Mr.としゆき さん プロフィール

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Mr.としゆきさん: 真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ハンドル名Mr.としゆき さん
ブログタイトル真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ブログURLhttp://kyoutoshi12345.blog.fc2.com/
サイト紹介文ワイ談、下ネタ、幾つになっても大好物。 セックス、オナニー、濡れて、勃って、楽しんで下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供225回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2016/06/20 13:18

Mr.としゆき さんのブログ記事

  • ラブホは強い味方⁉?
  • コンドームに関して、もう一言。時間があるのに、コンドームが無い。2回はできるはずなのに、1個を破ってしまった。時間が来るまでピロートークかペッティングじゃあ、折角、1度逝ったのも興醒めしちゃう。やっぱり、デートも、終わった時に満足出来ているかどうかが、重要ですよね。予備を自分で用意してれば問題ないけど、忘れる事もあるでしょう。そんな時、優しい彼女は何にも言わないかもしれないけど、不満そうな様子を見た [続きを読む]
  • コンドームの選択・・・
  • ラブホに関して言うと、もうひとつ気になるのは、『何回するの?』っていう点。あるアンケート結果を見ると、2回から3回という回答が多いようですが、前回書いた、サービスタイム使用時なんかだと、もっと回数は増えるようです。このセックスの回数ってどうカウントするかですが、基本、射精の回数だと思います。女性が、逝った回数なんてセックスしてる本人たちにも分からないし、場合によっては、男が頑張って何度も射精してる [続きを読む]
  • 若き日のラブホ・・・
  • 前回、東京でのデートの事を書きましたが、大阪での事を思い起こすと、ぼくの若い頃のラブホの使い方って、意外に、この1時間の休憩時間を使ってたような気がします。不倫だと、相手が奥さんという事が多いので、中々夜のデートとはならず、旦那さんが仕事だとか、ゴルフだとかの土曜日。まあ、ぼくが平日休みならもっと選択肢はあるでしょうが、土日休みのサラリーマンなので。この場合だと、休憩時間と云うより、サービスタイム [続きを読む]
  • 東京でのデート・・・
  • ラブホの時間について、もう少し思う所を書いてみます。基本、ギリギリまで一緒に時間を過ごしたいという点は、大阪でも東京でも一緒だと思います。そして、久しぶりに会えた二人にとっては、短時間でも裸で触れ合いたい。男なら、彼女の中に放出したいと思うだろうし、女も、愛しい人に抱かれたい。抱き合い、繋がって快感に誘って欲しい。きっと、そうなんだと思います。でも、たまには一緒に、美味しい物を食べながら話もしたい [続きを読む]
  • 東京と大阪のラブホ・・・
  • ラブホ絡みで、不思議だなって思った事が有ります。元々、関西、京都・大阪を地元としていたので、ラブホの経験も基本、関西でした。若い頃、女房と一緒に、関東のラブホに宿泊しながら、ドライブ旅行をした事もありますが、その時は泊まりで利用していたので気が付きませんでした。今は、一時期よりは回数は減ったものの、最近使うラブホは、もっぱら東京。それも、若干マイナーな、品川、川崎間のラブホです。不倫の二人にとって [続きを読む]
  • 最強アタッチメント・・!
  • さて、前回はディルドをガムテープで固定して・・・なんて言う野蛮な事を言いましたが、そんな事をしなくても、イイモノが準備されているんです。以前、マジックワンドという日立のハンディマッサージ機を紹介しました。その時に、アメリカでバイブレータとしてブレイクした理由のひとつとして、優れたアタッチメントの存在がある事を紹介したと思います。優れた器具には、その商売に乗っかろうとして、様々なアタッチメントがサー [続きを読む]
  • ハイパワー・バイブ・・
  • さて、ロデオマシンの続きをもう少し。前回、ラブホにロデオマシンがあったと書きました。ただ、その時のロデオマシンは、決してSM用だとか、オナニー鑑賞用ではなくて、単にプロモーションの為に置いてあっただけの様だったんですが、それでも彼女が裸で跨り状態を揺らし、その動きによっては体を反らしたりしてるのは官能的だったのを覚えています。置いてあったのは、ロデオボーイって言う本格的なロデオマシンだったんですが、 [続きを読む]
  • 魅惑のロデオマシン⁉?
  • 久しぶりに、思いついた事を書こうと思います。今回のエピソードは、ちょっと長かったので、いつ迄続くんやって思った方もいるでしょうが、ここで、一度休憩を入れて、また第四弾を考えようと思っています。さて、この前、カッコいいエアロビスタイルの女性が、ぼくの通ってるスポーツクラブに居たので、休憩の間見ていました。まあ、カッコいいってのは、露出が多いと言うのと、体の線が分かる、そしてスタイルがイイと言う事を兼 [続きを読む]
  • 第八章 共鳴⑥
  • 『あん・・』純子は、俊之の律動を感じながら、一旦腰の動きを止めた。『私も分かったわよ、俊君が言ってた、中が動くの・・・きっと、凄く、感じた時に動くんじゃないかなぁ・・、俊君のアレ、凄くイイわよ。』『・・・』『また、先に逝ったって思ってるでしょ・・・、じゃあ、もう一度、始めるわよ』純子は、少し萎縮し始めていたペニスを、起こすかのように、ゆっくり腰を動かしながら、下腹部に力を加えてバギナを動かし始めた [続きを読む]
  • 第八章 共鳴⑤
  • 体を強ばらせて我慢する俊之。そして、限界に達しようとしたその瞬間、俊之は上体を起こすと純子の頭を押さえ、下半身を震わせながら、純子の口の中に、大量の精液を放出した。波のように、繰り返す射精。俊之は、体を揺らしながら純子の頭を押さえ続けていた。愉悦の暴発の後、純子は、俊之が力無く倒れた後も、大量の精液を口に含んだまま、萎縮し始めたペニスを優しく扱いていた。そして、萎縮が止まったところで、口を離すと俊 [続きを読む]
  • 第八章 共鳴④
  • 『俊君、ベットへ行く・・・』『はい』『今日は、私に任せるのよ、分かった。』純子は、俊之の手を引いてベットに向かい、俊之を裸にしてベットに寝かせると、純子もパンティだけになって俊之の開いた脚の間に座った。『うふふ、もう、大きくなってる・・・』純子は、覆い被さるようにして、唇を重ねた。たわわな乳房は、その重さだけを乳首を通して俊之の胸に伝えていた。その絶妙の刺激と純子の体から立ち昇る女の匂いに、俊之は [続きを読む]
  • 第八章 共鳴③
  • 『俊君、瞳さんとの事はオーラルセックスまでしか言わなかったけど、その先があるんじゃないかな・・・、そして上手くいかなかったと思ってる。こんな感じじゃないの・・・』『・・・、純子さん、何でも分かっちゃうんですね。でも、ひとつだけ違うと言うか、足らないんだけど・・・』『何なの・・』『実は、純子さんと同じ、名器なんです』『何それ』純子は、深刻に悩んでいるかと思えば、明るく笑う俊之に遊ばれているようにも思 [続きを読む]
  • 第八章 共鳴②
  • 水曜日、俊之は定時に仕事を上がり、真っ直ぐ家に帰ると簡単に晩御飯を済ませ、冷蔵庫から、缶ビールを何本か取り出すと、純子の部屋に向かった。『これから、行きます』とメールしておいたので、玄関の鍵は開いていた。『今晩は! 遅くなってすいません』俊之は、大きな声で呼び掛けながら、部屋の中に入って行った。『あっ、いらっしゃい。遅かったわね。』『すいません、これでも、急いで帰って来たんですよ。乾杯しましょう! [続きを読む]
  • 第八章 共鳴①
  • 月曜日、純子が目を覚ました時には、俊之は居なくなっていた。純子は、心地よい気だるさの残る体を感じながら、ベットを出てシャワーを浴びた。昨日の出来事を振り返りながら、遅い朝食を摂る純子。こんなに急展開で、名前も知らない気になる若者に身を委ね、更に、自信をつけさせて欲しいと頼まれる事になるとは・・・純子の中でも、自分のした行動に驚き、俊之という若者に抱く好奇心が益々強くなるのを感じていた。純子は、ゆっ [続きを読む]
  • 第七章 名器⑤
  • 『俊君は、女性より先に逝っちゃダメって思ってるんだよね?』『・・・』『そんな事、考えないで楽しんでくれた方が嬉しいけどな・・考えなくても、自然に、俊君は、相手の事は見れるだろうし、どうなの・・』『でも、純子さんみたいな人になると、我慢できないんです・・』『えっ・・・』『純子さんのアソコ、気持ちよすぎるんです純子さん、ぼくに自信付けさせてもらえませんか?純子さんを、毎回、満足させることができたら・・ [続きを読む]
  • 第七章 名器④
  • 『俊君、疲れちゃったの?』純子は、横から乳房に顔を埋めるようにして体をくっつけている俊之の背中を撫ぜながら話を続けた。『俊君、凄かったわよ。あんな躍動的な発射って始めて・・・釣られて、私もまた、逝っちゃった。ほんと、凄かった』『・・・・純子さん』『何?』『先に、逝っちゃって・・・』『えっつ』純子は、意外な言葉に驚くと共に、俊之の心の影を見たように感じた。 [続きを読む]
  • 第七章 名器③
  • 『俊君、もう見つけたの・・・、イイ・・』そして、ほぼ同時に、純子のバギナが蠢き始めた。亀頭先端で感じる子宮口と、纏わり付き引き摺り込もうとするバギナ、そして、その刺激に贖いながら出し入れされるペニス。ふたりは、すぐに絶頂へ登り始めた。『ダメ、イイ、もっと強く突いて・・』純子は、言葉を発しながら、バギナには別の生き物を飼っていた。暖かい体温と蠢くヒダに密着され、ペニスを引く度に、俊之のカリは起こされ [続きを読む]
  • 第七章 名器②
  • 徐々に距離を詰めていたふたりは、抱き合い、唇を重ね、俊之は純子に覆い被さり、硬くなった逸物を、純子の下腹部に当てゆっくりと上下に擦りつけた。『元気よね・・・、2回目でもこの硬さ、頼もしいわ』『純子さんも、溢れる泉は枯れることないんでしょ?』俊之は、足を入れ替えて、純子の足を拡げ股の間に入るとペニスの当たる位置を女性器の上に移動させた。『ああっつー、熱いのが伝わってくるわ・・・』『わあぁぁ、吸い付い [続きを読む]
  • 第七章 名器①
  • 『俊君、いつもあんな事してるの?』『あんな事って何ですか?』ふたりは、ベットで横になって、話をしていた。俊之も純子も、下半身だけ下着を着けた姿で、ベットに横たわり、一旦過ぎ去った淫欲を思い出すように、ポツポツと話を始めた。『私の感じる所、探してたでしょ?』『バレてましたからね、普通、気付かないんだけどなぁ。感じて無かったんですか?』 [続きを読む]
  • 第六章 性技⑤
  • 『あっつ・・ここ・・』(まさか、この子、ペニスで私の感じる所を、探ってるの・・・)純子は、体に残る愉悦の残り火の中、俊之の性技に怖さを感じていた。(この子、どんなセックスをして来たの・・・)『バレちゃったみたいですね・・、純子さん、ここでしょ!』『ああっつー、そこ、イイィ・・・』俊之のペニスは、ピンポイントでバギナの奥にある純子の最も敏感な所を捉え、確実に亀頭で刺激し始めた。『ああぁ、そこ、そこ、感じ [続きを読む]
  • 第六章 性技④
  • 純子は、俊之の素早い身のこなしを驚くと共に、体の芯を稲妻のような刺激に貫かれた。『ああっつー、イイィ、俊君の・・・』俊之のペニスは、目の前の濡れた女性器と、快楽に踊る熟女の艶のある嬌声に反り返り、痛い程の硬さになったまま、純子を貫いていた。『イイィ、当たってる・・、硬い俊君のが・・・イイィ』俊之は、純子の腰を両手で掴み、腰の動きに合わせて引き寄せ、下腹部をお尻の肉に何度も叩きつけた。 [続きを読む]
  • 第九章 師弟関係
  • 『俊君、今日も凄かったわよ・・・最後の1回は、私を逝かそうとかそんなこと考えてなかったでしょ。俊君も、逝きたいって、それが伝わってきた。セックスってそういうものよ。』『・・・・』『きっと、瞳さんを乗り越えないと、重石が取れないのね・・・』俊之には、純子が何を言いたいのか分からなかったが、今日のセックスがひとつの答えだと、自分でも、感じ始めていた。 [続きを読む]
  • 第六章 性技③
  • 俊之の口に吸われ、舌の先で転がされていた左胸は、朱色に染まりながら、乳首と共に、乳輪までもが勃起していた。そして、俊之は、純子の体がじっとりと汗ばんで来たところで、両手をお尻の下に回して、純子の体を持ち上げた。『あん、何?』持ち上げられた純子は、俊之の座っているソファで、腿を跨いで立ち上がり、体を支えるために、両手をソファの背もたれに置いた。そして、俊之の目の前には、純子のパンティに守られた下腹部 [続きを読む]
  • 第六章 性技②
  • 『どうしたの、欲しいんでしょ?』純子は、ソファに深く腰を下ろし、固まったように見上げる俊之にゆっくりと近寄って行く。部屋を包む、淫欲な空気は、生暖かくふたりを包み、その空気に操られるように、純子は、俊之の腿の外側に膝を付くと、俊之の頭を両手で抱き、左乳首を口に含ませ俊之の顔を強く抱きしめた。柔らかい乳房に、口と鼻を塞がれた俊之。淫気と不足する酸素の中、柔らかい肌色の世界で浮遊しながら、それでも、俊 [続きを読む]
  • 第六章 性技①
  • 帰り道、殆ど話をしないで並んで歩く二人。時々、触れる手。体の末端まで敏感になっている俊之は、その些細な刺激までが、股間に届いているのを感じていた。純子にとっても、自分から言ったとは言え、年下の青年に向かって、まさか、セックスしないで、帰るのって、真っ直ぐ誘った事に自ら驚き、俊之の返事が、純子のスイッチを入れた事を凄く新鮮に感じていた。 [続きを読む]