Kiyoshi さん プロフィール

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Kiyoshiさん: みあげればトップ!
ハンドル名Kiyoshi さん
ブログタイトルみあげればトップ!
ブログURLhttp://miagerebat.exblog.jp/
サイト紹介文週末は愛車ジムニーにカヌーを載せ、風の向くまま気のむくままにのんびりトップを楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 344日(平均1.3回/週) - 参加 2016/06/16 19:14

Kiyoshi さんのブログ記事

  • 3回目のヴァンプ
  • ラインブレイクでロストしたその日に某釣具店で3個目を購入。先代の2個ともバスをフックアップしてからの猛烈な引きに為す術もなく巻け果た末のラインブレイク。一つ目はGT-Rの20lb。二つ目はGT-Rの14lb。いとも簡単にブチ切られた。この前、友人と「ヴァンプスクープは良く釣れますよ。」と言う話しをしたばかりだった。3度めの正直を信じて今度こそ、こいつに... [続きを読む]
  • 霧に包まれた筍の里
  • 今朝も朝まづめを狙っていつものリザーバーへ。釣果は7バイト中子バイト3、ミスバイト1フッキングミス1バラシ1、ラインブレイク1。湖上は肌寒かったけれど霧に包まれいい感じ。川を上り流れ込みに着くと筍がすくすくと伸びていた。一昨日の雨は恵みの雨?続きはMore [続きを読む]
  • いい塩梅の曇り空
  • 連休ということでまたまたいつものリザーバーへ。朝まずめを狙った釣果は8バイト・1ミスバイト・1バラシ。はじめは雨が降ってたけれど止んでいい塩梅の曇り空。小さな流れ込みで立木の手前にVAMP SPOOK をキャストし波紋が消えるのを待った。チョンとロッドをあおるとジャボ!と出た。のはいいけれど手前に走って巻き合わせられないとりあえず、ロッドを立てたらテ... [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • 連休ということで今朝も朝まづめを狙っていつものリザーバーへ。釣果は6時間釣って1バイト・0キャッチ。ゴールデンウィーク真っ只中なのに釣り人がいない。なぜ・・・みんな、鯉を冠するプロ野球球団の応援に忙しいのかな?ちなみに、いつものリザーバーの鯉のぼりは大家族だった。例年、川の上で10匹ぐらいがワイワイ泳いでいた。なのに今年は看板の横で3匹だけがひっ... [続きを読む]
  • シーズンはじめ
  • 今年のシーズンはじめは5月3日から。朝まづめを狙った釣果は1バイト・0キャッチ。釣り開始から5時間寒さに震えながらノーバイト。小さな流れ込みがあるワンドの奥で水没した倒木の横にKeel Head (B.P.Bait)をキャストしたらプチ提灯状態。ラインをはずそうとロッドを2回程あおるとジュボン!デカバスがKeel Headを飲み込んだ。えっ!?... [続きを読む]
  • 年のはじめ
  • あけましておめでとうございます。本年も「みあげればトップ!」ともどもよろしくお願いします。例年のようにお酒を飲んではこたつの中で転、転、していたら元日が過ぎていました・・・良い一年でありますように。 [続きを読む]
  • Specisl thank's 2016
  • 2016年も残りわずかとなりました。皆様、いかがお過ごしですか?今年も色々なことがありました。振り返れば・・・アッ!と言う間だったので振り返りません。今年一年、大変お世話になりました。ありがとうございました。フィールドで出会い「みあげればトップ!」を応援してくれた方々本当にありがとうございました。来年も、よろしくお願いします。2017年が皆様にと... [続きを読む]
  • 有終の美
  • 寒いのが苦手なKoutaは11月3日の文化の日を今シーズンの最後の日と決めていたようだ。【有終の美】お疲れ様です。初冬の頃僕のシーズンが終わりました!いろいろお世話になりました。今シーズン最後と決めて頑張りました。諦めかけたその時有終の美を飾る事が出来ました!これもKiyoshiさんと家庭の犠牲があってこそです。本当にありがとうございました。い... [続きを読む]
  • ショートバイトベイビー
  • 10月の半ばを過ぎ手袋が必要なこの時期にベイビーサイズが喰ってきた。手元に伝わる僅かな違和感。たぶん、今、喰った。期待を胸に巻き合わせた。巻いても巻いても重くならない。まさか・・・子バス・・・朝一にディープに面したポイントで子バスが喰ったということはデカバスはこの延長線上もしくはもっとシャローってことだな。 [続きを読む]
  • 早朝の50up
  • 夜明けとほぼ同時にウッド・ホッツィートッツィーにバイトした50upの下顎を掴んだ。ウッド・ホッツィートッツィーを水際の岩の前にキャストして波紋が消えるのを待った。ロッドをチョンとあおると岩の真横でプカプカと浮いていたウッド・ホッツィートッツィーがジャボと音をたてた。次の瞬間水しぶきが上がった。続きはMore [続きを読む]
  • またしても雨
  • 朝一はノーバイトだった。一休みしようと岸に揚がるといつぞやの鯉師さんがいたので魚種は違うけれどお互いに近況を報告した。昼飯を済ませ3時頃から再び湖面に漕ぎだした。管理事務所の沖に浮かぶブイでカポロンにバイトと思ったら直ぐ横だった。思わず「喰えよ!」と叫んでいた。日が沈む直前になってようやく石積み近くでガボッと出た。急いでRevolver#514DXの... [続きを読む]
  • アンクルスミスと子バス
  • あれっ・・・軽マジ・・・ダーターにこのサイズがヒットするなんて・・・アンクルスミスを浮島に沿ってキャストした。波紋が消えるのを待ってロッドをあおるとアンクルスミスがジョボンと音をたてながら水中にダイビング。その後、ユラユラとキックバックしながら水面に浮き上がった。続けてロッドをあおると子バスがヒットした。 [続きを読む]
  • 消えたシャロー
  • 恒例の減水が始まった。赤い橋の下をくぐるとシャローが跡形もなく消えていた。先週は満水。今週は減水。この変化についていけなくて子バスが一匹釣れただけだった。 [続きを読む]
  • 雨合羽さえあれば
  • しばらくの間雨が止むのを待ったが雨は止むどころかどんどん強くなった。「駄目っすね」「覚悟を決めて行きますか」とKouta。「そうじゃね」と私。「せーの!」で雨宿りをしていた橋の下から飛び出した。「雨合羽さえあれば」「これぐらいの雨は」「Welcome!なのに・・・」とKoutaは両手をひろげ降りしきる雨を浴びていた。 [続きを読む]
  • 雨具を忘れずに
  • この日は2時過ぎからKoutaと同船。30分も経たないうちにパラパラと小雨が降りだした。今日こそはプライムタイムでグッドサイズを連発してやると意気込んでいたのに雨合羽がないと釣りにならないぐらいの雨が降りだした。しぶしぶ橋の下で雨宿りをすることにした。続きはMore [続きを読む]
  • 久々のEasyさん
  • 取水塔の近くで見覚えのあるサウド10.5のカモフラージュを発見。昨晩、ブログにコメントを寄せてくれたEasyさんだ。「ご無沙汰です。」「えっ!釣れへんかったんですか。」「ここは、よう釣れると聴いていたのに」「あかんかったやなんて・・・」Easyさんはよ◯ん◯白◯前の川からカヤックを降ろしたはず。だとしたら、この時期に僕がよく狙うポイントを釣ってきたはず。... [続きを読む]
  • 秋の気配
  • いつものリザーバーで夜明けの空を見上げると秋の気配を感じさせる雲が広がっていた。プライタイムの浮島でのことが脳裏に焼き付いてフィールドから聴こえる秋の気配にうまく耳を傾けることができない。そのせいで連チャンノーバイト。これがあるからトップはやめられないなんて強がってみても連チャンノーバイトの悔しさは紛らわすことができない。 [続きを読む]
  • よっぽどのやつ
  • 「これにバイトしてきたら」「よっぽどですよ」とKoutaがペンシルベイトをスケーティングさせるとガボッと出た。「えっ!よっぽどのやつがいますね」とKouta。もう一度、ペンシルベルトをスケーティングさせるとまたしてもガボッと出た。反応はあるが乗り切らない。「Kiyoっさんのダブルスイッシャー」「ならノルかも」とKouta。「任せろ!」とばかりにダブルス... [続きを読む]
  • ポイントに向かう途中
  • Koutaといつものリザーバーに漕ぎ出したのは午後の3時過ぎだった。ポイントに向かう途中Koutaに朝マヅメを一人で狙ったけれど全く反応がなかったこと今日はKoutaが来そうな予感がしたことそして、一旦、カヌーを揚げ腹ごしらえを済ませいつものようにジムニーの中で横になっているとKoutaからの着信で起こされたことを話した。するとKoutaは「そう... [続きを読む]
  • 二人して
  • 二人してノーキャッチだった。今日は釣れるという予感がプライムタイムに入ると確信に変わった。ジョイント式ダーター(OUTFITTERS-SLACKER)にブラックバスがドンと出た瞬間二人して目を見張った。「デカッ!!」しかし痛恨のバラシ・・・「今のは確実に50を超えとった」と二人して肩を落とした。それでも最後は楽しい時間だったと二人して笑った。 [続きを読む]
  • 突然の同船
  • いつものリザーバーにKoutaと出船したのは午後の3時過ぎ。一人で朝間詰めを狙ったが全く反応がなかった。一旦、カヌーを揚げて木陰にジムニーを停め一休みしていた。ちょうど寝入ったときだった。「おはようございます、Kiyoっさん!」と突然、Koutaの声がして飛び起きた。「あれでも、10秒は声をかけずにKiyoっさんが目を開けるのを待っていたんですよ」とK... [続きを読む]
  • 名品に魅せられて
  • 「ラッキー13はヘドンの名品ですよ」とKouta。でも、現代のハイプレッシャーなフィールドにどれだけ通用するかは疑問というか殆んど通用しないと思っていた。そんなぼくのこころを見透かしたようにKoutaが言った。「Kiyoっさんはラッキー13のことを信じてないでしょ」と。「ラッキー13は紛れも無く名品です」「迷うと書いて名品じゃないですよ」とKouta。重... [続きを読む]
  • 雨のKouta
  • 「雨は大歓迎です」「いい思いの方が多いっすから」「風は勘弁してって感じです」「カヤックなので体力を奪われるのが嫌です」「とくに握力がなくなるとキャストが決まらなくなるんで」「ここに来る途中で風に靡く幟を見た日にはテンションガタ落ちです」と言いながらKoutaは黙々とキャストを繰り返した。 [続きを読む]