にいがた経済新聞 さん プロフィール

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にいがた経済新聞さん: にいがた経済新聞
ハンドル名にいがた経済新聞 さん
ブログタイトルにいがた経済新聞
ブログURLhttps://www.niikei.jp
サイト紹介文新潟経済の月刊情報誌「にいがた経済新聞」を10月に創刊。ブログやSNSでも日々情報を発信中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供355回 / 263日(平均9.4回/週) - 参加 2016/07/03 20:02

にいがた経済新聞 さんのブログ記事

  • 来月、新潟市でASEANビジネスセミナー
  • ASEAN諸国への進出に関心のある企業関係者などを対象にしたビジネスセミナーが4月12日午後3時から6時まで新潟駅前のプラーか2で開かれる。 日時  4月12日午後3時から6時(6時半から、希望者のみで懇親会) 会場  ブルームーン(新潟駅直結のプラーカ2 2階) 定員  40名 参加費 1000円(懇親会出席者は参加費込みで5000円) プログラム 15:00〜カンボ [続きを読む]
  • 日本精機、組織変更と役員の異動について発表
  • 日本精機は21日、組織変更および役員の異動について発表した。いずれも4月1日付。 組織変更では、今の「技術本部」を、営業本部と連携して収益力の向上を目指す「計器設計本部」と、グループの要素技術開発や技術資産管理を担う「技術本部」に分割する。計器事業における収益責任の所在の明確化などが狙い。  また、「生産技術本部」と「製造本部」を統合し、「ものづくり本部」を新設する。ものづくり [続きを読む]
  • 新潟市魅力発見サイト「ガタプラ」
  • 新潟市は21日、「新潟暮らしの魅力」をもっとたくさんの人に知ってもらうため、他の都市に比べて自慢できるものを集めた新潟市魅力発見サイト「ガタプラ」を立ち上げた。 潟(ガタ)の素晴らしい(プライム)魅力を自慢(プライド)し、自ら発見した魅力も投稿(プラス)するサイト。「新潟暮らしの魅力」をイラストと写真で紹介している。 新潟市魅力発見サイト「ガタプラ」 ht [続きを読む]
  • 「亀田製菓商品総選挙」が4月から開催
  • 亀田製菓は、設立60周年を迎えることを記念し、4月17日から6月11日まで2つのキャンペーンを実施する。 『あなたはどっち!?「ずっ党」or「もっ党」人気投票!』は、30年以上愛されてきたロングセラー商品で構成された「ずっ党」と、おすすめ商品で構成された「もっ党」のどちらの支持者(応募者)が多いのかを競うキャンペーン。応募者は、パッケージ裏面にある★印(16枚単位)を [続きを読む]
  • 上越市で芸術活動を行う障害者の作品展
  • 芸術活動を行う障害者の作品展「エイブル展」が上越市の市民プラザで開かれている。20日まで。 展示されているのは、貼り絵作家で耳が不自由な岡田清和氏(妙高市)の「はり絵」や、脳性まひの障がいがある渡辺綾氏(上越市)の書、自閉症の症状がある槙崇人氏(糸魚川市)の絵画など約100点。 岡田氏のはり絵は、新潟県中学校校長会編集の道徳の本の表紙になっており [続きを読む]
  • 「亀田の柿の種旨辛ラー油味」が期間限定で登場
  • 亀田製菓は、「182g亀田の柿の種旨辛ラー油味6袋詰」を今月27日から4月末までの期間限定で、全国販売する。参考小売価格は280円前後。 亀田の柿の種は、誕生から50年以上を経った同社のロングセラー商品。これまでも様々な味の展開を行ってきたが、この度、近年辛味のトレンドである“旨辛”を取り入れた旨辛ラー油味を販売するもの。 にんにくの旨みと、じんわり [続きを読む]
  • 「外山産業ベターリビングフェア」が開催される
  • 山産業グループ(三条市、外山晴一社長)が主催する春の見本市「ベターリビングフェア2017」が11、12日の両日、燕三条地場産業振興センター・メッセピアで開催された。県央地区最大の住宅関連見本市として30年来続くイベントで、今年は42社、44ブースの出展となった。 同イベントの一貫したテーマは「快適な省エネライフをお手伝いします」というものがあるが、特に今年は「安心・ [続きを読む]
  • アルビレックス新潟ホーム開幕戦
  •  明治安田生命J1リーグ第3節が11日に行われ、アルビレックス新潟は今期のホーム開幕戦をデンカビックスワンスタジアムで戦った。  試合に先立ち、オフィシャル今期のユニフォームスポンサーの一社である、JA全農にいがたから、激励の新潟米贈呈式、2016年のJリーグベストピッチ賞の表彰式が行われた。   また、米山隆一県知事やオフィシャルスポンサーのコ [続きを読む]
  • ロシア産の牧草が新潟港に輸入される?
  •  ロシア極東で栽培される格安の牧草を新潟に輸入する構想が国会で取り上げられたことを受け、県がロシア極東の沿海州政府に問い合わせを行っていたことが県議会・連合委員会の質疑で明らかになった。  広大な軍事施設の跡地が広がるロシアのナホトカ近郊で昨年7月、牧草の試験栽培が行われた。  ただ、ロシア極東で口蹄疫は発生していないものの、「世界的な機構により汚染地域に [続きを読む]
  • 阿賀野川災害復旧助成事業竣工式
  •  平成23年7月に発生し記録的な大雨となった「新潟・福島豪雨」で被災した阿賀野川流域の県営河川工事(災害復旧助成事業・河川災害復旧等関連緊急事業)が完工となり、3月5日、東蒲原郡阿賀町の「道の駅・阿賀の里」で合同竣工式が執り行われた。  式典には米山隆一県知事をはじめ、黒岩宇洋、漆原良夫、斉藤洋明各代議士、森ゆうこ、塚田一郎各参院議員ら国会関係者、流域の市町村議 [続きを読む]
  • 加賀の井酒造の応援米「白藤」を販売
  •  有機・低農薬野菜、無添加食品、環境にやさしい日用品などの宅配サービスを展開する、らでぃっしゅぼーや(東京都新宿区)は3月6日、20年来の取引先である加賀の井酒造(糸魚川市)の応援米「白藤(しらふじ)」の販売を始める。 加賀の井酒造は、昨年末の糸魚川大火で全焼の被害に遭い、酒の仕込みができなくなった。このため、仕込み予定であった酒米「白藤(しらふじ)」を販売するもの。販売 [続きを読む]
  • LEGO(R)ブロックを使ったイベントが来年新潟で開催
  • メークメリーカンパニー(東京都港区、宮本淳代表取締役)は、英国のBRICKLIVE INTERNATIONAL LIMITEDと2017年から4年間、フランチャイズ契約を締結し、LEGO(R)ブロックを使ったイベント『BRICKLIVE(R) in JAPAN 2017』を全国各地で開催する。親子でLEGO(R)ブロックを使った造作体験や、アート展示が楽しめる。本県では、 [続きを読む]
  • 不老・不労社会はホントにやってくる?(後編)
  • 一方、我が国のスパコン開発を取り巻く状況は厳しい。収支面の厳しさから開発を担ってきた会社が相次ぎ撤退し、昨年6月の世界のスパコンの計算速度を競う「TOP500」で、「京」がかろうじて5位に入った。(ちなみに1位は、米国留学組などが中心となり開発された中国純国産の「太湖之光」、2位も中国で、3、4位はアメリカ。1位の太湖之光は京よりも10倍速い)。 国は今後も、1000億円 [続きを読む]
  • 不老・不労社会はホントにやってくる?(前編)
  • 新潟大学元工学部長で現在、同大学名誉教授である斉藤義明氏の講演会が28日、新潟市内で開かれた。テーマは、「不老・不労社会はホントにやってくるのか」。主催は、大西リポート。 斉藤名誉教授は、スパコンの省エネ性能を競う世界ランキング(グリーン500)で3期連続1位を獲得した「PEZY Computing(ペジーコンピューティング、東京)」社長である斉藤元章氏の父親。 [続きを読む]
  • 東横インがウラジオにホテル開設の方向
  • 国内外のホテルを展開する東横インが、ロシアのウラジオストク(=写真)にホテルを開設する方向であることが分かった。 新潟とウラジオストク間は、日本海横断航路が進んでいたが、昨年、船舶の調達を巡ってトラブルが発生し、事実上頓挫した。 ただ、毎年夏期にチャーター便が運行されており、昨年も7月23日から8月30日まで毎週土曜日に運行された。 ウラジオストクは人口 [続きを読む]
  • 米山知事、福島第一原発視察の意向を表明
  • 米山隆一知事は27日の県議会で、「受け入れ体制もあるが、福島第一原発を視察したい」と述べ、同原発を視察する意向であることを明らかにした。  米山知事は原発について「福島第一原発事故の原因の徹底的な検証、原発事故が健康と生活に及ぼす影響の徹底的な検証、そして万一原発事故が起こった場合の安全な避難方法の徹底的な検証の3つの検証がなされない限り、再稼働の議論は始められない [続きを読む]
  • 上新バイパス寺IC周辺の今後
  • 上越市と妙高市を縦断する国道18号・上新バイパスの寺IC付近の開発が進んでいる。平成31年12月に県立武道館が供用開始となるほか、バイパスを挟んだ反対側には、武道館の供用開始を視野に、地元密着スーパーのイチコが進出を計画しているという。  さらに寺ICから南魚沼市へと伸びる高規格道路「上越魚沼地域振興快速道路」の整備も進んでいる。 武道館イメージ http://www.pref.niigata.lg [続きを読む]
  • だいろの湯新年会で「江戸うまいもの話」
  • 新潟市西蒲区の日帰り温泉「多宝温泉だいろの湯」で、だいろの湯・めんめん亭わたやのグループ新年会が開かれ、多くの来客が足を運んだ。 新年会の第一部は、歴史小説家の河治和香さんと「駒形どぜう」六代目当主の越後屋助七さんによる講演が行われた。 河治和香さんは東京都葛飾区の生まれ。「秋の金魚」で第2回小学館文庫賞を受賞し文壇にデビュー。「国芳一門浮世絵草紙」全 [続きを読む]