リトルマナ さん プロフィール

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リトルマナさん: AKB小説~散り急ぐ桜の花びらたち.
ハンドル名リトルマナ さん
ブログタイトルAKB小説~散り急ぐ桜の花びらたち.
ブログURLhttp://ameblo.jp/doujouji1991/
サイト紹介文AKBの世界をリアルに描きます。小説家志望ゆえ毎回4千文字でガチで書いてます。是非ご覧下さい
自由文小説翼はいらない、塩と呼ばれてParu story、小説指原莉乃、3シリーズを展開中です。AKB48の2017のパラレルワールドをご覧ください。






参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 329日(平均1.4回/週) - 参加 2016/06/30 15:50

リトルマナ さんのブログ記事

  • 幕末の桜の花びらたち第五章〜歴史の針が動く
  • 〜ドラマ10.ブランケットキャッツこんにちは、、マナです。今、遅ばせながらブランケットキャッツの原作読んでます。でもこれってぱるちゃんの獣医看護師さんって出てこないんですよね。ひよっこに続いて、こちらもぱるちゃんのキャラが生み出した役柄という事なんでしょうか。やっぱり濃いんですよねぱるキャラ。それがいいのか悪いのか。世に打って出る上では、強烈なアピールポイントになるんでしょうけど演劇界 [続きを読む]
  • 小説指原莉乃第二十一章〜スクラップ&ビルダー
  • これまでのあらすじ2016年6月、指原莉乃は第八回AKB選抜総選挙中間発表の思わぬ結果を受けて本選三日前に突如棄権。メディアの批判の嵐のなか、AKBグループとしての衿を正すべく、横山由依が総監督の名において指原莉乃に卒業勧告を言い渡す。揺れるAKBグループ、騒動はHKTの独立分裂危機にまで及ぶが、寸前のところで回避。AKBの絶対エースと二代目総監督、二人は少なからぬ蟠りを残しながらもAKB第二章を共に刻んでいく。そして [続きを読む]
  • その差ってなに?りっちゃんときたりえの覚悟 〜to AKB Cafeteria
  • こんにちは、マナです。 まずはお詫びから。小説の更新、今週末ぐらいに遅れます。先の記事でお約束したのに申し訳ないです。順番から行くと小説指原莉乃なんですけど、ちょっとわかりません。総選挙ネタに突入しつつあるにもかかわらず思うような情報が手に入らず手詰まり状態。元々リアルはほぼ無視しているので、どんなサプライズ展開も自分のなかでは厭わないんですけど、そこはそれ、数パ [続きを読む]
  • AKB愛詩.島崎遥香〜 「まだまだ、まだまだ、まだまだ」
  • 〜りっちゃんの衝撃、ぱるるの予兆こんばんは、マナです。ちょっと足を怪我してしまって自宅待機なので更新早めです(^.^)今週から小説中心の平常営業、いつものうだうだの平常更新に戻ります(笑)フランケンシュタインの恋、ご覧になられている方、いらっしゃるでしょうか。綾野剛さんが何の違和感もなく役にはまり込んでいるのはちょっと笑えますよね。 顔に傷をあれだけ入れて服もズタボロでそれでもちゃ [続きを読む]
  • ぱるるの実家すずふり亭 麗しの住人たち
  • とにかく毎日泣かせてくれます見はじめる方は覚悟してくださいね(笑)朝ドラ史上泣かせる涙の総量ではNo.1といっていいのかもその涙もおしんとか(見たことない)のように重い辛いものではなく何か心が躍る、気持ちを前向きにしてくれる涙とにかく朝一から元気をもらえる涙なんです今日のお話は我らがぱるちゃんの牧野由香の実家、すずふり亭。ドラマを最初から見られているかたはこの場所がひよっこのなかでどういう位置づけをされ [続きを読む]
  • AKB愛詩〜指原莉乃あと一ミリの凄さ
  • これを表に出してしまう事がアイドルとしてどうなのか(笑)それが良いか悪いかは別として、自分に対して全然腰が引けていない指原莉乃がここにいる事だけは確か。先日の秋元康ソング三昧での会話なんてクソ曲、始めはそう思った、さしこはそう言い放つ。売れるはずがない、それなら少しでも前に出る自らの露出を増やして天命を待つ、そんな勝負に出る。恋チュンのソロパート「占ってよ」の部分はこんなさしこの粘りで [続きを読む]
  • 小説翼はいらない第十六章 〜 ぱるるからのラブレター
  • こんにちは、一週間ぶりに京都に戻ってきたマナですwwwゴールデンウイーク最後の日、如何お過ごしでしょうか。いきなりですけど、やっぱり小説って難しい。少しでも手を付けられた方なら分かっていただけると思うけど、イメージができてるのに書き進めないときのもどかしさ。夜中にベランダから月に向かって雄叫びあげたいくらい(笑)場面転換、そのひとつの言葉が出てこない。流れはもう読めてるのに、そんな一節でつまづ [続きを読む]
  • ぱるるの夢への一本道「宴の夜に紛れ込んだアンチ溝鼠一匹」
  • ちょっと怒ってます。いつも以上の書き殴りの荒れた文調になるのでお許しを。アンチがやけに 煩 くてしようがない「オーディションという名の出来レース」「ゴリ推しもここまでいくと呆れかえる」「はいはい、茶番」「コネコネ日本のドラマ界」近頃のぱるちゃんの目覚ましい活躍、そして留めを刺すような今回の朝ドラ。自分達の開いた口が塞がらないのが、よっぽど悔しいんでしょう島崎遥香の夢への一 [続きを読む]
  • 由香。そこから始まる、ぱるるの朝ドラロード
  • 驚きました。昨日のサプライズ。ぱるるのひよっこの由香役。予期していた方もいらしたみたいですね。でもtwitterでのぱるるの北川先生との絡みもあって私の目はすっかり1年後の「半分、青い」に向いてました。思えば先週のオールナイトニッポンでの秋元先生「次のステップに脚がかかってから辞めるべきだと思う」もうあの時、喉元まで出かかっていたんでしょうね秋元先生。AKBの理想の辞め方。俺のぱるるの見事な引き際しっかりかかっ [続きを読む]
  • 幕末ファンタジー「桜の花びらたち 第四章」〜島原遊郭せんたー美音
  • 「美音見なかった? 胸騒ぎが次第に大きくなる。「さしこ頼むね、美音のこと」昨日の夜から今日の朝まで、ラインとメールで横山の美音頼むで攻撃の集中砲火は止むことがなかった。 ――取り合えず、何も話さなくてええから、目離さんといて。     それじゃあ私でなくてもいいじゃん     安心やからさしこが一番     まるで自殺でもするみたいな言い方だよね  それも含めて・・お願い  マジで?& [続きを読む]
  • 塩と呼ばれてparustory 第四章〜私のベイビー・・・
  • 前回のあらすじAKB48卒業から10年、ネットに殺害予告が流れるなか、女優島崎遥香はAKB20周年の記念祭にその姿を久しぶりに現す。傍らには以前は仇敵とも思えた元AKSチーフマネージャーの菊地凛子姿が。なぜAKBを追われた彼女が今、島崎遥香に寄り添うのか。その記憶は6年前の東京オリンピックにまで遡る。 http://ameblo.jp/doujouji1991/themeentrylist-10099485732.html ※※※ あの日 [続きを読む]
  • 小説指原莉乃第二十章〜BFとTDLに行けるAKB48
  • これまでのあらすじ2016年6月、指原莉乃は第八回AKB選抜総選挙中間発表の思わぬ結果を受けて本選三日前に突如棄権。メディアの批判の嵐のなか、AKBグループとしての衿を正すべく、横山由依が総監督の名において指原莉乃に卒業勧告を言い渡す。揺れるAKBグループ、騒動はHKTの独立分裂危機にまで及ぶが、寸前のところで回避。AKBの絶対エースと二代目総監督、二人は少なからぬ蟠りを残しながらもAKB第二章を共に刻んでいく。そして [続きを読む]
  • 小説翼はいらない第一章「リライト」〜帰郷。渡辺麻友
  • 小説翼はいらない第一章、書き始めた時は詩的な小説をイメージをして書き進めたので今見返してみると何か違う。 もう書いてしまったものなので放置でも、と思うんだけど、やっぱり気になる。一章だけなにか浮き上がった感じは否めない。 それに渡辺麻友は小説翼はいらないにとって小説全体にかかる掛詞のようなもの。ここを疎かにするとストーリー自体の韻を踏めない気もしてくる。ということで少し掟破りの気もしますけど、 [続きを読む]
  • マジすか二次小説にソルトを想う 私なら・・・
  • AKB小説を書いている方、書こうとしている方、少なからず意識してしまうのがマジすか学園。 けれどなぜか私はそこには手がつけられない。あの生活感が全く感じられない設定をどう捉えるのか、そこで書くのを躊躇ってしまうんですよね、わたしは。登場人物には家族がいて友達がいて、生い立ちがあってそこに少なからず悩みも生まれ、当然喜びや感動もみんなと共有する。それがマジすかには一切感じられない。& [続きを読む]
  • 小説翼はいらない第十五章〜「勇気をください」
  • 1970年代〜それは若者が最も自分らしく生きれた時代、言葉を換えれば飾ることのない自分を素直に受け入れてくれた仲間がいた時。毎日、友の為に泣き、友と共に笑えていた、輝く眩いばかりの蒼い時を、今一度、振り返ってみる、AKB48とともに。 これまでのあらすじ学生運動に挫折し行き場を失った指原莉乃、仲間とのはざまで自分の夢を追いかけることの矛盾に悩む彩。春を待つ越後新潟の地で彩達を想う渡辺麻友。思うよ [続きを読む]
  • AKB48は邪道か正道か〜さしこ100人とまゆゆ100人
  • 一昨日、下記のようなコメントをいただきました。それも九ヶ月前の総選挙直後の記事について。私も内容を忘れる程だったので思わず見返しました(^.^)どこからどう見つけていただいたのか、どこからどういらっしゃったのか、どちらにしても大変な労力、私なんかのブログの為に長文の記事を寄せていただいて、本当に有り難いと思います。以前違うサイトでブログをやっていたときは少し耳の痛くなるようなコメントも度々いただいたん [続きを読む]
  • 小説翼はいらない十四章〜オーディション「あなた整形してるよね」
  • 1970年代〜それは若者が最も自分らしく生きれた時代、言葉を換えれば飾ることのない自分を素直に受け入れてくれた仲間がいた時。毎日、友の為に泣き、友と共に笑えていた、輝く眩いばかりの蒼い時を、今一度、振り返ってみる、AKB48とともに。 これまでのあらすじ1972年、東京近郊、奥多摩大学に通う麻友、ゆきりん、彩、美音達は同じアパートに下宿する女子大生。そして学生運動家として学内で異質の存在感を [続きを読む]
  • 「Maxとき・・」はSTUには歌えない
  • 行きますよ、行けと言われたら、それはどこでも行きますよ必要とされてるうちが花なんだから、アイドルは。ただね、そう言うんなら、こっちも言わしてもらうけどやっぱり今更なのよ、私にしたら。そうでしょ、考えてもみてよ、博多がHKTが、私が抜ける余裕があると思う?ないよ、そんなのあるわけないっしょだから支配人だけでいい?フィクサーでいいから?ほら、舐めてますよね、やっぱり私を。それに瀬戸内も。それだった [続きを読む]
  • 小説翼はいらない第十三章 〜 んなの、私が許さない!
  • 1970年代〜それは若者が最も自分らしく生きれた時代、言葉を換えれば飾ることのない自分を素直に受け入れてくれた仲間がいた時。毎日、友の為に泣き、友と共に笑えていた、輝く眩いばかりの蒼い時を、今一度、振り返ってみる、AKB48とともに。 これまでのあらすじ1972年、東京近郊、奥多摩大学に通う麻友、ゆきりん、彩、美音達は同じアパートに下宿する女子大生。そして学生運動家として学内で異質の存在 [続きを読む]
  • なーにゃroom〜朽ちた夢の欠片と南那の正義
  • やっぱりこの子は天性のビジュアルだけではなく内なるものも併せ持った次世代最強エース、そんな思いを新たにした4時間30分だった一昨日のshowroom、休みなくフルパワーで歌い切った270分落ちない目力、ずっと聞いていられる耳障りのいい心地よい音質崩れない、アイドルらしさの王道をいく声質、恵まれた伸びやかな音量なによりも、ちょっとした無駄な動きも仕草も、可愛さに変えてしまうアイドルとしての可愛いは無敵の資 [続きを読む]