Shin さん プロフィール

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Shinさん: そろそろ会社辞めて世界一周してくる
ハンドル名Shin さん
ブログタイトルそろそろ会社辞めて世界一周してくる
ブログURLhttp://sorotabi.com
サイト紹介文旅の動画ブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供204回 / 285日(平均5.0回/週) - 参加 2016/06/05 21:08

Shin さんのブログ記事

  • ちょっと山に行ってきます
  • こんにちは。リアルタイムではネパールのカトマンズにおります。 そして明日からいよいよ、この旅前半のハイライトであるヒマラヤトレッキングに行ってきます。 【プロローグ】いざ、尋常に勝負。そして記念すべき一発目の動画。http://sorotabi.com/world-journey/departure/リアルタイム記事です。いろんな思い出が走馬灯のように駆け巡る中、ついに実家の船橋から成田空港までやってきました。...↑出発時の記事にも [続きを読む]
  • バラナシはやっぱり聖地だった・・・からの飯テロ[インド25]
  • ブルブル・・・インドは年中暑いと思いきや、北部の冬は結構寒いのです。3月でもデリー〜アーグラ辺りだと朝晩は結構冷え込む。長期旅行者は、基本、暑い地域に行くことを想定して装備品を準備してきているので、どっちかというと暑さより寒さに弱いです。北インドでは日常的な遅延する列車を、この寒い中待つのは結構苦痛。 アーグラ・カント駅。 インド の方は本当どこでも寝られて羨ましいです。周囲のインド人乗客の [続きを読む]
  • 観光地ズレって一体何だろう・・・inジャイプル[インド21]
  • ジョードプルからジャイプルまで移動してきました。デリーへのトランジットのための滞在がメインで、あんまり観光はせずにサクッと街歩き中心です。 <現在地はここ>ジャイプル(Jaipur)気温:最高25〜31℃ 最低12〜15℃(2017年2月)普通に涼しいです。ていうか結構寒い。 ピンクシティジャイプルの通称はピンクシティ。その昔、英国王子のジャイプル訪問を歓迎するため [続きを読む]
  • ゴア・アンジュナビーチでの堕落の1日[インド13]
  • 沈没しかけたハンピを後にし、インドを更に北上して行きます。目指すはゴアビーチ。昔から、欧米のヒッピー(死語)達の聖地とか言われてるとこ。タトゥーだらけでマイティ・ソーみたいな風貌したヨーロピアンが、上半身裸でマリフ○ナ吸いながらバイクを乗り回してる。そんな僕の勝手なイメージ。ビーチでは毎晩のようにトランスミュージックを流してパーティーが開かれるとか。 そんなイカれちゃってる場所に僕が行く理由は [続きを読む]
  • 岩の惑星ハンピでの至高の1日[インド12]
  • こんにちは。リアルタイムではインド北西部のジョードプル。首都デリーに近づいてきたので、徐々にカオスになってきました。笑穏やかな南インドが懐かしいです。 さて、今回の記事は最高に居心地が良いとかいわれている南インドはハンピ村での記事2回目です。僕もすっかり気に入ってしまい、たいしたアクティビティとかしてないのに4泊滞在してました。プチ沈没ですね。こんなとき、バックパッカーが1日何をしているのか、ダ [続きを読む]
  • 【寝起きは苦手なんです】バンガロールからハンピへの移動[インド10]
  • コーチンからバンガロールまでやって来ました。バンガロールは、インドのIT産業の集積地帯。経済特区として特別な関税措置をとることにより、諸外国の有名IT企業が多く進出し、近年物凄いスピードで発展・拡大した都市です。欧米や日本の企業が、ソフトウェア開発・コールセンターなどのアウトソース先として利用しているケースも多いですね。この発展に伴い、綺麗で最先端な都市が整備されてきたとかで、インドの都市の中では最も [続きを読む]
  • ピュアなインド人[インド6]
  • 南インドのケララ州フォートコーチンでは、ホームステイ風の宿に滞在し、毎日街歩きしたり仲良くなった人と飯食いながら会話したりと、まったりした生活をしていました。 玄関にある宿の共有スペースには、いつも宿泊者が集まりワイワイしています。オーナーはいつもここでタバコ吸ってる。基本的に宿にいなきゃけないから、WINというインドの安いタバコを1日2箱吸ってるらしいです。俺は遠くない未来に肺ガンで死ぬだろうと [続きを読む]
  • アートでインドなフォートのコーチン[インド5]
  • インド旅序盤に滞在したケララ州フォートコーチン。観光地としての人気が高いため長期滞在する外国人も多く、宿泊施設や飲食店、スーパーなど、生活に必要なものはひととおり揃っていてとても便利。そして南インド有数の貿易港として栄えるこの街は、過去にポルトガルやオランダ、イギリスの植民地だったこともあり、コロニアルな雰囲気の街並みが色濃く残っています。お店の外観や飾りがさりげなくお洒落で、芸術的な創作品が街中 [続きを読む]