モルト さん プロフィール

  •  
モルトさん: 孤独な夜に爪痕残す
ハンドル名モルト さん
ブログタイトル孤独な夜に爪痕残す
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/kodotsume01/
サイト紹介文過密飼育で18匹の金魚を育てています。節約してロードバイクを購入するまでの記録。自作小説を連載開始
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供255回 / 347日(平均5.1回/週) - 参加 2016/06/15 23:16

モルト さんのブログ記事

  • コンパニオンとの情事 8
  • 直子の太股に顔を埋めて欲望のまま自動ドアを掃除した。刺激を感じた直子はさすがに目を覚ました。『ちょっと何やってるの?』俺の頭を両手で掴んだ。『あっ、直子ちゃん起きた〜?』『ちょっと止めてよ!!』抵抗する直子の柔らかい太股が俺の顔を擦り気持ち良くて止める気にはなれない。直子の抵抗力は次第に弱まり体をくねらせて、甘い声を出し始めた。『いゃ…あっ!…ああぁん〜駄目…あん!』そして、直子は激しく声を上げるて [続きを読む]
  • 永久livedoor宣言
  • 10回目のブログ引っ越しを記念してlivedoorでずっと活動していこうと思います前ブログは不本意ながらアダルトサイト化してしまいアメブロに移籍しましたが小説を古い記事から読めるカテゴリー機能が付いているlivedoorに再び戻ってきました。livedoorのカテゴリー機能とタイムリーにアクセス数が分かる所が好きです!小説の方は過去に書いた作品をアダルト規制に引っ掛からないように漢字の誤変換を駆使して再投稿しております。小 [続きを読む]
  • コンパニオンとの情事 7
  • 直子をベットに寝かすと俺は服を脱いで横に添い寝した。ブラのホックを外して直子の髪の香りをかぎながら生乳を揉んだ。細身なのに意外と弾力性があり、隠れ巨乳だった事に感動すら覚えた。目を覚まされたら計画が台無しなので生乳から手を離し黒いミニスカートのホックを外しジッパーを静かに下ろしてスカートとパンツを一気に脱がして床に落とした。直子の両膝を両手で掴み太股を開かせて無防備な直子の自動ドアに俺は顔を近づけ [続きを読む]
  • コンパニオンとの情事 6
  • 直子は俺の唇を音を立てながら舐めてきた。食べ物と勘違いしてるのかな…。直子のパーカーのチャックを素早く外してカットソーを捲り上げるとピンクのレース付きブラが露になった。黒いミニスカートも捲り上げると上下お揃いのパンツが見えた。遂に来ましたよ!チャンス到来!!俺はあまり音を立てないようにベットルームの照明を付けに行って直子を起こさないように優しく抱きかかえベットルームへ移動した。つづく黒川健吾:27歳三 [続きを読む]
  • コンパニオンとの情事 5
  • 直子は酔っぱらい気持ち良さそうに床で横たわっている。そして、可愛い寝顔を眺めていたらキスをしたくなってたきた。俺は直子に覆いかぶさって顔を近づけた。直子は全く気がつく様子もなかったので甘い香りを感じながら無許可のままキスを交わした。つづく黒川健吾:27歳三枝直子:21歳 [続きを読む]
  • コンパニオンとの情事 4
  • トイレから戻ってきた直子はフラフラで目が虚ろだった。コタツテーブルに左腕を枕代わりにして話をしていたがそのうちに目を瞑ってしまった。『直子ちゃん、大丈夫?』と言いつつ直子の少し膨らんだ胸をまさぐるように触った。柔らかい感触が手のひらに伝わってきて、興奮度が再び上昇していった。それから俺の手を振り払い床に仰向けになって寝っころんでしまった。布団でも掛けてあげよう!!!という気持ちはサラサラなく、無防 [続きを読む]
  • 勝浦海中公園
  • ホテル三日月をチェックアウトしたら砂浜で子供達を遊ばせた。それから、父親の運転するハイエースで勝浦海中公園に行きました。天気は良かったのに海底は1mしか視界がなくかったので6割引で入場出来ましたそれでも、ガラスに近づいてくる天然の魚を見るとテンション上がりました。帰りに砂浜で遊んでいる人達を見つけた娘が遊びたいと言い出して博物館にいる間に嫁と遊んできて満足そうでした。実家に戻る迄は車酔いしやすい子供 [続きを読む]
  • コンパニオンとの情事 3
  • 肉じゃがと玉子焼きを作り、ワインも買って二人で乾杯。男の手料理を始めて食べるという直子は美味しそうに食べてくれた。そして、一気に酔わして押し倒す作戦を決行だぁ〜♪が、…しかし彼女は宴会コンパニオン!中々酔わない(・_・)エッ......?でも、楽しい酒が進み次第に連結なんてどうでもいい気持ちになっていった。昔の失敗談や変わった奴の話をしたりして直子は爆笑の連続(^_^;)もはや色気のいの字もない状況になってしまっ [続きを読む]
  • 過去との情事30
  • 休日を見知らぬ家族と過ごしながら新しく平井哲雄としてどう生きていけば良いのかと考えていた。身長180cmのイケメン高校生に生まれ変わったなんて夢のような話である。月曜日の朝になり高校の場所も忘れていると伝えたら母の運転する車で高校に向かった。いい匂いがする母の仁美と車内で二人きりになり何かドキドキしていた。母に変な感情を抱いてはいけないと思い胸元を眺めていた視線を前に向けた。そういえば俺はどこの高校な [続きを読む]
  • 過去との情事30
  • 休日を見知らぬ家族と過ごしながら新しく平井哲雄としてどう生きていけば良いのかと考えていた。身長180cmのイケメン高校生に生まれ変わったなんて夢のような話である。月曜日の朝になり高校の場所も忘れていると伝えたら母の運転する車で高校に向かった。いい匂いがする母の仁美と車内で二人きりになり何かドキドキしていた。母に変な感情を抱いてはいけないと思い胸元を眺めていた視線を前に向けた。そういえば俺はどこの高校な [続きを読む]
  • 過去との情事29
  • 面会終了時間ギリギリの20時前に父の幹夫が見舞いに訪れた。俺は母の仁美と妹の春奈の4人家族なんだな…。父も当たり前だが記憶を無くした息子の俺に動揺していた。それから、友人の健太達が毎日見舞いに来てくれて見知らぬ高校生達と気心が知れるようになっていた。一週間程で退院して自宅まで父の車で家族みんなと一緒に帰った。仙台市にある病院から利府市方面へ車を走らせていた。窓の外は1997年(平成9年)の懐かしい光景が広が [続きを読む]
  • 過去との情事29
  • 面会終了時間ギリギリの20時前に父の幹夫が見舞いに訪れた。俺は母の仁美と妹の春奈の4人家族なんだな…。父も当たり前だが記憶を無くした息子の俺に動揺していた。それから、友人の健太達が毎日見舞いに来てくれて見知らぬ高校生達と気心が知れるようになっていた。一週間程で退院して自宅まで父の車で家族みんなと一緒に帰った。仙台市にある病院から利府市方面へ車を走らせていた。窓の外は1997年(平成9年)の懐かしい光景が広が [続きを読む]
  • 公式ジャンル参加
  • アメブロランキングが変わって公式ジャンルの登録になるんだね遂に自転車ランキングから撤退でゴンス!アメブロからの撤退も思考中…。livedoorブログの編集画面に写真が表示されれば即刻引っ越し!小説部門がないので、とりあえず『熱帯魚との生活』に参加してみます [続きを読む]
  • 公式ジャンル参加
  • アメブロランキングが変わって公式ジャンルの登録になるんだね遂に自転車ランキングから撤退でゴンス!アメブロからの撤退も思考中…。livedoorブログの編集画面に写真が表示されれば即刻引っ越し!小説部門がないので、とりあえず『熱帯魚との生活』に参加してみます [続きを読む]
  • 過去との情事28
  • 母と妹が帰り、うとうとしていると病室に女が入ってきた。こいつは…北野佳子だ!すると再び体が動かなくなった。『高校生になった感想はどうよ?』彼女は不適な笑みを浮かべて言った。『俺をもとの世界に戻せよ!』『この世界で私を見つけてみなさいよ。そうしたら帰してあげるわよ』体の自由が効かない事を良いことに可愛い顔を俺に近づけてきた。『待ってるからね!』体の自由が戻ると北野佳子はいなくなっていた。夢だったのだ [続きを読む]
  • 過去との情事28
  • 母と妹が帰り、うとうとしていると病室に女が入ってきた。こいつは…北野佳子だ!すると再び体が動かなくなった。『高校生になった感想はどうよ?』彼女は不適な笑みを浮かべて言った。『俺をもとの世界に戻せよ!』『この世界で私を見つけてみなさいよ。そうしたら帰してあげるわよ』体の自由が効かない事を良いことに可愛い顔を俺に近づけてきた。『待ってるからね!』体の自由が戻ると北野佳子はいなくなっていた。夢だったのだ [続きを読む]
  • 過去との情事27
  • 若者達が出ていったのを見計らったかのように母が戻ってきた。まだ目が覚めて30分程だから生まれ変わった自分がどのような人物なのか掴めていなかった。医者の診断で記憶喪失という点が違う人物が乗り移っている違和感を誤魔化せるので好都合だった。母は俺とあんまり年が変わらなそうだな。下半身も若返ったせいか本当は赤の他人である母にムラムラしていた。すると今度は中学生の女の子が病室に入ってきた。『あぁー!お兄ちゃん [続きを読む]
  • 過去との情事27
  • 若者達が出ていったのを見計らったかのように母が戻ってきた。まだ目が覚めて30分程だから生まれ変わった自分がどのような人物なのか掴めていなかった。医者の診断で記憶喪失という点が違う人物が乗り移っている違和感を誤魔化せるので好都合だった。母は俺とあんまり年が変わらなそうだな。下半身も若返ったせいか本当は赤の他人である母にムラムラしていた。すると今度は中学生の女の子が病室に入ってきた。『あぁー!お兄ちゃん [続きを読む]
  • 過去との情事26
  • 『お前の彼女だよ…おいおいそれだけは忘れちゃ駄目だろうよ!』達也は髪を掻き分けながら言った。この子が俺の彼女なの〜!?愛美のルーズソックスからミニスカートへと伸びる生足を思わずガン見してしまった(^^;懐かしいなぁ…ルーズソックス!不思議な女と連結している最中に俺は死んでしまって1997年にタイムスリップして見知らぬ高校生に生まれ変わったのだな。しかも同姓同名!麗奈が愛美の耳元で『あの事も忘れているかもね… [続きを読む]
  • 過去との情事26
  • 『お前の彼女だよ…おいおいそれだけは忘れちゃ駄目だろうよ!』達也は髪を掻き分けながら言った。この子が俺の彼女なの〜!?愛美のルーズソックスからミニスカートへと伸びる生足を思わずガン見してしまった(^^;懐かしいなぁ…ルーズソックス!不思議な女と連結している最中に俺は死んでしまって1997年にタイムスリップして見知らぬ高校生に生まれ変わったのだな。しかも同姓同名!麗奈が愛美の耳元で『あの事も忘れているかもね… [続きを読む]