代打男 さん プロフィール

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代打男さん: 阪神タイガースメモ!
ハンドル名代打男 さん
ブログタイトル阪神タイガースメモ!
ブログURLhttp://tora-daida.net/
サイト紹介文阪神タイガースに関する雑記張です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供232回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2016/07/05 17:58

代打男 さんのブログ記事

  • 岩貞自滅で連勝ストップ 登録抹消に
  • (巨人6−1阪神)岩貞が炎上。打線もほとんど見せ場を作れず、連勝は4で止まりました。岩貞自滅・・・岩貞が今シーズン何度も繰り返している、立ち上がりの失点。そして3回にはこれまでにないほど制球を見出し、この回だけで5四球を与える大乱調。打者との勝負以前の問題で、4回早々にマウンドを降りることになりました。続く松田と球児がそれぞれ2回を投げてくれたので勝ちパターンは使わずに済みましたが、6連戦の初戦にこういう試 [続きを読む]
  • 俊介4安打・伊藤隼3ラン・大和好守・・・中堅の活躍で4連勝!
  • (阪神6−5ヤクルト)本日の阪神は中堅デー。俊介・伊藤隼・大和が躍動し、チームを勝利に導きました。俊介4安打1番に起用された俊介が、タイムリーを含む4安打の大活躍。打率を一気に3割に乗せました。今年の俊介は長打が多く、もしかしたら一番ウエートトレーニングの効果が出てるのでは?と思うほどです。守備の良い選手なだけに、これくらい打てるようであればレギュラーを十分に任せられます。今年30歳を迎える俊介ですが、ここ [続きを読む]
  • 2試合連続の0封勝利!打ではロジャースが存在感を発揮
  • (阪神4−0ヤクルト)秋山がアクシデントで降板も、リリーフ陣が見事に繋ぎ完封勝利。打つ方ではベテラン福留のホームラン、そして途中加入をしたロジャースの存在感が光ります。秋山降板も・・・快投を見せていた秋山がまさかの降板。回の早くからリリーフ陣を投入せざるを得ない状況となりましたが、登板した全員が好投し最後まで0を並べ続けてくれました。前日にメッセが完封し、リリーフ陣を休ませてくれていたのも大きかったで [続きを読む]
  • 前半戦終了!リリーフ陣がチーム支え、貯金「7」の折り返し
  • (阪神3−1ヤクルト)大和の活躍で、前半戦最後の試合を勝利した阪神タイガース。首位とは8ゲーム差ですが、貯金「7」ということを考えればチームとしては上々の折り返しと言えます。リリーフ陣が大活躍前半戦の阪神を支えたのは、何と言ってもリリーフ陣。ドリス・マテオ・桑原の勝ちパターンや、高橋・岩崎の両左腕が接戦のゲームを勝ちに引き寄せてくれました。特に、昨年まではほとんど実績のなかった桑原の活躍が光ります。ここ [続きを読む]
  • 中谷・原口の連弾で逆転!久しぶりに打線が爆発
  • (横浜5−10阪神)中谷の同点2ランに、原口の勝ち越しホームラン。久しぶりに打線が爆発し、ダブルスコアで勝利しました。まさかの場外ホームラン初回は福留が先制タイムリーも、1死満塁で原口がゲッツー。そして二回もチャンスをフイにし、今日も序盤から拙攻が続いた阪神タイガース。そんな空気を変えてくれたのが、3回表の中谷。ランナー一塁から、場外となる同点ホームラン!阪神の生え抜き選手が場外ホームランを打つのは、いつ [続きを読む]
  • 新外国人ジェイソン・ロジャース獲得!選球眼のある中距離タイプか
  • 打線のインパクト不足、またキャンベルが不振なこともあり新外国人野手の調査を行っていた阪神。複数の候補から選ばれたのは、パイレーツ傘下3Aのジェイソン・ロジャース。一・三塁を守れる選手です。中距離タイプかロジャースの今シーズンの3Aでの成績は、.289 9 34打点。また2015年にはメジャーに86試合に出場をし、.296 4本 16打点という数字を残しています。この年のOPSは8割を超えており、一時はメジャーでもレギュラーを獲ろ [続きを読む]
  • チームを救ったのはルーキー大山!5番起用に応える先制3ラン
  • (阪神3−1ヤクルト)どん底のチームを救ったのは、ルーキーのバットでした。大山の3ランで連敗ストップです。5番・大山不調の選手が多いこともあり、まさかの5番で起用された大山。その首脳陣の期待に、最高の形で応えました。プロ初安打となる先制の、そして決勝の3ラン。弾道はホームランバッターのそれで、二軍でまだ1本しか打っていないとは思えないような当たりでした。今は消去法という形での5番ですが、将来はそれに相応しい [続きを読む]
  • 小野好投も打線沈黙で敗戦 交流戦は10勝8敗で終了
  • (阪神0−1西武)交流戦最終戦は0封負け。小野の好投に報いることが出来ませんでした。小野は7回1失点も・・・先発の小野は7回を1失点。課題の四球も1つしか与えず、岸を相手に堂々と投げ合う姿を見せました。プロ初勝利はまたもお預けとなりましたが、ローテーションの一員に定着をしています。一方で10安打を打ちながら1点も取れなかった野手陣にとっては、反省点の多い試合になりました。岸は確かに良い投手ですが、こういう試合 [続きを読む]
  • 能見2アウトからもったいない失点 リリーフが望みを繋ぐも追いつけず敗戦
  • (阪神2−4西武)先発・能見は9三振を奪うも5回4失点とピリッとしない内容。打線も追いつけず、敗戦となりました。2アウトからの4失点能見が失った4点は、いずれも二死走者無しから。初回の2四球からのタイムリー。3回の連打を浴びての3ラン。全体的にゾーンが狭かったからか、少し苛立っているようにも見えました。他のイニングはほぼ完璧に抑えており調子は悪くなかっただけに、もったいない失点です。結局、最後までこの4点を追い [続きを読む]
  • 秋山粘投6勝目!俊介ホームラン含む3打点! 今年は甲子園で強い
  • (阪神7−2西武)一時は1点差にまで詰め寄られましたが、リリーフを打ち崩し終わってみれば5点差の快勝。首位とのゲーム差は変わりませんが、3位とのゲーム差を8に広げました。秋山が6勝目先発は秋山。2本のホームランを浴びはしたものの、西武打線を相手に7回途中まで2失点と仕事を果たしました。2回・3回・5回と3度得点圏を背負いながらも切り抜け、与四球も1。最近被安打が多いのが少し気になる所ですが、昨年まで6勝しか挙げてな [続きを読む]
  • 小野6四球で流れを作れず 打線は糸原が連日のタイムリーも及ばず
  • (ソフトバンク5−2阪神)序盤に3点を先取される苦しい試合展開の中、一時は1点差に詰め寄るも反撃はそこまで。この交流戦3カード連続で勝ち越していた阪神ですが、初の負け越しとなりました。小野は5回2/3を3失点この日の先発は小野。初回に4四球を与えた時はどうなるかと思いましたが、しかし何とか6回途中を3失点にまとめてゲームを作りました。もったいない失点の仕方で、このあたりはまだまだルーキーといった所。炎上寸前まで [続きを読む]
  • 3カード連続負け越しで首位陥落 小野は不運なプレーもあり炎上
  • (阪神2−6横浜)今日は何としても勝ちたかった試合ですが、交流戦を前に3カード連続の負け越し。3回表のあのプレーがなければ・・・そう悔やまれる敗戦になりました。小野は3回6失点3回表、二死一・二塁。ロペスの打球は完全に打ち取った当たりでしたが、落ちた場所が悪く糸井と大和が衝突。タイムリーヒットとなり、その後は小野もずるずると崩れてしまいました。お見合いではなく積極的に捕りに行ったわけですから仕方ないと言え [続きを読む]
  • 青柳今季初勝利!糸井先制3ラン! 打線は上昇トレンドに反転か?
  • (阪神9−2横浜)青柳が今季初勝利、そして打線は3本塁打9得点。リリーフ陣もきっちりと抑え、7点差の快勝となりました。青柳が初勝利今日の青柳は、6回を2失点(自責0)。球が荒れるのはいつもの事ですが被安打も8と多く、内容的には良いとは言えなかったのかもしれません。それでもまずは、青柳に今シーズンの1勝目が付きました。投手は勝ちが付いてガラリと変わることもありますので、青柳にも乗っていって欲しいと思います。試合前 [続きを読む]
  • 藤浪またも制球から崩れ伊藤隼は落球 首位に似つかわしくない野球で敗戦
  • (阪神2−5横浜)藤浪がまたもピリッとせず、伊藤隼の実質エラーもあり敗戦。首位とは思えない野球で、3連戦の初戦を落としました。藤浪またも・・・制球難、フィールディングミス、ワイルドピッチ、投手にタイムリー。やってはいけないプレーをブチまけてしまい、6回途中で降板をすることになった藤浪。崩れた6回は四球こそありませんでしたが、自らカウントを悪くしてしまい配球の幅を狭めてしまったのですから制球難が原因である [続きを読む]
  • キャンベル爆発!メッセンジャー8回1失点! 助っ人の活躍で3タテ阻止
  • (阪神6−1巨人)久しぶりのスタメンとなったキャンベルが、来日1号を含む2安打3打点の爆発。またメッセがリーグトップタイの6勝目を挙げ、助っ人の活躍で連敗を止めることが出来ました。ついに出た!来日1号キャンプ中に故障をしてしまい、出遅れてしまったキャンベル。その影響で、「開幕後しばらくは打てなくてもスタメンで起用され続ける」という新外国人ならではの特権を失うことになりました。ようやく一軍には上がったものの [続きを読む]
  • 鳥谷負傷 チームは能見を援護出来ず連敗
  • (阪神1−3巨人)好投の能見を打線が援護出来ず、連敗。それだけではなく、鳥谷が死球を受け交代するというアクシデントもありました。鳥谷が負傷交代頭部に死球を受け、負傷をしてしまった鳥谷。自分で立ってはいましたが、鼻から出血をしており球場は騒然となりました。明日以降の試合がどうなるかわかりませんが、もししばらく出られないとあらばチームにとってはただの1敗以上に重い敗戦となります。そのため、絶対に勝ちたい試 [続きを読む]
  • 投手戦に敗北 5度の得点機を逃す
  • (阪神0−1巨人)23日の試合は、秋山と菅野の対戦。大方の予想通り投手戦となりましたが、一歩及ぶことが出来ませんでした。秋山が好投この日の秋山はいつもより四球を出してしまいましたが、それでも制球が乱れたというわけではなく7回1失点の好投。勝ちが付いてもおかしくはない、むしろ打線が勝ちを付けてあげなくてはいけない好投を見せてくれました。2アウトランナー無しからの失点は勿体ないと言えば勿体なかったのですが、こ [続きを読む]
  • 連敗ストップ!桑原が流れを引き寄せる完璧リリーフ
  • (ヤクルト4−5阪神)この日の阪神は、ビハインドの展開でも勝ちパターンの桑原を注ぎ込む執念のリリーフ。連敗を3で止め、何とかこの6連戦を負け越さずに終えることが出来ました。流れを変えた桑原プロ初先発の小野を、5回途中4失点でベンチに下げた阪神。ビハインドの展開とあって昇格をしたばかりの伊藤和が起用されてもおかしくありませんでしたが、マウンドに上がったのは勝ちパターンの桑原。この選択が功を奏し、桑原が5人の [続きを読む]
  • 藤浪炎上で3連敗 チーム状態は低下傾向に
  • (ヤクルト8−3阪神)ここまでランナーを出しながらも粘りの投球が続いていた藤浪ですが、この日はついに決壊。4回も持たない投球で、敗戦を喫しました。藤浪が炎上いつものように制球を乱し、四球で自分を苦しめていた藤浪。投手の小川もストレートで歩かせるほど、球が手につかない様子でした。いつもと違ったのは、粘り切れずに点を許してしまったこと。ここまで防御率は1点台だったとは言ってもハリボテのように危ういものだった [続きを読む]
  • ドラ1野手のホームラン共演も連敗 岩貞は5回3失点と微妙な結果
  • (ヤクルト4−2阪神)19日の試合は打線が攻めきれず敗戦。復活が期待された岩貞も、5回3失点という微妙な結果に終わりました。伊藤隼・高山がホームラン阪神の2点は、ドラ1野手2人のホームラン。どちらも文句なしの当たりで、球場のファンを沸かせました。2人とも六大学のスターだったこともあり、神宮という球場で思い出すものもあったのかもしれません。伊藤隼もまだまだレギュラーを諦めるような年齢ではありませんので、久し振り [続きを読む]
  • 投手陣が好投も打線が1点止まりで連勝ストップ
  • (阪神1−2中日)18日の試合はエース・メッセンジャーが先発。8回を2失点に抑え12奪三振を記録しましたが、援護が無く連勝ストップとなりました。投手陣は好投打線は1点しか取れませんでしたが、投手陣は好投。メッセはさすがという投球をしてくれましたし、9回を投げた岩崎もキレキレのストレートで三者三振。開幕当初はどこか本調子じゃなかった岩崎ですが、今ではすっかり調子を取り戻しています。この岩崎がビハインドの展開でも [続きを読む]
  • チーム初完投は秋山!中谷が打ち直しの3ラン! 貯金「11」
  • (阪神8−1中日)16日の阪神は秋山がチーム初の完投勝利。打線も効率良く8点を取り、快勝しました。秋山が1失点完投今シーズン、まだ完投が無かった阪神タイガース。チーム初完投はメッセか藤浪と予想をしていたのですが、決めたのは秋山。6回までに100球を投げていたので厳しいかなと思っていたのですが、7・8回をすいすいまとめて最終回もマウンドに上がりました。9回は中日の両外国人にあわや長打という当たりを打たれましたが、 [続きを読む]