Dragon さん プロフィール

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Dragonさん: DADDY WILL NEVER GIVE UP
ハンドル名Dragon さん
ブログタイトルDADDY WILL NEVER GIVE UP
ブログURLhttp://ameblo.jp/daddywillnevergiveup/
サイト紹介文元妻が勝手に提出した離婚届から始まった息子の連れ去り、面会交流拒否等への戦いをブログにしています。
自由文日本生まれアメリカ育ちのDragonです。息子と妻と三人で、普通の家庭を営んでいたつもりが、ある日気づいたら勝手に離婚したことにされていました。そこからスタートした(元)妻との息子を巡った紆余曲折、引き離し、面会交流拒否を、記録としてブログにしています。もしどこかほんの少しでも似た経験をした方がいて、このブログを参考や励みにしてくださったなら幸いです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供184回 / 330日(平均3.9回/週) - 参加 2016/06/13 21:43

Dragon さんのブログ記事

  • A thin line...
  • みなさん、ゴールデンウィークはいかがでしたか? 僕は所用でずっと海外にいて、非常に忙しく、ブログ関係が放置になってしまっていました。すいません・・・。 今非常に忙しく、5月中は更新が減るかもしれませんが、引き続きよろしくお願いいたします。 というわけで、話は戻って2017年4月下旬。 さっぱり進まないでいたお話し合いによる交渉でしたが、僕の弁護士先生が、昨年から未払いさ [続きを読む]
  • この期に及んで・・・( ̄□ ̄;)
  • 積極外交しかないときもある。からの続き というわけで、ついに元妻ユリとの対話路線を諦め、まずは未払いの間接強制金を請求し、さらにはこれまでのやり取りを材料にして、結局この人は何をやっても子供と会わせる気はないんですよ、ということで、間接強制金の引き上げを一発目とする訴訟の日々に戻る決意をした僕。 しかし、第一段階の未払いの間接強制金請求をしただけで、ユリは急に 「あな [続きを読む]
  • 積極外交しかないときもある。
  • 夜明け前が一番暗い からの続き 昨年(2016年)秋から始まった、元妻ユリとのお話し合いによる問題解決の試みは、あっちこっちに迷走し、行く先も見えないまま、ただズルズルと続いていました・・・。 いくら裁判をしても、決定を踏み倒すのを屁とも思わず、子供と会わせる気なんかまったくない、いや、むしろ絶対に会わせないと思っている監護親に対して、日本の裁判所はあまりにも無力です・・・。 & [続きを読む]
  • 夜明け前が一番暗い
  • さあ、どうすべきか? からの続き 2017年4月上旬。 待てど暮らせど、 「今やります、今やります」 と言ったきり、たかがA4の1ページの「面会実施のための合意条件」を2カ月、 「きちんと読んで考える時間がない」 と言い続け、訳の分からない言い訳や、話したことと全く違う勝手な合意書の書き換え等しながら、元妻ユリが面会実施をズルズル引き延ばし続けたせ [続きを読む]
  • さあ、どうすべきか?
  • 思えば遠くに・・・来てるのか? からの続き 2016年12月半ばにユリと直接の話し合いを持った僕は、近いうちに元妻ユリとの話し合いが解決して、早ければ昨年のクリスマスの時期にはもう面会ができるのではないかと、一抹の期待を抱いていました。 しかし、ユリは「条件さえまとまれば面会はする」と口では言いつつも、「忙しい、時間がない」ことを理由に、全く条件をまとめようとしないので、結局面 [続きを読む]
  • 思えば遠くに・・・来てるのか?
  • そして回答がきた。 からの続き 2017年3月31日。 元妻ユリから、期限いっぱいでついに回答が送られてきました。 基本的には僕が最初に提示した合意案で合意するという内容。 まあ、これで合意したからって、おとなしくそれをずっと続けるとは限らないけど、とりあえず第一関門は突破だ〜! そう思った僕がこのメールを対策チームに転送したところ、ナミさんから速攻レスが来まし [続きを読む]
  • そして回答がきた。
  • 期限へのカウントダウン からの続き 2017年3月31日。 この日は僕が元妻ユリに指定した、回答期限の日でした。 僕の望みはとにかく息子カイトと面会をすること。 カイトにも人格があり、生活があるのは理解していますから、カイトが自分で望まない限り、無理やり最初からお泊りや旅行に連れて行くような面会を要求しているわけではありません。 本来裁判所で決められた面会 [続きを読む]
  • 期限へのカウントダウン
  • 何かがどこかから狂ってしまった からの続き 2017年3月末。 元妻ユリに、僕としての期限は3月31日であることを伝え、それまでは待つからじっくり考えるよう白メールで穏やかに促した僕は、ユリの再婚相手のユウヤさんとの話し合いも終え、おとなしく3月31日を待っていました・・・。 ユウヤもユリとの生活に限界を感じているらしい・・・。 とにかく、万一ユウヤが出ていくようなことになっ [続きを読む]
  • 何かがどこかから狂ってしまった
  • 最終期限通告 からの続き 2017年3月半ば。 徹底抗戦の構えでいた僕が、元妻ユリとの話し合いによる解決を試み始めてから半年が過ぎようとしていました。 この間、もちろん全く息子カイトには会えていません。 話し合いが始まった当初は、あちらサイド(ユリの再婚相手のユウヤさん)から話し合いを持ち掛けてきたことで、僕はもしかしたら早期解決⇒早期面会実施に繋がるのではと、淡い期待を抱いていま [続きを読む]
  • 最終期限通告
  • 淡々と追い詰める からの続き 2017年3月半ば。 わけのわからないことを言いつつ、とにかく結果を先延ばしし続ける元妻ユリに、僕はいい加減うんざりしていました・・・。 元々僕は、法廷で徹底的にユリと争っていっても構わないと思っていました。 それを、ユリの再婚相手のユウヤさんの希望と対策チームの勧めで、対話による解決の試みが始まったのが昨年(2016年 [続きを読む]
  • 淡々と追い詰める
  • 黒メール、白メール からの続き 2017年3月。 本当にもう心からうんざりしていた元妻ユリとの「面接交流に向けたお話し合い」でしたが、対策チームwithユウヤの説得により、とりあえずもうしばらくの継続を決めて、相手を刺激しない白メールを送りつつ、様子をうかがうことにした僕・・・。 しかし、ここでも関係ないユリのイミフ発言が。 「カイトがもう何カ月もあなたのせい(ここは無視し [続きを読む]
  • ”もっともっと”
  • 拡散していきましょう。 できることをやること、黙らないで声を上げること。 それしかできないなら、ただそれをやっていくのみ。 [続きを読む]
  • 黒メール、白メール
  • 狂った伝言ゲーム からの続き 2017年3月初頭。 正直、もう僕はホトホト元妻ユリとやり取りをするのが嫌になっていました・・・。 こいつは何をどう言っても言葉通りに物事を受け止めず、あくまで「自分が望む結果」に無理やり捻じ曲げた物事の解釈しかしない・・・。 説明するだけ時間のムダ。 純然たる悪意の塊。 自分の都合しか考えない超絶サイコパス。 もう [続きを読む]
  • ”大竹昭彦裁判官の八百長行為 ▼大拡散希望”
  • 狂った伝言ゲーム からの続き 2017年3月初頭。 正直、もう僕はホトホト元妻ユリとやり取りをするのが嫌になっていました・・・。 こいつは何をどう言っても言葉通りに物事を受け止めず、あくまで「自分が望む結果」に無理やり捻じ曲げた物事の解釈しかしない・・・。 説明するだけ時間のムダ。 純然たる悪意の塊。 自分の都合しか考えない超絶サイコパス。 もう [続きを読む]
  • 狂った伝言ゲーム
  • むしろキラキラメールが最後まで読めない からの続き 2017年2月末。 あれだけ、あれだけ、念を押して、 「絶対に審判変更(=間接強制の無効化)はできない」 って言ったのに、どうしても理解しない元妻ユリ。 最終的には内容を自分の弁護士に相談に行くと言い出しました。(はあ・・・) その後、やたらと上機嫌のメールを送ってきて、&nbs [続きを読む]
  • むしろキラキラメールが最後まで読めない
  • 〇〇だけはすんなよ〜、というフラグ からの続き 2017年2月末。 やっと話し合い路線が進展し、もしかしたらもうすぐ面会できるようになるのかな〜(‐^▽^‐)と期待してから早2カ月経過。 動かない・・・。 面会に先立って、 間接強制(一回面会をしなかった毎に6万円の罰金)を無効にして。 そうしたら面会始める、そうでなかったら面会 [続きを読む]
  • 〇〇だけはすんなよ〜、というフラグ
  • 的(まと)・・・ からの続き 2017年2月半ば。 ヒステリーを起こして僕をディスりまくるメールを連発しながらも、とりあえず金は欲しいらしい元妻ユリは、 「お金じゃないんだからねっ! カイトのためなんだからねっ!」 と言いつつ、面会を先延ばししながら、面会交流実施のための最低限の話し合いを引っ張ろうとしていました。 メールの構造は大抵の場合、 言いた [続きを読む]
  • 的(まと)・・・
  • 先週はブログ書く気持ちはあったのですが、他のスケジュールに忙殺されてしまっていました・・・。今週は頑張りたいと思います・・・。(アメンバー申請してくださった方々、本当にありがとうございました!そして、無言での申請に快く応じてくださった方々、大変失礼しました&ありがとうございました!) というわけで、とにかく前回、もういっそ、と思う瞬間 からの続き。 僕が通学途中にまた駅に現れた [続きを読む]
  • もういっそ、と思う瞬間
  • 2回目以降は簡単 からの続き というわけで、いくら何を裁判所から言われても、とことん無視して聞かない姿勢を貫く構えだった元妻ユリでしたが、もうこれ以上争い続けたくない再婚相手のユウヤさんの協力もあり、何とか息子カイトと僕の面会交流実施の(そして僕から金をふんだくる)方向に向けた、ユリとの2回目の話し合いを終わらせることができました。 そして、ユウヤからも裏を取り、正直かなりあそこ [続きを読む]
  • 2回目以降は簡単
  • 君は天然色 からの続き 2017年2月初頭。 元妻ユリの再婚相手であるユウヤさんとの会合は、完全に被害者の会の被害報告会状態と化していました。 僕「それで結局、その後どうしたんですか?」 ユウヤ「それから私自身、頭を冷やしたりしつつ、2時間かけて家まで帰りました。でもそしたら内側から鍵を掛けられてしまっていて、いくらピンポンしても全く開けてくれなくて・・・」& [続きを読む]
  • 君は天然色
  • ツンデレではなくツンドラ からの続き 2017年2月頭。 というわけで、僕は元妻ユリの実情を知るべく、ユリの再婚相手のユウヤさんと、再び秘密裏の会合を開いていました。 お寒い話(金に関してとにかく全くお互いを信頼できない夫婦・・・)が続いた後、僕はユリがドヤ顔で僕に言い切った、 「カイトの目の前での派手な夫婦ゲンカ」 というものについて、ユウヤに尋ねました。&n [続きを読む]
  • ツンデレではなくツンドラ
  • 優先順位 からの続き 2017年1月末。 元妻ユリと、面会に向けた2回目の話し合いがやっとできたものの、ユリはまったく生産的でない僕への誹謗中傷をただ繰り返すだけで、そこから、どれだけユリが不安定な生活を現家族(=再婚相手のユウヤさんと息子のカイト)に押し付けているかも再度確認できました・・・。 こんな、わけのわからないユリの話、いつまでも聞いてたら俺まで病気になるわ [続きを読む]
  • 優先順位
  • Time is on my side からの続き 2017年1月末。 再度話し合いの場に現れた元妻ユリでしたが、彼女の理不尽な要求や暴言に僕が言い返したところ、泣き出して、とんでもない内情暴露をしました。 「カイトと私は特別に仲がいいんだからねっ!! 最近も、カイトの目の前でユウヤと大ゲンカして、ユウヤがもう出ていくって言った時、カイトは私の方と一緒にいる、ってユウヤにも言ったんだ [続きを読む]
  • Time is on my side
  • フルーツ・バスケット からの続き 2016年1月末。 やっと2回目の話し合いに出てきた元妻ユリでしたが、1回目とは比べ物にならないほど、ある意味サイコパスの本音炸裂のメチャクチャな要求のオンパレードをしてきました。 ・息子のカイトに1回2時間だけ会えたら、すぐに養育費の差額分(合計約250万)を全額払え(それは無理ですと当然断りました。 ユリが全く面会の命令を無視している中、 [続きを読む]