Mr.としゆき さん プロフィール

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Mr.としゆきさん: 真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ハンドル名Mr.としゆき さん
ブログタイトル真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ブログURLhttp://kyoutoshi12345.blog.fc2.com/
サイト紹介文つらつらとHな事を書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 283日(平均4.4回/週) - 参加 2016/06/20 13:18

Mr.としゆき さんのブログ記事

  • ひとり、こっそり・・・
  • 日曜日、ひょんな事から留守番をすることになりました。まあ、滅多に家で一人になることが無いので、何しようかなって思った時に、頭に浮かんだのが『AV鑑賞』でした。ただ、アダルトビデオって、昔からコソコソ見るものだったんで、どこで見ようか、ちょっと考えてしまいました。リビングの大型テレビにするか?自分の部屋に籠ってパソコンのモニタで見るか?ライブラリとしては、ハードディスクに何のモザイクも無い作品が一杯有 [続きを読む]
  • 呼吸法エトセトラ・・・
  • 呼吸法についてもうひとつ。腹式呼吸と云うのは皆さんご存知だと思います。ちゃんとやろうとすると色々とありますが、基本的に息を吸った時にお腹が膨らみ、吐いた時に凹む。それでは、この腹式呼吸と逆になる。つまり、息を吸った時にお腹が凹み、吐いた時に膨らむ呼吸法って知ってますか?逆腹式呼吸と云うことですが、ちゃんとした名前で言うと提肛呼吸と呼びます。この呼吸法、やり方はイメージとしてお尻と性器の間から空気を [続きを読む]
  • 吐くか、吸うか?
  • イクとクルに関連して呼吸の話をしたいと思います。色んな所で重要な意味を持つ呼吸法、例えば、ヨガ、太極拳、ストレッチ体操でも体の動きと合わせた呼吸が、重要視されています。また、息を吐いたら体の力が抜け、息を吸ったら力が入る。これも皆さんよく知っていることでしょう。じゃあ、セックスの時はって、このブログのいつもの流れですが、どっちの呼吸法も重要になります。まず、感じるためには体をリラックスさせないとい [続きを読む]
  • 『イク』と『クル』
  • 喘ぎ声に関して、もうひとつの話題と言えば、『イクとクル』でしょう。日本の女性は、絶頂を迎える時に、『イクーーー』って言うのに対し、アメリカ人女性は、『Yea, Come on!』って叫ぶ。言うなら、『クルーー』とか、『キテーー』って言う点です。日本人の『イク』って言うのは、漢字なら、行くだったり、逝くだったりします。『逝く』は、死ぬって言う意味だし、基本的に『イク』って言うのは、経験した事のない所に飛んでっち [続きを読む]
  • 喘ぎ声に魅せられて・・
  • 日本の女性は、喘ぎ声は控え目です。とは言っても、どうしてもクライマックスでは声が出てしまう。男は、その声で虜にされると言っても言い過ぎでは無いでしょう。アメリカ人女性みたいに、初めから大きな声で反応されちゃうと、日本人なら、まず演技を疑うでしょう。そして、演技じゃなかったとしたら、ウザく感じる。恥じらい、堪えて堪えて、堪えられない快感で声を出し、我を忘れる絶頂感が、魂の叫び呼び起こす。こんな感じが [続きを読む]
  • 積極的な女・・・
  • セックスに対する積極性と云う意味で、もうひとつの側面ですが、日本の女性はどうしても欧米の女性に比べると消極的です。アジアの文化として、セックスは房中で行われる行為です。房中と云うのは、漢字の意味で言うなら『房』の中であり、『房』と云うのは小さな部屋と云う意味なので、小さな部屋の中の男女の営み。秘められた行為と云うことが基本にあると思います。男性にリードしてもらって、気持ち良くしてもらうのがセックス [続きを読む]
  • 貪欲な女・・・
  • この前、不倫に走る、ひとつの理由として、『このまま、年を取りたくない、もう一度、私を女性として扱ってくれる人に巡り会いたい』という想いがあると書きました。勿論、男女の付き合いの中で、女性として扱って欲しいという事になると、セックスは、重要な行為のひとつです。ひとつと書いたのは、多分、セックスだけでは無いってところが在るって事です。そして、セックスに関しては、それほど積極的では無い。愛されたいという [続きを読む]
  • 離れられない男・・・
  • さて、エピソード2も終わって、ひと息ついた所です。でも、こんな、事ってあるのかな?なんて、考えながら書いていました。女性でも、男性でも、初めての時や初めての相手は覚えているものです。そして、その後、何人もの相手を経験していく中で、強烈な刺激を与えてくれた相手をどうとらえるのか?そこを考えたくて、書いてみました。結局、男のロマンとして、セックスの快感で離れなれなくなっていく女性を描いちゃったんですが [続きを読む]
  • 第九章 始まり
  • 激しく求め合った後、ふたりはベットで少しの間、お互いの熱を冷ましていた。亮介は、背中の下に手を入れて反対側の乳首を摘まんで遊び、佳子は、亮介のペニスの先端を親指で撫でていた。『亮君、これって私を虜にする罠だったの?』『罠って程のもんじゃ無いですよ』『2年前にこんな事されたらどうなってたのかなって思っちゃう』『佳子さんの好奇心を掴みたかったんです。掴めたら、自ずと結果は付いて来るってね』『そうだった [続きを読む]
  • 第八章 情欲③
  • 佳子のフェラは、大切なモノを労わるように優しく、それでいて、亀頭に纏わり付く快感は亮介の芯を容易く目覚めさせていた。『亮君、早い、元気ね …』『そら、ぼくは、一回も逝ってませんからね』『ふふ、そうだったわね』佳子は、片手でお腹に貼り付こうとするペニスを起こしながら、ゆっくりとその上に腰を下ろして行った。『ああぁぁーー、太いわーーー』 [続きを読む]
  • 第八章 情欲②
  • 『よし‼?』亮介は、佳子の様子を見てここまでと感じ取ると、垂らしていた4つのローターを2個づつ左右の指に挟むと、佳子の左腿を跨いで座り、4つのローターを同時に佳子の女性器に当てた。『ああぁぁ、ああーーー』これ迄にない声をあげて体を揺する佳子。亮介の左手のローターは、クリトリスとバギナのすぐ上、そして右手のローターは、バギナのすぐ下と会陰に当てられ、股間全体を痺れさせると共に、クリトリスへの振動は突き [続きを読む]
  • 第八章 情欲①
  • 佳子は何度も逝きそうになりながらも、亮介の寸止めにも似た性感コントロールで、逝けないでいた。ますます、研ぎ澄まされ敏感になっていく自分の体に恐怖を覚えながらも未知の快感への誘惑と淫らに落ちていく辱めの快感に満たされていた。亮介は、ベットに拘束され未知の快感に悶える美しい裸体を見下ろしながら左右の手から垂れる4本の糸を親指と小指で操作していく。腕を伸ばし、腕を上下させながら指で操作されるピンクの繭。 [続きを読む]
  • 第七章 拘束④
  • 『佳子さんが、舐めてなんて言うとは………』『お願い…』震えるような小さい声で佳子は天井に向けて口を動かしていた。亮介も、佳子の痴態と淫気に満ちた声に興奮していた。亮介のペニスは硬くなると共に、バスタオルを持ち上げ、先端からはねっとりした透明の液を漏らしていた。更に、ゆっくり、口を近づけると、クレバスから立ち上る湯気にも似た緩い淫気が亮介の鼻をつく。女の濃厚な匂いに侵略される亮介の脳、朦朧とする中、 [続きを読む]
  • 第七章 拘束③
  • 亮介は小さな紙袋を持って戻って来た。『これこれ、忘れるところやった』『何なの、それ?』『まあ、いいから』亮介は、そう言うと、大きく開けられた佳子の足の間に座り、お尻に枕をひくと、佳子の1番恥ずかしい所を、じっと眺め始めた。『なんか、前より、いやらしい色になったみたいですね』『そんなにじっと見ないで』亮介は、佳子のオソソに息のかかるくらいまで顔を近づけ見入っていた。ふっくらとした丘に包まれた神秘の壺 [続きを読む]
  • 第七章 拘束②
  • ふたりは体にバスタオルを巻いたままベットに入った。亮介は、佳子を抱き寄せキスをした後、バスタオルの合わせに手を滑り込ませた。『佳子さん、感じやすくなってません?』そう言いながら、亮介は体を横に起こし、滑り込ませた右手をゆっくり胸に移動させ、中指で乳首を弾いた。『あんっ、もう、感じやすい体にしたの亮君でしょ!彼も言ってたけど、あれから、私、感じやすくなったみたい』『へ〜、そうなんですか?じゃあ、こん [続きを読む]
  • 第七章 拘束①
  • 部屋に入ると、亮介は佳子を引き寄せ唇をかさねた。強く抱き寄せ、背を反らせ体を密着させるふたり、唇を重ね、舌を絡ませて、お互いの息遣いを交換し、息、唾液、舌の先に繋がる体液の糸を交え、お互いの淫気を交換した。『一緒に、シャワー浴びましょうか?』上着だけをハンガーに掛け、後は脱ぎ散らかしたまま裸になると、シャワールームに入った。シャワーの中、抱き合い、お互いの体を摩り合うふたり、やがて手をお互いの背中 [続きを読む]
  • 第六章 再会③
  • 2日後の金曜日の午後、佳子からのLINEが入った。『亮君、今日、時間ある?』『大丈夫ですよ』『じゃあ、竹田で8時に、晩御飯は済ませてね』『了解です』簡単なLINEのやり取りで、夜の予定が決まった。亮介は、佳子との最後のデートで行こうとしていたホテルに行くことにして、仕事を定時に上がると、1度自宅に戻って準備をしてから竹田に向かった。夜8時丁度に電車を降り、階段を登って改札にに向かうと、改札の向こう側に佳子が立 [続きを読む]
  • 第六章 再会②
  • 『亮君、お久しぶり』佳子は、そう言うと亮介の前に座った。『佳子さんも、元気そうですね。今日は、友達と飲み会ですか?』『そうなの、仕事仲間。でも、どうして亮君、こんな所でひとり飲んでるの?まさか、誰かと待ち合わせじゃないでしょ?確か、家はこっちじゃなかったよね』『会社の帰り、ここで晩御飯にしようと思って。実は、こっちに引っ越してきたんです。佳子さんを追っかけて来た訳じゃ無いんで気にしないで下さいね』 [続きを読む]
  • 第六章 再会①
  • 2年の月日が経った。亮介は、1年前に大阪から京都・伏見に住所を移し新しい生活を始めていた。そんなある日、亮介は電車を降りて家に帰る途中、夕食を兼ねて居酒屋に寄った。そして、その店で女友達と談笑しながら楽しそうに酒を呑んでいる佳子を見かけた。笑顔が眩しい。居酒屋の雑踏の中に居ても、その笑顔は一際華やかで、2年前より少しふっくらした姿は、より一層、艶っぽく感じられた。亮介は、佳子の顔が見えるテーブルに席 [続きを読む]
  • 夢のバスト・・^_^
  • 先日、テレビでふわふわ、モチモチの食パンの特集をしていました。耳まで柔らかい『生食パン』って言うキャッチフレーズの食パンの話で、限界まで柔らかくした秘話をやっていました。唐突に、食パンの話をして申し訳なかったんですが、ぼくが連想したのは、勿論、ふわふわ、モチモチといえば『乳房』です。勿論、女性のですからね。話を聞いていて、食パンの皆さんの持っている食感、全てが、乳房の触感に繋がるのには驚きました。 [続きを読む]
  • 関西は巨乳⁇
  • 今回も、バストがらみで。もう数年前になると思いますが、都道府県別のブラジャーのカップサイズと言うのが発表されたことがあります。この時は、『月曜から夜更かし』で取り上げられたからなのか、唯一、Aカップだった埼玉県が有名になったんですが、逆に大きい方の県は、余り知られていません。 [続きを読む]
  • 鍛えられた女体・・・
  • もう少し前になるんですが、テレビで、女性版SASUKEを見ました。KUNOICHI2017と云う番組だったんですが、これは、SASUKEと一緒で、肉体を鍛え上げた出場者が様々な障害を、時間内にクリアして行くという番組で面白かった。男性版とは少し、障害自体は簡単にも感じられましたが、ぼくも男なので、女性版は別の面でも楽しめました。男性版なら、純粋に競技として障害をクリアして行く姿、方法、スピードなんかを驚きを持って見ながら [続きを読む]
  • Gスポット体位・・・
  • Gスポットは指って言いましたが、それでも、俺はペニスでっていう果敢に挑戦する男も当然いるでしょう。そしてこれってやっぱり重要で、女性にとっては、指で逝かされるより、ペニスで逝かされる方が、仮に快感は一緒でも、満足感に大きな差が現れるようです。仮に快感は一緒でもと書きましたが、実際は、快感も体の密着度からして違い、性的興奮度、全身で感じる興奮度は、絶対、ペニスの方が上です。さて、そしたらどんな体位が [続きを読む]
  • オシッコ出そう・・・
  • 最初は変な感触って彼女も言ってました。1番顕著なのは、オシッコしたくなる。彼氏とのセックスの最中、それもまだ会ってそれ程経っていないのに、そんな恥ずかしい事できない。当然、腰を動かして、愛撫の場所をずらそうとする。でも、それを逃がさないのが男。いや、ぼくだけかもしれませんが・・・と云うことで、Gスポット愛撫には、やっぱり指が最適でしょう。 [続きを読む]
  • 今度は、Gスポット‼?
  • 出発は、『ボルチオ』と『Gスポット』で始めた話題ですが、完全に、ボルチオ寄りになって居ました。と云うことで、Gスポットに関しても思うところを、ちょこっと書いてみます。オソソ周りの三大性感帯と言うか、『逝く』場所、『逝かせ』場所と言えば、上に書いたふたつとクリトリスです。そして、唯一はっきりした場所が判らないのが、『Gスポット』です。 [続きを読む]