Mr.としゆき さん プロフィール

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Mr.としゆきさん: 真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ハンドル名Mr.としゆき さん
ブログタイトル真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ブログURLhttp://kyoutoshi12345.blog.fc2.com/
サイト紹介文ワイ談、下ネタ、幾つになっても大好物。 セックス、オナニー、濡れて、勃って、楽しんで下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供219回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2016/06/20 13:18

Mr.としゆき さんのブログ記事

  • タコツボの誘惑
  • 残るは、『グニュウゥ』と『ギュッギュッ』ですが、『グニュウゥ』っていうのは、バギナの奥で何かが起こったような感じで、ペニス側から言うと、牛の乳絞りのように波打つように動く壁に搾り取られる感触。もっと言うと、一旦、挿入すると、奥へ奥へと喰らい込んで行く、飲み込まれるような感触、これが『タコツボ』名器です。よく膣圧って言う言葉を聞くと思いますが、重要な要素ではあるんですが、それだけではない蠢きと柔らか [続きを読む]
  • 名器と言えば・・・
  • さて、具体的に名器とは?っていう事についてですが、ホントにどこまでいけば名器になるかは別にして、特徴で分類すると、大きく分けて二つに分かれます。この辺りになると男性の方は、憧れもあってよくご存知でしょう。『締め付け系』と『ヒダ系』です。まず、締め付け系から話をすると、言葉通りで、挿入したペニスを締め付ける能力が、ズバ抜けてるオソソって事です。そして、この締め付けタイプの名器には、3つのタイプがあり [続きを読む]
  • 憧れの名器⁉?
  • 小説をちょっと休憩して、別の話を書きます。って言っても、昨日まで書いていた物語に出てくる話なんですが、『名器』についてです。勿論、ここで書くんですから女性器の名器に関してです。他にも、名器と言えば、バイオリンなどの楽器、ゴルフクラブだったり、茶器だったり、大金を積んでも手に入れたいそんな優れた機器の事で、女性器に関しても男にとっては、一度でイイから味わってみたいし、味わったら手放したくない。物語の [続きを読む]
  • 第五章 マスター②
  • 席につくと、亮介が切り出した。『純子さん、マスターと親しいんですね』『そうね、ちょっとした縁でね』亮介は、少し躊躇したものの、我慢できずに聞いた。『ぼくたちみたいな関係なんですか?』『えっ、亮君、よくそんな聞きにくい事、ストレートに聞くわね・・・』純子は、少し間をとって、隠すこともないかと思ったのか、マスターとの事を話し始めた。 [続きを読む]
  • 第五章 マスター①
  • 『亮君、そろそろ目を覚ましなさい』純子は、横に添い寝をして、覗き込むようにして話しかけた。既に、化粧を直して、部屋着を着ている純子が、豊かな乳房を亮介の胸に押し付けてニッコリ笑っている。『あっ、すいません。寝てしまったんですね・・・』『晩御飯でもどう、奢るわよ』『ありがとうございます』亮介は、まだ、醒め切っていない体をゆっくり起こして頷いた。 [続きを読む]
  • 第四章 オーラルセックス⑤
  • 『どう、これが、熟女のフェラよ。感じる?』『はい・・』亮介は、はいと返事するのが精一杯の様子で、襲いかかる快感に精一杯耐えている。純子は、ゆっくりと口でぺニスを扱き、大量の唾液を口元から漏らし、何度か往復した後、カリまでを口に咥えたまま、頬を大きく窄め吸い込んだ。強烈な刺激がカリを包む。 [続きを読む]
  • 第四章 オーラルセックス④
  • 『大丈夫?』亮介の呼び掛けに、ニコッと応えた純子。『何処で覚えたの・・・、女の弱み知り尽くしたクンニね・・・、参ったわ』途切れ途切れに、息を整えながら話す純子に、亮介は耳を傾けていた。『亮君は、どんな女性と付き合って来たの・・、同年代の女の子じゃないわね』甘えるような目で見る純子が、亮介は可愛く、愛おしく思えた。『純子さん、可愛いですね』『年上の女性を、からかわないの・・』そう言うと、ゆっくりと顔 [続きを読む]
  • 第四章 オーラルセックス③
  • ゆっくりとした動作が、純子を焦らす。(何処に、亮君の舌は降りてくるの・・・)溢れ始めた愛液は、むせ返る女の色香を放ち、亮介も純子の魔法に引き込まれようとしていた。亮介の舌は、会陰に降りた。『あっつ、あぁあっつぁーー』純子の声に合わせて、亮介の舌はゆっくりと襞を掻き分けるように動き始めた。熟した割れ目は、緋色に光る肉を曝け出し、亮介の舌の先は、小刻みに左右に動き、クレバスを広げながら、ゆっくりとバギナ [続きを読む]
  • 第四章 オーラルセックス②
  • 純子は、亮介の鮮やかな動作に驚きながら、高まる期待に体をぶつける。亮介の舌は、純子の唇から滑り、耳元へ移動。丹念に耳を舌と唇で愛撫し、耳の穴から淫気を吹き込んでくる。亮介は、耳があたかも女唇であるかのように執拗な愛撫を続けた。『はぁーー、はぁーー、あっつあぁーーん』純子は、波のように、繰り返し繰り返し続く愉悦の刺激に、体中の性感が研ぎ澄まされて行くのを感じていた。 [続きを読む]
  • 第四章 オーラルセックス①
  • 純子は、亮介の手を引いてベットに移動。迅る気持ちのまま、亮介の服を脱がし、自らも下着だけになった。(さあ、私を気持ちよくして・・・)純子は、亮介のキスから、28歳の青年にはない何かを感じ、面子を捨て身を任せたいと思っていた。既に、濡れている女性自身を晒す恥ずかしさ以上に、亮介の未知の愛撫を知りたいと思い始めていた。『亮君、来て』 [続きを読む]
  • 第三章 キス③
  • 純子は、唇の接触と共に、舌を使い、亮介の歯の裏や口腔内部など、丹念に舐める。濃厚な唾液の交換をしながら、自らも濡れ始めているのを感じていた。(どう、これが、お姉さんさんのキスよ。参ったでしょ)純子は、主導権を取り戻し、お姉さんの面目を保った事に満足し、自らもキスを楽しもうと思った時、舌の先に微かな刺激を感じた。『あっつ、何・・』純子が舌の先で感じた刺激の正体は、亮介の舌の先端だった。 [続きを読む]
  • 第三章 キス②
  • 『亮君』暫くして、純子は洗濯物を片付け、部屋着のワンピースに着替えて戻ってきた。純子は、缶ビールを持ったまま、気持ち良さそうに目を閉じている亮介を覗き込む。『ふっつ、可愛い』純子は、ソファーベットにもたれかかるようにして床に座り、ビールを飲みはじめる。(でも、たいしたもんね、年上の女性の家で寝てしまうなんて・・・)そう思いながら、亮介の顔を肴に喉を潤した。(キス、しちゃおうかしら・・・) [続きを読む]
  • 第三章 キス①
  • 玄関から真っ直ぐの廊下を進み、広いリビングに入ると、純子は、電動カーテンのスイッチを入れた。リビングのカーテンが一斉に開き、足元までガラスの広い窓から、午後の暖かい日差しが差し込む。『広いリビングですねーー、それにカーテンが電動で開くなんて』亮介は、最上階の豪華な装備に、素直に驚いていた。亮介は、窓際に近寄り眼下に自分の生活している街を見た。『景色が、違いますね』 [続きを読む]
  • 第二章 出会い②
  • マンションのすぐ近くに最近オープンしたカフェ。今日みたいな、晴れた日は、テラス席もオープンしていて、アフタヌーン・ティーを飲みながら、ファッション誌に目を通すのが、純子のお気に入り。『あっつ、こんにちは!』聞き覚えのある声に目を移すと、さっきの青年がこっちを見上げていた。テラス席は、丁度、階段で3、4段高くなった所にあって、通りとは隔てられていたが、友達がカフェにいるのを見つけて入って来るお客さんも [続きを読む]
  • 第二章 出会い①
  • 純子は、いつの間にか、うっすら明るくなった室内で目を覚ました。『イケない、寝ちゃった・・・』そう言うと、電動のカーテンを全部下げ、寝室に向かい、もう一度、眠りについた。日曜日の早朝、純子にとっては一番忙しい土曜日の翌日、休息を取る為、純子の日曜日の朝は、殆ど昼に始まるのが通例だった。再び、眠りに落ちた純子の前に、ひとりの青年が立っている。笑顔が眩しい、ただ、何か影がある表情を浮かべ、純子を見ている [続きを読む]
  • 第一章 月灯り②
  • 腰紐を解き、少し肌蹴させたバスローブの下腹部に右手を滑り込ませ、人差し指、中指、薬指の3本の指で、恥丘を撫る。綺麗に整えられた薄めの恥毛を撫り、時々中指で女の芯に触れた。そして、純子は知り尽くした自分の性感帯を、いつものように目覚めさせて行った。右手を腿の間に沈ませ、純子は手慣れた仕草でオナニーを続ける。人差し指と薬指で支え、中指を自由に動かせるようにすると、男の舌がクリトリスを舐め上げるかのよう [続きを読む]
  • 第一章 月灯り①
  • 久しぶりに、小説第3弾を載せようと思います。今回で、このシリーズもエピソード3になるので、また新しい登場人物が出てきます。少しの間、お付き合い願います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー眼下に京都南部の街並みが見える。遠くに京都の街の灯りを北山の闇が浮かび上がらせていた。純子は湯上がりにバスローブを羽織り、アイランドキッチンにグラスを置いて、ビールを注いだ。部屋の灯りを落とし、 [続きを読む]
  • 妖鳥シレーヌの色気・・⁉?
  • 前回、ギリシャ神話の『セイレーン』という怪物であり、現代の妖女伝説セイレーンの話を書きましたが、その他にも、この話題に関連する話はあります。このセイレーン、ギリシャ神話の時代から、中世ヨーロッパに移り、下半身が鳥だった体が、魚に変わります。これは、航海の方法が、羅針盤の発明により、海岸線、陸地を目印に航海していた時代から、大海を航海するようになり、セイレーンのイメージも海岸の岩場の鳥から、大海の魚 [続きを読む]
  • セイレーンの罠・・・⁉?
  • 蛇の話は、前回でひとまず終わりという事で、今日は、この前のメデューサと同様、興味深いギリシャ神話に出てくる怪物の話をします。ぼくが、興味深いと言うからには、女性がらみの怪物です。ご存知かもしれませんが、『セイレーン』という怪物なんですが、半分が人間の女性で、半分が鳥。ほぼ上半身が女性で、下半身が鳥、そして背中には大きな翼をもっている。そんな化け物で、とにかく声がきれいで、魅惑の歌声を持っているとさ [続きを読む]
  • 蛇と縄
  • もうひとつ、蛇と言えば頭を過るのが『縄』です。ぼくには、縄を操る技術がないので縛る事は出来ませんが、その美しさを感じる事は出来ます。緊縛の美しさは、縄を掛ける者と掛けられる者の駆け引きの最後に、自由を失い、快感の中恍惚の表情に堕ちた美しい女性の恥辱と愉悦の姿・・・なんじゃないかなって思ってます。何かの記事の中で、緊縛師の方が話されていました。 [続きを読む]
  • 蛇は女性の守り神?
  • 蛇は、ペニスの化身として、伝奇エロ漫画なんかには、女性に絡みつき、泡を吹いて失神しているにもかかわらず、長い体で締め上げながら、首をもたげて、バギナに押し入り、蠢く膣の中でさえ体をくねらせて奥深くまで押し入り、細い舌を駆使して、女の内側を舐め尽くして行く。性的刺激を与える為に生まれたような頭と体、女性にとっては、グロテスクで気持ち悪い、そんな蛇だからこそ、女性を陵辱する生き物に選ばれるんだと思いま [続きを読む]
  • 悍ましい蛇姦・・・
  • 蛇は、そのグロテスクな姿から忌み嫌われる生き物。また、聖書の創世記では、アダムとイブをそそのかしリンゴを食べさせる。蛇は嫌われながらも、人を惑わす怪しさを持つ生き物です。さらに、蛇の頭はペニスそっくり。かま首を持ち上げていく蛇は、勃起していくペニスにそっくりです。それ故なのか、男は、蛇に犯される女を妄想する。美しいモノを壊したい欲望は、美しい女性の悶える姿を求め、グロテスクなウロコ模様の蛇が女性の [続きを読む]
  • 蛇の化身・・・
  • 先日、朝の番組で上戸彩さんが、ジュエリーブランドのPRイベントで、2億円のジュエリーを身につけてたのを見ました。『昼顔』で旬な女優さんなので、余計にかもしれませんが、色気を感じます。って、ぼくが色気を感じたのは、そのジュエリーのデザインの影響が大なんです。ネックレスとブレスレットの2点で、2億円なんですが、デザインがなんと『蛇』なんです。首元に巻きつくネックレスと手首のブレスレット、どっちかと言うとブ [続きを読む]
  • 女性は男のオナニーに興味ある⁇
  • さて、オナックスに関して、もう少し考えて見ます。オナックスは、男女がオナニーを見せ合って興奮し、絶頂を迎える。というモノで、お互いに相手のオナニーを見て興奮する事が前提になります。前回、多くの男は、女性のオナニーを見るのが好きだし、興奮するとも書きました。でも、女性の方は、見たいの?見て、興奮するの・・・・?っていう点です。女性は、視覚で感じるという比率は、男に比べてかなり低い。これは、AVの普及度 [続きを読む]
  • オナックス⁉?
  • オナックスという言葉を知ってますか?どうもネットを読んでいると二つの意味があるようです。ひとつは、セックスの最中に自分の性感帯に触れる行為。もうひとつが、男女でオナニーを見せ合いっこして興奮する、生殖器を交わらない男女の性的関係。女性がセックスの最中に自分のクリトリスを触ったり、ちぶさを揉んだりっていうことに関しては以前に一度書いたので、今日は、オナニーの見せ合いっこについて書きます。 [続きを読む]