うたのすけの日常 さん プロフィール

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うたのすけの日常さん: うたのすけの日常
ハンドル名うたのすけの日常 さん
ブログタイトルうたのすけの日常
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/utanosuke82
サイト紹介文日々の単なる日記等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2016/06/12 05:32

うたのすけの日常 さんのブログ記事

  • 気楽に大相撲観戦
  •  平成二十九年五月二十五日(木) 稀勢の里が休場したので、気張らず観戦できるのが嬉しい。稀勢の里には来場所も休んでもらって復活して欲しい。どうやら痛めた箇所を、悪化させたたように見受けられるからである。是非そう願いたいものである。 今日は久しぶりに涼しく、雨模様だが何処へといったあてもないので休日と決めた。体調も良くないので、丁度骨休みには良い。 [続きを読む]
  • 気分優れず
  •  平成二十九年五月二十四日(水) そんならじっとしていればいいものを、昨日は片付けで屋根裏への梯子を何回も昇り降りし、疲労困ぱいの有様。座敷に戻りぐったりして、年には勝てぬとぼやけばかみさん、もう八十五ですよ、昔ならとっくにお迎えが来てる齢ですよと笑う。それには違いないが、世間には元気な年寄りがごまんといるわけで、我ながら意気地がないと歯がゆいこと。 それならお相撲を楽しめば良いのだが、テレビ桟敷は [続きを読む]
  • 大相撲夏場所序盤戦を終えて
  •  白鵬今場所の取り口半端ではない。昨日の御嶽海の取り口など、凄まじいの一言である。左で張って、右肘で御嶽の顔面を強烈にかちあげ、勝負ありだ。御嶽海これで戦意消失、お気の毒という以外言葉なしだ。後は言うまい。 稀勢の里は前日まで二勝二敗、苦しい状態。解説の北の富士さんは、今場所は優勝など考えず怪我の悪化を避け、気楽に行けと言う。確かにそうである。連続優勝したのだし、横綱としての面目は先場所で果たして [続きを読む]
  • メモ、水戸だより、その三
  •  平成二十九年五月十七日(水) 水戸の住人になって一年たったころのメモだろう。 二度目の冬を迎える。散歩に玄関を出れば一瞬にして小高い丘、雑木林、広がりを見せる田圃等の四季折々の風景を見てきたわけだ。冬の寒さは松戸と大差なく救われた気分。初春には鶯の鳴き声に聞き惚れ、五月には鯉幟の舞う青空の下の田植えを懐かしく見、千波湖の花火を眺め、機械化された稲刈りの様子に目を見張る。秋の訪れとともに晩酌の杯を持 [続きを読む]
  • 水戸だより。昨日に続く
  •  平成二十九年五月十六日(火) 水戸へ転居して翌年ぐらいの時期のメモか。 つい先日まで田園の早苗は、乙女のはにかむ様に似て、楚々とした風情でなびいていましたのに、この頃は緑も鮮やかに、しっかりと根を張り、背丈を伸ばしています。その様子は、お局様のごとく泰然自若と、酷暑熱風の最中にも動ぜず、秋の実りを裏打ちしているようです。 さて、人間いたるところに青山ありと申しますが、小生の場合そんな大それた標榜と [続きを読む]
  • 雑多を整理していたら
  •  平成二十九年五月十五日(月) ぶろぐをちょっと休んでしまった。所在なさに整理の真似事をしていたら、数枚のメモが出てきた。おそらくブログには載せていないと思うので、よし、これにと決めたと発信を思い立つ。 題目に「水戸便り」とある。 水戸に来て半年。棲家は駅よりバスで二十分。家の周囲は田園地帯が広がり、点在する雑木林からは呆れるほどの鶯の鳴き声が聞かれ、少し足を伸ばせば幹線道路が走る。各種店舗が広大な [続きを読む]
  • 久し振りに
  •  平成二十九年五月十日(水) 夜来からの雨か、朝からしとしとした小雨続きの一日となった。当地もカラカラした乾燥から解放されて、喉もいがらっぽさが収まり気分好し。森林火災も収まればいいのだが、所によっては油断できぬ様相という。 そんな中、韓国の大統領も決まったが、日韓間はなかなか問題が続出し、日本としては頭が痛い日が続きそうだ。だが何といってもお隣さんの事、辛抱強く対応するしかあるまい。まっ、一応は、 [続きを読む]
  • 各地で大荒れ
  •  平成二十九年五月九日(火) 各地で山火事がすごい。山火事というより森林火災か。住宅も?み込まれ一瞬にして丸裸になってしまった人もいる。避難指示が出、消防士が懸命に避難を呼びかければ命あっての物種。何もかも投げうって逃げるしかあるまい。お気の毒であるが、この火災で死傷者がなかったことを良しとする。そう思わずにはいられぬが、ご本人たちにとっては耐えきれぬ被害であろう。 平地でも火災が続出し、死者も。最 [続きを読む]
  • 世界はいい方向に?
  •  平成二十九年五月八日(月) まさに初夏、陽気はよろしいし、何の文句も言えないお天気続き。これで文句たらたらだったら、罰が当たるというもんだろう。人間文句があっても、ある程度の我慢が必要か。しかし言いたいことを我慢していたら、体に良くないことは万々承知。しかし既に体に関しては満身創痍、今更気を使っても時すでに遅し。なるようになるさと、あさってを向いているしかあるまい。 ところで北とアメリカの関係が、 [続きを読む]
  • 義妹二人が遊びに
  •  平成二十九年五月五日(金) 水戸まで迎えに行き、寿司屋にでも案内して、そこで女三人で思い切り喋ったほうがいいだろうと、十一時の開店まで時間があるので喫茶店で時間を潰す。女三人と称したが三人の齢を足したら幾つになるか。まあそれは言うまい。まさに三婆である。喫茶店ですでに姦しい。かみさんに先に行って、座敷を予約しておくから十一時になったら、駅ビルまでと告げて一足先に寿司屋へ。それがである。予約して三十 [続きを読む]
  • 気持ちを正直に
  •  平成二十九年五月二日(火) 身体不調でブログを数日か、休んでしまった。その理由を正直にと考えてはみたのだが、体の不調はともかく、まあ気楽に行こうと、ある人の助言に従ってのことが、一番の理由であろう。 ここ数年のことになるが終活なる文言が、しきりと脳裏を掠めることが多くなった。それはいつごろからかと、よくよく考えてみたら、東京にオリンピックの開催が決まった時からであった。その時、あと五年、八十八まで [続きを読む]
  • 午後からようやく陽射しが弱々しく
  •  平成二十九年四月二十七日(木) 陽射しは弱いが陽気はすでに初夏。ストーブもここ数日焚かず、ゆっとりとした気分でいる。しかしテレビは今日も朝からアメリカと北の、軍事力の顔見世ショーで姦しい。もっともショーで推移していれば言うことなし。北はそのうち息切れして、音を上げるのではないだろうか。そうなれば、元々アメリカには北は勝ち目は皆無なのだし、小理屈を並べて大人しくなるのではないだろうか。なんといっても [続きを読む]
  • 内科へ
  •  平成二十九年四月二十六日(水) 検査のための月に一度の通院。水戸にきてからでも十五年はゆうに過ぎた。検査はかなり広範囲にわたるが、主として肝臓の検査である。その昔手術の輸血で血清肝炎を発症、以来何十年とただ禁酒と摂生を眼目に養生というわけである。治療という治療は受けていない。しかしここ十数年数値はほぼ正常。摂生にはわれながら呆れるぐらいの、正反対の生活を送ってきたのだが、とにかく正常と言っていいぐ [続きを読む]
  • 何かと騒々しい今日という日
  •  平成二十九年四月二十五日(火) 今日二十五日、北朝鮮の人民軍創設八十五周年を迎え、北がまた何か一発やらかすのではないかと、周辺諸国は勿論世界事中が警戒しているという。しかし、アメリカと中国が、水面下で工作し、北を圧力と、所謂飴と鞭で宥めているというニュースもある。よって北の暴発はないのではないかという推測も流れている。そうであって欲しいし、実際のところ、北は国の崩壊が歴然なのにそんな暴挙はしないと [続きを読む]
  • 春眠暁を覚えず、ならいいのだが
  •  平成二十九年四月二十四日(月) 昨日はなんとなく、心身ともに気合が入らず朝寝をしてしまった。惰眠暁を覚えずといったところか。このまま床の中で過ごそうと、いっとき思ったりしたが、一日晴天続きのようなので、一念発起、いささか大袈裟だが思い切って飛び起きた。が、それでも一日横になってテレビを観て過ごしてしまった。そしてその間何度も眠りに入っている。呆れるぐらいの頻度で眠っているのである。考えたら親父が晩 [続きを読む]
  • 終日どんよりとした曇り空
  •  平成二十九年四月二十一日(金) 一時間ほど昼寝をして目覚めると、ベランダの干し竿に雨滴が、きらきら光って並んでいる。雨はすでに止んでいるが、一日曇り、所によっては小雨がといった予報が中ったわけだ。今日は午前中にちと頑張った。ガスレンジの掃除だ。娘たちは仕事があり、休みにはいろいろやることがあるだろうと、専らあたしの仕事になっている。要領は昔から手掛けているので仕事は早い。結構使い古したレンジなので [続きを読む]
  • 初夏並みの気候が続く
  •  平成二十九年四月十九日(水) 東北日本海側と悪天候が続いて、何かと被害をもたらしているが、関東地方は辛うじて難を免れているようだ。しかし戸窓を震わす風音だけは不気味である。そんななか午前中、子供たちが出勤した後、勇を鼓して自室、階段、そして食堂の拭き掃除をした。終わればすでに十一時。かみさんに付いてクリーニングを受け取りに。ついでにスーパー内を一巡、何点か買い物を済まして帰宅。既に昼食時間である。 [続きを読む]
  • 全国的に大荒れ関東も
  •  平成二十九年四月十八日(火) 春の嵐か、昨日の予報で、夜半から今日の通勤時にかけて、数十メートルの風、それにところによっては、今まで経験したことのない風雨に見舞われるという。これには驚いた。こちらも台風シーズンではないのに、初めて居室の雨戸を二か所閉めて万全の構えを取った。明日は燃えないゴミを出す日なのにと舌打ちをする。 しかしながら、明け方早くに目覚めたが雨音は多少している気配だが、風音は全然と [続きを読む]
  • 朝からどんより、それでも陽射しが時たま
  •  平成二十九年四月十七日(月) 今日は資源ごみ回収の日。昨日から雨を心配していたのだが、どうやら雨は夜になるとか。それも全国的に風も強く、荒れ模様となるらしい。これ幸いと辺りが明るくなったころ、新聞とちらし、そして段ボールを自転車の前の籠、後ろの荷台に積み、小生は缶と瓶類の袋を持って、自転車を転がすかみさんの後に続いて集積所に運んだ。 子供たちは全員出勤。朝食を済まし、あとは二階に上がってテレビを観 [続きを読む]
  • 初夏の陽気
  •  平成二十九年四月十六日(日) 家の中より表のが暖かいのに驚く。十時ごろ買い物に出たのだが、背中に陽射しを浴びると暑ささえ感じるのに驚いた。小生何枚重ね着しているか、かみさんに笑って聞かせた。下着にシャツにセーター、そして上着である。それじゃ暑いわけよと笑われてしまう。陽気が良くなれば少しは体の動きも軽くなると考えていたのだが、とんでもない。いつもより息切れがひどく、コンビニで用を済ませ、かみさんが [続きを読む]
  • 昨日花見に
  •  平成二十九年四月十九日(金) 天気も数日良さそうだし、散歩がてら花見に出かけた。十時半杖をついて出かける。千波湖につながる桜川の両側の土手が目的地で、かみさんは千波湖まで足を延ばしたっかったらしいのだが、小生自信無く土手を一巡することに納得してもらう。桜はまさに見ごろで、土日が最後の花見になるだろうと予測する。昨日は大した人出ではなかったが、それにしてもやはり風が結構強い、花に嵐で風ぐらい致し方な [続きを読む]
  • 浅田真央選手引退と
  •  平成二十九年四月十二日(水) 浅田選手が昨日引退を表明。昨日今日と日本はもちろん、世界中で大変な話題となっている。小生にはオリンピックで金メダルを逃し、二位に終わったことが強く印象に残っている。ただそれは一過性のことで、その前も、その後のこともあまり詳しくは知らない。ただ、昨日今日のテレビの騒ぎを見て、大変な選手だったのだと感心させられた。といって記者会見を見るほど興味はないので、昨日娘に買ってき [続きを読む]
  • 予報は当たってうすら寒い一日
  •  平成二十九年四月十一日(火) 明日から快晴は望めぬが、気温はぐんと上昇し、冬物衣料とは決別してもよいとの、予報士さんのご託宣。もっとも北国を除いての話ではあるが。とにかく寒さから脱却できるということは正直嬉しい。しかし真夏の暑さに遭遇すると、ああ、早く秋が来ないかとこぼしたりする。人間齢を取りすぎると、勝手気ままはお構いなしになるようだ。まるで既得権のごとく。もっとも小生だけかも知れぬが。大いに慎 [続きを読む]
  • 早朝から青空、風もなく
  •  平成二十九年四月十日(月) といっても明日は気温がぐんと落ちて雨模様とか。花に嵐か、世の中そうそうは人の一生と同じで、上手く回らないのが当たり前といったところか。しかし上手く回らず、波乱万丈であっても、この齢になればあっぷあっぷしながらも生きてれば、振り返れば思い出すこともあれこれと多く楽しみなものである。 今日はかみさんがおやつが心細いと、脳天気なことを言い出すので、甘いものは控えることを条件に [続きを読む]
  • どんよりとした曇り空、そして小雨
  •  平成二十九年四月九日(日) うっとしい雨も夕方ごろには止むというから、せっかくの休日、夜桜見物には東京では結構な人出になるだろう。当地水戸では今一見ごろは先とかで、まあ小生にとっては若いもんでもあるまいしと、行ってみるかどうか迷うところである。娘は仕事。孫娘二人は昼前親に言いつかっていたのだろう、家事を分担してこなしてから揃って出かけた。若い者が休日家でごろごろしているよりは結構なことと思う。  [続きを読む]