tamo さん プロフィール

  •  
tamoさん: 釧路川源流カヌーツアーのご紹介
ハンドル名tamo さん
ブログタイトル釧路川源流カヌーツアーのご紹介
ブログURLhttp://matatabi-trip.com/
サイト紹介文釧路川の源流にある清流をカヌーで楽しめるツアー体験をご紹介!北海道の道東の旅をお考えの方必見です
自由文ご家族・友人・恋人だけでゆったりのんび〜り♪釧路川源流部の清流をカヌーで楽しめるプライベートツアーです、ガイドが同乗するので、ご自分で操船する必要がなくお年寄りから、お子様まで安心して釧路川の透き通る水と、緑豊かな景色をお楽しみ頂け、野鳥や川魚など動物たちに出会えるチャンスがあるかもしれません。自然紹介など、釧路川付近の動物や野鳥・魚たちを随時ブログに載せるのでぜひ見て来てください
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 323日(平均0.6回/週) - 参加 2016/06/22 12:28

tamo さんのブログ記事

  • 北海道標津町メロディーロード♪
  • 屈斜路から車で1時間半ほどで行ける標津町にあるメロディーロードです。 国道244号線を斜里方面に4キロほど行ったところに道道774号線があり、その交差点の3本目がメロディーロードです。(メロディーロードという看板が付いて・・・ [続きを読む]
  • 『Matatabi』釧路川源流ロングコースの様子
  • 「Matatabi」釧路川源流ロングコースの動画です。ゆったりとした流れの中、源流の綺麗な清流や周囲の景色を楽しんでいると目の前に、このような激しい流れのあるポイントが出てきます。激しい流れの中ですので、少しカヌーも揺れますが、ガイドの説明をしっかりと聞き、お客様はカヌーに乗っているだけで勿論大丈夫です。少しスリルある「釧路川源流のロングコース」をぜひ!お楽しみください。釧路川源流ロングコース詳細は!こ [続きを読む]
  • 鏡の間の神秘的な景色に魅せられて
  • Matatabi ガイドのtamoです。釧路川源流の鏡の間という湧水が溜まって出来る泉は、水があるのを感じさせないほど透き通っていて、とても奇麗で、そして貴重な植生が見れるので、釧路川源流から釧路湿原までのさまざまな自然の景色の中でも、一番好きな場所です。釧路川の中に湧水が沸いている場所は、他にも多々あるのですが、こうして湧水が溜まっている泉は、ここにしかありません。そして鏡の間の周囲には、道路や散策道もなく [続きを読む]
  • 鏡の間の神秘的な景色に魅せられて
  • Matatabi ガイドのtamoです。釧路川源流の鏡の間という湧水が溜まって出来る泉は、水があるのを感じさせないほど透き通っていて、とても奇麗で、そして貴重な植生が見れるので、釧路川源流から釧路湿原までのさまざまな自然の景色の中でも、一番好きな場所です。釧路川の中に湧水が沸いている場所は、他にも多々あるのですが、こうして湧水が溜まっている泉は、ここにしかありません。そして鏡の間の周囲には、道路や散策道もなく [続きを読む]
  • 鏡の間の神秘的な景色に魅せられて
  • Matatabi ガイドのtamoです。釧路川源流の鏡の間という湧水が溜まって出来る泉は、水があるのを感じさせないほど透き通っていて、とても奇麗で、そして貴重な植生が見れるので、釧路川源流から釧路湿原までのさまざまな自然の景色の中でも、一番好きな場所です。釧路川の中に湧水が沸いている場所は、他にも多々あるのですが、こうして湧水が溜まっている泉は、ここにしかありません。そして鏡の間の周囲には、道路や散策道もなく [続きを読む]
  • 鏡の間の神秘的な景色に魅せられて
  • Matatabi ガイドのtamoです。釧路川源流の鏡の間という湧水が溜まって出来る泉は、水があるのを感じさせないほど透き通っていて、とても奇麗で、そして貴重な植生が見れるので、釧路川源流から釧路湿原までのさまざまな自然の景色の中でも、一番好きな場所です。釧路川の中に湧水が沸いている場所は、他にも多々あるのですが、こうして湧水が溜まっている泉は、ここにしかありません。そして鏡の間の周囲には、道路や散策道もなく [続きを読む]
  • 鏡の間の神秘的な景色に魅せられて
  • Matatabi ガイドのtamoです。釧路川源流の鏡の間という湧水が溜まって出来る泉は、水があるのを感じさせないほど透き通っていて、とても奇麗で、そして貴重な植生が見れるので、釧路川源流から釧路湿原までのさまざまな自然の景色の中でも、一番好きな場所です。釧路川の中に湧水が沸いている場所は、他にも多々あるのですが、こうして湧水が溜まっている泉は、ここにしかありません。そして鏡の間の周囲には、道路や散策道もなく [続きを読む]
  • 釧路川源流、鏡の間に咲く「バイカモ」
  • 今年は、6月から釧路川の源流にある鏡の間という場所で、咲き始めたバイカモ達です。山菜でも有名で味噌汁や和え物などに使用される事があります。梅花藻(バイカモ)と和名がついていて、キンポゲ科の多年草の沈水植物で、まさに梅の花のように、綺麗な白くて小さな花を咲かせています。清流を象徴する水草で、水温が低く綺麗な水を好み、ここ鏡の間も湧水が溜まって出来たとても奇麗な泉ですので、すくすくと成長しています。初 [続きを読む]
  • 屈斜路湖周辺に青白く羽ばたくオオミズアオ
  • 羽の両幅は12?ほどありかなり大型の蛾の「オオミズアオ」です。屈斜路湖周辺や釧路川の川辺家のドアや窓にもたくさん張り付いてます。 青白い羽から付けられた和名が「大水青」と呼ばれています。成虫になると口が退化していて何も食べれません、受精と産卵を終えたら終わってしまう数日の命を大事にして、しっかり生きています。  幼虫は主にモミジ・サクラ・リンゴの葉を主に食べていて大きさは約10?ほどあ [続きを読む]
  • カヌー終わりに屈斜路湖・和琴半島を一周していたら…
  • ≪動画閲覧注意≫自然界食物連鎖の動画です…お食事中の方、爬虫類・ミミズさんが苦手な方はスルーをオススメします。 屈斜路湖・和琴半島一周していたら、こんな場面に遭遇!!「ニホントカゲVSミミズ」結果はご覧のとおりですが、自然界の食物連鎖を目の当たりにしました。  和琴半島はかつて、屈斜路カルデラ形成の際に出来たちいさな島でした。それが時を追うごとに、近くを流れる尾札部(オサッペ)川の運ぶ土砂が堆積し、 [続きを読む]
  • 屈斜路湖、和琴半島にある大木の枯死
  • 屈斜路湖の和琴半島で見つけた大木の枯死です。木が病気などで弱ると、少し柔らかくなり、そこに虫が卵を産み、その卵から幼虫が生まれす。幼虫は木の弱った部分を食べていき、その幼虫を食べに、キツツキ達がコンコン樹皮をクチバシで突き穴を開け、中の幼虫を食べてくれます。元気な木だとキツツキが幼虫を食べてくれるおかげで枯死しなくて良いのですが、弱りきった木は、このようにあちらこちら幼虫に食べられ、そしてキツツキ [続きを読む]
  • 命のサイクル〜清里のさくらの滝
  • 屈斜路湖畔から車で1時間ほどのところ、清里町に「さくらの滝」というところがあります。 毎年6月下旬ころから7月ごろまでサクラマスが産卵のために遡上します。自分の体を張って命のサイクルを繋ごうとする姿は感動です!写真は去年の7月中旬のものですが、今年もその勇姿を見に行きたいですね〜。ちなみにさくらの滝では釣りは禁止されていますので、ご注意ください。 また、ヒグマさんもサクラマスの遡上を見に来 [続きを読む]
  • 命のサイクル〜清里さくらの滝
  • 屈斜路湖畔から車で1時間ほど、清里町に「さくらの滝」というところがあります。 毎年6月下旬ころから7月ごろまでサクラマスが産卵のために遡上します。自分の体を張って命のサイクルを繋ごうとする姿は感動です!写真は去年の7月中旬のものですが、今年もその勇姿を見に行きたいですね〜。ちなみにさくらの滝での釣りは禁止されていますので、ご注意ください。 また、ヒグマさんもサクラマスの遡上を見に来る(狩り [続きを読む]
  • 釧路川をスイスイ泳ぐミンク
  • ミンクは、イタチ科の哺乳類で、北アメリカから戦後の日本復興の為、毛皮を(ミンクのコートなど)養殖する目的として北海道にも持ち込まれたのですが、何匹かの個体が養殖場から逃げ出し、自然に繁殖をし野生化して、今だに屈斜路湖や釧路川に巣を作り繁殖を続けています。人間の食用とミンクの餌として同時期輸入された「ウチダザリガニ」が繁殖していて、潜水して流木の隙間や穴に隠れているザリガニを採って食べたり、マスなど [続きを読む]
  • オシドリ
  • 手前メス・奥オスオシドリは、東北地方より北にある北海道では、4月〜10月まで居て冬は温かい所へと旅立っていきます。釧路川の源流部や屈斜路湖にマガモやカワアイサたちとスイスイ気持ち良く泳いでいます。5月〜6月が繁殖期で、オスは全長約45?・体重60g大きな銀杏羽を持ち全身がカラフルでとても奇麗ですが、メスは灰褐色で地味です、メスの特徴としては、目の横に白いラインがあります。日当たりの悪い場所を好み大 [続きを読む]
  • カワアイサ
  • 手前オス・奥メス北海道には、留鳥として生息している個体も多く、オスの頭部は緑色光沢のある黒い色をしており、後頭部あたりにやや膨らみがあり、体調は約65?ほどです。メスは頭部が茶褐色で胸から腹まで白色で背から体の表面は灰色です。餌は、魚類を食べる肉食で潜水して採っています。4月〜6月ごろ草を集め皿状の巣を作ったり、大木の穴などを利用して巣を作ることもあります。 [続きを読む]
  • マガモ
  • 手前メス・奥オスです。マガモのオスは、頭が光沢のある濃い緑色をしていて、首のところに白い輪がありクチバシは黄色で体長は約60?ほどです。メスは体が茶褐色でクチバシはオレンジ色をしていているのが特徴です。北海道では、おもに4月〜9月によく見かけるようになり、冬季は南方まで渡り釧路川でも屈斜路湖でも、いつも元気に水面を気持ち良さそうに泳いでます。餌は、地上で草の実や種をついばんだり、水の中では逆立ちし [続きを読む]
  • オジロワシ|尾白鷲
  • オジロワシは、タカ目オジロワシ属に分類される鳥類で、釧路川周辺では、周年生息している個体も居て、北海道には、越冬しているオジロワシも多く、合わせると2000羽弱ほど個体が確認されています。全長約90?ほどで、翼を広げると2mを遥かに超え体重は大きな個体で7?弱あり、幼鳥は褐色や黒褐色の羽毛で覆われていて、メスの方が比較的大きいです。餌は、肉食で魚類・鳥類・哺乳類・動物の死骸などを食べていて、動く物 [続きを読む]