ロックポップスが大好きで さん プロフィール

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ロックポップスが大好きでさん: ロックポップス、新曲
ハンドル名ロックポップスが大好きで さん
ブログタイトルロックポップス、新曲
ブログURLhttp://ameblo.jp/bey20man/
サイト紹介文こんにちは! ロックポップスが好きです!
自由文ロックポップスの歌を
ユーチューブにアップしているので見てください!ユーチューブからロックポップス、新曲、で検索してください!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供220回 / 267日(平均5.8回/週) - 参加 2016/06/30 15:54

ロックポップスが大好きで さんのブログ記事

  • 救世主
  • 有名無実なデジタル社会新鮮な気持ちが駆け巡り脳内にインストールされる同調圧力とか和の精神とか肩書き 名誉 経歴 学歴 資本 共存正しいことが正しくなくて間違いが間違いでなかったり情報が溢れるばかりで人間の処理能力が追い付いていないようだ高品質な情報を  確かな情報を謳うことは簡単だけど実態は文句を言う大衆劇場アナログに切り替えるか悪魔と天使に言わせれば人間とは臆病らしい表面だけチョコレートケーキ [続きを読む]
  • 医療に保険が効くのなら、司法に保険を効かすべし
  • 私たちは三割負担で医療サービスを受けることができます。負担分以外は保険料として国が負担してくれます。これは、私たちに起こりうる病気やけがの治療を国民が迅速に受けられるようにするためです。しかしながら、司法の世界では司法保険のような、医療保険に匹敵する制度は存在しません。そのため、法的な問題(法的な病気)が生じ、弁護士に依頼(治療)しても、保険が効かないため全額負担となり、高額となってしまいます。そし [続きを読む]
  • ボーカリストはマネジメント能力も問われている
  • ボーカリストはただ単に歌うだけでなく、マネジメント能力も求められています。ここでいうマネジメント能力とは自分を知るということです。具体例をあげましょう。ある人気歌手がツアーを企画するとします。集客力も十分にあり、その点は心配いりません。そしてその歌手は2DAYSライブ、中2日、2DAYSのような過密なスケジュールを組んでしまうのです。やがてツアーが始まり、歌手は張り切ってライブを行います。最初の方は順調だ [続きを読む]
  • 債務不履行ワンポイントアドバイス〜歌手のライブを素材に〜
  •     あるツアーのライブで歌手本人の喉の調子が悪かったとしましょう。  だからといって、このライブを中止すれば、恐らく、その時点で歌手の「ライブを行う」という債務自体を履行したとはいえないでしょう。  ですから歌手はたとえ喉の調子が悪くても頑張ってライブを行うのです。しかし、喉の調子が悪いために、歌手のライブでの歌がCDのような歌声とは程遠かった場合、債務不履行に当たるのでしょうか?  思うに、 [続きを読む]
  • CDクオリティーでライブをするために
  • ライブで聴く歌もCDと変わらず上手い!これは歌い手なら誰もが目指していることだろう。しかしながら実際はCDのように、とはなかなかいかないもの。声の調子や精神面、環境要因など様々な要素がきれいに反映されますからね。歌声には。また、CDには、ある程度補正かかってますし。したがってCDクオリティーで歌うには、よっぽどの覚悟、すなわち準備が必要になってきます。まあ、様々な準備が必要になるわけですが、その中でも、 [続きを読む]
  • 歌が上手いのにファンが増えない理由
  • 歌が上手いのに響かない理由。①歌い手が心を込めて歌っていない。②表現していない。まず、心を込めて歌えばそれだけで変わります。②の表現力はまず、歌う曲のメロディーと歌詞を頭に入れて、自分なりに解釈し、その解釈を歌声に出してあげるだけ。具体的に言えば、歌詞に「甘酸っぱい」とあれば、それを聴くだけで甘酸っぱさが伝わるようにする、などです。甘酸っぱいレモンを想像し、歌う。声のゆらぎや響き、柔らかさ、もっ [続きを読む]
  • 声が出にくいときこそ、ボーカルの職人技が試される
  • パイロットの腕が一番試される状況ってやっぱり悪天候じゃん。そんな中、うまく着陸できたら感動するじゃん。歌手も一緒よ。喉の調子が悪いときでも、感動を生む。声が出づらい時に、いかに上手く歌うか。それは、歌手の腕にかかってる。技術、パワー。そんなものが調子の悪いときほど試されるとすれば、ある意味、調子の悪いライブの時、その歌手の職人技にいつも以上にお目にかかれるってことよ。だから、調子の悪いライブも実 [続きを読む]
  • ロック精神 ファンは神
  • ライブはお客様が神様。聴いてくれるお客様がいるから音楽が成り立っている。お客様が上。ライブでお客様に何かを求めたり、期待するのはナンセンス。それはお客様同士の間でも言えること。お客様=ファンの数だけライブの楽しみ方がある。ライブは自由でいいのだ。一人一人それぞれの楽しみ方がある。何も強要されるものはない。座って静かに聴くもよし、うっとりするもよし、ロックとは自由である。そんな精神を、私は大切にした [続きを読む]
  • プロ意識とは!? 歌手の場合
  • 喉の調子が悪くても絶対にライブをする、喉の調子が悪くても喉の調子が最高の時と同じぐらいのパフォーマンスができる、振り替え公演にしない、元から決まっていたライブ日に何としてでもやり遂げる。その日のためにファンは頑張ってきたんだから。その日しか行けないファンがいるんだから。ドタキャンはしない。例え喉の調子が悪くとも。※あくまで個人の見解です [続きを読む]
  • Jポップ論
  • Jポップを今世紀最大の産物だと捉えた時、以下の二つの点を指摘できるだろう。まずはじめに、Jポップとは日本の大衆音楽であり、その娯楽性は西洋の影響を少なからず受けてきている。無論、その楽曲に表れる西洋的リズム感、高揚感などはJポップの特色である。次にJポッブは共感的音楽であるという点だ。歌詞やメロディー、それらへの共感が作品の存在価値を引き上げ、新たな境地へと向かう。Jポップは進化しつづけるのである。ロ [続きを読む]
  • 歌詞の一部抜粋しました!!
  •       桜の季節になれば      思い出すあの日の      願いを込めた桜の木のように           僕らは   (桜と共に)歌詞の一部抜粋YouTubeから「ロックポップス、新曲」と検索すれば聴くことができます!!ぜひ、聴いてねー!! [続きを読む]