エリンギ栽培人 さん プロフィール

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エリンギ栽培人さん: エリンギ72%
ハンドル名エリンギ栽培人 さん
ブログタイトルエリンギ72%
ブログURLhttp://eryngii72.sblo.jp/
サイト紹介文絵を描いたり、海に行ったり、川に行ったり、魚を飼ったり、哲学したり、妄想したりしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供572回 / 281日(平均14.2回/週) - 参加 2016/06/20 15:53

エリンギ栽培人 さんのブログ記事

  • ゲーム。
  • 昔から自分はゲームが好きだと思っていたけど、どちらかというとあんまり好きじゃない側な人間な気がしてきた。一人でやる系の長編ストーリー系のゲームが特に無理。世界観に惚れることはあっても、それをプレイする時間を私はかけたくないのである。そして、さらに私は自分で世界観を作りたいと思ってしまう側の人間だったようだ。有名なRPGゲームにドラクエがあるが、私はこのドラクエの世界観が大好きで、曲、イラストともに大 [続きを読む]
  • ヘッドフォン。
  • ひさびさにどうでもいいこと書くけど、ヘッドフォンを人生で初めて購入し、一か月ほど使った感想は、耳があっつい!!てことぐらいです。あと、なんかヘッドフォンしている見た目が、なんか好き。美人が首にかけていたすると尚良し。ただし、かっこいい系美人に限る。 [続きを読む]
  • 自立。
  • 今までずっと子供のころからの価値観に縛られていた。ずっと子供のままだったのである。もう二十歳過ぎているのに情けない。もう自分は世界の中心に生きた存在ではない。社会の一部の存在である。自分の価値観を大切にしつつ、社会と協力関係を結ばなければならない。 [続きを読む]
  • やりたくないことをやること。
  • 本当はやりたくないけど、まあお世話になってる人から誘われたとか、空気を読んでやっておくかとか、そういった理由で本当はやりたくないことをやってしまうと、人はわざわざ来てやってるのだから、それなりの対応をしてくれるものと勝手に思い込んでしまう。誘った側はこいつは来てくれたんだから、やりたいからやってるんだろうなと思う。ここに食い違いが生じる。結局、ほんとにやりたいこと以外はやらない方が全然いい。 [続きを読む]
  • 自殺する人の気持ち
  • 僕には自殺する勇気はないから、身内にめいわくかけるからできないけど、自殺する人の気持ちはわかる。たぶんわかってると思う。 [続きを読む]
  • しこり(超ネガティブ、閲覧注意)
  • ずっとしこりのようなものが心にあった気がしていた。なんだかいつも人の顔色をうかがっていた。なんでなのか。いままでずっとわからなかった。その本質がなんなのかずっとわからなかった。でも、今日わかった。やっとわかった。恐らく、今から書くようなことは常人にはわかり得ないだろう。なんだ?この暗くて気持ち悪いやつは…。としか思われないと思う。けど、書きます。僕はずっと自分なんかいない方がいいと思っていた。今も [続きを読む]
  • そこがいいんじゃない!
  • 僕にはなんにもない。そう思ってた。けど、そこがいいんじゃないかとみうらじゅんさんのいうように考えてみた。なにも目標はないし、やりたいことも見つからない。でも、そこがいいんじゃないかなあ。よくわからないけど。そこがいいんだよ。僕のいいところはね。 [続きを読む]
  • アドラー心理学
  • 最近フロイトやユングに興味を持ち、さらに、アドラーにも関心をもった。一番分かりやすそうな『嫌われる勇気』という嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え新品価格¥1,360から(2017/3/17 02:04時点)↑これアドラー心理学を題材とした本を見つけたのでいま読んでいるが、読みながら気がついたのが、自分は人からの頼みや誘いを断るのが苦手なので、お金がないことを理由にして断ろうとしているのではないかというこ [続きを読む]
  • 気にする。
  • 人の顔を気にする人は自分の顔に自信がない。人の性格を気にする人は自分の性格に自信がない。人の年齢を気にする人は自分の年齢に自信がない。まあそんな感じだろう……。 [続きを読む]
  • 若い時の苦労は買ってでもしろ!?
  • という言葉がありますが、苦労というよりは自分が嫌だなと思うことを積極的にやれ!と考えた方がいい気がする。幼少期に集めたくそみたいな常識を若いうちに破壊しとけってことだと思ってます。おっさんになってからじゃ見栄やプライドがおおきくなりすぎてて対処が難しくなるよってことだと思ってます。おっさんになったことないからわかんないけど……。高田純次さんみたいなおっさんになりてえ。マーシーとかヒロトみたいなおっ [続きを読む]
  • 幸福と恐怖と
  • みんな幸せになりたいとか言ってるけど、ほんとは幸せになんかなりたくないのかもしれない。みんな幸せになるのが怖いんだろう。運がよくなりたいといって、自らみんながやりたくないようなことを進んでやろうとする人がいるけど、これはたぶん何もしないで運がよくなるのが怖いから、あらかじめ嫌なことをしておいて、運がよくなろうとしているような気がしている。まあ、でも、多くの人が嫌と感じていることは、一部の人にとって [続きを読む]
  • 天気と季節
  • 私は雨も曇りもかなり好きです。でも、晴れの日も好きで、精神が暗いときでも何か明るくなるので助かります。季節にも似たようなものを感じます。なぜか、冬から春に入る時期の少し悲しみを帯びた空気感が苦手ですが、春の感じが強くなったときや、真夏は比較的気分が明るくならざるを得ないので、とても好きです。とはいっても、冬は冬で私の大好きなニット系の服を着たおねえさんやコートを着たお姉さんをいろんなところで見るこ [続きを読む]
  • スポーツ
  • スポーツを見ていて、ああ、いま最高に楽しいだろうなというシーンを見ると、いつも少し泣いてしまう。自分も曲がりなりにも打ち込んだスポーツがあったので、言葉にできない謎の感動がある。私は空手道を習っていたのだが、一緒に習っていた3歳ぐらいの頃からの友人がおり、小さな大会で、決勝か準決勝かは忘れてしまったが、一度だけ戦ったことがある。そのときは得たいの知れない喜びのなか本当に楽しい試合だった。試合はほと [続きを読む]
  • 就職
  • 就職すると自由じゃなくなるとか思ってたけど、そうじゃないと今は思ってる。ただ、今は上手く言語化できない。 [続きを読む]
  • 物欲
  • どこで拾った偏見かわからないけど、僕には物欲などの欲を持たないほど、人として素晴らしいという偏見を持っている。これに関して印象に残ってる話がある。なんていう物語かは忘れてしまったが、ヒロインの娘が多くの女性が様々なアクセサリーで着飾っているのを見て、私はそんなものいらないと言っているシーンが強く自分の中に残っている。また、ほしいほしいといわない子供の方が、大人に感心される。そういった印象が僕にはあ [続きを読む]
  • 貸してくれるということ。
  • 貸してくれるということは、貸してくれる人に邪な心がなければ、ある種の信頼の形かもしれない。少なくとも、人から物を借りるということで自分を責めなくてもよい気がする。 [続きを読む]
  • 久々。
  • 久々に漫画を描いたやで。やっと描く時間がとれたやで。第二話更新しました。↑まあまあおもい(容量)体力的に話の意味わかりそうなところまで描けませんでした。 [続きを読む]
  • 平平凡凡
  • なんか常に他人とは違うレベルの高い人間であろうとしていた。人とは違う高尚な存在になろうとしていた。もっと平凡に、凡庸に生きようと思う。 [続きを読む]