税理士 野田翔一 さん プロフィール

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税理士 野田翔一さん: 税理士 野田翔一 シゴトブログ
ハンドル名税理士 野田翔一 さん
ブログタイトル税理士 野田翔一 シゴトブログ
ブログURLhttp://zeirishi-noda-blog.com/
サイト紹介文税理士としての仕事、税金会計の知識、ライフワークのこと・情報を平日毎日更新
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供222回 / 310日(平均5.0回/週) - 参加 2016/06/22 18:30

税理士 野田翔一 さんのブログ記事

  • 平日毎日更新ブログを続けて1年。ブログを書き続けると、圧倒的に振り返りグセがつく!
  • ブログを始めて、一年が経ちました。今日は、この一年を振り返りつつ、ブログを書くことで得られる効果のなかでも、いま一番と思うものについて、書いてみたいと思います。平日毎日更新で、ブログを書いて1年2016年の4月25日に、初投稿を上げた、このブログ。今日で一年が経ちます。初日から、平日毎日の更新と決めていましたが、無事、そのルールで続けてくることが出来ました。ただ、このマイルールを死守するために、平日の日は [続きを読む]
  • 難しい本を読む方法。本の筆者を知れば、言葉は語られるように入ってくる。
  • 本は読みたい本を読めば良いと思っています。それについて、以前記事に上げました。「本を読む人」になりたければ、読みたい本を読めばOK。本を読んでいる人は読みたい本を読んでいる。本を読みたい、読む人になりたいなら、読みたい本だけ読めば良いという記事です。読みたい本、好きな本というくくりがありますが、それは本の難易度とは関係がありません。読みたくて、好きだけど、難しい本はあります。そういった難しい本は、い [続きを読む]
  • すべてのことに対して「1%」で攻める・考える、私の方法。
  • ものごとを、「1%」でとらえることが好きです。解釈、考え方、仕事への取組み、新しい技術の習得や学びへの姿勢など、あらゆることは1%の積み重ねであると思っています。今週、軽く風邪をひいてみて、つくづく自分は「1%」で考えるのが好きだなと実感してしまいました。今日は、そんな私の「1%理論」語ってみます。風邪は「1%」で治すすべてのことは、「1%」を積み上げていくことで、完成・ゴールを迎えるものだと思っていま [続きを読む]
  • 仕事・くらしの消耗コントロールは、ねじを巻いてする。
  • 先日書いたブログの編集後記で、「ねじを巻く」ということについて、少し触れました。思考と気持ちの整理のために、身近なひとつに集中する作法。村上春樹さんの小説を読んでいるいると、目にする言葉です。以前は村上春樹さんの小説をよく読んでいて、「ねじを巻く」という表現が好きでした。先日、編集後記を書く際に、「ねじを巻く」を、ふと思い出して書いてから、最近ではそんなことも考えていなかったことに気付きました。仕 [続きを読む]
  • 思考と気持ちの整理のために、身近なひとつに集中する作法。
  • 日々、仕事や暮らしのなかで、多くの情報に触れる機会が増え、処理しなければいけないことも多くなってきています。本来であるならば、頭を整理し、気持ちを整えて物事に取り組みたいところですが、そう簡単にはいかないのが本当のところかもしれません。正直、次々に対処することは出てきます。どう整理し、どう整えれば良いのか、取っ掛かりが見えにくいのも、それに起因することです。そんな状況にありながら、案外と身近なとこ [続きを読む]
  • ブログを書くためにブログを読む。ブログを書き続けるためのブログ閲覧術。
  • ブログは書くだけでなく、よく読んでいます。ブログを書き続けるために、ブログを読むのです。 ブログを書くために、ブログを読むブログを書きつつ、いろいろな方のブログを読むようにしています。元々、ブログを書き始めたのも、税理士でブログを長く書かれている、井ノ上陽一さんのブログを読んでいたことがキッカケでした。今日のブログは、ブログからスタートしているので、今でもブログを書きながら、ブログは多く読むよ [続きを読む]
  • ブログも、仕事も、後先ばかり考えすぎてはいけない。今、この一番に集中して取り組む。
  • ブログを書いていると、その日のブログを書く前・書いている最中に、明日のブログのことが頭をかすめることがあります。「明日は大丈夫かな?」「ネタはどうか・・・」これが浮かんだら、すぐに振り払うように気を付けています。今日やるべきことを終えないうちに、次のことを考えてしまうと、気持ちは落ち着きませんし、終えられるものも終わりません。これは、ブログも仕事も同じことだと思っています。 後先ばかり考えてはい [続きを読む]
  • 伝えるための話し方。「あれ」「やつ」を使わないことで、話は伝わる。
  • 会話のなかで時折使うことのある、「〜のあれ」「〜のやつ」など、話の内容をあいまいに説明してしまうことがあります。話す方としては、会話を止めずに話を進めることができるため、便利であるのですが、その話を聞いている聞き手としてはどうでしょうか?私は、これを自分に当てはめてみて、話がうまく伝わらない理由の一つに、この、あいまいさが関係しているように感じています。 あいまいな言葉づかいに気付く先日、ある [続きを読む]