森島明子 さん プロフィール

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森島明子さん: おとなの発達障害かもしれない!?
ハンドル名森島明子 さん
ブログタイトルおとなの発達障害かもしれない!?
ブログURLhttp://ameblo.jp/akicocotte0320/
サイト紹介文40代でADHDと診断された森島明子(漫画家)の体験記をつづったコミックエッセイ
自由文漫画家の森島明子です。大人の発達障害のエッセイ漫画を更新中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2016/06/10 18:05

森島明子 さんのブログ記事

  • 第8話-2 発達障害について
  • できる範囲で勉強しておりますが、このマンガでは「当事者として私が感じたこと」「素人からの視点」を大切に表現したいと思います。 専門的な見解とはちがうところもあるかもしれませんが、ご了承くださいませ 次回更新は6/27(火)になります。 ↓ポチッとランキングに1票いただけると嬉しいです   にほんブログ村 ↓こちらも参加しているのでお願いします   人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • 第8話-4 子供の大人の違い
  • 私なりの定型・非定型のイメージです。定型の人にもムラ(得意・不得意)はあるし、障害とのはっきりした境目はないのです。 次回更新は7/6(木)になります。 ↓ポチッとランキングに1票いただけると嬉しいです   にほんブログ村 ↓こちらも参加しているのでお願いします   人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • 第7話-6 Fせんせーの名言 その1
  • あのときはFさんありがとう!ネタにしちゃったお礼は梅干(無添加)でいいかなあ…それか久しぶりにごはんでも食べよう このエピソードは、もう1年以上も前のことなんですよね。前向きだったり後ろ向きだったり…要は不安定だったんだな(笑)懐かしい!次回更新は6/20(火)です。 ↓ポチッとランキングに1票いただけると嬉しいです   にほんブログ村 ↓こちらも参加しているのでお願いします   人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • 第7話-5 へーそうなんだ
  • 同級生の Fさんを“ベテラン”教諭と紹介するような年齢になってしまった私たち 私の周りには子供の発達障害に関わっている人がけっこういます。友人知人に発達障害の当事者も多いです。 ただ、「大人」の発達障害に関わる「プロ」は全然いないんですよねえまだまだサポート環境がほとんど無い…ということなんでしょうね。だからこそブログで情報シェアをしようと思ったのですが…。 次回更新は6/15(木)予定です。 ↓ポチッ [続きを読む]
  • 第7話-4 検査後のランチタイム
  • ごぶさたしております!やっと更新再開ですっ!!前回のマンガの更新が1/11…5ヶ月ぶりだと!?めっちゃADHD全開(良くない意味で)なかんじで申し訳ないです体調はすっかり回復していたのですが、仕事やらなにやらバタバタしておりまして…しばらくはコンスタントに更新できそうなので、よろしくお願いいたしますっ ADHDと向き合うのは時々ほんとに「めんどくさーっ!」ってなるのですが、マンガでも描いたように、ちびっこ [続きを読む]
  • 【コラム】ちょっと近況のご報告
  • 1月は電池が切れでちょっと大変だったったものの、現在はすっかり回復して、体調も良好です 災い転じてなんとやら…ってやつでしょうか。それをきかっけに、今まで迷っていたカウンセリングを受けてみたり、新しい健康法っぽいことをちょこちょこ始めてみたら、予想以上に効果がありまして 今はお薬を飲まなくても仕事も家事もこなせるようになりました。きちんとできてるとは言えないかもしれませんが、そこそこバランスがとれて [続きを読む]
  • 【コラム】楽しいことだけをする生活
  • 更新が滞っていて申し訳ありません!先月のバッテリー切れの続きです。 好きになれない薬(注意☆お薬が悪いわけではありません、サポートをしてくれた時もたくさんありました。あくまで私の体質とあまり合っていないということです。)飲みながらでも、生きていこう!頑張ろう!としていたのに、頑張ったら体が動かなくなった… なんだかものすごくむなしくなって、一気に全てを投げ出してしまいました… 自分の障害だけじゃなく [続きを読む]
  • 【コラム】次回更新まで少々お待ちくださいませ
  • 2016年は無事にADHD確定エピソードまで描けたので、2017年はいよいよ新章突入!頑張るぞー!!とはりきってガンガン更新するつもりが バッテリー完全にゼロ(笑) Twitterでもつぶやきましたが、年末年始はいつもと違う用事やイベントが多いですよね。楽しいこともある分、大変なことも増えるスイッチ切り替えが苦手なADHD的には、疲れやすい時期なのかもしれません 体調が悪化したわけでもないし欝でもないし、ほんとに「バッテ [続きを読む]
  • 第7話-3 はじめてのコンサータ
  • ちょっとネタバレになっちゃいますが、2017年1月現在も投薬は続けてます。 効果は人それぞれ違うので、あくまで私個人の感想ですが、メリットもデメリットもありますね。 効果と副作用のバランスを考えると「自分の場合は、薬無しの方が良いかな?」と判断して、いったん服用を中止したのですが、諸事情で再開することにいたしました。 なるべく最小限の量で、なるべく最大の効果を上げられるように試行錯誤中です。最近はそこそ [続きを読む]
  • 第7話-2 そしていきなり投薬決定
  • 投薬は全く考えていなかったので、ちょっと焦りましたがとにかくなんでもやってみるか〜と、けっこう軽いノリで投薬を決めました。 次の更新は1/11(水)予定です ↓ポチッとランキングに1票いただけると嬉しいです   にほんブログ村 ↓こちらも参加しているのでお願いします   人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • 第7話-1 ADHDとは…?
  • そうなんですよ、私は今までもずっとADHDで、これからもずっとADHDなんですよねえ。診断名がついただけで今すぐ何かが変わるわけでは無いんだな…と思った次の瞬間に薬の相談!? 急展開すぎる〜もうちょっと時間くださいよ〜待ってよ〜!と心の中で叫びましたが、待つのが苦手な特性を持つADHDにとっては、これはこれでありがたかったかも(笑) 第7話から、そのADHDの特性について少しずつお話をしていく予定です。 次の更新は1/ [続きを読む]
  • 第6話オマケ-3 【追記】ADHDのお薬について
  • 以上、ADHD確定後のそぼくな疑問についてでした。さてさて、今回が2016年のラスト更新になります。 いつもご購読、いいね、ランキング投票などなど、ありがとうございます年末年始はお休み、来年から本編のつづき第7話がスタートする予定ですので、ひきつづきよろしくお願いいたします。 それではみなさまよいお年を ↓ポチッとランキングに1票いただけると嬉しいです   にほんブログ村 ↓こちらも参 [続きを読む]
  • 第6話オマケ-1 そぼくな疑問 検査と診断と投薬と…
  • 障害がわかってダブルピース…なんて描いていいのかなあ…と迷いつつ、実際ADHD確定した直後はテンション高かったので、素直にそれを表現してみました(笑) あのときは妙に元気でかえってバランスが変というか…やっぱり内心は複雑だったんだなと思います。 前向きな気持ちはそのままに、まずはいったん冷静になって、小さな疑問や不安をできる範囲で解消していきたいです。 私の取材や話につきあ [続きを読む]
  • 第6話-8 【検査結果】発達障害なうっ!
  • やっとADHD確定まで描くことができたことができました。現実では検査当日にわかったことなのですが、マンガにすると時間がかかりますね。 いったん本編はお休みして、つづきは来年から再スタートする予定です。それまでは、ゆるめのペースでオマケ余談をアップしたいと思っております。 次回は12/11(日)更新です ↓ポチッとランキングに1票いただけると嬉しいです   にほんブログ村  [続きを読む]
  • 第6話-5 大人の私 子供の私
  • 大人になってから発達障害かもしれない!?と気付いたときに向き合うのは、今(大人)の自分だけじゃないかもしれません。今まで置き去りになっていた子供のころの自分と、心の中で対話をしていくことでもあるんじゃないかな…と思っています。 次回更新は11/27(日)です ↓ポチッとランキングに1票いただけると嬉しいです   にほんブログ村 ↓こちらも参加しているのでお願いします   人気 [続きを読む]
  • 第6話-4 「大人」の発達障害を考える
  • おっ何気なく描いたヘッダイラストと本編の内容がつながりました 運動だけでなく、身体的に気になることは、大人になった今でも細かくちょこちょこあります。とはいえ日常生活にはほとんど支障がないですし、大したことではありません。子供のころの思い出もトラウマというほどではないし、ささいなことです。 ささいなことだからこそ、誰にもわかってもらえないからこそ、だからこそ自分自身が… 次回更新は [続きを読む]
  • 第6話-2 発達障害と運動
  • 発達障害を持っていると、運動が苦手なケースが多いみたいですね。 私の子供のころを思い出すと、運動に関しては中学くらいになってやっと周囲に追いついた感じがします。追いついたといっても相変わらずビリでしたし、超絶運動オンチではありましたが、小学生のときの「なんか変だよ???」という感覚はいつのまにか消えていました。 障害と診断されるほどではなくても、個人差というにはちょっと厳しかっ [続きを読む]