nakka さん プロフィール

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nakkaさん: ひとりごと
ハンドル名nakka さん
ブログタイトルひとりごと
ブログURLhttp://freepass-nikki.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文主に鉄道工事現場・車両改造を観察した内容を紹介するページです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供143回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2016/06/25 10:38

nakka さんのブログ記事

  • 千代田線・北綾瀬駅改良工事(その6)
  • ホームがだいぶ出来上がってきました。ホームが無い場所は新しく改札口を設ける箇所です。 その改札口が出来る箇所を車内から撮影。3箇所柱が見えます。 ホームから撮影。足場が撤去されました。 西側の駅舎の解体が終わりました。何にも無い状態です。右側に警備員が立っていますが、そこからと、ガード下からの2箇所から出入りするようになっています。 [続きを読む]
  • 東武20070系ワンマン化工事
  • 21871Fのうち6両が南栗橋車両管理区館林作業所に入れられました。 もうちょっと早く来れば屋外に置かれていたのでしょうけど、今いるのは21871と22871の2両のみ。こちらはモハ22871です。 こちらは先頭車両のクハ21871。 残りの4両は建物内と思います。窓越しに見えるのは11203Fか11204Fのどちらか。 ところでワンマン化は4両という計画なのですが、6両というのが気にな [続きを読む]
  • 渋谷駅改良工事(その7)
  • hikarieから撮影。メトロ銀座線新ホーム建設工事が進んでおり、浅草方面側に高架橋が架設されています。 駅ビルは14階くらいまで構築されています。 銀座線ホーム下付近は特に変わらず。 JR線連絡通路から新宿方面を撮影。手前の方に高架橋が構築されていますが、埼京線・湘南新宿ラインの南行です。 国道246号線との交差付近では高架橋が出来上がりつつあり [続きを読む]
  • 板橋駅の電留線工事(その10)
  • 駅先端部から池袋方面を撮影。「出」という標識が設置されました。また地上子も設置されています。電留線と上り線との間に線間柵が設けられました。 架線柱はビーム部分が一部取り付けられています。 一番外側の電留線に車止めの標識が設置されました。 手前2線についても車止めの標識が設置されました。右端に見づらいですが停止位置目標「10」がみえます。かなり手前に [続きを読む]
  • 東武鉄道の転車台設置工事(その7)[終]
  • ●下今市 駅ホームには自立式の駅名標と時刻表・路線図・駅構内図・時刻表が設置されました。 1・2番線ホームには懐かしの洗面所が設けられるようです。まだ蛇口と鏡がないです。 ホームと屋根の更新工事は完了しました。 売店がそれぞれのホームに出来ました。 自動販売機も復活。 待合室も造られています。1・2番線ホームはまだ完成 [続きを読む]
  • 相鉄20000系登場
  • 相鉄の新型車両20000系が7月31日下松から発送されました。相模貨物で5両に分割され、最初の5両が厚木へと運ばれてきました。 私が到着したときには既にモヤ700形4両と繋がれていました。 一番後ろは20501。 20401は右車端部に車椅子・ベビーカースペースがあります。 女性専用車両のステッカーが貼られています。 20301。SIV装置を搭載しています。 [続きを読む]
  • 竹ノ塚駅高架化工事(その22)
  • まずは下り電車車内から。 竹ノ塚駅手前で左側に線路が敷設されています。下り緩行線の仮線です。奥には信号機が設置されています。 竹ノ塚駅先端付近から撮影。奥に見える高架橋の橋脚は前回と変わらず。 仮設ホームはだいぶ出来上がっています。 仮線切換後は仮ホームと現ホームと連絡通路で繋がります。出っ張りの部分は連絡通路となるのでしょう。 [続きを読む]
  • 東武20000系解体状況(2017.7.23)
  • 21809Fと21813Fの一部の車両が廃車と紹介しましたが、その後の状況です。 半分に切断された21809Fの中間車両4両。ガラス窓も客室扉も付いたまま。東武の車両にしては珍しい光景です。とりあえず場所を移動させたとか? 車内を見ると化粧板は剥がされていない様子。 こちらはアスベスト除去小屋の前に移動されたクハ21809。既にガラス窓、クーラーキセ、床下機器など撤去された状態 [続きを読む]
  • 東急大井町線急行電車7両化工事(その4)
  • ●大井町 ホーム延長部についてですが、ホームドアの設置と上家の構築が行われています。 既存ホームについてもホームドアが設置されています。現時点では延長分のホームドアに電車は停まらないので「しめきり」と貼られています。 ●旗の台 二子玉川側の先端部ですが、ホーム床が構築されました。 こちらは上りホーム側。 [続きを読む]
  • 南栗橋車両管理区本区観察(2017.7.17)
  • まずは、正面入口付近ですが、いつも何かしらの車両が停まっているのですが、この日は全くいませんでした。 裏手に回り訓練線の片隅に停まっている客車6両は特に変わりないです。 38番の634型。37番線の1819Fが通電状態で停車。 32番線には11460F。なにやら訓練を行っているようでした。 29番線の51068Fですが、再び使用休止中の札が取り付けられました。 [続きを読む]
  • 新津鉄道資料館へ行く
  • 新潟県新潟市秋葉区に新津鉄道資料館があります。この3連休E4系と115系の公開があるということで、行ってみました。 新潟県内は大雨で梅雨まっただ中。東京も梅雨なのですが、雨はなかなか降りません。 新津駅でバスを待っていると地元の人に声をかけられ、あちらのバスだと無料でいけるといわれ、乗り場を移動。この3連休だけ新津と資料館を往復する無料シャトルバスが運行されています。丁度大雨になり、 [続きを読む]
  • 東武8000系試験塗装第2弾
  • 昔、試験的に塗装したカラーが最近になって8000系に塗られて登場しています。その第2弾として8575Fに黄色に朱色の帯をしたカラーが登場しました。 この日は亀戸線の2番線に停車しており、運用的にはもう当日は亀戸線での運用は無く、時間をおいて大師線で運用されるのでしょう。 側面から。どことなく一昔前の都バスのようなカラーリング。 車体番号と形式と社紋は窓下に [続きを読む]
  • JR飯田橋駅改良工事(その8)
  • 牛込橋付近の旧駅舎の橋脚の解体工事が継続して行われていました。既に柱間の壁は撤去されています。 床は綺麗に切断されて解体されています。下の電車が走っているので普通の解体方法では難しいのでしょう。 旧連絡橋跡には駅舎下部解体のため重機が停められています。 牛込橋から市ヶ谷方面を撮影。新設ホーム設置箇所は特に変化は見られません。 [続きを読む]
  • 東武20000系廃車
  • 東武鉄道の地下鉄日比谷線直通向けの新型車両70000系が明日デビューするのですが、その前に20000系が廃車となりました。 陸橋から撮影。手前にいるのはクハ21809。301-1と一緒に離れておかれています。なぜこの車両だけ離れているのか不明です。 手前3両と、隣に4両。今回廃車となった編成は21809Fと21813F。アントに牽かれているのが前から28813-27813-26813。 21809Fは1990年9月。2181 [続きを読む]
  • 元住吉事故の車両
  • 2014年(平成26年)2月15日に大雪のなか武蔵小杉−元住吉を走行中、先行列車との間隔をとるため、非常ブレーキを使用して列車を停止させようとしたが停まらず、元住吉駅構内で先行列車と衝突するという事故が発生しました。その時被害を受けた車両のうち、後続列車の5155Fは元住吉検車区の高架下で長いこと置かれていました。 今月に入ってこの編成が屋外へと移動されました。 こちらがその編成。手前が5655 [続きを読む]
  • 東急東横線改良工事(その49)
  • ●渋谷 6月18日より14番出口が新しくなり、直線状で地上に出られるようになりました。従来の14番出口は閉鎖されました。 こちらは地上部。従来と違いエスカレータが上下それぞれ1基となりましたので、時間指定で上り下りという運転は解消されました。まだ工事段階なのでこれが完成形というわけでは無いのでしょう。この右側がJR線の改札口です。直線になったおかげで気持ち乗り換えが [続きを読む]
  • SL大樹の試運転
  • 8月10日からSL大樹号が下今市−鬼怒川温泉間を運転します。営業運転を前に試運転が行われるようになりましたのでその様子を紹介します。 機関庫から蒸気機関車と車掌車がやってきました。 奥まで進み、客車の停まっている線路へ進入します。 丁度リバティの入線で被ってしまいました・・・。バック運転の時は車掌車に設置されたライト(?)が点灯します。 こ [続きを読む]
  • 東武鉄道の転車台設置工事(その6)
  • ●下今市 下りホームの端はブロックが更新されました。また、柱は木材で覆われ色が塗られました。照明はLEDのようですが、まだ稼働されていません。 仮囲いの箇所があり、一部ホームが狭くなっています。 柱に貼られた駅名標。フォントが従来と異なります。 跨線橋からSL展示館に続く通路の工事は大詰めを迎え、仮囲いが撤去され今はご覧の通り簡易柵に変わっていま [続きを読む]
  • 東武百貨店池袋店開店55周年記念 鉄道フェスタ
  • 東武百貨店 池袋店の開店55周年を記念して6月15〜20日までの間、8階催事場で『鉄道フェスタ』が催されています。 有料スペースと無料スペースの2つに別れています。まずは有料スペースを。入場料は大人800円。子供(小学生以下)400円。・・・ちょっと高いかな。 入ってすぐの所はSL大樹の特設コーナー。復活までの道のりを映像や写真を踏まえて紹介。 館内は写真撮影OKなので [続きを読む]
  • 東武熊谷線の未成線
  • 太平洋戦争時に熊谷から東武小泉線の西小泉(仙石河岸)までを結ぶ計画がありました。熊谷から妻沼までは1943年(昭和18年)12月に開業し、西小泉から途中の仙石河岸(せんごくがし)[貨]までは仙石河岸線として1939年(昭和14年)4月に貨物線として営業開始されましたが、利根川橋梁の建設中に終戦を迎え、工事は中断。その後再開すること無く熊谷−妻沼間は1983年(昭和58年)6月に、西小泉−仙石河原[貨]は1976年(昭和51年)10月 [続きを読む]
  • 新白河折返し設備整備(その4)
  • 前回調査から3ヶ月、動きがありましたので紹介します。 6番線ですが、跨線橋下付近に車止めが仙台側に設けられました。 黒磯側の6番線信号機は使えなくなっています。当然ながら6番線の線路は錆び付いています。 工事が本格化してきたためか、下り列車は減速して入線します。 仙台側にホームを構築していましたが、完成しました。既に延伸部のホームは [続きを読む]
  • 南栗橋車両管理区本区観察(2017.6.12)
  • 入場線には81108Fがいます。珍しく通電状態。 モハ82108の車輪。片側だけ真新しい・・・。 訓練線脇の線路には11659Fが停まっています。先々月あたりから構内にいて今回もまだモハ15659が繋がれていません。 ご丁寧にサハ14659とクハ16659の幌は繋がれています。 ただ、ケーブル等は繋がれていません。 訓練線の片隅に止められている12系2両と14 [続きを読む]