ホイスカーズ さん プロフィール

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ホイスカーズさん: 猫にイヤホン
ハンドル名ホイスカーズ さん
ブログタイトル猫にイヤホン
ブログURLhttp://whiskers.diarynote.jp/
サイト紹介文同人音楽とイヤホンを与えておけば壁を引っかくことも無いに違いない。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供212回 / 350日(平均4.2回/週) - 参加 2016/06/08 11:19

ホイスカーズ さんのブログ記事

  • [シャドウバース] 触れないわけにもいかなーふ
  • ナーフの対象は「だよねー」の一言。やっぱシルバー以下は修正しやすいのかね。レジェンドにメスを入れたとしても、それで文句のある人のために分解エーテル増量するんだから、別にやっちゃってもいいんじゃね?とも思ってはいるけど、そんな簡単じゃないのかな。対外的にも内部的にも。 ゼルはゴリアテ化。なんか少年っぽくないサイズだ。竜騎兵と組めばこれまでと同じことが出来はするけど、さすがにそこまでしてくるとはちょっ [続きを読む]
  • [シャドウバース] ソニアさん@墓守(追記)
  • 思っていた以上にソニアが強い。なおヴァンプやロイヤルには間に合わない模様。ゼルボロスに突破されない。ゾンビパーティがノーダメで体力も高いから、相手も突破に手こずる。握撃されるけど、サイズのでかいアンタッチャブルってイメージで超越にも少し刺さる。そういえば、超越が最近ちょっとだけ増えてきてる印象。フリマで6回連続超越だったときはビックリした。やたらとスノーマン出してくるやつが多かった。後で知ったけど [続きを読む]
  • 鈍色の庭園、二人の占星術師、そして岩が落ちてくる [8]
  • 「大和。こんなに人が大勢集まっておるのじゃから。ほれ。ちゃんと手を繋げ。でないと、はぐれてしまうぞ?」 あっ、と。大和くんが小さく声を漏らす。一瞬、彼はその場に立ち止まりかけたようだったのだが、珠季に手を引かれる形になって、階段を登る彼らの足が止まることはなかった。「……珠季ちゃん、大丈夫だから……」 隣を歩く珠季に、彼は小声で訴える。でも、珠季は意にも介さない。「大和は迷子になったことはあるか? [続きを読む]
  • 短編2つ目の初稿
  • 約4,700文字。少しオーバー気味。都合5時間くらいか。ただやっぱり、一度書き始めると、後はスムーズになる感触がある。逆にいえば、動き始めるまではなかなか話が進まない。最終的には、登場人物が勝手に話し始めてくれたので、ラストは楽だった。そうか、お前たちはそれが言いたかったのか。そういう風に話を進めたかったのか、的な。さて。次。 [続きを読む]
  • M3春&例大祭の蒐集完了(本文調整、秘密にちょい加筆)
  • 今回は22枚。ここ2年くらいでは最多かも。 東方アレンジは「あ〜るの〜と」、「岸田教団&THE明星ロケッツ」、「SYNC.ART’S」の3サークル。個人的な定番どころに落ち着く。「Eternal Melody」の東方アレンジも気になりはしたんだけど、やっぱりこれ以上東方アレンジを増やすのには、どうしても慎重になってしまう。なにせ数が多い。本当の本当に多いから、少し気に入った程度で手を出すと収拾がつかなくなってしまう。いうまで [続きを読む]
  • 条件不明瞭
  • 全く書けない2時間。ペラペラと書き進める1時間。いったい何が違うのか。 [続きを読む]
  • 短編の初稿を書き終える
  • 結果、4010文字。4000字くらいになるよう目指して書いてたので、うまく行きすぎ。初稿の時点でピッタリでも仕方がないんだが。とりあえず三日寝かせよう。話はそれからだ。 [続きを読む]
  • 短編
  • 短編1つを半分まで書き、同じく短編の導入部のみ2つ書きなぐって終了。文字数を決めて書くのも悪くないかも。 [続きを読む]
  • [シャドウバース] 炎熱があ〜
  • ドラゴン相手に吐くほど腐って泣ける。いや分かってはいたけど。分かってはいたんだけどもっ! さて。どうしたものか。どうせ中途半端に対策したところでネクロには微回りされただけでも敗色濃厚なのだから、いっそドラゴンに特化してみるのもありかもしれない。最近ドラゴンが多すぎる。となると、何だ。もしかして変成? それともネクロにも多少は被害がありそうな雪の女王?いずれにせよゼルには弱いが。もちろんヘクター対策 [続きを読む]
  • 鈍色の庭園、二人の占星術師、そして岩が落ちてくる [7]
  •  そして土曜日のお昼過ぎ。僕ら"六人"は光利根神社へと通じている石の階段を登っていた。「久津那さん、その上着、とっても素敵です! 普段どこでお買い物してるんですか?」「残念。大抵ネット通販なの。勝手を掴むのに初めは苦労したけれど、慣れると楽よ。オススメ」、そこまで言ったところで、久津那が首を傾げる。「でもそういえば、この上着は通販じゃなかったわね。確か。少し遠くにはなるのだけれど、懇意にしているお店 [続きを読む]
  • 鈍色の庭園、二人の占星術師、そして岩が落ちてくる [6]
  • 「たまに、顔を出してあげていただけ。タマちゃんにも会いたかったし。だから知っているのよ」 やけに"たまに"を強調されたような気もしたが、なるほど。珠季の口から手を離し、居住まいを正していた久津那に、僕は言う。「そっか。ありがとね。久津那。助かったよ」、どうやら僕は久津那に気をつかわせてしまっていたらしい。どこから彼女の耳に入ったのかまでは分からないけれど(予想はつく)、彼女なりに気にかけてくれていた [続きを読む]
  • [シャドウバース] 現在の超越
  • 3 エンジェルスナイプ3 知恵の光2 光の道筋2 レヴィ3 マジックミサイル3 ゴーレムの練成3 虹の輝き2 炎熱の術式3 魔力の蓄積2 氷像の召喚2 エラスムスの秘儀2 マーリン3 運命の導き1 破砕の禁呪3 フレイムデストロイヤー3 次元の超越  「魔法剣+刃」の方が主流らしいことは耳にしてる。0コスト魔法剣がブーストの一助になるのは理解してるし、そちらに流れが行くのも環境的に仕方がないとは思う。あちらは6ターン目にはPP1 [続きを読む]
  • 鈍色の庭園、二人の占星術師、そして岩が落ちてくる [5]
  • 「天馬。もういいのか?」、一階に降りてきた僕の方を向いて、珠季が声を掛けてくる。彼女はレジに備え付けてある椅子に座り、何か本を読んでいたようだった。宮藤さんの予測の通り、いまはお客さんは誰もいない。いるのは僕、珠季、それに彼女のすぐ隣で寝息を立てているケリーだけだった。 彼女の問いかけに、僕は頷く。実際はそうでもないのだけれど、それでも。事務所から持ってきていた青いエプロンを着けながら、僕は言った [続きを読む]
  • 鈍色の庭園、二人の占星術師、そして岩が落ちてくる [4]
  • 「今日はまだ何もしていないのに、体力全部使った気分です」 あらあら。と、宮藤さんがさして面白そうにも聞こえない声で笑う。今日の彼女はいつもの私服ではなくスーツを着用していた。宮藤さんはときどき、パンツ・スタイルのスーツ姿で事務所へとやってくる。僕が目撃した限りでは、カラーは黒しか見たことがない。ただただ真っ白なワイシャツに、ひたすら真っ黒なスーツ。髪形や化粧などはいつもと変わるところは特にないのに [続きを読む]
  • [シャドウバース] 十の瞳
  • 騒乱リリースで80パックくらい剥いて、サーペントを3枚引いてしまったときから、いつか使いたいなあと思いつつ、こないだの詫びパックで2枚目のベル姉を引いて決心がついた。3枚目のベル姉を作り、遅ればせながら(というか、たぶんリリース直後くらいしか流行してはいなかったんじゃないかと思うけど)サーペントをフィニッシャーにすえたデッキを作る。 使ってみて、なんというか、カードゲームしてる感がしてなかなか悪く [続きを読む]
  • 鈍色の庭園、二人の占星術師、そして岩が落ちてくる [3]
  •  珠季にお茶をすすめられ、兄がソファに座る。一言礼を言い、目の前に置かれた湯呑へと手を伸ばす。立ち上る湯気で彼の眼鏡が一挙に曇る。珠季の淹れる緑茶は全般的に少々熱い。 兄と向かい合う形になる席を選んだ僕の前にも、珠季が湯呑を置いてくれる。「ありがとう」と言い、僕もそれを一口飲む。予想していた通り少し熱めだ。僕個人としては、ちょうど美味しく感じられる温度だった。「ほう。嫁か。それはめでたいな」、僕の [続きを読む]
  • [シャドウバース] マスター到達
  • アグロ寄りとか、ミラー用に腐の嵐の投入、アサシンとウルズの枚数、ゾンビパーティの増減などの微妙な調整はありながらも、騒乱リリース後のランクマッチはほぼ全部ミッドネクロを使用。まあ普通に強いし、ドラゴンより明らかに安い。ここ重要。ドラゴンのレジェンドを1枚も引かなかったし、過去資産もほぼ0なので、いまだにドラゴンは使う気が起きない。到達勝利数は微妙に中途半端な数字で998勝。どうせならピッタリ1000がよ [続きを読む]
  • [シャドウバース] 細腕ウィッチ武闘伝〜withD〜
  • ◆1コスト2 エンジェルスナイプ3 知恵の光◆2コスト3 古き魔術師・レヴィ3 マジックミサイル3 ゴーレムの練成3 ウィンドブラスト2 虹の輝き◆3コスト3 サモンスノー◆4コスト3 二重練成2 ルーンの貫き◆5コスト3 ゲイザー2 運命の導き2 白霜の風◆6コスト3 刃の魔術師◆9コスト3 次元の魔女・ドロシー   イメージとしてはミッドレンジ・ウィッチ。最速ドロシーはハマれば最強だけど、ハマらないときに脆い(弱いとは言わない) [続きを読む]
  • [シャドウバース] そういえばAA3到達、あと近況
  • 落ちたり上がったりを何度か繰り返して、どうにか+1000くらい。グラブルコラボに入る少し前のことで、コラボはほぼフリーマッチと、まともに戦えるデッキの無いロイヤルは2pickで消化してたし、後述のまあまあ酷い連敗のおかげで、あんまりランクマッチやってなかったから、半月くらいBP動いてなかったけど、3月BP報酬のためにぼちぼち再開中。伊達政宗が後ろでよかった。そこまで辿り着けなくても別にいい。 AA3に入ってす [続きを読む]
  • [シャドウバース] テンポドロシー覚書
  • 動いてしまってから思い出す鳥頭につき。当たり前のことばかりで恐縮せざるを得ないものの、プレイミスは相手に大変失礼なので、可能な限り最善手を取るために。   ・進化するとき、ドロースペルが手札にあってPPに余裕があるなら、先にドロースペルを撃つ。理由はもちろんルーンの貫き。手札に既にルーンの貫きがあると、それのコストを下げることに意識が向きがちになる傾向があった。これはほぼ改善済み。ついでにいえば自分 [続きを読む]
  • 鈍色の庭園、二人の占星術師、そして岩が落ちてくる [2]
  • 「あれ、僕、聞いてましたっけ?」、恐る恐る、とまでは言わないが、僕は少し緊張して兄に訊いた。聞いていない自信はあった。「いや、言っていない」、兄がシンプルな言葉で僕の自信を裏付ける。「というより、私の身内で知っていたのは父さんと母さんくらいだ。お前が聞いていないということは、父さんたちもまた、誰にも連絡しなかったということだろうし、そして私も言っていない。お前がどうして知ることができる? 知らなく [続きを読む]
  • [シャドウバース] AA2到達
  • それはそうと、最近コントロールヴァンパイアやら、セラフやらの回復してくるデッキにやたらと当たる。地雷踏んだだけだと思うけど、出てくるフォロワーのほとんどが守護のロイヤルなんてのにも会った。まったく勝てないわけではない。でもテンポウィッチにとって厳しめの環境にはなってきてると思う。4ターン目ドロシーやらのブン回りは環境に依存しないのでカウントしない。 久しぶりに土系に戻ってみるか。禁忌さんも使ってみ [続きを読む]