紫 さん プロフィール

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紫さん: オリジナル官能小説・紫のエッチなメモ帳
ハンドル名紫 さん
ブログタイトルオリジナル官能小説・紫のエッチなメモ帳
ブログURLhttp://purple7208.blog.fc2.com/
サイト紹介文「寝取られ」「若妻」「幼な妻」「露出」「羞恥」等をテーマにちょっとエッチなお話しを書いてます。
自由文ブログを始めたばかりの素人ですが、仕事の合間にオリジナルの官能小説をコツコツ書いています。

男性だけでなく未婚女性や主婦の方々にも喜んでいただけるようなお話を書けるようになりたいです。

ご訪問頂いた際にはアドバイスや、こんな話が読みたい等といったリクエストもお待ちしております
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2016/07/09 17:07

紫 さんのブログ記事

  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode88 羞恥マッサージ(2)
  • 先週の金曜日、私は三上さんの奥さんに電話で「相談があるから会いたい」と言われて、息子を幼稚園に預けている間に近所の喫茶店で待ち合せました実はこの時、以前に彼女の息子さん・徹君に対して行った性教育が露呈してしまったのではないか…?と内心では怯えていたんです息子さんが撮影した画像には私の顔は写っていませんでしたし、証拠になるようなものは無いはず…でも、あの時に何か見落としがあったのかもしれません…もし [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode87 羞恥マッサージ(1)
  • 「あ、あの…す、透けたりしてませんか…?」「大丈夫ですよ、安心してください。」私をニヤついた厭らしい笑顔で見下ろす三上さんは、ベッドに仰向けになった私の身体に特製だというアロマオイルを満遍なく塗り込んでいますそんな私が身に着けているのは、心許ない紙製の下着だけ…ボトルから直接身体に垂らされていくオイルは蜂蜜のように適度なとろみがあって、無色透明です人肌程度に温められているのでしょうか…肌に液体が落 [続きを読む]
  • 罰ゲーム(3)
  • 「部室を立て直す場合、取り壊しの費用を含めた金額はこれくらいかかります…改築工事の場合は先日説明した通りこの金額です。ただ…既に30年近く経った建物ですから、この際多少費用が掛かっても建て直してしまった方が無駄がなくなるのではないでしょうか…」「あ、あぁ…確かに落合君の言う通りだな…。だが我が校は今期、体育館の補修工事も予定しているからなぁ…」社長の説明を聞いている時も校長先生の視線は大胆に露出し [続きを読む]
  • 罰ゲーム(2)
  • 法務局を後にした私達3人は、再び車に乗り込んで移動を開始した続いて向かったのは隣町にある某県立高校。高校の敷地内にある部室の改築工事の打ち合わせがあるらしい落合ハウジングの仕事は不動産管理が大部分を占めているけど、最近は小さいながらもこういった公的な方面の仕事も地道に増えていっているいつも私の身体を弄んでばかりいる男性社員達も、実は仕事熱心でスキルも高い人達…デキる男達なのだ社長も皆の仕事の活力は [続きを読む]
  • 罰ゲーム(1)
  • 私達3人は法務局の駐車場を歩いていた木村さんの運転する社用車で会社から15分程の道のりだったけど、その間、私は助手席でずっとM字開脚をさせられていた社長の指示で国道沿いはなるべく右の車線を走って対向車戦や左車線を走るトラックやダンプの運転手たちに性器を見せたつい5分ほど前に信号待ちで左車線に並んだダンプの運転手は停止線を越えて停止し、身を乗り出すようにして私の性器を見ていたから「そんなにまでして見 [続きを読む]
  • こんにちは
  • こんにちはご無沙汰しております、紫です3月と4月は仕事の方が繁忙期で、なかなか思うように話が書けていませんですが、少しづつですが書き始めておりますので、もうちょっとお待ちくださいねではまた [続きを読む]
  • 久しぶりにお知らせです
  • 紫です久しぶりにお知らせが御座いますな、な、な、なんと!!この度、メモ帳機能に書き溜めて置いたお話のストックを使い切ってしまいましたああああという事で、ちょっとお休みを頂きますある程度、書き溜めたら更新を再開しますね時々更新しないと広告が表示されるようになってしまうので、そうならないよう気を付けます^^;それではまた☆ [続きを読む]
  • 懲りない女(6)
  • 「ホント、紗理奈はドスケベ淫乱女だよな〜!!」「こんな不細工なガキにマンコ弄られてビチョビチョに濡らしてるんだから、ド変態だわ!」不細工なのはお前らもだろ!と言い返してやりたいところだったけど、そんな勇気があるわけ無い…だけど、木下達の言っている事もあながち的外れではなかったと思うまだクリトリスを弄り始めてから僅かな時間しか経っていないというのに、パクパクと開閉している穴からはトロリとした粘性のあ [続きを読む]
  • 懲りない女(5)
  • 「ほれ、よく見てもらえ」紗理奈さんの背後に回り込んだデブが彼女の膝の裏に手を入れて、脚を拡げながら抱え上げたまるで幼女に小便をさせるような格好だ…「ちょ、ちょっと〜!」僕に性器を見せつけるように紗理奈さんの開いた股が僕の鼻先に近付けられる紗理奈さんの性器周辺は白い肌とは対照的な褐色を帯びていた「や、やだ…は、恥ずかしいってば…」中心部のクレヴァスは左右に広がり、灰褐色の花弁が飛び出している2枚の花 [続きを読む]
  • 懲りない女(4)
  • 紗理奈さんの下腹部には体毛が一本も存在しなかった目に飛び込んできたのは緩やかに盛り上がった白い恥丘の下半分に深いクレヴァスが走る、まるで幼女のような恥部だった「ぎゃははは!コイツ、パイパンまんこ見て驚いてるぜ」パイパンまんこ…?性器の周辺に体毛の生えていないモノを意味する言葉だと、僕はこの時に初めて知ったんだ…「お前、なんでこの女にマン毛が生えてないか知ってるか?」木下がニヤニヤ笑いながら僕に問い [続きを読む]
  • 懲りない女(3)
  • 大人の女性の身体を…いや、憧れの紗理奈さんの身体を目にして、思春期の僕の身体が反応しないはずがなかった木下がその事に目ざとく気付いて指摘する「紗理奈見てみろよ…コイツもう勃起してるぜ」その言葉は酷く僕を辱めたが、決して僕を辱める為に放たれた言葉ではなかったのかもしれないたぶん木下は紗理奈さんに聞かせる為に言ったんだ…「やだぁ…」木下デブもアゴもあの時の紗理奈さんの恥ずかしそうな表情を見て楽しんでい [続きを読む]
  • 懲りない女(2)
  • アイツらは僕に缶ジュースを奢らせ、公園に連れて行った「相撲やろうぜ」そう言って半ば強引に砂場に引っぱり込むと、アイツらは代わる代わる僕の身体を投げ飛ばしたまるで日頃のストレスや、無限に溢れてくる使い道のないスタミナを発散しているようだった早く終われ…早く終われ…痛みや悔しさという感情はほとんどないその時はとにかく早く解放されたい…そんな想いで、アイツらが飽きるのをただひたすらに待ち望んでいたんだ神 [続きを読む]
  • 懲りない女(1)
  • 「そうか…それは大変だったな…。あぁ、綾香は元気だよ。君が会いたいのなら会いに来ればいい、君は綾香の母親なんだからな。」あいつは電話してくるたびに、社交辞令のように綾香の様子を聞くだけで実際に会いに来た試しがない全く、女って生き物はどうしてこうも学習能力が無いんだろうか……まぁ、僕も他人の事言えないんだけど…。僕は昔…少年時代に恋心を抱いていたある一人の女性を思い出していた綺麗な人だったんだ…僕の [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode85 狸寝入り(3)
  • 写真を撮られ続けていたので「私は今、一体どんな姿を写されているのだろう…」と、意識がそちらの方にばかり向いてしまっていた私にも落ち度がありました…どうやら男性が突然、私のクリトリスを舐めたようなのです無防備な状態でいきなり舐められたので、堪えることが出来ませんでした今はとにかく、目を覚ましていない事をアピールしなければなりません…私はその場を取り繕うように寝息をたてました「焦ったぁ…」離れてしまっ [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode84 狸寝入り(2)
  • 足元のマットレスがフワリと持ち上がりましたどうやら男性がヘッドから離れたようです一体どうしたのでしょう…ショーツの中身には興味を示してくれないのでしょうかこの先どんなエッチな悪戯をしてくれるのか…?と期待に胸を膨らませていたのに、男性がこのまま居間に戻ってしまうのではないかと、私は少し不安になってきましたすると今度は何かが乳首に優しく触れましたショーツは履いていますが、ブラは着けていなかったのでワ [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode83 狸寝入り(1)
  • あれから1ヶ月が経ち、義父の怪我もだいぶ良くなりました実は私達家族、近いうちにまた引っ越すことになったんですというのも、義父が最近になって私達家族との同居を希望し始めたからです勿論、義父が同居を希望する本当の理由については私も夫も概ね理解していますし、夫に至っては「オヤジの絶倫ぶりには脱帽だ…」と呆れ顔ですでも、夫の通勤や息子の幼稚園への送り向かいなど…生活する上での利便性を考えると、夫の実家で義 [続きを読む]
  • パパとママと息子の会話
  • 「悪かったな、夏休みにこんなことになっちゃって…。」「何言ってるの、家族旅行ならまた来年もあるんだし、なんなら退院してからだって間に合うんじゃない?」「うん、でもお盆過ぎると海はクラゲが増えるみたいだし、松葉杖で行くのもな〜」「大丈夫だよ、じいちゃんがパパの代わりに行ってくれるって言ってたから」「そっか、じいちゃんが一緒に行ってくれるなら安心だな」「うん」「でも、香織…お前に気を遣わせちゃうよな… [続きを読む]
  • 【若妻・満里奈は変態M女】落合ハウジングの面々
  • 社長は私の制服のスカートのウエスト部分を二回折り返した…落合ハウジングの女性従業員用の制服はグレーのタイトスカートに淡いピンク色のブラウス、そしてスカートと同色のベストである普段のスカート丈は膝上10cmくらい。ちょっと短いかな?と感じる程度だが、それを二回折り返し、膝上15cmくらいになってしまった…太腿はかなり露出しているし、後ろにあるスリットはお尻が見えないギリギリ…少し屈むだけでアソコが見えて [続きを読む]
  • 「元読者モデルの若妻が産婦人科で羞恥内診」(下)
  • ドアが開いた音がして先程の看護師が再びやってきた「先生…今朝電話した、○○医療システムの方が見えましたけど…」「おお〜、そりゃ丁度良かった。アレ今使おうと思ってたとこだから、ちょっと入ってもらってくれる?」「はい」『え…?○○医療システムって…どこかで聞いたような…』コンコン「失礼します、○○医療システムの丸山です」「丁度良かった、今使うところなんだ…ちょっとコッチ来て」「え…?い、良いんですか… [続きを読む]
  • 「元読者モデルの若妻が産婦人科で羞恥内診」(上)
  • 「お待たせしました。雨宮さん、雨宮みゆきさんどうぞ」診察室の扉が開き、60代半ば位の高齢な看護師さんが私の名前を呼んだ結婚を機に某女性向けファッション誌の読者モデルを辞め、これまでの都会暮らしからから一転、郊外へ転居して1年が経った…新居として選んだ賃貸マンションの家賃は相場より少し高かったけど、夫の通勤や利便性を考えると妥協したくなかったし、実際に生活してみるとそれなりに満足できるものだった夫の生 [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode82 義父とお風呂に入る幼妻(下)
  • 「奈々ちゃん、敦には…内緒だよ…」実は、今回の入浴介助も夫のシナリオ通りに動いているだけなんですけど…義父は湯船の中で立ち上がって私の唇に吸い付き、さっきまで膣に入っていた舌を今度は私の舌に絡めます…指先で固く起った乳首を摘まみ軽く捻るように転がします…60歳を過ぎた男性とは思えない程、上を向いたペニスを私の内腿に擦り付けてきましたその亀頭は赤く艶やかで尿道からは無色透明の粘液が溢れ出し、そのヌル [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode81 義父とお風呂に入る幼妻(中)
  • 義父は身体を洗い終えて、右手が濡れないように浴槽の縁に右腕を乗せた状態で湯船に浸かっています…「せっかくだから奈々ちゃんも汗を流したら…?」「そうですね…じゃぁ私も身体洗っちゃいますね」私は義父が浸かっている浴槽に身体の正面を向けて椅子に座ります義父に身体を向けている事が不自然に思われないよう、息子の幼稚園の話を義父に聞かせながら身体を洗っていました上半身や脚を洗い終え、いよいよ私が最も見てほしい [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode80 義父とお風呂に入る幼妻(上)
  • 9月も2週目に入ると息子の通う幼稚園でママ友が何人かできて、私自身も息子と登園するのが楽しみになっていました例の2人のパパ達も私のパンチラを楽しみにしているようですが、残念ながら初登園以来、下着が見えるような服装はしていません…本当は期待に応えて、頻繁に見てもらいたいのですが、ママ達の目もありますからスカートを履いて来る機会は限られてきます気温の高くて肌の露出の多い服装が不自然ではないこの季節に出 [続きを読む]
  • 【ひまわり商店街へようこそ】5軒目・相川衣料品店(4)
  • 舌と舌が絡み合い、お互いの唾液と粘膜とが混ざり合う気付けばお互い、裸になっていた…私は仰向けになった義弟の顔の上に性器を向けて跨り、熱を持って硬く反り返ったペニスを咥え込んだ「うぅっ…ね、義姉さん…」久しぶりのペニス…サイズとか形なんてどうでもいい私の身体を求めて硬く勃起しているというだけで愛おしかった舌先を陰茎に這わせ、ペニスの表面に出来た凹凸の様子をくまなく確かめる私の膣口同様、義弟の尿道から [続きを読む]