春美 さん プロフィール

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春美さん: 春と夏と秋と冬
ハンドル名春美 さん
ブログタイトル春と夏と秋と冬
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/haru-natu-aki-huyu_2016
サイト紹介文とりあえず今日は元気!・・・ということで・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供503回 / 365日(平均9.6回/週) - 参加 2016/06/12 20:15

春美 さんのブログ記事

  • 夜ウォーク汗だく。
  • 夫と二人のんびり夜ウォーキングをしていたら近所の若いママグループと遭遇した。挨拶を交わしてユーターン。あちらもユーターン。後ろからのはしゃぎ声とか足音に迫られて、必死で早歩きしました。なぜか追い立てられるような感覚。お蔭さまでスッゴイ早歩きが出来ました。まだまだいけるじゃんわたし。って思いました。 [続きを読む]
  • ひさしぶりの草むしりでした。
  • 昨日は曇りだったので草むしりを始めたらポツリポツリと降って来た。帽子を被って続行していたら大雨になった。ずぶぬれになりながら草むしり続行。雨の中だと気分が上がる。疲れない。狭い庭ながら2時間以上かかったわ。晴れだったら絶対無理。2時間継続できなかった。むしった草もずぶぬれで、ゴミ袋に詰め込む時、白いTシャツが汚れたので慌てて脱いで水に浸けて黒いTシャツに着替えたよ。ゴミ袋5袋分。きっと明日は後遺症が凄 [続きを読む]
  • 居続けるのも脱出するのも私の勝手
  • このグループから抜けようかと思っただけで気持ちが軽くなった。嫌な思いをする場所に居続けるのも出るのもわたしの自由意志なの。やめると言えばやめられる。黙っていれば居続けられる。少し楽になった。 [続きを読む]
  • やめたほうがいいのか。がんばったほうがいいのか。
  • ・ライバル意識むき出しで「家いくらだった?」「車いくらで買った?」って聞く人。・いつもテンションが高くて、人を小ばかにして笑いを取る人。・評判のスポットに誰よりも先に行って自慢話にする人。・自分のやり方が一番、人のやり方にケチをつける人。・まだらボケが始まっていて身内の暴露が凄い人。・自分の手芸品が増える一方なので周りに売りつける人。先日から私が不愉快になっている原因は実はこのグループにあるんだ。 [続きを読む]
  • 唯識
  • 唯識(ゆいしき)一切の物事はそれを認識する心の現れだとする考え方。自分がなぜ腹を立てるのか。わかりました。「わたしはもっと良い評価を受けても良い人間なのに」「わたしは彼女のためににこんなことをしてあげたのに」「彼が困るだろうと思って助けてあげたのに」・・・そうそう。そういうことだったのね。ほんとうは、褒められたいけれど誰もわたしを褒めてくれない。一生懸命やったのに気づいてくれてない。気づいているは [続きを読む]
  • 努力、思いやり、感謝、
  • このところの自分の感情の激しさに自分でも参っている。そういえばこのごろ遠ざかっていたな、というブログに久しぶりに訪問しました。そのブログにはいつも、私の求める答えがあるのです。そのブログは引用禁止なのでここに載せることはできません。中学三年生の棋士の言葉から運について書かれていました。わたしは反省しきり。わたしは自分と相手のために努力しているか?他人に思いやりの心があったか?相手の立場を思いやった [続きを読む]
  • よっぽど辛かったんだねあの頃
  • なぜか興奮状態が続いているわたし。ひとに腹が立つのはそのせい?抗老講座で昔のいじめっこに似た女性に会って以来だと思うの。せっかく穏やかに暮らしていたのに・・・夫の一言や、組体操の若い相手に腹を立てている。あちこちで失言が多くて後悔ばかりしている。今朝も早く目覚めてしまってPCに向かっている。行動欲求が凄い。こんな気持ちで動くとろくなことないよ。静かにお習字でもしようか。落ち着こう。落ち着くと自分の [続きを読む]
  • 一人で歩いてきた
  • 夫がテレビで野球観戦をしている隙に1人でこっそり家を出た。なんてね・・・ウォーキングです。いつも二人で行くんだけれど、今夜は絶対一人で行きたかった。一緒の行動が無理。まだムカついている。夜道が少し怖かったけれど、首からライトをぶら下げて、真っすぐ行くのも、角を曲がるのも思いつくまま。時に「夫は親友」だったり「傲慢なムカつく奴」だったり。同じ部屋にいるのも嫌だけれどここしか居場所がない。わたしが腹を [続きを読む]
  • 弱い人たちは優しい
  • わたしが通う公共施設の体操教室は「真向法、補導体操、自彊術」という古式体操教室です。わたしは今2つのグループに入ってる。今日のグループ仲間に、昨日わたしが夫に向かって喚いたことを打ち明けたら、まだまだ若いねって言われた。「わたしは怒る気力が無くなっちゃった」「何を言ってもわかってもらえないからあきらめた」そうか、わたしはまだまだなんだね。今日の体操仲間は優しいひとばかり。みんなそれぞれ身体の弱みを [続きを読む]
  • ちょっと恥ずかしいけどこれがわたしよ
  • それほど腹が立ったわけじゃないけれど、黙っていたら増長するから、怒鳴ってしまった。怒鳴るというより喚くという感じかしら。夫があんまり理不尽なことを強要し続けるので。初めは従っていました。自分のためだと言い聞かせていました。でもね、もう嫌になった。そうすると、わたし我慢していたのか?と、やっと気づいた。「我が儘になった」っていうのよ。ワガママって?上からの発言だと思わない?わたしたち対等じゃないの? [続きを読む]
  • 顔隠しちゃいかん
  • はじめは風邪予防だった。去年の秋ごろからずうっとマスクが外せず、春になっても着けたまんま。シワシミ弛みすっぴんも隠せたから気楽にマスク着用で何処へでもでかけてましたよ。マスクは顔の紫外線対策になると信じてたし。そのうちに顔の老化はみるみる進み、痩せたせいだとばかり思ってましたが実はそうじゃなかったのよ。雑誌の立ち読みで、保湿が出来ている肌は焼けにくい!と知りました。確かに、食材でも湿っていると焼け [続きを読む]
  • これからはずっと開き直れるかしら
  • 今日は台風みたいに雨風が凄くて子供のころみたいにテンションが上がりっぱなし。普段はやり過ごすヒトコトにムカッと来てしまった。「傷ついた」っていわれたから「わたしのほうがよっぽど傷ついてるわ」と言ってしまった。やれやれ、やっと人並みに人前で言いたいことが言えました。いい年してばかみたい。わたし、夫にだけは本音が言えるけれど、娘たちに話すときも色々考えてから口に出すのよ。嫁に行ったらもう、うちの子じゃ [続きを読む]
  • 婆猫に振り回される
  • 足腰が弱ってヨタヨタ歩く。痴呆もあるようで、時に大きな声で泣き喚く。食欲が無いときには、もうだめなように見える。今朝も、泣き喚きながらヨタヨタ歩き回る。目が見えないの?不安げにあらぬ方向を見ている。一生懸命あちこちをヨタヨタ歩く。膝に乗せると、わたしの腕の中に顔を突っ込んでくる。首を撫ぜているとだんだん落ち着いてくる。よかった。やっと楽になったのね。・・・・・ううう突然怒る。膝から降りてヨタヨタ歩 [続きを読む]
  • 疑似恋愛?・・・っていうほどのモンじゃないけれど、
  • 近所のオシャレなおばあさんのことです。身体にピッタリ張り付くような服がお好みで、視線のやり場に困ります。若い頃は美人さんだったろうな。今でも年齢の割に綺麗。ご主人様が亡くなってすぐに、ご主人様の旧友という爺さんが入り浸るようになりました。はじめは気持ち悪いと思った。でもね、この頃は別にいいじゃん。と思うようになったの。オシャレで奇麗な独り者のおばあさんが、よその爺さんに親切にされるのっていいじゃん [続きを読む]
  • 天邪鬼
  • 人前でやたら褒める女性が居る。その褒め方がしつこい。ベタベタ触る。こっちは褒められて喜ぶかというと真逆。とっても嫌。よく見てるわね。善意の賞賛なら二人っきりの時にこっそり褒めてよ。周りがしら〜っとしてるわよ。ごめんね、わたしはお世辞が嫌いなの。褒められても褒め返してあげられない。素敵と思っても言えない。自分がそうだから、わあわあ騒いで持ち上げる人、とっても苦手。 [続きを読む]
  • 20年後を目指して!
  • 角野栄子さんの暮らしを簡潔に綴った「毎日いろいろ」を読みました。いちご色がお気に入りということでメガネフレームも壁も服も口紅もきれいな赤です。肌が美しくて優しい笑顔が昔の母に似ていると思いました。もしかしたら、今はこんなワタシでも20年頑張ったらあんなふうな感じ(雰囲気)になれるかも?なんて、ずうずうしくも願っています。○○歳になったら○○になりたい!という目標を持つことは明るく強く生きていくことの [続きを読む]
  • 似た人
  • 会ったのは2度め、お話したことも無いその女性を見かけるたびに心がささくれ立つ。自分でも不思議でした。なぜこんなに嫌な気持ちになるの?やっとわかった。そのひとの、ちょっとした表情が知人に似ていました。記憶の奥にしまい込んだ嫌な記憶。わざわざその記憶を引っ張り出していたんですねわたし。嫌な記憶の知人は元隣人。家族構成も年齢も我が家とよく似ていて、関西言葉も同じ。ただ彼女は「わたくしはK都よ」って・・・ [続きを読む]
  • もう休めない
  • 体操教室に行ってきました。今日休んだ人の話で2時間大騒ぎでした。体操しながら居ない人の話。気の毒な人の話。同情して話し始めたのに、いつの間にか大笑いしてる。その人の家族構成から資産まで。ほんとうに皆よく知ってるわ。凄い!怖い!・・・もうわたし休めないなと思いました。 [続きを読む]
  • みね子と一緒だった
  • 朝ドラの主役がウェイトレスになった初日の様子を観ました。10代のわたしを思い出しました。冬休みに、友達に誘われて市役所の地下の食堂のアルバイトをしました。たった一日で首になったのか自分から辞めたのか。頭の中が真っ白になりパニクったことだけは覚えています。うちの近所の喫茶店のウェイトレスも初日パニクっていたら、母が迎えに来て辞めさせられました。当時は10代の娘が喫茶店に入ること自体不良だと母は思っていた [続きを読む]
  • 電話にびくりっ!
  • 家の電話が鳴るとドキッとする。義理父88歳は入院中。義理母は一人暮らし。わたしの母は95歳。兄夫婦と同居。今朝も電話が鳴りました。義理母の足が腫れてイタイ。どうすればいい?という義理姉からの電話でした。このごろは、何でも夫にお伺いの電話が入る。夫は姉にばかり世話をかけて申し訳ない気持ちから、一生懸命相談に乗る。義理妹の話をしているのが聞こえました。「アイツ(妹)は何もしない。兄弟の中で一番気楽な暇人な [続きを読む]
  • ギャザースカートがいい
  • 昨日は朝から習字の練習に励みました。安物の半紙が酷くて苦労しています。滲む。擦れる。でも下手な初心者は数を重ねて上達すると思うので、こんな安物で丁度良いかもしれないわ。練習用として買った半紙、1000枚で1,678円。課題提出用として買った半紙、100枚で185円。 一枚あたりに換算したらそんなに変わらない金額だった。やっぱり書けば書くほど上手くなる。お手本の上に透ける下敷きを被せて、その上に安い半紙を置いて、な [続きを読む]
  • 似た者同士
  • 娘、婿、孫・・・そんな家族のお世話が継続したり突発したりで昨年の秋から今年の春まではわたしの見た目は一気に老けました。数か月で5キロくらい痩せてしまってシワがくっきり!会う人ごとにダイジョウブ?って心配されましたよ。でも自分では大丈夫だと思っていました。体重はすぐに戻る。太ればシワも目立たなくなるだろう。住み込み家政婦のような家事や赤ちゃんを抱っこする日々で右腕が痛くなっていました。それは誰にも秘 [続きを読む]
  • お金持ちじゃないけれど
  • 老後の貯えが十分あって、大きなお屋敷に住み、足りないものは何もないのじゃないか!?という知人が居ます。たぶんわたしの知人の中では一番か二番のお金持ち。このごろ会話が続かない。かみ合わない。腰も足も肩も痛そうで、歩くのが辛そう。抗老体操の先生が言っていた。先生は先日、大都市のビルの上層階に高齢セレブを集めて運動についての講義をしたそうですが、高齢セレブたちは皆、足が痛い。腰が痛い。腕が上がらない。そ [続きを読む]
  • 今さらですが「チーズはどこへ消えた?」
  • 「チーズはどこへ消えた?」を読んでいます。話題になっていたころに読もうと書店で手に取った記憶があります。その時のわたしは、チラッと見てつまらないと思ったのでしょう。内容に関しての記憶がありませんでした。今さらですが、大谷翔平君が愛読書として、この本を挙げているようなので急に読みたくなったのです。図書館のネット予約をして借りました。忙しくて放って置いたら今日返却日だったことに今朝気づきました。さっき [続きを読む]
  • たゆまぬ努力が続かない
  • お習字の道具の置き場所をつくりました。思い立ったらすぐに練習書きができるように、フローリングですが座卓を置いて、座布団も一枚用意してあります。いつでもできる。なのにできない。宿題のある習い事はしないと決めていたのに、お習字だけはやりたい気持ちが勝って始めてしまったの。といっても見学して帰って来て、道具を揃えたという段階ですが、先生に宿題を渡されているのですよ。書けば書くほど上達すると思う。わたしの [続きを読む]