ペコ さん プロフィール

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ペコさん: 陸トトのジュニアサッカートレーニング日記
ハンドル名ペコ さん
ブログタイトル陸トトのジュニアサッカートレーニング日記
ブログURLhttps://junior-soccer-training.blogspot.jp/
サイト紹介文平凡以下だけど少年サッカーで日々頑張る少年のサッカートレーニング日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 327日(平均1.9回/週) - 参加 2016/06/27 22:09

ペコ さんのブログ記事

  • 雨でサッカーの大会が中止になったため自宅で自主練習
  • 雨が振り、予定していたサッカーの大会が中止となったため、自宅でゴロゴロしていました。しかし、ゴロゴロゲームなどをしても飽きるもの。長くは続きません。こんな時はいっそうのこと、友達と一緒に遊びに行ってくれれば良いのですが、まだ小学2年生。どちらかといえば親と一緒に過ごすのが楽しいみたいです。とは言ったものの、家でゲームしたり映画見たりダラダラだけしては勿体無い。ということで雨が止んだのを見計らって外 [続きを読む]
  • 次の一歩が早くなるトラップ「アウトサイドトラップ」のコツ
  • サッカーでのトラップとは、手以外の体の一部を使いボールを止める技術のことをいい、サッカーで最も大事なスキルは「トラップ」と言っても過言ではありません。理由としては、ダイレクトでパス・シュートをする以外は全てボールを止めてから次の動きが決まります。この最初に触った時のトラップをファーストタッチというわけですが、このトラップ次第でプレーの幅が大きく変わってしまいます。トラップが思い通りに出来れば次のプ [続きを読む]
  • 6人制のU-8の大会の結果は10チーム中4位!その試合内容は…
  • 最後の大会から3ヶ月ぶりとなる大会がありました。いつもは同じ市内での大会が多く、馴染みのあるチームとの試合が多かったのですが、今回の招待された大会は市外の大会だったので自分達が他のチームと比べてどの程度にいるか良い機会でもあり、楽しみにしていました。子供達のモチベーションは何と言っても大会で優勝・準優勝するとメダルがゲット出来る!っていうことです。大人にとってのメダルは興味も何でもないものでありま [続きを読む]
  • 低学年で抜けるドリブル!?アジリティを活かしたドリブル
  • 7歳になる息子の身体能力の特徴としては、以下のような状態です。足の速さは、やや遅い直ぐに転ぶためバランスが悪い体が細い体力はある本人は自分の足が早いと思っているみたいですが、体力測定の結果からも普通位と言われており低学年で無双ができるスピードのある子というわけではありません。しかし、体力が偏差値的には60超え(シャトルランにて)であるため他の子よりかは、沢山早いダッシュをすることができるといった具 [続きを読む]
  • 低学年のサッカーの上手さは親のやる気で変わる!?
  • ここ最近息子が所属しているチームは全体的に上手くなってきました(小学2年生です)。なんでかなぁ〜そういう時期なのかなぁ?と不思議に思っていると、土日の3時間の練習以外でも平日に他のサッカースクールなどで練習していることがわかりました。「そりゃそうだ」と一言で表してしまうのは簡単でありますが、親の立場からすれば親子共々頑張っているなぁって思ってしまいます。というのも、私の息子も去年の秋頃よりもう一つ [続きを読む]
  • 足裏トラップの練習方法とコツ〜サッカー編〜
  • サッカーでのトラップとは、手以外の体の一部を使いボールを止める技術のことをいい、サッカーで最も大事なスキルは「トラップ」と言っても過言ではありません。理由としては、ダイレクトでパス・シュートをする以外は全てボールを止めてから次の動きが決まります。この最初に触った時のトラップをファーストタッチというわけですが、このトラップ次第でプレーの幅が大きく変わってしまいます。トラップが思い通りに出来れば次のプ [続きを読む]
  • サッカーチームとサッカースクールの違いとは
  • 4月からは新年度が始まります。これからサッカーを子供に習わせたいと思っている親の方々は、春休みを利用し色々なチームを見学しにいったり体験しにいったりしているかと思います。私も経験しましたが、これが子供や親共々かなりの負担になります。親はインターネットやママ友を通してチーム情報を収集したり、子供は子供で慣れない人達と一緒になってサッカーを行うということは、子供の性格にもよりますが親以上の負担が大きい [続きを読む]
  • 低学年でも出来るファルカンフェイントの練習方法
  • 子供達のサッカーの成長の原動力は、「挑戦(チャレンジ)」だと思っております。しかし、ある程度慣れてくると、どうしてもドリブル練習にしても、フェイントの練習にしてもマンネリ感が出てしまい、飽きやすい低学年の子供達は集中しない時があるのではないでしょうか?そんな時にオススメするのが「ファルカンフェイント」の練習です。ファルカンフェイントは、カッコよくて一見難しそうに見えるのですが、やってみると意外と出 [続きを読む]
  • U-7最後の大会、結果は3位でした!
  • 来月で息子も2年生となります。1年生の時は何事も初め尽くしでありました。初めての小学校初めてのサッカースクール(クラブチームのスクール)初めての任天堂3DSなかなか上達のしない息子だったのでアレやこれ手をつくして何とか良い方向へと進んでこれた気がします。引っ込み思案な息子にとってDS以外はどれも大変であったと思いますがよく頑張ったなぁって心から思います。ただ、話を聞けない、知能の発達の遅れは相変わ [続きを読む]
  • 低学年でもフリードリブルで練習!目指せドリブラー
  • 最近は、昔と違い小学生のようなプレゴールデンエイジ・ゴールデンエイジ世代では、組織的な練習と言われているチーム内での守備のルールや攻撃の際の決まりごと(〜をしたら周りは必ず〜をする)といった精度を高める練習より個を鍛える練習が良いとされております。特にこの世代で発達するのは神経系と一般的に言われており、そこを重点的に鍛えると良いとされています。ことサッカーではその動きというのがドリブルであり、神経 [続きを読む]
  • 小学校1年生(U-7)の夜の自主練習メニューのご紹介
  • 7歳になったばかりの息子は、サッカーを始めてからそろそろ2年が経とうとしております。息子は、チーム内での実力は中の下と言った所であり、未だにやる気もあまり見せず試合では直ぐに追うのを諦めてしまったり、投げやり感が出てしまい、ほとんど活躍することは出来ません。練習では、コーチ達の話を聞いていないため、他の子たちにどんどんサッカーの上手さで抜かれていく状態であります。しかし、本人は上手い子のチームでや [続きを読む]
  • 全てのドリブルの基礎、まっすぐドリブルで進む練習
  • サッカーを習いたての子供達がまず行うのはボールに慣れること。その練習の第一歩としては、ボールタッチ(ボールマスタリー)が一番適していると思います。しかし、急には上手くなりませんよね。なので練習ではボールタッチと併用してドリブルの練習をすることが大事です。サッカーはパスが大事だ!っていう人もいるかもしれませんが、ドリブルの練習を行わずにパスの練習ばかりしてしまうと1対1が弱くなり勝負を極端に嫌う子に [続きを読む]
  • パパコーチに体力は必要か?練習時間3時間の移動距離
  • 私の息子が通っているサッカースクールでは、練習時間は3時間とやや長めになっております。その間、パパコーチとして練習に参加や子供達に教えているわけですが、常に走っているわけではないのですが、結構動くんですよね。荷物の出し入れやゴールの移動など、これだけで人によっては大変労力がいります。そこで、今後サッカースクールのパパコーチの皆様に最近パパコーチを始めた私のパパコーチとしての体力面での情報をご紹介し [続きを読む]
  • 年中から小学校1年生までチーム練習はガラパゴス化!纏めて見るのは大変
  • 2月となるとそろそろ学年も1つ上となる準備期間になり学校でも自宅でも大人から子供へ「本当にそれで〜年生になれるの?」と言った言葉が聞こえてきます。そしてことサッカースクールの場では、4月から進級する子供たちが沢山入部して来ますね。私が教えているサッカー教室では、年長から入ることが可能で、徐々にではありますが年中の子供達や今年小学1年生になる子達が入部してきました。現在では年中から1年生で26名以上 [続きを読む]
  • ボールが来たら直ぐに蹴る子供には理由がある。その原因とは…
  • サッカーを習いはじめの小学生の高学年や、小学校の低学年の子供達はボールが来ると直ぐに蹴ってしまいますよね。コーチ達が良く「蹴るな〜!」って言う声が毎回聞こえてきます。そういう我が息子も例外ではなく、とにかく蹴りまくり…試合の時は、緊張してしまうのでまぁしょうがないなぁ…って思えるのですが、これが1対1の練習の時ですら一緒。とにかく交わしたらシュート!ゴールから遠くても!例えば1対1の練習があるとし [続きを読む]
  • コーチの話を聞くように子供を促す5つの方法
  • 低学年の子供達に物事を教えるのは本当に大変ですよね。私は現在サッカーのパパコーチを行っておりますが、毎日どうやったら上手く教えることが出来るか考えております。あるあるの状態としては、「やってはいけないことが分からない」「練習の意図を理解していない」「すぐに人のせいにする」「etc」…そんな数多くある苦悩の中、一番の大変さが全ての元凶である「人の話を聞かない」という点に尽きるのではないでしょうか?この [続きを読む]