うたのすけの日常 さん プロフィール

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うたのすけの日常さん: うたのすけの日常
ハンドル名うたのすけの日常 さん
ブログタイトルうたのすけの日常
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/utanosuke82
サイト紹介文日々の単なる日記等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供176回 / 287日(平均4.3回/週) - 参加 2016/06/12 05:32

うたのすけの日常 さんのブログ記事

  • 稀勢の里初黒星。おまけに負傷ときた。
  •  平成二十九年三月二十五日(土) 嗚呼と昨日の取り組みに、頭をかかえてしまった。日馬富士の低い姿勢での突っ込みに稀勢の里、土俵下に転落しての完敗。日馬富士に、横綱らしからぬ、形振り構わぬ取り口に、少なからず腹立ちもしたが、これも勝負の世界。甘受するしかあるまい。 苦痛に顔をゆがめる稀勢の里を見て、とっさに頭に浮かんだことはこれで稀勢の春場所は終わったが、新横綱として素晴らしい星を挙げたと称賛したい気 [続きを読む]
  • 大相撲も残すところ三日
  •  平成二十九年三月二十四日  先ずは稀勢の里一人全勝を保持しているが、今場所の優勝は全勝以外にないと思う。一敗で追う照ノ富士の存在が不気味である。体の故障もまだ完全に癒えてはいないが、その馬力は油断できない。稀勢の里は残す相手は、横綱二人に千秋楽に照ノ富士と当たる。現在星の差一つ、このまま勝ち続ければ全勝。他に全勝は居ないのだから文句なしの優勝である。そうは問屋が卸さないか。 [続きを読む]
  • 書くことが浮かばぬ時は五七五
  •  平成二十九年三月二十三日(木) よみがえれ 太陽族の 旗手として 弟が 草葉の陰で 哭いている 記憶なし 今も昔と 変わりなし 記憶なし それでも恫喝 抜け目なく 忖度で 損得図る お役人 お役人 時たま前例 齧り取り 晋三さん 咎もないのに なぜわめく [続きを読む]
  • 大相撲春場所 稀勢の里・高安九連勝
  •  平成二十九年三月二十一日(火) 同部屋で二人そろって好成績、嬉しいことは嬉しいのだが、心配は尽きない。昨日も最強の相手の琴奨菊、前評判では申し合い稽古で、稀勢の里が、かなり劣勢だったと聞いていたので、ハラハラしていたのだが。 余裕を持って勝ちをおさめたので先ずは良かった。 残る強敵はカド番を脱した一敗の照ノ富士。そして両横綱か。そして下位に居る栃煌山、これも一敗。実力者なので目が離せない存在である [続きを読む]
  • 気ままに川柳
  •  平成二十九年三月十七日(金) 起き抜けに、やたら五七五を書きたくなった。そこでお脳に浮かぶままに。  トランプに 相和しては なりませぬ 日米韓 日独伊には まさかね 籠池家 夫婦相和し 睦まじく 九条が 窮状窮地の 断崖に 利かぬのに なぜに制裁 繰り返す 北風を ここらでどうだ 太陽に 稲田さん 誰でも記憶は 薄れます 直ぐばれる 嘘を何故に 繰り返す 森友は 誰か何処かで 嘘を吐き 不思議な [続きを読む]
  • 春らしくなったが土俵は?
  •  平成二十九年三月十六日(木) 春場所四日目、白鳳が二敗目を喫した。序盤戦で全勝横綱は稀勢の里ただ一人、これ、喜んでばかりはいられない。横綱の黒星は昨日で五つ、横綱を倒したお相撲さんがすでに五人もいるということである。虎視眈々と金星を狙う新鋭がひしめいている、下剋上の戦いが切って落とされたといっても過言ではない。それに大関復帰を狙う琴奨菊が、昨日横綱鶴竜を血祭りに挙げた。それにカド番大関照ノ富士が、 [続きを読む]
  • 曇天、小雨交じりで風冷たく、でも・・・。
  •  平成二十九年三月十五日(水) 春だというのに最低な天候。でも気分は悪くない。これひとえに大相撲春場所の所為か。昼前早くにかみさんに付いて買い物を済ませ、雑事をこなして、今日もテレビ桟敷に腰を据える所存でいる。ちょこっとだけ横になった後、あらためて朝刊のスポーツ欄を見る。侍ジャパンも頑張っているなと含み笑いをし、さてお相撲さんはと言うわけだ。 今朝の見出しは三日目、「どっしり高安 3連勝」とある。稀 [続きを読む]
  • いい加減にしてくれ、もう・・・・・・
  •  平成二十九年三月一四日(火)。 別に八つ当たりしているわけではないが、近ごろの世相・物事すべてに飽きがきた。もういい加減に静かにしてくれと言いたい。森友学園の国会論戦。参考人喚問をするしないと与野党で真っ向対立。かと思えば稲田防衛大臣がまたもちょこちょこと、物議をかもしたりと、そしてあべさんがヒステリックに喚いたりと、騒々しいこと夥しい。豊洲市場の移転騒動も、石原さんが、巌流島よろしく登場して東京 [続きを読む]
  • 九時頃から陽射し、温い一日
  •  平成二十九年三月十二日(日) 娘と孫は昼前に買い物に出るというので、昼飯は心配しなくていいと言いおいて、近所の蔵のギャラリーのランチタイムに出掛けた。ワンコインでメニューは少ないが、まあまあの食事ができる。結構客もあって、かみさん一人の調理場は、いっとき忙しい。あたしら夫婦が来ると客足が絶えぬと世辞を言われる、そんなわけで長っ尻をしてしまった。 [続きを読む]
  • 野次馬を 日毎走らす 政治かな
  •  平成二十九年三月十日(金) 今日の一番のニュース、韓国大統領の罷免である。南北朝鮮で世界を騒がせているわけだ。日本の森友学園問題など小さい小さいってわけだ。一方で稲田防衛大臣が、国会で記者団から逃げ回っていると報じられている。これ、うっかりしいて初耳である。どうやら籠池理事長と面識があるのに、それを偽っていたとかないとか。これでは自民党が籠池理事長を、参考人として国会に呼ぶのを躊躇うけである。稲田 [続きを読む]
  • かみさんに付いて日赤水戸へ
  •  平成二十九年三月十九日(木) 九時四十五分のバスで日赤へ向かう。三月に一度の割で、糖尿病の合併症の診察のための目の検査である。もう何年になるか、毎度異常なしのお墨付きを頂いている。さてその後である。帰りのバスが直ぐあれば家へ直帰もいいのだが、時間が合わねば水戸まで出て、丁度昼時になるので、食事を済まし、ちょこっと買い物をして帰る。かみさんの楽しみの一つである。小生も満更ではなく、今日は蕎麦屋の暖簾 [続きを読む]
  • なかなか来ない春の温もり
  •  平成二十九年三月八日(水) 春の温もりも、北のミサイル発射で一気に吹き飛んでしまったようだ。今朝の読売は一面で、日米韓で緊密連携。日米首脳電話会談、圧力強化で一致とある。また北は今回の発射は「在日米軍基地を攻撃する」部隊が参加した訓練と報じている。もちろん米韓共同訓練を念頭に入れた報復措置であろう。北が目の前で長期にわたり、米韓がそれも北朝鮮の中枢部を壊滅する訓練もすると公言している。北としては心 [続きを読む]
  • なんとなくやる気失せて・・・・・・・・・。
  •  そんな訳で三月四日(土)〜三月六日(月)の三日間、ぶろぐを休んでしまった。言い訳はいろいろあるが、強いて挙げれば表題通りの理由であろう。なんとなく、全くもって便利な表現である。他人に責任を擦り付ける無責任な言い訳であろう。 そんな三日間の間、国の内外ではいろいろなことが起きた。森友学園問題は、ますます混迷を深め、あべさんも懸命に弁明に追われてあたふたし、野党の追及も確固たるものが薄く、推測の域を出な [続きを読む]
  • 夜半に目覚め、眠れぬ儘に五七五
  •  平成二十九年三月四日(土) 眠れぬは おそらくきっと 昼寝の所為 森友学園の事 園児らに 軍靴の足音 知らされる 池と池 同じ穴の 狢の様 よこしまな 野望見て見い 地に墜ちる 石原さんの記者会見の事 豆鉄砲 喰らったような 表情で 賠償の 訴えあっては 記憶消え 記憶なし お偉いさんの 常套句 本惚けと まだら惚けとで すり抜ける 責任は 俺に有りと 言えまいなあ 俺様にゃ 惚けの味方が あった [続きを読む]
  • デパートへ行くつもりが
  •  平成二十九年三月三日(金) あまり家にばっかり閉じこもっていても、精神上よろしくないと、かみさんの買い物に付き合いながら、水戸に出ようと一決。水戸のデパートで長崎物産展が開催されているので行くことに決める。とにかく買う買わないはその場次第ということで、水戸行きのバスを途中下車。買い物を済ます間外で待つ。ところが一天俄かに掻き曇り、頭上だけに雲が覆う。ぽつぽつと大粒の雨。途端に両足の親指の先端に痛ん [続きを読む]
  • どんよりした一日
  •  平成二十九年三月二日(木) 体調悪し、と言うより気分的なものか。夜半に雨音がし、昼間も時たましとしとと降り続いたりして気分悪し。かみさんと散歩する心づもりだったのだが早目に撤回。一日寝転んだり、テレビを観たり、全くもって不甲斐ない生活態度、情けなし。情けないと言えば国会も情けない。森友学園問題で自民・鴻池元防災相問題がきな臭く登場してきて、悪臭ぷんぷんの様相をまき散らす。国際的にもトランプさんの施 [続きを読む]
  • 天皇の生前退位について一言
  •  平成二十九年三月一日(水) 天皇が生前退位について、お気持ちを語られてからどのくらいの月日が経ったのだろうか。有識者会議が立ち上げられ、国会でも衆参で議論が持たれ、現在まで結論は出ていない。そんな中、両陛下はベトナム・タイへと親善のため旅立たれた。御年八十歳を超えられ大変なご苦労である。このことが民間人なら、隠居宣告をして気ままに老後を過ごせるのにと、余計な心配をしている。自分の齢から推して、大変 [続きを読む]
  • 大相撲三月(春場所)場所番付発表
  •  平成二十九年二月二十八日(火) 稀勢の里が十九年ぶりに日本人横綱として、西の横綱にその名を刻んだ。同時に十七年ぶりの四横綱時代の一翼を担った。目出度しめでたしである。 稀勢の里、新聞記事によると、浮かれた様子は一切なく、イベントなどへの参加も極力控えたとある。先ずは一安心、稀勢の里自身「最初の一週間を過ぎれば、そんなに忙しくはなかった。いつもの通り稽古ができた」と言う。大いに期待しよう。 [続きを読む]
  • 朝からどんよりとした陽射しの一日
  •  平成二十九年二月二十七日(月) 二月も明日でおわりです。月末にきて日にちの立つのが遅かったこと。一日一日がとても長かった感じだった。ということは何もいいことが無かったということか。確かにそれもあるが、原因の一番は体調が思わしく無いの一言に尽きるかも知れぬ。だからと言って、うじうじしていても何も始まらない。 そんなわけで気晴らしに、昼前買い物がてら、かみさんに付いて散歩の真似事をした。相も変わらず帰 [続きを読む]
  • 今日もぽかぽか陽気
  •  平成二十九年二月二十六日(日) 孫二人は今日から始まったj2のサッカーで、地元チームの応援に昼前から出かけた。娘は体調悪く家で観戦となる。結果は負け。娘は開幕戦はいつもよと、あっさりしたもの。試合にはユニホームを着込んだり、猫にユニホーム着せ、写真を撮ったりしてる割にはあっさにしたもの。悔しさは見せずに、見栄を張ってるのかも知れぬ。まあいいだろう。 [続きを読む]
  • 今日は朝から穏やかな
  •  平成二十九年二月二十五日(土) 歯医者の治療が昨日で終わった。今日の陽気のように爽快な気分である。これで現在の定期的な医者通いは、内科だけになった。次回から歯医者さんからの三か月か六か月後の、無料検診には必ず行くことと腹に決めた。今回のように歯周病治療だけで済むだろう。 [続きを読む]
  • あべさんピンチ。そろそろか、何が。
  •  平成二十九年二月二十四日(金) 大阪の学校法人に国が国有地を評価額より、八億円安く売却したことが判明。国会で野党が一斉にあべ内閣を攻撃している。その売却地に、私立の森友学園が今年四月に開校を予定する小学校が、また問題を含んでいて野党の攻撃の的となっているのだ。学校のホームページで、小学校の名誉校長にあべ総理の夫人が就任すると紹介しているのだ。これがまた恰好な野党の攻撃目標になっているわけである。  [続きを読む]
  • 奇々怪々文科省
  •  平成二十九年二月二十三日(木) 文科省が天下りの実態を中間報告をした。国家公務員の天下り規制は、2008年12月の改正国家公務員法施行で強化された。なるほど、何年か前に公務員の天下りが問題化され、渡り鳥とか揶揄されて高級官僚が退職後、関係各所に天下り、各役所ぐるみで高級を獲り、短期間で莫大な退職金を手にするシステムが恒常化している実態が明らかになった。 それがどうだ、しばらく鳴りを潜めていた天下りが、 [続きを読む]