女性を日本から招いて、メルボルン郊外のベイサイド市のハンプトン・シニア市民クラブを会場に、今月11日に講演会を開く予定であるという情報が、私に入ってきました。杉田水脈などという人物については、それまで私は聞いたこともないので、少し自分でも調べたり、他の人たちにも尋ねてみました。彼女は前衆議院議員(い [続きを読む]