ipn*015 さん プロフィール

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ipn*015さん: 五十の手強い資格ハンドブック
ハンドル名ipn*015 さん
ブログタイトル五十の手強い資格ハンドブック
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ipn2015
サイト紹介文二電工・基本情報技術者・一陸技・航空通・電気通信主任技術者・工担や金融系資格の攻略法を掲示中
自由文攻略法掲示中の資格名:第二種電気工事士・基本情報技術者・情報セキュリティマネジメント・第一級陸上無線技術士・航空無線通信士・電気通信主任技術者(伝送交換)・工事担任者AIDD総合種・第一級陸上特殊無線技士・銀行業務検定・ITパスポート・証券外務員・宅建士
現在勉強中の資格:第三種電気主任技術者
を掲示中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2016/06/25 18:01

ipn*015 さんのブログ記事

  • 電験三種合格祈願神社
  • もう奇跡を待つしかない筆者は電験三種機械科目の過去問に取り組んでいます。数年分を解いたのですが、いつも得点が50点止まりで伸び悩んでいます。電験三種の配点は1問5点で20題出題され、60点以上で合格です。年度によっては得点調整で55点程度が合格ラインになることがあります。筆者の現状では、余程の奇跡が起こらないと合格は望めません。通勤途上の神だのみこれは早めに神頼みが必要と筆者は判断しました。早速通勤途上の神 [続きを読む]
  • 爽やかマイ故郷
  • 筆者の夏休みは9月へ先送り筆者の夏休みは、勤務先の上司と部下との調整により9月に先送りとなりました。そこでお盆休みの代わりにこの連休で故郷に帰って来ました。筆者の出身地には、避暑地として有名な軽井沢や蓼科があります。筆者の実家はそれらの避暑地からやや外れますが、十分爽やかに感じられました。転勤族の東京暮らし筆者は転勤族で、今回の東京勤務は10年になろうとしています。故郷で生まれ育った頃は、故郷の夏にあ [続きを読む]
  • 金のブログ 鉄のブログ
  • 資格ブログの作り方筆者はいつも資格記事を掲示しています。今回は、筆者の資格ブログ作成方法をアップさせていただきます。先ず「金のブログと鉄のブログ」(お前が書いたのはどちら)といったようにまずブログタイトルを思いつくまま決定します。その後、資格ネタを後付けし本文を作成しています。ブログタイトルは、筆者が言うまでもありませんが耳目を引くものが良いです。ところが、本文を先に書き後からタイトルを考えるとタイ [続きを読む]
  • 電験戦線異状なし
  • 過去問正答率V字回復電験三種の試験日から4週前となりました。筆者の過去問正答率は、30点台(100点満点)の地獄を見ましたが、V回復を遂げ50点台になっています。未だ合格ラインの60点に足りませんが、グラフの趨勢は合格圏を向いています。やっと灯りが見えてきたところです。その男機械残しにつき筆者は、電験三種4科目のうち機械だけを取りこぼしています。なので今年は筆者の全精力を機械の勉強に投下することが出来ます。現 [続きを読む]
  • 夏資格クルージング
  • 電験の夏 日本の夏電験三種の試験日は毎年9月の第1日曜日です。筆者は、電験三種の科目合格を続け、ここ3年というもの、夏は電験の勉強です。筆者にとって電験は夏の風物詩となっています。電験の試験は全国で行われます。少々強引ですが、電験は日本の夏の一部となっていると筆者は言いたいです。夏資格一覧夏に試験日がある資格を筆者は夏資格と呼ぶことにします。筆者は取得していませんが、興味を引かれる夏資格は次の通りで [続きを読む]
  • 火垂るの墓(ファン限定記事)
  • 北朝鮮のミサイルの曳光NHKのカメラが昨夜、北朝鮮が発射したミサイルの曳光を捉えていました。市街地から目視出来る地点に着弾させるとは、日本人はナメられたものです。この動画を筆者が見て思い出したのは、火垂るの墓の悲劇でした。このまま何もしなければ、悲劇を繰り返すことになります。朝鮮人ゆるすまじ①朝鮮人とは関係を断ち②朝鮮人に一切の便宜供与をしないことが求められます。現在は「開戦」しているではないので、 [続きを読む]
  • 誰がために資格は成る
  • 資格は誰のためにあるのでしょうか資格は筆者自身のためにあると考えた事が過去にはありました。それはあくまで、資格を取る立場からの発想でした。資格を与える立場からみると、全く異なります。資格を与える者には、目的があるはずです。国家の国家による国家のための国家資格国家資格を例に考えてみます。例えば自動車の運転に免許が必要なく、誰でも自由に運転できるとしたら、自動車事故が多発し、公共の危険が生じるし、交通 [続きを読む]
  • 電験三種レクイエム
  • 過去問でわかる壁の存在感筆者は電験三種の(機械)過去問1回転目を実施し、やっと6年分を終えたところです。筆者の現状では、合格ラインより下にある壁にぶつかっているかのようです。壁を力いっぱい押してみるものの、押し返されています。どこかに壁を崩せるツボがないかと、あちこちプッシュしています。ここは落ち着く事が必要なようです。モーツァルト作曲レクイエム ニ短調筆者はかつて通勤時間中に、心を落ち着かせるため [続きを読む]
  • 電験地獄の黙示録
  • 過去問正答率30%台に低下筆者の三連休が終わりましたが、電験三種の過去問は1.5年分の進捗となりました。過去問正答率が50%から上昇するどころか、30から35%に低下してしまいました。30%台の正答なら、電験三種の勉強を全くしなくても取れそうな水準です。今までの準備は無効だったのでしょう。永久忘却曲線原因は、筆者の記憶力の不備です。1週間前に覚えたつもりの事柄を平気で忘れてしまっています。ましてや5月頃学習した公 [続きを読む]
  • 資格銀河の夜
  • 資格マニアへ変身した午後筆者が資格取得に目覚めたのは、一冊の雑誌がきっかけでした。それは週刊ダイヤモンド2010年11/27号「仕事&資格大図鑑」です。ある日の午後に定価690円で購入した一冊が、筆者の人生のベクトルを変換することになりました。それまでも資格を取っていましたが、筆者の勤務先から勧奨され、嫌々取得したものが多かったので、勉強を続ける意欲を失っていたのです。夜空の星ほど資格を取得した方がいる筆者が [続きを読む]
  • 電験三種は喜びを√3倍にし、悲しみを√3分の1にする
  • 電験三種に出て来るルート3√3=1.73を意味します。筆者が現在準備中の資格電験三種では、√3がよく登場します。電力の供給は三相という方式でされており、高圧送電線や電柱の一番上の電線が3本セットになっているのはこの為です。電気に詳しくない方で、経理をご存知の方向けに筆者流に説明すると、月中に3回売上のピークがあると思えば良いです。誤解を恐れず単純化して言えば、三相にすることで単相の1.75倍の電力となります。三 [続きを読む]
  • ネット砂漠あっての資格オアシス
  • インターネット時代で、資格取得が楽になりましたネットがまだ無かった頃、筆者が資格を取るのは現在より困難でした。まず資格の情報源が少なく、書店で資格ガイドや特定試験の解説書を購入するのが主な方法でした。筆者が一番知りたいのは、受験申し込み期間と試験日です。この情報がないと、資格取得計画が立てられないからです。ガイドブックには筆者の欲しい情報はあまり乗っていませんでした。現在では、大抵試験実施機関がホ [続きを読む]
  • 資格一番しぼり ブログ二番煎じ
  • 合格報告こそ資格ブログの生命線資格ブログの華は、試験合格の報告記事だと筆者は考えています。資格ブログの理想は、毎回合格記事をアップする事です。理論上は、毎週受験し合格すれば資格ブログを理想的に維持できます。筆者は平成29年2月15日に職業訓練指導員合格を報告して以来、資格試験を受験していません。現在取り組んでいる電験三種は、筆者にとって半年・一年で取得できる難易度ではなく、毎週受験など不可能です。受け [続きを読む]
  • 資格は相手を本気にさせる
  • レジは人を正直にする機械日本以外の国で、小売店などにあるレジスターを「人を正直にする機械」と呼んでいるとの記事を筆者は読んだことがあります。レジがあることで、売り子が現金を着服する事を思い留まらせるという意味のようです。日本の田舎に行くと、農産物の無人販売所をよく見かけます。日本では、レジは金銭管理を合理化する機械にすぎません。これは文化の違いなのだと筆者は考えています。資格を持てば騙されない筆者 [続きを読む]
  • 電験三種 合格線上のアリア
  • 合格線上のアリア筆者は電験三種(機械)の過去問に着手し、今年の1回転目をしています。合格基準点は55点から60点で毎回変動しています。とりあえずの目標は60点越えなのですが、あと数歩及びません。テキストの理解が薄い為かもしれません。愚者はテキストに学び賢者は過去問に学ぶというのは、筆者が作った資格格言です。ここでテキストに戻るくらいなら、過去問を続行するべきだと筆者は考えています。過去問12年分をこなせば、 [続きを読む]
  • 三海通申し込んでみました
  • 三海通は資格マニアの醍醐味三海通とは第三級海上無線通信士の略称です。筆者は第一級陸上無線技術士(一陸技)と航空無線通信士(航空通)の資格を所持しており、海上無線通信士を取得できれば陸海空を制覇することができます。(但しモールス通信とハイレベルアマチュア無線は除く)しかも一陸技所持により海上無線通信士の無線工学科目は全免除となり、三海通の法規・英語・電気通信術を合格すれば一海通の同じ3科目も免除となります [続きを読む]
  • 通信教育は嫌いだ
  • 業務上の通信教育を提出終了しました筆者は勤務先より6ヶ月に渡りマネジメントにかかる通信教育の受講を命じられていました。やっと先ほど最終回のレポートを提出し終わったところです。はっきり言って筆者は通信教育が苦手です。なぜなら、始めてから終わるまで時間がかかり過ぎるからです。資格試験なら1日で決着する今回筆者はレポートを6回提出し終わりましたが、レポート作成に掛かった時間は合計6時間位でした。連続して作業 [続きを読む]
  • 電験三種(機械)対策状況報告その3〜過去問着手
  • 満を辞して過去問着手筆者は電験三種の1科目(機械)を残しています。準備の現状を報告させていただきます。テキスト通読し、過去問解説無料動画を一通り見終わりました。そして、今月過去問に着手しました。まずは平成28年と平成27年過去問と言いましても平成28年と27年は受験し不合格でしたので、保管している本試験問題を取り出して再度取り組みました。本試験で解いているためこれを1回目と数えると、今回は二回転目ということに [続きを読む]
  • 最期までブログをつくる意味
  • ブログを書く意味ってなんでしょう筆者はこの資格ブログを始めてから1年経ちました。週1から2回記事をアップしながら、ブログを作成する意味を考えてきました。昨日筆者は有名ブロガーの早すぎる死の報に接しました。今回は筆者のブログに対する考えを述べて見たいと思います。ブログを発信する側の目的筆者は過去記事において以下の2点を掲示して来ました。①筆者が取得した資格の攻略法②資格マニアが資格を取得し続ける意義の [続きを読む]
  • 電験回廊の朝(あした)
  • 電験三種の1000日筆者が電験三種の勉強を始めて3年目となりました。毎日勉強して来たわけではありませんが、準備に着手してから、1000日を超えました。筆者が取得した他の資格は長くて8ヶ月の準備期間でした。一つの資格でここまで準備期間を取るのは、筆者にとって始めてのことです。歓びも哀しみも筆者の過去1000日には、仕事や家族で嬉しいことと悲しいことがありました。電験三種を目指した時とは社会的にも家庭的にも筆者は変 [続きを読む]
  • 資格3・30・300の法則
  • 3冊30冊300冊初学であってもある学問分野の本を3冊読めば、その分野の概要がわかります。30冊読めば、筆者自身の意見が持てるようになります。もし300冊読めば、その道の権威になれると筆者は信じています。これは筆者の体験から編み出した「3・30・300の法則」というものです。物事をゼロから始めて3,30,300をクリアすると次元が異なり、見える世界が変わってくると思います。資格取得の黄金律これを資格取得に当てはめる [続きを読む]
  • 資格試験ドーピングあるいは華麗なる老化
  • 手先がこわばる筆者は50歳を過ぎた頃から、手先に軽いこわばりを感じるようになりました。これにより、仕事で使う電卓やPCのキーボードの打鍵速度がやや遅くなっています。生活や仕事に支障ないのですが、狙っていた日商簿記1級は電卓の打鍵に満足できず、受験を諦めました。ましてやモールス符号を高速で打鍵しなければならない総合無線通信士受験には二の足を踏んでいます。主治医の診断は筆者の主治医に相談したところ、「それ [続きを読む]
  • ヤフーブログでエラーの際はリトライをお願いします
  • Yahoo!ブログで不具合発生中です筆者が利用しているYahoo!ブログ全体で閲覧がエラーとなる事象が発生しています。その際は、更新ボタンを するか再度リンクに戻ってリトライ下さいますようお願いします。大抵はリトライで閲覧可能の状況です。不具合の内容と原因の推定6月上旬頃より筆者ブログの閲覧時エラーが出ることが多くなりました。特に週末は3割の確率で閲覧が出来ません。これでは、アクセスの3割を失っている気が [続きを読む]
  • 国家試験は法規が土台
  • 国家資格は法令に基づいている全ての国家資格は法令に基づいています。当然のことながら資格取得者は法令を遵守することが必要となります。もしも法令に違反したら免許や登録は、取消しや消除される場合があるでしょう。もちろん資格を持たない一般の国民や在留する外国人も法令に従うのは同じです。国家資格の有資格者には特に厳しく適用されるものと筆者は理解しています。国家試験の準備も法規科目を重視筆者は試験準備において [続きを読む]
  • 電験三種の山かけ大盛り
  • 今年の電験三種「機械」出題予想筆者が今年の電験三種「機械」の出題予想をしてみました。筆者の試験準備状況は、やっと過去問に着手した段階です。電験三種の難易度は、筆者の経歴・実力からかけ離れており、一筋縄では合格はおぼつきません。そこで、あらかじめ出題を予測し、ポイントを絞って効率的な対策をしたいと考えました。要するに山をかけておくことにしました。時流に流されない電験三種の問題筆者の見るところ、過去の [続きを読む]