うたのすけの日常 さん プロフィール

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うたのすけの日常さん: うたのすけの日常
ハンドル名うたのすけの日常 さん
ブログタイトルうたのすけの日常
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/utanosuke82
サイト紹介文日々の単なる日記等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供197回 / 319日(平均4.3回/週) - 参加 2016/06/12 05:32

うたのすけの日常 さんのブログ記事

  • 内科へ
  •  平成二十九年四月二十六日(水) 検査のための月に一度の通院。水戸にきてからでも十五年はゆうに過ぎた。検査はかなり広範囲にわたるが、主として肝臓の検査である。その昔手術の輸血で血清肝炎を発症、以来何十年とただ禁酒と摂生を眼目に養生というわけである。治療という治療は受けていない。しかしここ十数年数値はほぼ正常。摂生にはわれながら呆れるぐらいの、正反対の生活を送ってきたのだが、とにかく正常と言っていいぐ [続きを読む]
  • 何かと騒々しい今日という日
  •  平成二十九年四月二十五日(火) 今日二十五日、北朝鮮の人民軍創設八十五周年を迎え、北がまた何か一発やらかすのではないかと、周辺諸国は勿論世界事中が警戒しているという。しかし、アメリカと中国が、水面下で工作し、北を圧力と、所謂飴と鞭で宥めているというニュースもある。よって北の暴発はないのではないかという推測も流れている。そうであって欲しいし、実際のところ、北は国の崩壊が歴然なのにそんな暴挙はしないと [続きを読む]
  • 春眠暁を覚えず、ならいいのだが
  •  平成二十九年四月二十四日(月) 昨日はなんとなく、心身ともに気合が入らず朝寝をしてしまった。惰眠暁を覚えずといったところか。このまま床の中で過ごそうと、いっとき思ったりしたが、一日晴天続きのようなので、一念発起、いささか大袈裟だが思い切って飛び起きた。が、それでも一日横になってテレビを観て過ごしてしまった。そしてその間何度も眠りに入っている。呆れるぐらいの頻度で眠っているのである。考えたら親父が晩 [続きを読む]
  • 終日どんよりとした曇り空
  •  平成二十九年四月二十一日(金) 一時間ほど昼寝をして目覚めると、ベランダの干し竿に雨滴が、きらきら光って並んでいる。雨はすでに止んでいるが、一日曇り、所によっては小雨がといった予報が中ったわけだ。今日は午前中にちと頑張った。ガスレンジの掃除だ。娘たちは仕事があり、休みにはいろいろやることがあるだろうと、専らあたしの仕事になっている。要領は昔から手掛けているので仕事は早い。結構使い古したレンジなので [続きを読む]
  • 初夏並みの気候が続く
  •  平成二十九年四月十九日(水) 東北日本海側と悪天候が続いて、何かと被害をもたらしているが、関東地方は辛うじて難を免れているようだ。しかし戸窓を震わす風音だけは不気味である。そんななか午前中、子供たちが出勤した後、勇を鼓して自室、階段、そして食堂の拭き掃除をした。終わればすでに十一時。かみさんに付いてクリーニングを受け取りに。ついでにスーパー内を一巡、何点か買い物を済まして帰宅。既に昼食時間である。 [続きを読む]
  • 全国的に大荒れ関東も
  •  平成二十九年四月十八日(火) 春の嵐か、昨日の予報で、夜半から今日の通勤時にかけて、数十メートルの風、それにところによっては、今まで経験したことのない風雨に見舞われるという。これには驚いた。こちらも台風シーズンではないのに、初めて居室の雨戸を二か所閉めて万全の構えを取った。明日は燃えないゴミを出す日なのにと舌打ちをする。 しかしながら、明け方早くに目覚めたが雨音は多少している気配だが、風音は全然と [続きを読む]
  • 朝からどんより、それでも陽射しが時たま
  •  平成二十九年四月十七日(月) 今日は資源ごみ回収の日。昨日から雨を心配していたのだが、どうやら雨は夜になるとか。それも全国的に風も強く、荒れ模様となるらしい。これ幸いと辺りが明るくなったころ、新聞とちらし、そして段ボールを自転車の前の籠、後ろの荷台に積み、小生は缶と瓶類の袋を持って、自転車を転がすかみさんの後に続いて集積所に運んだ。 子供たちは全員出勤。朝食を済まし、あとは二階に上がってテレビを観 [続きを読む]
  • 初夏の陽気
  •  平成二十九年四月十六日(日) 家の中より表のが暖かいのに驚く。十時ごろ買い物に出たのだが、背中に陽射しを浴びると暑ささえ感じるのに驚いた。小生何枚重ね着しているか、かみさんに笑って聞かせた。下着にシャツにセーター、そして上着である。それじゃ暑いわけよと笑われてしまう。陽気が良くなれば少しは体の動きも軽くなると考えていたのだが、とんでもない。いつもより息切れがひどく、コンビニで用を済ませ、かみさんが [続きを読む]
  • 昨日花見に
  •  平成二十九年四月十九日(金) 天気も数日良さそうだし、散歩がてら花見に出かけた。十時半杖をついて出かける。千波湖につながる桜川の両側の土手が目的地で、かみさんは千波湖まで足を延ばしたっかったらしいのだが、小生自信無く土手を一巡することに納得してもらう。桜はまさに見ごろで、土日が最後の花見になるだろうと予測する。昨日は大した人出ではなかったが、それにしてもやはり風が結構強い、花に嵐で風ぐらい致し方な [続きを読む]
  • 浅田真央選手引退と
  •  平成二十九年四月十二日(水) 浅田選手が昨日引退を表明。昨日今日と日本はもちろん、世界中で大変な話題となっている。小生にはオリンピックで金メダルを逃し、二位に終わったことが強く印象に残っている。ただそれは一過性のことで、その前も、その後のこともあまり詳しくは知らない。ただ、昨日今日のテレビの騒ぎを見て、大変な選手だったのだと感心させられた。といって記者会見を見るほど興味はないので、昨日娘に買ってき [続きを読む]
  • 予報は当たってうすら寒い一日
  •  平成二十九年四月十一日(火) 明日から快晴は望めぬが、気温はぐんと上昇し、冬物衣料とは決別してもよいとの、予報士さんのご託宣。もっとも北国を除いての話ではあるが。とにかく寒さから脱却できるということは正直嬉しい。しかし真夏の暑さに遭遇すると、ああ、早く秋が来ないかとこぼしたりする。人間齢を取りすぎると、勝手気ままはお構いなしになるようだ。まるで既得権のごとく。もっとも小生だけかも知れぬが。大いに慎 [続きを読む]
  • 早朝から青空、風もなく
  •  平成二十九年四月十日(月) といっても明日は気温がぐんと落ちて雨模様とか。花に嵐か、世の中そうそうは人の一生と同じで、上手く回らないのが当たり前といったところか。しかし上手く回らず、波乱万丈であっても、この齢になればあっぷあっぷしながらも生きてれば、振り返れば思い出すこともあれこれと多く楽しみなものである。 今日はかみさんがおやつが心細いと、脳天気なことを言い出すので、甘いものは控えることを条件に [続きを読む]
  • どんよりとした曇り空、そして小雨
  •  平成二十九年四月九日(日) うっとしい雨も夕方ごろには止むというから、せっかくの休日、夜桜見物には東京では結構な人出になるだろう。当地水戸では今一見ごろは先とかで、まあ小生にとっては若いもんでもあるまいしと、行ってみるかどうか迷うところである。娘は仕事。孫娘二人は昼前親に言いつかっていたのだろう、家事を分担してこなしてから揃って出かけた。若い者が休日家でごろごろしているよりは結構なことと思う。  [続きを読む]
  • お花見より五七五
  •  平成二十九年四月七日(金)  その昔 希望に燃えた 四月あり 齢重ね 草臥れ果てた 四月あり スペインに 退位継承の手本あり 懲北の 選択肢には 斬首あり アメリカは 遠く日本は 射程内 一線を 超えたシリアに 六十発 一線は 個人も国家も 超えちゃダメ [続きを読む]
  • 上野は花見頃というが
  •  平成二十九年四月六日(木) 当地水戸は開花はしたが、まだまだ花見は先のようだ。おまけにぽかぽか陽気だが、風が強く時には唸りを発している。夕方には雨模様とか。上野も同じで夜桜見物には傘が必要と、気象予報士は透明のビニール傘を持参してはと親切である。 もっともこちとらは体調不良で、花見どころではない。今朝もやっと散髪には行けたが、買い物は断念。夕飯は娘が用意してくれているので先ずは安心といったところで [続きを読む]
  • 一言言わせて、いや書かせて下さい。
  •  平成二十九年四月五日(水) カジノ解禁・根強い懸念。推進本部が初会合と、今朝の読売新聞にかなりの見出しで出ている。そして反社会的勢力、早い話が破落戸や組織暴力団のことだが、そして依存症対策が課題とある。なお推進本部長には首相自らがおさまり、本格的な始動が始まるらしい。推進本部は取ってつけたような効能を並べているが、要は政府主導の賭場を作って、寺銭稼ぎに乗り出したことに変わりはない。公認賭博は競輪・ [続きを読む]
  • ぶろぐを三日休んでしまった
  •  平成二十九年四月四日(火) どうも気合が入らず、ずるずるとぶろぐを休んでしまった。別に神経質になることもないのだが、なぜか後ろめいた気分になるのが恨めしい。 今日は陽気もいいし、かみさんの通院に付きそうにも恰好な日和なのが嬉しい。かみさんも小生も通院は一か所だけとなったのがこれまた嬉しい。  [続きを読む]
  • 朝からどんより曇り空
  •  平成二十九年三月三十一日(金) 当地はそれでも日中は雨は降らぬといった予報。気温は冬に逆戻りとか。それでも時季は春、外出したが寒さは感じられぬ。東京ではこの週末、上野のお山では花見客が陣取り、そして屋台も準備に大わらわとか。しかし残念ながら明日は雨のようである。そんなわけで、買い物に昼前かみさんに付いて、スーパーとクリーニング屋さんに用足し。それより大阪の方は、雨とかで選抜は明日に延期となって [続きを読む]
  • 春到来のポカポカ陽気
  •  平成二十九年三月三十日(木) 三月も今日明日で終わりだ。いい加減に暖かくなってくれねばならぬ。だが、まだまだ寒さがぶり返すようだ。今日は昨日買い物を済ましてあるので外出することもなしと、甲子園の準決勝観戦をメインに、家ですごすことと決める。出場校は大阪二校と兵庫と九州それぞれ一校である。第一試合で大阪が勝ち、大阪同士の決勝になりそうだ。よって熊本の秀岳館応援を決めている。どうなることやら、果たして [続きを読む]
  • 春場所も終わって
  •  平成二十九年三月二十九日(水) おかげさまで稀勢の里の優勝で、目出度し目出度しではあるが一昨日昨日と腑抜け状態。辛うじて甲子園の選抜が腑抜けを癒してくれている。しかしすぐに五月場所のことが気になってしまう。因果な性分である。 昨日はそんな中、足慣らしを兼ねて、かみさんの買い物にスーパーまで付き合う。袋を二つ用意して、一つづつもって帰途に付いたが、途中息が上がって、二度ほど足を止めて数秒休む。 腎臓 [続きを読む]
  • うたのすけ一生の不覚なり
  •  平成二十九年三月二十八日(火) 十三日目、日馬富士の猛攻に土俵下に転落、左胸と左上腕を負傷したが翌日横綱鶴竜戦に出場した。しかし何の抵抗も出来ずに惨敗を喫した。この時点で二敗、照ノ富士一敗と、千秋楽に二勝しなければ優勝なしである。二十六日、小生は観戦するに不甲斐なく耐えられず、当日出先から帰るや否や毛布にくるまって昼寝と決め込む始末であった。 かなりの時間寝ていたようだ。目覚めでテレビを観やれば、 [続きを読む]
  • 稀勢の里初黒星。おまけに負傷ときた。
  •  平成二十九年三月二十五日(土) 嗚呼と昨日の取り組みに、頭をかかえてしまった。日馬富士の低い姿勢での突っ込みに稀勢の里、土俵下に転落しての完敗。日馬富士に、横綱らしからぬ、形振り構わぬ取り口に、少なからず腹立ちもしたが、これも勝負の世界。甘受するしかあるまい。 苦痛に顔をゆがめる稀勢の里を見て、とっさに頭に浮かんだことはこれで稀勢の春場所は終わったが、新横綱として素晴らしい星を挙げたと称賛したい気 [続きを読む]
  • 大相撲も残すところ三日
  •  平成二十九年三月二十四日  先ずは稀勢の里一人全勝を保持しているが、今場所の優勝は全勝以外にないと思う。一敗で追う照ノ富士の存在が不気味である。体の故障もまだ完全に癒えてはいないが、その馬力は油断できない。稀勢の里は残す相手は、横綱二人に千秋楽に照ノ富士と当たる。現在星の差一つ、このまま勝ち続ければ全勝。他に全勝は居ないのだから文句なしの優勝である。そうは問屋が卸さないか。 [続きを読む]
  • 書くことが浮かばぬ時は五七五
  •  平成二十九年三月二十三日(木) よみがえれ 太陽族の 旗手として 弟が 草葉の陰で 哭いている 記憶なし 今も昔と 変わりなし 記憶なし それでも恫喝 抜け目なく 忖度で 損得図る お役人 お役人 時たま前例 齧り取り 晋三さん 咎もないのに なぜわめく [続きを読む]