リトルマナ さん プロフィール

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リトルマナさん: AKB小説~散り急ぐ桜の花びらたち.
ハンドル名リトルマナ さん
ブログタイトルAKB小説~散り急ぐ桜の花びらたち.
ブログURLhttps://ameblo.jp/doujouji1991/
サイト紹介文AKBの世界をリアルに描きます。小説家志望ゆえ毎回4千文字でガチで書いてます。是非ご覧下さい
自由文小説翼はいらない、塩と呼ばれてParu story、小説指原莉乃、3シリーズを展開中です。AKB48の2017のパラレルワールドをご覧ください。






参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/06/30 15:50

リトルマナ さんのブログ記事

  • ぱるるを愛する全ての人達へ
  • こんばんは、マナです。 久しぶりの更新になります、皆様お元気でしょうか。 東京では記録的な長雨で大変なようですね、被害に遭われている方、お見舞い申し上げます。京都は昼間の暑さは相も変わらずなんですけど、カンカン照りのおひさんが沈んだ後はひんやりとした風がどこからともなく入り込むようになって、過ぎゆく夏を早くも感じ始めています。里帰りやら旅行やらで、京都を空けたこの半月ほどで季節はかなり進んだ感じ。い [続きを読む]
  • 「AKBを今一度せんたくいたし申候」ユニットじゃんけん大会考
  • こんにちはマナです。 なんかあちこちでもうすでにドラマが生まれてますね。初めに聞いた時は??しかなかったユニットじゃんけん大会だけど、メンバーの今のそれぞれの立ち位置、それぞれの顔が見え隠れして、心動かされるものがあります。それに真剣に悩んでる彼女たちには悪いけど、見ていて彼女達なりの生き様も見れて、少し切なさもあるにはあるけどやっぱり楽しい。「あっ、この子達、AKBやってるんや」そんな想いでワクワ [続きを読む]
  • Salt alive
  • こんばんは、マナです。最近いろいろ思うところがあってシリーズ物とは別に食い散らかすように色んな小説を書きだしてます。先のひよっこのお話もそのひとつでした。その中ではここでお見せできるほどの長編物はないので単なるネタということで終わりたいんですけども。でもひとつだけ。。私にとっては禁断のソルト様。出だしだけなんですけど書けました。出だしといっても4000文字弱はあるんですけど(笑)ここに出すかどうか [続きを読む]
  • AKB愛詩〜岡田奈々 抵抗勢力として。。。
  • なぁちゃん選抜。。。 なぁちゃん選抜。。総監督落選。。。いいですよ別に。さしこも入ってないんだし、ゆきりんもいないし。なぁちゃんの師匠である峯岸みなみも選んではいない。気遣い自体は手に取るようにわかるし、次世代を見据えれば間違っていないような気もする。けどね、卒業前の麻友さんは別格としても、それならさや姉も外して欲しかった。彼女を入れることで、なんか岡田奈々のきな臭いガチ感が漂って来る。総選挙以 [続きを読む]
  • それでも須藤凛々花は生きていく 〜AKB愛詩
  • 「責める人はいなかった。みんな話を聞いてくれた」 そんなの当り前だよ、もう身を削ってまであんたに物を言う人はいないんだから 「SKEなら殴りに行ってた」 そう高柳明音は言った 仲間には怒る、共に生きる、戦う友には本音をぶつける、それは裏を返せば仲間を想うちゅりの本気 あなたのさや姉は振り上げた拳を握り絞め、 そして黙って唇を噛んで、その拳を下ろした。 あなたに託した難波の未来、さや姉の夢 それを静かに胸 [続きを読む]
  • 塩と呼ばれて第五章〜「みゆいじめたらしょうちせえへんで!」
  • こんばんは、マナです。選挙後初めての朱里のshowroom見ました。先ずは元気ですよ〜の一言。謝ってる、言わされてる、いやちゃんと主張出来てる、いろんな見方があるようです。元々朱里はメンタル自体そんなに強い子じゃない、自分も常々そう言ってる。 だからちゃんと言葉を選んでから話す、それが話が諄い意味が分かんない時があるとメンバーから良く言われる所以です。それを念頭に置いて今回のshowroomを見ないと見誤ってしま [続きを読む]
  • さようなら、須藤凛々花
  • いつかは誰かがやると思っていたそう小島さんが速攻で答えていたのが印象的でした。若干皮肉に聞こえないこともなかったので、おそらく朱里と同じ気持ちだったのかも。 今回のさしこの三連覇は凄いと思うし、おぎゆかの純無垢なストレートな物言いにも泣かされた。もちろん由依ちゃんのこの順位には心が震えっぱなし。 でも何なんなんでしょう、これだけの感動、これだけの結果をだしてくれた今回の総選挙、やっぱり心が躍ら [続きを読む]
  •  横山由依 いつかきっと戻ってくる、この海に、この空の下に
  • たかみなさん、いまだに48の守護神のように見守ってくれてる。彼女をいつも仰ぎ見る由依ちゃんにとっては本当に心強い。ただそうは言ってももう彼女は旅立ったお方。相談は出来てもその手にその口に頼る訳にはもういかない。たかみなさんは後にも先にも唯一無二なお人です、才知才覚なにをどう比べても彼女に勝る人はいないし、彼女のやって来たこと自体ほとんど神懸かりといってもいい。それを誰よりも痛いほど分かっているの [続きを読む]
  • 荻野由佳、そっと昇っていくはずだったその坂道。
  • なんかさ、盛り上がんないね今年は。そうつぶやいてたら、これでしょ(笑)荻野由佳ちゃん、嫌いじゃないですよ、私は。それに少なくとも敵はそんなに多い子じゃないとも思う。わかりやすくいえば誰にでも好かれる子。でも裏を返せば強烈な個性を醸し出せる子じゃない。そういう意味でやっぱり5万越えは異常。恐らく秋元さんはこういうの大好き何だろうな、まずはそう思いました今回の事をシナリオとまでは呼べないにしても、 [続きを読む]
  • ひよっこ、ぱるる初登場第67話、書いてみました
  • こんにちは、マナです。待ちきれないですね、6月19日からの第十二週。なので私なりに牧野由香の初登場シーン第67話、書いてみました。「初登場でみね子にすごい嫌味を言います」このぱるちゃんの一言。 そして小さい頃は可愛かったけれど大きくなって性格がひねくれた。駆け落ち同然で売れない画家と結婚してたまに実家にお金をせびりに帰ってくる。分かっているのはこれだけ。 まぁ文章は稚拙でも妄想を膨らますのだけ [続きを読む]
  • 幕末の桜の花びらたち第五章〜歴史の針が動く
  • 〜ドラマ10.ブランケットキャッツこんにちは、、マナです。今、遅ばせながらブランケットキャッツの原作読んでます。でもこれってぱるちゃんの獣医看護師さんって出てこないんですよね。ひよっこに続いて、こちらもぱるちゃんのキャラが生み出した役柄という事なんでしょうか。やっぱり濃いんですよねぱるキャラ。それがいいのか悪いのか。世に打って出る上では、強烈なアピールポイントになるんでしょうけど演劇界で常にゼロ [続きを読む]
  • 小説指原莉乃第二十一章〜スクラップ&ビルダー
  • これまでのあらすじ2016年6月、指原莉乃は第八回AKB選抜総選挙中間発表の思わぬ結果を受けて本選三日前に突如棄権。メディアの批判の嵐のなか、AKBグループとしての衿を正すべく、横山由依が総監督の名において指原莉乃に卒業勧告を言い渡す。揺れるAKBグループ、騒動はHKTの独立分裂危機にまで及ぶが、寸前のところで回避。AKBの絶対エースと二代目総監督、二人は少なからぬ蟠りを残しながらもAKB第二章を共に刻んでいく。そして [続きを読む]
  • その差ってなに?りっちゃんときたりえの覚悟 〜to AKB Cafeteria
  • こんにちは、マナです。 まずはお詫びから。小説の更新、今週末ぐらいに遅れます。先の記事でお約束したのに申し訳ないです。順番から行くと小説指原莉乃なんですけど、ちょっとわかりません。総選挙ネタに突入しつつあるにもかかわらず思うような情報が手に入らず手詰まり状態。元々リアルはほぼ無視しているので、どんなサプライズ展開も自分のなかでは厭わないんですけど、そこはそれ、数パーセントの現実性も見えないよう [続きを読む]
  • AKB愛詩.島崎遥香〜 「まだまだ、まだまだ、まだまだ」
  • 〜りっちゃんの衝撃、ぱるるの予兆こんばんは、マナです。ちょっと足を怪我してしまって自宅待機なので更新早めです(^.^)今週から小説中心の平常営業、いつものうだうだの平常更新に戻ります(笑)フランケンシュタインの恋、ご覧になられている方、いらっしゃるでしょうか。綾野剛さんが何の違和感もなく役にはまり込んでいるのはちょっと笑えますよね。 顔に傷をあれだけ入れて服もズタボロでそれでもちゃんと綾野剛をして [続きを読む]
  • ぱるるの実家すずふり亭 麗しの住人たち
  • とにかく毎日泣かせてくれます見はじめる方は覚悟してくださいね(笑)朝ドラ史上泣かせる涙の総量ではNo.1といっていいのかもその涙もおしんとか(見たことない)のように重い辛いものではなく何か心が躍る、気持ちを前向きにしてくれる涙とにかく朝一から元気をもらえる涙なんです今日のお話は我らがぱるちゃんの牧野由香の実家、すずふり亭。ドラマを最初から見られているかたはこの場所がひよっこのなかでどういう位置づけをされ [続きを読む]
  • AKB愛詩〜指原莉乃あと一ミリの凄さ
  • これを表に出してしまう事がアイドルとしてどうなのか(笑)それが良いか悪いかは別として、自分に対して全然腰が引けていない指原莉乃がここにいる事だけは確か。先日の秋元康ソング三昧での会話なんてクソ曲、始めはそう思った、さしこはそう言い放つ。売れるはずがない、それなら少しでも前に出る自らの露出を増やして天命を待つ、そんな勝負に出る。恋チュンのソロパート「占ってよ」の部分はこんなさしこの粘りで実現した。 [続きを読む]
  • 小説翼はいらない第十六章 〜 ぱるるからのラブレター
  • こんにちは、一週間ぶりに京都に戻ってきたマナですwwwゴールデンウイーク最後の日、如何お過ごしでしょうか。いきなりですけど、やっぱり小説って難しい。少しでも手を付けられた方なら分かっていただけると思うけど、イメージができてるのに書き進めないときのもどかしさ。夜中にベランダから月に向かって雄叫びあげたいくらい(笑)場面転換、そのひとつの言葉が出てこない。流れはもう読めてるのに、そんな一節でつまづいて先 [続きを読む]
  • ぱるるの夢への一本道「宴の夜に紛れ込んだアンチ溝鼠一匹」
  • ちょっと怒ってます。いつも以上の書き殴りの荒れた文調になるのでお許しを。アンチがやけに 煩 くてしようがない「オーディションという名の出来レース」「ゴリ推しもここまでいくと呆れかえる」「はいはい、茶番」「コネコネ日本のドラマ界」近頃のぱるちゃんの目覚ましい活躍、そして留めを刺すような今回の朝ドラ。自分達の開いた口が塞がらないのが、よっぽど悔しいんでしょう島崎遥香の夢への一 [続きを読む]
  • 由香。そこから始まる、ぱるるの朝ドラロード
  • 驚きました。昨日のサプライズ。ぱるるのひよっこの由香役。予期していた方もいらしたみたいですね。でもtwitterでのぱるるの北川先生との絡みもあって私の目はすっかり1年後の「半分、青い」に向いてました。思えば先週のオールナイトニッポンでの秋元先生「次のステップに脚がかかってから辞めるべきだと思う」もうあの時、喉元まで出かかっていたんでしょうね秋元先生。AKBの理想の辞め方。俺のぱるるの見事な引き際しっかりかかっ [続きを読む]
  • 幕末ファンタジー「桜の花びらたち 第四章」〜島原遊郭せんたー美音
  • 「美音見なかった? 胸騒ぎが次第に大きくなる。「さしこ頼むね、美音のこと」昨日の夜から今日の朝まで、ラインとメールで横山の美音頼むで攻撃の集中砲火は止むことがなかった。 ――取り合えず、何も話さなくてええから、目離さんといて。     それじゃあ私でなくてもいいじゃん     安心やからさしこが一番     まるで自殺でもするみたいな言い方だよね  それも含めて・・お願い  マジで?& [続きを読む]
  • 塩と呼ばれてparustory 第四章〜私のベイビー・・・
  • 前回のあらすじAKB48卒業から10年、ネットに殺害予告が流れるなか、女優島崎遥香はAKB20周年の記念祭にその姿を久しぶりに現す。傍らには以前は仇敵とも思えた元AKSチーフマネージャーの菊地凛子姿が。なぜAKBを追われた彼女が今、島崎遥香に寄り添うのか。その記憶は6年前の東京オリンピックにまで遡る。 http://ameblo.jp/doujouji1991/themeentrylist-10099485732.html ※※※ あの日 [続きを読む]
  • 小説指原莉乃第二十章〜BFとTDLに行けるAKB48
  • これまでのあらすじ2016年6月、指原莉乃は第八回AKB選抜総選挙中間発表の思わぬ結果を受けて本選三日前に突如棄権。メディアの批判の嵐のなか、AKBグループとしての衿を正すべく、横山由依が総監督の名において指原莉乃に卒業勧告を言い渡す。揺れるAKBグループ、騒動はHKTの独立分裂危機にまで及ぶが、寸前のところで回避。AKBの絶対エースと二代目総監督、二人は少なからぬ蟠りを残しながらもAKB第二章を共に刻んでいく。そして [続きを読む]