Dragon さん プロフィール

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Dragonさん: DADDY WILL NEVER GIVE UP
ハンドル名Dragon さん
ブログタイトルDADDY WILL NEVER GIVE UP
ブログURLhttp://ameblo.jp/daddywillnevergiveup/
サイト紹介文元妻が勝手に提出した離婚届から始まった息子の連れ去り、面会交流拒否等への戦いをブログにしています。
自由文日本生まれアメリカ育ちのDragonです。息子と妻と三人で、普通の家庭を営んでいたつもりが、ある日気づいたら勝手に離婚したことにされていました。そこからスタートした(元)妻との息子を巡った紆余曲折、引き離し、面会交流拒否を、記録としてブログにしています。もしどこかほんの少しでも似た経験をした方がいて、このブログを参考や励みにしてくださったなら幸いです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 290日(平均4.2回/週) - 参加 2016/06/13 21:43

Dragon さんのブログ記事

  • 最終期限通告
  • 淡々と追い詰める からの続き 2017年3月半ば。 わけのわからないことを言いつつ、とにかく結果を先延ばしし続ける元妻ユリに、僕はいい加減うんざりしていました・・・。 元々僕は、法廷で徹底的にユリと争っていっても構わないと思っていました。 それを、ユリの再婚相手のユウヤさんの希望と対策チームの勧めで、対話による解決の試みが始まったのが昨年(2016年 [続きを読む]
  • 淡々と追い詰める
  • 黒メール、白メール からの続き 2017年3月。 本当にもう心からうんざりしていた元妻ユリとの「面接交流に向けたお話し合い」でしたが、対策チームwithユウヤの説得により、とりあえずもうしばらくの継続を決めて、相手を刺激しない白メールを送りつつ、様子をうかがうことにした僕・・・。 しかし、ここでも関係ないユリのイミフ発言が。 「カイトがもう何カ月もあなたのせい(ここは無視し [続きを読む]
  • ”もっともっと”
  • 拡散していきましょう。 できることをやること、黙らないで声を上げること。 それしかできないなら、ただそれをやっていくのみ。 [続きを読む]
  • 黒メール、白メール
  • 狂った伝言ゲーム からの続き 2017年3月初頭。 正直、もう僕はホトホト元妻ユリとやり取りをするのが嫌になっていました・・・。 こいつは何をどう言っても言葉通りに物事を受け止めず、あくまで「自分が望む結果」に無理やり捻じ曲げた物事の解釈しかしない・・・。 説明するだけ時間のムダ。 純然たる悪意の塊。 自分の都合しか考えない超絶サイコパス。 もう [続きを読む]
  • ”大竹昭彦裁判官の八百長行為 ▼大拡散希望”
  • 狂った伝言ゲーム からの続き 2017年3月初頭。 正直、もう僕はホトホト元妻ユリとやり取りをするのが嫌になっていました・・・。 こいつは何をどう言っても言葉通りに物事を受け止めず、あくまで「自分が望む結果」に無理やり捻じ曲げた物事の解釈しかしない・・・。 説明するだけ時間のムダ。 純然たる悪意の塊。 自分の都合しか考えない超絶サイコパス。 もう [続きを読む]
  • 狂った伝言ゲーム
  • むしろキラキラメールが最後まで読めない からの続き 2017年2月末。 あれだけ、あれだけ、念を押して、 「絶対に審判変更(=間接強制の無効化)はできない」 って言ったのに、どうしても理解しない元妻ユリ。 最終的には内容を自分の弁護士に相談に行くと言い出しました。(はあ・・・) その後、やたらと上機嫌のメールを送ってきて、&nbs [続きを読む]
  • むしろキラキラメールが最後まで読めない
  • 〇〇だけはすんなよ〜、というフラグ からの続き 2017年2月末。 やっと話し合い路線が進展し、もしかしたらもうすぐ面会できるようになるのかな〜(‐^▽^‐)と期待してから早2カ月経過。 動かない・・・。 面会に先立って、 間接強制(一回面会をしなかった毎に6万円の罰金)を無効にして。 そうしたら面会始める、そうでなかったら面会 [続きを読む]
  • 〇〇だけはすんなよ〜、というフラグ
  • 的(まと)・・・ からの続き 2017年2月半ば。 ヒステリーを起こして僕をディスりまくるメールを連発しながらも、とりあえず金は欲しいらしい元妻ユリは、 「お金じゃないんだからねっ! カイトのためなんだからねっ!」 と言いつつ、面会を先延ばししながら、面会交流実施のための最低限の話し合いを引っ張ろうとしていました。 メールの構造は大抵の場合、 言いた [続きを読む]
  • 的(まと)・・・
  • 先週はブログ書く気持ちはあったのですが、他のスケジュールに忙殺されてしまっていました・・・。今週は頑張りたいと思います・・・。(アメンバー申請してくださった方々、本当にありがとうございました!そして、無言での申請に快く応じてくださった方々、大変失礼しました&ありがとうございました!) というわけで、とにかく前回、もういっそ、と思う瞬間 からの続き。 僕が通学途中にまた駅に現れた [続きを読む]
  • もういっそ、と思う瞬間
  • 2回目以降は簡単 からの続き というわけで、いくら何を裁判所から言われても、とことん無視して聞かない姿勢を貫く構えだった元妻ユリでしたが、もうこれ以上争い続けたくない再婚相手のユウヤさんの協力もあり、何とか息子カイトと僕の面会交流実施の(そして僕から金をふんだくる)方向に向けた、ユリとの2回目の話し合いを終わらせることができました。 そして、ユウヤからも裏を取り、正直かなりあそこ [続きを読む]
  • 2回目以降は簡単
  • 君は天然色 からの続き 2017年2月初頭。 元妻ユリの再婚相手であるユウヤさんとの会合は、完全に被害者の会の被害報告会状態と化していました。 僕「それで結局、その後どうしたんですか?」 ユウヤ「それから私自身、頭を冷やしたりしつつ、2時間かけて家まで帰りました。でもそしたら内側から鍵を掛けられてしまっていて、いくらピンポンしても全く開けてくれなくて・・・」& [続きを読む]
  • 君は天然色
  • ツンデレではなくツンドラ からの続き 2017年2月頭。 というわけで、僕は元妻ユリの実情を知るべく、ユリの再婚相手のユウヤさんと、再び秘密裏の会合を開いていました。 お寒い話(金に関してとにかく全くお互いを信頼できない夫婦・・・)が続いた後、僕はユリがドヤ顔で僕に言い切った、 「カイトの目の前での派手な夫婦ゲンカ」 というものについて、ユウヤに尋ねました。&n [続きを読む]
  • ツンデレではなくツンドラ
  • 優先順位 からの続き 2017年1月末。 元妻ユリと、面会に向けた2回目の話し合いがやっとできたものの、ユリはまったく生産的でない僕への誹謗中傷をただ繰り返すだけで、そこから、どれだけユリが不安定な生活を現家族(=再婚相手のユウヤさんと息子のカイト)に押し付けているかも再度確認できました・・・。 こんな、わけのわからないユリの話、いつまでも聞いてたら俺まで病気になるわ [続きを読む]
  • 優先順位
  • Time is on my side からの続き 2017年1月末。 再度話し合いの場に現れた元妻ユリでしたが、彼女の理不尽な要求や暴言に僕が言い返したところ、泣き出して、とんでもない内情暴露をしました。 「カイトと私は特別に仲がいいんだからねっ!! 最近も、カイトの目の前でユウヤと大ゲンカして、ユウヤがもう出ていくって言った時、カイトは私の方と一緒にいる、ってユウヤにも言ったんだ [続きを読む]
  • Time is on my side
  • フルーツ・バスケット からの続き 2016年1月末。 やっと2回目の話し合いに出てきた元妻ユリでしたが、1回目とは比べ物にならないほど、ある意味サイコパスの本音炸裂のメチャクチャな要求のオンパレードをしてきました。 ・息子のカイトに1回2時間だけ会えたら、すぐに養育費の差額分(合計約250万)を全額払え(それは無理ですと当然断りました。 ユリが全く面会の命令を無視している中、 [続きを読む]
  • フルーツ・バスケット
  • 異常な相手との兵法を考える からの続き 2017年1月。 年明け早々、これまで数カ月の対話路線の努力を、一発のヒステリーメールですべて 「がお〜!」 しようとした元妻ユリでしたが、再婚相手のユウヤさんの決死の説得の甲斐があってか、突然しらっと、 「1月〇日なら話せます」 と言ってきたので、僕もその日予定を空け、ユリとの話し合いに出かけまし [続きを読む]
  • 異常な相手との兵法を考える
  • 病気の館 からの続き 2017年1月。 「話し合いなんかしても意味ないし、面会なんかするもんか!」 という元妻ユリからのヒステリーメールを、ユリの再婚相手のユウヤさんに見せて相談したところ、ユウヤより先にユリから 「ユウヤを脅迫すんのやめてくれる? ユウヤは体調崩して肺炎なって寝込んだわよ! 全部あなたのせいよ!」 的なメールが入り、一瞬、呆気にとられた僕 [続きを読む]
  • 病気の館
  • だが断る からの続き 昨年12月半ばに、面会実施に向けてやっと前向きな話ができたと思ったのも束の間。 元妻ユリのヒステリー行動は続き、どれだけ何を条件に出されようと、話し合いには応じない=面会なんかしないと言い出した・・・。 一瞬唖然としたものの、このまま焦ってリアクションしてもロクなことはないと考えた僕は、元妻ユリの再婚相手のユウヤさんにメールしました。 ユウヤ [続きを読む]
  • だが断る
  • 2017年スタート・・・。 からの続き 2016年12月半ばに、やっと息子カイトとの面会について、前向きな話し合いに応じた元妻ユリ。 正直、僕と対策チームは、もしかしたら年内に2時間くらい会えたりしないかな〜と淡い期待を持っていました。 しかし、ユリは、 「実際の面会は、条件に関する話し合いが終わるまで無理です」 と言い、条件に付いての話し合いをしよう [続きを読む]
  • ”「visitation」から「time spent」へ。「豪州の家族法制度」より”
  • 例えばのDragonですwお手伝いできるときはしたいですね(できない時はできないと言いますw) 法律用語の訳は、辞書だけではわからないところが多いんですよね・・・。 (例えば日本の親権は英語だとparental authorityといって、実際にはcustodyではないのです。 legal custody(法律的監護権)とphysical custody(身上監護権)のどちらも分けずに一括しているのが日本の親権です。 そういう風 [続きを読む]
  • 2017年スタート・・・。
  • この茶番を振り出しに戻すわけにはいかない。 からの続き 2016年12月半ば。前回、元妻ユリと非常に友好的な雰囲気の中で話し合いを終えることができた僕は、ここ数年で初めてと言っていいほど、オフィシャルな面会交流再開への手ごたえを感じていました。 やっと、前向きに面会実施を考えることを口にしたユリ。 奇しくも、時期は12月半ばでクリスマス直前 僕と対策チームは、もしかした [続きを読む]
  • この茶番を振り出しに戻すわけにはいかない。
  • この日は相当頑張ったと思う からの続き 2016年12月半ば。 ユリとの直接対決中。 僕はユリに、裁判の取り下げも裁判所が決めた養育費の支払いも、まずはいい形で面会が行われなければ応じられない、大人たちはもうケンカしていないんだよ、安心していいんだよ、とカイトが思える環境でまずは面会がしたい、と繰り返しました。 ユリ「でも、あなた、信用できないわっ!カイトに会わせても裁 [続きを読む]
  • この日は相当頑張ったと思う
  • 譲れない条件 からの続き 2016年12月半ば。ついに元妻ユリとの直接対決が行われていました。 僕の要望は、FPICなし、ユリ同席なしの面会の早期実施。 ユリの要望は複数の裁判の取り下げとマネー 元々、面会交流の申立時、ユリもFPICを使うという裁判所の提案には反対しました。 そもそも最初から面会させる気が全くなかったので、多分FPICとかいうお役所的な響きのするところで自分が会わせる [続きを読む]