探偵事務所ジグス|事務員Y子 さん プロフィール

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探偵事務所ジグス|事務員Y子さん: 札幌の探偵・興信所・探偵事務所ジグス|事務員Y子
ハンドル名探偵事務所ジグス|事務員Y子 さん
ブログタイトル札幌の探偵・興信所・探偵事務所ジグス|事務員Y子
ブログURLhttp://ameblo.jp/tantei-jin/
サイト紹介文札幌の弁護士も絶賛、浮気調査の探偵ジグスの日々修羅場の奮闘ブログ
自由文札幌で探偵業界の代表でありながら、“夫婦心理カウンセラー”として浮気に悩む方々を解決までサポート。浮気した“ゲスの極み”との葛藤を赤裸々に吐露。探偵ジグスは“浮気相手”を許しません!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 99日(平均0.9回/週) - 参加 2016/06/15 10:22

探偵事務所ジグス|事務員Y子 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 不倫がバレた
  • 懲りない元アナ記者。酒乱の元アナ記者。この女性記者の本音は「自分は調べられている?」何かそんな不安を持っているのだろうか?この女性記者はこの場に対象者の妻(依頼者)と遭遇したらどんな態度を取るのだろう?と思ってしまう。最近は浮気が配偶者にバレた場合どんな態度を取るのか?1.その場を立ち去る(逃げる)2.呆然と立ち尽くす3.居合わせた配偶者に逆ギレする4.慌ててその場を収めようとする(即座に謝罪)5.慌てて [続きを読む]
  • 元アナの酒乱・・第2章
  •  小生がBARに入ると、対象者と元アナはカウンターの中央にいた。小生の姿を見た、BARのマスターが声をかけてきたので小声で「今日は仕事できました」と呟くと「承知しました」と入口に近い席へ案内された。6割強席の埋まったカウンターで酒乱元アナの暴言が始まった。「あの馬鹿女、探偵だって!生意気だよね。ねぇ、私をまだ尾行していないかしら?尾けていたら、ぶん殴ってやるのに」ただ頷いている対象者。「○○く〜ん、奥 [続きを読む]
  • 肉体関係無し?既婚者のセカンドパートナー
  • 最近、LINEで見つけたNEWSにこんな能書きを垂れる愚か者がいた(笑)性行為さえしなければOK?「不貞行為にならないよう、気をつけています。既婚者同士なら当然のことです。」「既婚恋愛ではお互いの配偶者への配慮が必要です。絶対に配偶者を傷つけるようなことはしない――だから決して体の関係は持たない。そう決めています」 電話やLINEのやりとりは欠かさず、デートの時は手をつなぎ別れの際はハグ、時にはキスも交わす。判例 [続きを読む]
  • 探偵はBARに入る?
  • 「私のは浮気じゃない・・・」 酔っているからなのか?自らの不倫を交番で暴露した元アナ。さすがの警察官も苦笑い。結局、事件性があるわけでもなく、たまたま居合わせた女探偵。元アナは渋々ながらも女探偵に謝罪し、キツ〜いお叱りを警察官から受け対象者それに巻き込まれた女探偵も無事開放。「こいつ本当に酔っているのだろうか」そんなことを小生はふと思いながらもまだまだ、調査は終わらない。すすきの交番付近で、待機 [続きを読む]
  • 家庭裁判所へ傍聴に行く
  •  かれこれ1年前ほどになりますが、調査依頼を受けラブホからふたり仲良く手をつなぎ出てきたところを依頼者とともにキャッチ。その場では二人とも関係を認めたものの、いざ調停・裁判になると一転否認し始める。こんなに仲良く手をつないでいるのに・・・・言い訳が凄い!「ラブホには行ったけど、相談を受けていただけです。」確かにうちのBOSSは、ラブホで依頼者の相談を受けたことがあるようだが・・・依頼者のご主人は確か [続きを読む]
  • 不倫を暴露した元アナ?浮気じゃなくて本気!
  •   「あんた、調べられるようなことしてんの?」「・・・・・・」警察官の問いかけに何も答えずいる元アナと対象者。「この人たちを調査していたの?」「違います。私、現場が終わりましたんで。」「・・・・」「浮気調査とかするんの?現場って浮気の現場ってこと?」「そうです。」元アナと対象者をそっちのけで他の浮気現場の質問をしてくる警察官。その一方で女探偵の交番での会話聴きながらも逐一、事の成り行きを依頼者に [続きを読む]
  • 不倫、しちゃいましたですむんかい。
  • 最近の“不倫騒動”こうも受け止め方が違うのは何故?ゲスの極み・ベッキー・ファンキー加藤・円楽 彼らのコメントや対応の仕方を見てどんな受け止め方をしましたか?Y子の見解ですが、ゲスの極み・・・・まさに今の若い男性が浮気する典型的パターン。相手の女性(妻)を傷つけようが、お構いなし。批判されたら敵前逃亡。ほとぼりが冷めるまで逃げ続けます。それでいて自身が浮気されたら激高し、とことん相手を追い詰めるタイ [続きを読む]
  • 警察官に毒を吐く元女子アナ。
  • 「ま、交番でその辺の事情は聞くから」対象者の申し出をやんわりと退けた警察官。そのまま、対象者・元女子アナ(2対象者)・女探偵は交番内に入っていった。事情を聴く際、大抵は別々の場所で聴くのが普通なのだがその日はどうやらそうではなかった。女探偵のポケットにある携帯は外にいる小生と会話中のままである。第一声はやはり 酒乱? のこの人であった。「この女が、私をいきなり倒したんだから逮捕しろ!わかっている [続きを読む]
  • 女探偵VS.元女子アナ
  •  人ごみの中で事の成り行きをじっと見ている対象者。その対象者を監視する探偵達。人ごみの中で探偵の視線だけが違う。わめき散らす2対象者には警察官が事情を聴いている。もちろん、女探偵にも。お店のスタッフからの証言もあり、女探偵がトラブルに巻き込まれる直前に入店したことは判明された。しかし、納得のいかないのは元アナウンサーの2対象者。今度は警察官にまで噛みついてきた 相当な酒乱である。「なんでお前に注 [続きを読む]
  • BOSS、ついに不審者としてTVに現る!!
  • 久々のY子でございます。またもや、BOSSの暴走であります。本日、HTB 「イチオシ」”シリーズ こども白書 「どう守る?子どもの安全」”にて弊社BOSSが ”不審者”として出演します?いいえ、探偵目線で見た不審者の行動についてコメントします。チャンネルは ”6 ” 放送時間は 18:30〜からです。普段はめったにお目にかかれないジャケット姿。あり得ないまじめなコメント。初めて見た緊張した面持ち。ぜひ、ご覧くださ [続きを読む]
  • 敏腕女探偵に喧嘩を売る元アナウンサー
  •  偶然とはいえ、とんでもない事が起きたものだ。2対象者は酒乱気味?なのか、交代で入店した女探偵とトイレで遭遇。化粧直しをしている女探偵に向かっていきなりかけてきた言葉が、「何、見てんだ!さっきからこっち見やがって!」「・・・・・・」「こら、てめぇ〜なんとか云え!」「なんですか?何も見てないでしょ!私、今入店したばかりで貴女を知らないし。酔ってるんですか?失礼でしょ、貴女。」その場を立ち去ろうとする [続きを読む]
  • 張り込みを邪魔された探偵
  •  局前で張り込みを介する事、4時間余り。近くには、北海道警察本部などあまり近寄りたくない方々がたくさんいる。この日も張り込み中にパトカーから声をかけられる。「なにやってんの?張り込み?」警察官から声かけされてビビるスタッフ。「ダメだって、職務中でしょ」 半年前の依頼者だった。小生が返答しないときは、対象者が付近にいる時だとこの依頼者は知っている。ちなみにもしかしてこいつ探偵か?と思った事がある皆さ [続きを読む]
  • 探偵がテレビで実況放送?
  • 到着したのは、ある殺人現場のあった街。もちろん、他局の中継車もいるし、警察官もいる。多数のヤジ馬に紛れ込むも、視線が違う。そんな現場に興味があるわけじゃない。現場を取材しているレポーターは2対象者、その2対象者がヤジ馬軍団に近づいてくる。そのヤジ馬軍団が、中継でTVに放映される中、対象者が中継車の中にいる為、レポーターの方を見ずに一人違う視線で、ガラケー携帯に充電器を指し込んだまま現状を報告する小生 [続きを読む]
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