とmこ さん プロフィール

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とmこさん: 旅する とmこ
ハンドル名とmこ さん
ブログタイトル旅する とmこ
ブログURLhttp://www.travel-tomko.com/
サイト紹介文温泉と食べ物の旅行記録です。栃木・群馬・新潟・長野・福島が活動範囲
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供188回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2016/06/24 17:54

とmこ さんのブログ記事

  • 高湯温泉 吾妻屋6
  • 風呂なんか入ってられないので、散策に出かける。ロビーでうろちょろしているとすぐに女将さんに補足され高湯温泉マップを手渡される。散策、といっても半径30m内に見るものは全てある薬師堂アプローチは隣の旅館の安達屋旅館の駐車場を通る素朴な作り石川雲蝶の作品を見た後... [続きを読む]
  • 高湯温泉 吾妻屋5
  • 山露庵の側を登る直射日光ジリジリ道路に出るが更に上る急坂というわけでもなく、歩くのは大変ではない新緑が気持ち良い途中にウッドデッキもある到着岩風呂「山翆」目の前には岩が。すぐ露店風呂が見えるのかと思ってたコの字の通路を通ります綺麗湯船が大きいから投入量も... [続きを読む]
  • 高湯温泉 吾妻屋4
  • 露天へ履き替えますスリッパの数でどれ位の人が露天にいるのか把握最初はスロープを上る正面に休憩舎が見える左手に露天風呂「風楽」男湯・女湯・家族風呂こじんまりとした湯船。キャパは3人位家族風呂は予約なし・時間制限なし二人で浸かるには充分。なんとなく、ここにいる... [続きを読む]
  • 高湯温泉 吾妻屋3
  • さあ、風呂へ内湯は建物が新しい浴衣・バスタオルは無料で替えて良いと。そういう贅沢は好みません。この旅館は常に性善説を前提にサービスを行っている。電話予約だけにすることでお客の質を保っているからできるサービスなのかもしれないけど、あれ?でも同じ電話予約の駒... [続きを読む]
  • 牛女
  • 牛女青森県の絵本内容については一読を青森の少し寂しい空気と独特の寂しさがこの絵本に詰まっている青森県には昔からずっとこの物語の中にある空気が存在してる様に思う少しだけ青森県で生きていたから実感があるこの絵本を先輩の卒業の贈り物に選んだとってもとっても不評... [続きを読む]
  • 高湯温泉 吾妻屋2
  • 飲み物関係は随分と緩い。自己申告制ペットボトル200円。酒類300円部屋に冷蔵庫がないから持ち込み用に別の冷蔵庫がある6号室すぐそばの共同洗面所内早速冷やしている人がいる「飲み物の持ち込みは歓迎」って、書いてありますけどおおらか過ぎない?今回の客室「6号室」踏込... [続きを読む]
  • 高湯温泉 吾妻屋1
  • 靴箱が玄関にあるけど、立派宿泊者の名前も書いてあるから場所も明瞭だし、何組宿泊するのか推測できるチェックイン後にブラブラするときも自分の靴がどこにあるのかわかって好きです、靴箱。下駄とかサンダルとか用意されてるけど、歩いているうちに足が痛くなって散策でき... [続きを読む]
  • 高湯温泉 吾妻屋0
  • 2017年7月宿泊高湯温泉 吾妻屋福島県福島市町庭坂高湯33福島県の高湯温泉検索すると「新高湯温泉 吾妻屋旅館」とごちゃ混ぜの検索結果が現れる高湯は福島「吾妻屋」新高湯は山形「吾妻屋旅館」吾妻山を囲んで旅館が存在するから名前が似てしまうのは仕方ないにしても、紛... [続きを読む]
  • 奥蓼科温泉郷 渋御殿湯4
  • 西館の風呂へ続く長い廊下客室数はけっこう多い。あの湯船でキャパは間に合うのだろうか?更に階段を下るシンとした建物内。いるのは自分だけと錯覚する世界男湯加温層は温泉ではない。透明洗い場があるので上がり湯代わりに使う御殿湯も東館と比べてしまうと別物に感じる。... [続きを読む]
  • 奥蓼科温泉郷 渋御殿湯3
  • 東館、廊下の突き当りに目指す湯船がある扉を開けて由来なんかを読み飛ばす寂しい感じが良いですねぇ手前に女湯奥に男湯期待が高まるボロい脱衣所ではちなみに湯船の配置おおぅサッシの窓がなければ何時の時代かわからなくなってしまう湯船に光源があるかのような画像だけど... [続きを読む]
  • 駒の湯温泉 駒の湯山荘2-9
  • 夜中に目を覚ましたらアシダカさんと目があった気がした、とmこさん見なかったことにした、とmこさん6時過ぎに目が醒める1時過ぎに寝たから少し寝不足天気予報通り、土砂降り当然気温も下がり、ぬる湯からも湯気が立つ湯に浸かると存外に温かい、が沸かし湯に入ってし... [続きを読む]
  • 駒の湯温泉 駒の湯山荘2-8
  • 23時過ぎに部屋に戻る。この時点で部屋の滞在時間は合計10分さっきまでギャーギャー笑っていたしんみりする時間もなく、急いで囲炉裏に火をつける炭3つでは部屋は全く温まらないが、この風情を楽しみにしていた先程までの馬鹿騒ぎの熱が取れず、全くしんみりしない無理だよ... [続きを読む]
  • 駒の湯温泉 駒の湯山荘2-6
  • 18時より夕食。19時までと1時間の時間制限あり食堂前で焼いているお魚を撮ろうとするが、焼いていない名物的な位置づけのはずだが、なんで???あとで聞いた話だけど、平日はパートのおばさんはお休みでご夫婦での配膳になるようです今日みたいに2組ならそれで十分だよねど... [続きを読む]
  • 駒の湯温泉 駒の湯山荘2-5
  • 外湯はご主人のDIYで目隠しができました8888888いつも「ぼぼぼぼー」って思ってしまう湯口とは何だ排水口とは何だ、と湯船の概念が機能しない光景試しに湯汲み着(赤い厚い布)を巻いてみたけどやはり肌にお湯が当たらないというのは気持ちよくない開放感もない初めての湯汲... [続きを読む]
  • 駒の湯温泉 駒の湯山荘2-3
  • 1階トイレから一番近い16号室角部屋囲炉裏付き布団は既に敷かれ胡桃も置いてあった今回の目的の一つである「囲炉裏」お飾りではなくてちゃんと火が起こせる状態になってます2回分あるから、明け方から火を突いたり(わくわく)夕食時につけてもらえるので触ってはいけま... [続きを読む]
  • 駒の湯温泉 駒の湯山荘2-2
  • 去年泊まっていたので、お葉書を頂いてます(お葉書を持参すると、お得なの)大きくは変わっていません前回宿泊時には無かった貴重品入れ替え浴衣は無料。替えタオルは有料とのこと赤い布は湯汲み着代わりの大きな布既製品のほうが寛げるかな。ということで持参推奨これも以... [続きを読む]