花咲あさひ 観世音菩薩とともに。五つの心柱 さん プロフィール

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花咲あさひ 観世音菩薩とともに。五つの心柱さん: 花咲あさひ 観世音菩薩とともに。五つの心柱
ハンドル名花咲あさひ 観世音菩薩とともに。五つの心柱 さん
ブログタイトル花咲あさひ 観世音菩薩とともに。五つの心柱
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kanzeon123
サイト紹介文山を下りた観音様は,裸足で飛び出して行きました。 国と子達の太神を守るために。最後の闘い
自由文やるならば1位を目指して頑張ります!
。。。あさひは負けねぇ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供220回 / 286日(平均5.4回/週) - 参加 2016/06/12 11:43

花咲あさひ 観世音菩薩とともに。五つの心柱 さんのブログ記事

  • 遺伝子と大祓の言葉 後段。
  • こんにちは。昨日,一之宮と氏神様へ春季祖霊感謝祭が無事に終了したことと日々の恵みに感謝をさせて頂きました。春の陽気でポカポカと丁度良い天候でありました。一之宮ではそれほど参拝者は多くなく,氏神様では家族で参拝されている方が多いようでした。それでは,昨日に続き,葉室頼昭先生が生前書かれた著書の中から「大祓 知恵のことば」の一部(昨日の後段)を書かせて頂きます。以下,遺伝子と大祓の言葉(昨日の続き)で [続きを読む]
  • 遺伝子と大祓の言葉
  • こんにちは。今日で,春の祖霊感謝祭(お彼岸)を明けました。無事に春季祖霊感謝祭をむすぶことが出来たことを氏神様と一之宮の神様に報告に行って参ります。次回は,一年で最も盛大なビックイベント祖霊大感謝祭(お盆)です。その日まで,通常の感謝祭に戻ります。我 子孫 祖霊飲食 祖霊衣服 祖霊住居 祖霊薬薬 祖霊安寧 祖霊平穏 一心観世音菩薩 祈我 祖霊 子孫飲食 子孫衣服 子孫住居 子孫薬薬 子孫安寧 子孫 [続きを読む]
  • 実を求めて木を枯らす。
  • こんにちは。今日は,葉室頼昭(春日大社 前宮司)先生の著書「神道 いきいきと生きる」の中からご紹介させて頂きます。こちらの「神道 いきいきと生きる」は,昨日の「神道 感謝のこころ」に続いて読まれると良い本です。以下,神道 いきいきと生きる「実を求めて木を枯らす」より。もともと,日本人は素晴らしい精神文化を持っています。第一に生真面目です。不真面目なことを嫌がって,国のため社会のためにやってきた民族で [続きを読む]
  • 我を捨てなければはじまらない。
  • こんにちは。本日も葉室頼昭先生の著書「神道 感謝のこころ」の中から,一部をご紹介させて頂きたいと思います。以下,神道 感謝のこころ 「我」を捨てなければはじまらない。より神さまからのお恵みをいただきたい,神さまを知りたい,神さまを見たいと願ったとします。それでは,いったいどうすれば神さまを知ることができるのでしょうか。神さまの世界は理屈の世界ではありませんので,どれほど説明しても,言葉では神さまを表 [続きを読む]
  • 良いことばと悪いことば。
  • こんにちは。今日3月20日は春分です。昨日に引き続き,春日大社の前宮司「葉室頼昭」先生が生前に書かれた別の本で「神道 感謝のこころ」から一部をご紹介させて頂きたいと思います。そして,私が是非,縁のある方々へお伝えしたいことでもある音霊が重要なんだということが若干ですが書かれています。紹介部分の赤文字の箇所がそうです。音霊については過去の記事で検索できますので宜しければお読みください。このお彼岸の期 [続きを読む]
  • 祖先を祀ることの大切さ。
  • こんにちは。昨日18日は観音様の縁日の日でもありました。そして春の祖霊感謝祭が23日の彼岸明けまで続きます。そこで今日は,私の好きな神道家でもあった春日大社の前宮司「葉室頼昭」先生が生前に書かれた「御力」と云う本の中から一部抜粋し,ご紹介させて頂きたいと思います。これまでもブログで葉室先生の著書や内容の一部についてはご紹介をさせて頂いて来ましたが,神道の奥義は日常生活の中にこそ存在し,且つ与えられ [続きを読む]
  • 春の祖霊感謝祭
  • こんにちは。昨日3月15日ギリギリで確定申告を終えて少しホッとしています。白紙の領収書を保存しておこうかと考えましたが止めました(笑)いよいよ明日から7日間,春の祖霊感謝祭が始まります。3月17日(彼岸入り)〜3月23日(彼岸明け)今年は仕事で忙しく献立もあまり考えていません。明日,午前中に氏神様へ祖霊感謝祭の御報告を終えてから食材等の調達になる予定です。たくさん贅沢をして帰還して下さい。いつも私 [続きを読む]
  • 今日は省みる日です。
  • こんにちは。今日は,1週間に一度の省みる日です。よって,何もしません。この先週1週間の自分の言葉,考え,そして行為と行いを振り返ります。私にとってはとても大切な日でもあり,日頃の罪穢れを祓う日でもあります。神様から与えて戴いた貴重な時間です。しっかり省みて夕方からは直会です。人は誰でも自分自身の弱点,弱さを見つめ理解すること,受け入れることで強くなって生けると私は考えています。真の信仰とは,日々の [続きを読む]
  • 前略,母神様。
  • 母神様へ先日も御手紙させて頂きました,ある御家族の諸々の問題。債権者との交渉はこれからも暫らく続きますが,何とか本日,三男の家族及びその家族の暮らす住居だけは御守りすることが出来そうな状況になりました。有難う御座いました。そして,次は母親の方の住居を御守りする準備に入らせて頂きます。同時に三所帯に渡る処理は私も初めての経験ですし又,事案の性質上とても難しい事案でもあります。当事者には予算もありませ [続きを読む]
  • 母神様へ 家族会議に参加します。
  • 明日の夜はトラブル続きのご家庭の家族会議に参加します。昨夜も急きょ電話連絡が入り1時間ほど話を聞きました。話の内容はとても複雑であります。仕事として取り組むにも相当難易度が高いものです。何度も死に場所を求めて彷徨っていたけど死ぬことは出来なかったとのことでした。私に何が出来るか解りませんが,せめて生活の場所だけは守れるよう精一杯努めて参ります。拝宮柱太如き立て 高天原に千木高しりて 祈り行じて省みる [続きを読む]
  • あんずるな。
  • 多少間違えても良いから,そんな利口に為ろうとせず,粋で鯔背に強くあれ。気にすることはない。いずれの人もさほど差などない。人の話に惑わされ,踊らされ哀れな姿。人とはそれぞれ違いがあるもの。違って当然。その違いを互いに認め合うこと。尊重し合うこと。比較,争い,戦いは愚かの極み。人ばかりに気をとられ,人と比較し,自分を責め,僻む。何と罪深きこと。人よりも多く,人よりも利口に為ろうとせず,得ることばかり考 [続きを読む]
  • 世田谷観音と云う寺院 特攻観音堂
  • こんにちは。今日の日中は良い天気で爽やかな一日で気持ちが良かったです。今日は,東京都世田谷区に在る聖観世音菩薩をお祀りされている通称:世田谷観音と云う寺院さんへ行って参りました。前にもブログで紹介させて頂いたことがある寺院さんですが,こちらの観音寺さんには,特攻隊として出撃した陸軍2000名,海軍2615名の総計4615名の御霊をお祀りされている特攻観音堂が御座います。そして,毎月18日の観音様の [続きを読む]
  • 粋に鯔背(いなせ)に・・・。
  • こんにちは。昨日の夜,そして今日の日中も風神様の御活動が激しかった日でした。先日から,このブログで神から人への著者である「ひふみ ともこ」さんと云う方の書記をご紹介させて頂いています。きっと,読んで下さる方にとって手本となり,生きる希望を見出してくれることを祈っています。今はとにかく生きること。生き延びることに尽きる様な気がします。他人事ではなかったと嘆く前に今一度,省みることが必要な時期に差し掛 [続きを読む]
  • 神から人へ ◎平和への道・神の慈愛に目を向けよ◎
  • 神から人へ、人から神へ。急ぎ伝えて残すべき、人類全てに共通する、教えの全ては伝え終え、今は人の一人一人が、気づき、悟りて行うのみ。なれば人は迷うことなく、案ずることなく行えよ。人の心は、儚(はかな)く脆(もろ)く、当てにすれども頼りにならぬ。なれば神は教えを託し、後は見守り、手を出さず、ただひたすらに預けるのみ。辛抱耐乏、苦境の心を、人は読み取り、察せよ、解せよ。神の思いの奥の奥底。心の奥に秘められし [続きを読む]
  • 神から人へ ◎人間の結婚・子育てについて◎
  • 神から人へ。人から神へ。常に変わらぬ人への教えに、人は気づかず、悟り得ず。何も変わらず、常なるままに、神のご意図を汲み取ることなし。さても悲しき世の現状に、神の心も穏やかならず。急ぐ人世の進歩向上。なれども急ぎあわてども、何も益なし。好転なし。見守り待ちて、泰然と、人の動きを見据え、見極め、神の手伝い、働きを、自ら望む高志の者を今は祈りて待ちわびるのみ。必ずやがては気づかんと、信じ委ねて任せども [続きを読む]
  • 神から人へ ◎神社・神職・日月神示について◎
  • 神から人へ、人から神へ。幾つの疑問を、悩みを問えよ。さにて本日そなたの問いは。※日本の神社の役割についてお尋ね申し上げます、神職の方々はこれからどのようにして、人々をお導きしてゆけばよいのでしょうか。新しい使命や役割があるのではないでしょうか。神社の在り方も、今のままでよいのでしょうか。では答えん。人間世界の神社の在り方、そもまた人の世界のことなれ、神には何も望むものなし。人の世界の物質信仰、まず [続きを読む]
  • 心の中の鬼と向き合う。
  • こんにちは。一昨日の大寒(1月20日)は格別に寒い日でした。この大寒の日の早朝に汲んだ御水は腐らないと云う言い伝えからお水取りに出られる方もいらっしゃたのではないでしょうか。ところで日々,仕事をしていますとさまざまな考えを持った方とお会いします。毎日,私もとても良い体験と勉強をさせて頂いております。そして自分と考えが違う人も多く存在しています。それは当然のことでもありますが,どうしても到底無理だと [続きを読む]
  • 神から人へ。 心の病・体の病について
  • ※心の病について、お教えください。体の病との違いについてもお教え下さい。体の病と心の病、その違いとは小さきもの。 体の病は目に見えるもの。なれば人は容易に治し、癒すを信じて、医学は発達。 なれど真の原因は、体の病も心の病。全ての病の大本は、心にあるなり。魂にあり。 魂汚れて、曇りを増さば、神は病を与えらる。さにて気付きの機会となして、心の浄めを進めんとさる。なれど心の病には、見えるものあり、見えざる [続きを読む]
  • 改心すれば誰でも観音様に生「な」れます。
  • こんにちは。今日は,前日からの厳しい寒さは感じず,暖かく感じた日でありました。そして,今日は仕事で神社数社と寺院を10ヶ寺ほど2人で訪問して参りました。その訪問中に災難(小難)に出くわしたのと同時に,やはり誰でも改心することが出来れば,観音様のようになれるのだと改めて感じた日でもありました。その理由は,私と同乗していた人は女性で,これまでの彼女の人生においてブログでは書けないような所業の数々で,私 [続きを読む]
  • 神から人へ 「この世の終わりを、人に知らせよ」
  • 神から人へ。神のみことば、教えなり。 人と伝えし、教えなれば、人の全てに伝えることが、全ての者の、縁ある者の、み役なり。素直に正しく心豊かに、さなるようにと伝え教えし、神のことばを人に知らせよ。 この世の変わり目、この世の終わり。時は移りて、始まらんとす。この世の汚れも、間違いも、人の作り文明文化も、神の御心にそぐわぬものは、残さず消して、作り直さん。全ての人に改心を。知らずに積みし、罪科(つみとが [続きを読む]
  • 母の温もりを求め続ける水子の御霊
  • こんにちは。今週末にかけて大雪が降る地域があるそうなので,除雪や屋根の雪下ろしの際は十分気を付けて下さい。毎年毎年,この時期になるとニュースなどで雪掻きの作業中に怪我をした等の話がされています。高齢化が進み,限界集落や若い人が少ない地域は大変な重労働です。毎年の事ですので,産学官連携して何か良い施策があればといつも思います。最近は,神様から授かった子供(御霊)を中絶する人が多いような気がしています [続きを読む]
  • 御心
  • こんにちは。戦ってはならんし,闘わなくてはならないし,難しいですね。今日も勉強させて頂きました。合 掌宮柱太如き立て 高天原に千木高しりて 祈り行じて省みる。                                                             感謝・反省・謙虚・奉仕・素直の五つの心柱を伝えています。                                  [続きを読む]
  • お正月の祖霊感謝祭
  • こんにちは。今日は七草の日です。そして,お正月の祖霊感謝祭も本日で終了し,明日からはいつも通りのお祀りであります。また3月のお彼岸まで楽しみにしております。合 掌宮柱太如き立て 高天原に千木高しりて 祈り行じて省みる。                                                             感謝・反省・謙虚・奉仕・素直の五つの心柱を伝えています。    [続きを読む]
  • 風の神様へ感謝。
  • こんにちは。お正月の祖霊感謝祭も5日目となりました。あと残すところ2日間です。私の暮らす町では,昨日の夜から今日も風の神様の御活動が激しいです。何か罪と穢れを祓ってくれているようにも感じています。風の神様へ感謝。拝宮柱太如き立て 高天原に千木高しりて 祈り行じて省みる。                                                             感謝・反省 [続きを読む]
  • ともに歩む仲間だから・・・。きっと,また。
  • こんにちは。同じ志を持った文字通りの同志が去っていくことは,少し寂しく感じます。ですが,それもその人の持つ縁でありますから仕方がないのかも知れません。偶に,人さまのブログやサイトを興味深く読む時があります。その中には,私と似たような思考を以ていたり,同じような考え方である人が居られます。特に,宗教や信仰,霊性に関する事柄は千差万別であって全く同じと云うことはありえませんが,とても共感できることもあ [続きを読む]