miyahiro15 さん プロフィール

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miyahiro15さん: 気ままな日記⭐⭐
ハンドル名miyahiro15 さん
ブログタイトル気ままな日記⭐⭐
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/rispettocup0424miyahiro/
サイト紹介文国家試験対策を中心に気ままな日記を書いていきます! 受験生 応援 サポート 合格
自由文⭐ one for all all for one ⭐を合言葉に国家試験を乗り越えよう!!1日1日を大切にしながら、ありとあらゆる方法で一緒に勉強しながら成長していきましょう⭐
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供275回 / 341日(平均5.6回/週) - 参加 2016/06/15 10:46

miyahiro15 さんのブログ記事

  • 外腹斜筋について
  • みなさんおはようございます。本日はオリジナルデーターを元に外腹斜筋をキーワード検索して国家試験問題を見つけて、解説していきたいと思います まずは基本的な知識は覚えておきましょうね。【外腹斜筋の知識 ID:13 】分類:側腹筋 筋名:外腹斜筋(がいふくしゃきん) 神経:肋間神経( T5-12 ) 腸骨下腹神 [続きを読む]
  • 肉離れ(Ⅰ度)パイオネックス アプローチ
  • 選手の肉離れ(Ⅰ度)に対して、この写真パイオネックスゼロで 施術してみました痛いところを中心に回りを囲む感じて、反応のあるところに、パイオネックスゼロをこんな感じで、貼りました!急激には改善しませんでしたが、すごく楽になったみたいですちなみにパイオネックスはたくさん種類があります!!症状や用途によって、使い分けています。そして、スポーツ現場、臨床の現場ではよく使う鍼ですね!鍼といってもすごくすごく [続きを読む]
  • 漢方処方集 龍野一雄
  • 東洋医学を勉強しているといろんな壁にぶつかるとおもいます!(^^)ぼくもそのひとりですその壁を少し壊してくれたのが龍野一雄 先生の『漢方処方集』です現代医学は「効く薬」を探し、漢方医学は薬の「効かせ方」を追求する。と喝破していますなんかかっこいい伝えただーーっとおもい購入!!でてきた症状から漢方の処方がわかる活気的な一冊です!ぜひ一度手にとってご覧くださーい [続きを読む]
  • チョイラグに参加してきました(^^)
  • 2017.5.13.土フットメッセ海老江にて『チョイラグ』に参加してきましたチョイラグを簡単に説明するとちょいとできる=誰でもできる(女性も子どももラグ=ラグビーです かねー!ラグビーのイメージを完全に覆すものでもあります!ラグビーボールに触ったことがない方も経験者の方も一緒に楕円球で楽しむことができます!!初めての方ともラグビーボールを通じて、仲良くなれるところもいいところー!チョイラグに参加されて [続きを読む]
  • 胃:上腹部に左。肝臓左葉の後面に位置している。 1 入り口:噴門(食道につながる部分)2 上部:胃底(胃上部のふくらみ)3 中央部:胃体(胃の膨らんだ中心部)  右側でカーブしている縁を小弯、左側でカーブしている縁を大弯  小弯がUターンするように弯曲する部分は胃角という。4 出口手前:前庭部(幽門の手前の小さなふくらみは幽門前庭部)5 出口:幽門(十二指腸につながる部分) 部位に分けられ [続きを読む]
  • ガストリン
  • ガストリン 胃の幽門前庭部に存在するG細胞から分泌される消化管ホルモン 作用・胃運動の促進胃の主細胞からのペプシノゲン分泌促進作用胃の壁細胞からの胃酸の分泌促進作用 ・幽門括約部の弛緩・食道下部括約部の収縮・小腸運動と胆囊収縮の促進 ガストリン分泌はセクレチンやプログルミドやなどによって抑制される。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー検索キーワード:ガストリンはり師きゅう師 [続きを読む]
  • ソマトスタチン
  • ソマトスタチン 膵臓のランゲルハンス島δ細胞(D細胞)から分泌される。 ソマトスタチンはα細胞とβ細胞に作用して、インスリンおよびグルカゴンの分泌を抑制する。 ーーーーーーーーーーーーーーー検索キーワード:ソマトスタチンはり師きゅう師国家試験問題 はき1-38 生理学消化管ホルモンが消化液分泌に及ぼす作用で正しいのはどれか。1. ガストリンは胃液分泌を抑制する。  2. コレシストキニンは [続きを読む]
  • セクレチン
  • セクレチン:膵臓からの重炭酸塩の外分泌を亢進させる消化管ホルモン (27個のアミノ酸からなるペプチドホルモン)小腸粘膜で合成→十二指腸(S細胞)、空腸上部の粘膜から分泌される。 〜作用〜膵液の分泌を促進し,胃酸の分泌を抑制する。肝臓、膵臓、十二指腸腺からの重炭酸塩(塩基)の分泌を促進し、酸性粥状液を中和させる。また、コレシストキニンの効果を強める。G細胞からのガストリンの放出を抑制して、胃酸の [続きを読む]
  • 第2回あん摩マッサージ指圧師国家試験(問題)1994年(平成6年)
  • 1994H6第2回 あマ指国家試験 (あマ指2) 医療概論1〜2 あ2-1 施術者の倫理について誤っている記述はどれか。 1. 患者には施術を受ける権利がある。 2. 患者は施術にあたり自己決定権がある。 3. 施術者は患者のQOLの向上に努める。 4. 患者に対し施術内容についての説明は不用である。 あ2-2 我が国の医療保険の特徴で誤っている記述はどれか。 1. 任意の加入である。     [続きを読む]
  • コレシストキニン(CCK)
  • コレシストキニン(CCK) ペプチドホルモン:33個のアミノ酸からなるペプチド (CCK-33)「コレ」は胆汁、「シスト」はふくろ、「キニン」は動かすものを意味し、全体で「胆のうを収縮させるもの」 コレシストキニン(CCK)は十二指腸や空腸(小腸上部)にあるI細胞から分泌される。消化産物が十二指腸をすぎるとコレシストキニンの分泌は終わる。 作用胆嚢を収縮させ、オッディ括約筋の弛緩を促して胆汁排出を促進 [続きを読む]
  • 大腸
  • 大腸は、全長1.5〜2mの長さ。盲腸、結腸(上行結腸、横行結腸、S上結腸)、直腸に分かれている。 盲腸で小腸とつながる。盲腸の先端には、6〜8?の長さの虫垂がついていて、リンパ組織が集まり生体防御の働きをしている。直腸は第3仙椎の高さで、S状結腸に続いて始まり、長さが20?ある。肛門につながり外と交通する。 結腸の外壁:結腸ヒモと呼ばれる線が3列入っていて、それぞれ、大網ひも・自由ひも・間膜ひもと [続きを読む]
  • 視床下部
  • 視床下部・・・自律神経系の中枢で調節・中継の部位と本能を司る。 間脳の一部。間脳の下部にあり第三脳室の底と側壁の一部をなし、背側の視床とは,視床下溝によって境されている。自律神経系の最も複雑で,精巧な統合中枢である。代謝機能,体温調節機能,心臓血管機能,内分泌機能,性機能などを調節する生命維持の中核とされている。 分泌ホルモン・性腺刺激ホルモン放出ホルモン(Gonadotropin releasing ho [続きを読む]
  • 腰三角
  • 本日は腰三角について勉強していきましょう 腰三角の構成内側:広背筋外側:外腹斜筋下方:腸骨稜 ーーーーーーーーーーーーーーーー検索キーワード:腰三角 はり師きゅう師国家試験問題 はき9-16 解剖学腰三角の構成に関与しないのはどれか。1. 腸骨稜  2. 外腹斜筋  3. 広背筋  4. 腹横筋 はき24-20 解剖学腰三角を構成するのはどれか。1. 外腹斜筋2. 腸肋筋3. 大腰筋4. 腰方形筋&nbs [続きを読む]
  • 水腫
  • 本日は水腫について勉強していきましょう 〜水腫が起こる原因〜a. 毛細血管透過性の亢進アレルギーや炎症、外傷、じんま疹、などにより、毛細血管壁の透過性が増す。血管壁の内皮細胞が傷害されることで、血管の透過性が増大する。 b. 毛細血管静水圧の上昇毛細血管の血圧が上昇すると、血管から水分が外へあふれ出て、細胞間にしみこむ。静脈から水分があふれ出て、その近くの細胞の近くに水分が逃げ込んで浮腫になる [続きを読む]
  • 大脳基底核
  • 本日は『大脳基底核』について勉強していきましょう 『大脳基底核』は大脳皮質と視床・脳幹を結びつけている神経核の集合体で・線条体・淡蒼球・黒質・視床下核 からなります 『大脳基底核』の主要な機能・運動調節(筋の緊張を保つ・不随運動のコントロール)・認知機能・感情・動機づけ・学習などの機能を司る。 『大脳基底核』の障害?パーキンソン病?舞踏病?ヘミバリスム?アテトーゼ?ジストニア?チック& [続きを読む]
  • 糖質コルチコイド
  • 糖質コルチコイドは副腎皮質の束状層で合成・分泌される。 糖質コルチコイドの作用・肝臓における糖新生促進・グリコーゲン貯蔵促進・アミノ酸摂取の促進、・血糖値上昇・タンパク質分解の促進・抗炎症作用 欠乏は皮膚の色素沈着、空腹時低血糖、体重減少、無力感を生じる。過剰は耐糖能低下、皮膚の菲薄化(ひはくか)、斑状出血、骨粗鬆症、傷の治癒力の低下、感染に対する抵抗力低下、肥満を生じる。 【引用URL [続きを読む]
  • NK細胞 (ナチュラルキラー細胞)
  • NK細胞(ナチュラルキラー細胞)は血液中に存在するリンパ球の10〜30%を占める。 パーフォリン(標的細胞の細胞膜に孔を開けるタンパク)、グランザイム(標的細胞に細胞死を誘導する一群のセリンプロテアーゼ)などの細胞傷害因子をもっている。 また、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)には『活性化型レセプター』と『抑制型レセプター』という2種類のアンテナが備わっている。 NK細胞が、ウイルス感染細胞やがん細 [続きを読む]
  • 督脈 28穴 Governor Vessel
  • 督脈 28穴 Governor Vessel 督脈は胞中(小骨盤腔)に起こり、会陰部に出て、後正中線上を尾骨先端から腰部、背部、後頚部と上り、外後頭隆起直下〔風府〕に至り悩に入る。さらに頭部正中を通り、頭頂部〔百会〕に上り、顔面部正中を経て、上歯齦、上唇小帯の接合部〔齦交〕に終わる。陽脈の海と呼ぶ。 GV1長強(ちょうきょう)督脈の絡穴肛門尾骨靭帯・外肛門括約筋陰部神経(下直腸神経)陰部神経(下直腸神経)内陰部動 [続きを読む]
  • B細胞
  • 本日はB細胞について勉強していきましょう。B細胞 ( B cell )のBは「Bone marrow」からきているらしいです。意味は「骨髄」本題はここから↓ B細胞はリンパ球のうち、約20〜40%を占める免疫細胞、骨髄で作られる。骨髄中の造血幹細胞が分化したもの。 IgMを形成して、細胞膜上に発現。そして、IgMとともに同じ抗原特異性をもつIgDも発現し、B細胞は骨髄から末梢へと移行。脾臓において成熟B細胞となる。 B細胞は [続きを読む]
  • 短母指外転筋(たんぼしがいてんきん)
  • 本日は短母指外転筋(たんぼしがいてんきん)について勉強していきましょう ID:46分類:母指球筋筋名:短母指外転筋(たんぼしがいてんきん)神経:正中神経 起始:・舟状骨・屈筋支帯停止:母指基節骨底 作用:母指の外転 血管:橈骨動脈の浅掌枝 はり師きゅう師国家試験問題(解剖学)科目:解剖学では短母指外転筋はまだ出題されていません。 あん摩マッサージ指圧師国家試験問題(解剖学)科 [続きを読む]
  • T細胞
  • 本日はT細胞について勉強しましょう。 T細胞はリンパ球の70〜80%と大半を占めている。胸腺(Thymus)でつくられる。T細胞は、主に「ヘルパーT細胞」と「キラーT細胞」「サプレッサーT細胞」に分けれる。 「ヘルパーT細胞」抗原の刺激を受け、他の免疫細胞に攻撃指令をだす、免疫の司令塔的役割をはたしている。ヘルパーT細胞の表面には「抗原受容体」があり、これにより、外部から入ってきた異物(抗原)を認識するこ [続きを読む]
  • 示指伸筋(じししんきん)
  • ID:45分類:前腕深層の伸筋筋名:示指伸筋(じししんきん)神経:橈骨神経( C5・6 ) 起始:・尺骨下部後面 ・前腕骨間膜停止・第2指中節骨底背側・第2指末節骨底背側・第2指の指背腱膜 作用・第2指MP・PIP・DIP関節の伸展・手関節の伸展 血管:・後骨間動脈・前骨間動脈の貫通枝 はり師きゅう師国家試験問題(解剖学)はき9-18 尺骨神経に支配されている筋はどれか。1. 母指内転筋  2. 母指対立筋  3. [続きを読む]
  • 長母指伸筋(ちょうぼししんきん)
  • ID:44分類:前腕深層の伸筋筋名:長母指伸筋(ちょうぼししんきん)神経:橈骨神経( C5・6 ) 起始:・尺骨後面 ・前腕骨間膜 停止母指末節骨底背側 作用・母指CM・MP・IP関節の伸展・手関節の伸展 はり師きゅう師国家試験問題(解剖学)はき6-17 橈骨手根関節の内転作用に関与する筋はどれか。1. 尺側手根伸筋  2. 橈側手根屈筋  3. 長母指伸筋  4. 長橈側手根伸筋 はき9-29 上腕骨外側上顆 [続きを読む]
  • 短母指伸筋(たんぼししんきん)
  • ID:43分類:前腕深層の伸筋筋名:短母指伸筋(たんぼししんきん)神経:橈骨神経( C5・6 ) 起始:・橈骨下部後面 ・前腕骨間膜停止:・母指基節骨底背側 作用:・母指CM・MP関節の伸展 はり師きゅう師国家試験問題(解剖学)はき22-19 上肢の伸筋支帯下の6つの管と通過する腱との組合せで正しいのはどれか。1. 第1管 ―――― 長母指伸筋の腱2. 第2管 ―――― 長母指外転筋の腱3. 第4管 ―――― 短母指伸筋 [続きを読む]